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ル・マン24時間レースで優勝したマクラーレン「F1 GTR」の究極の進化系という1997年型「F1 GTR ロングテール」。その「ロングテール」の名前を引き継ぐマクラーレン「675 LT」はどれほど速いの!?マクラーレン「P1」のサーキット仕様車「P1 GTR」と車載映像を比較してみた。ちなみにこの「675 LT」とは「650S」からさらに馬力アップし、軽量化、ダウンフォース50%増などを施したスーパーシリーズ最上位モデルで、当然ながら公道も走れるのです。

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スーパーGTドライバーも多数参加した2016年の「86/BRZ レース」プロフェッショナルシリーズの総集編が公開されました。司会は谷口信輝。2016年王者の佐々木雅弘をはじめ、服部尚貴、平中克幸、阪口良平、井口卓人、青木孝行、の7名のドライバーでシーズンを振り返る内容。各所でくり広げられた熱いバトルのドライバー同士の見解や、そのレースで調子良かった人悪かった人のイイワケ。レーサーも楽しんでるなーと感じる面白い内容です。前、後編あわせて1時間弱の大ボリューム!

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((((;゚Д゚))))こんなのアリ??バイク乗りからすると殺りにきてるとしか思えない…「あ!環七ここだ!」と瞬間的にハンドルを切ってしまったのか!?それとも単車が死角に入っていた!?国道122号線(北本通り)「宮堀交差点」で直進レーンを走っていた乗用車が突然左折し、隣を走っていた単車を巻き込んでしまいました。その様子をとらえた後ろのバイクの車載映像です。コメントではバイクを叩いている人も多いようですが、広角レンズでローアングル、さらに環七というのを考慮すると、スピードはこんなもんじゃないかなぁ。たとえ時速30キロで走ったとしてもこの動きは避けられなそう。

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2017年FIA世界ラリー選手権第2戦「ラリー・スウェーデン」でさっそく優勝したトヨタのエース、ヤリ-マティ・ラトバラですが、WRC公式からウィニングムービーが公開されました。#10「ヤリスWRC」のエキゾースト音が爆音で楽しめるピュアサウンド系ビデオといっしょにピックアップ!今回の優勝はトヨタにとっては1999年以来となる18年ぶりの勝利で、ラトバラにとっても昨年の第3戦メキシコ以来の久々となる表彰台の頂点でした。ラトバラがラリー・スウェーデンを制したのはこれで4度目。

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「GoPro Motorsports」からウェアラブルカメラ「HERO4」で撮影した2016年のDTM(ドイツツーリングカー選手権)のハイライトが公開されています。個人からプロフェッショナルまで幅広く使われているカメラは、バトルの激しいスプリントレースのツーリングカー選手権をどんな風に映した!?

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シーズン中やモータースポーツのファン感謝イベントなどでお馴染みの「サーキットサファリ」はコースを駆け抜けるレーシングカーを、観光バスに乗りながら観るという日本独自の楽しみ方ですが、ニスモから「NISMO FESTIVAL 2016」のサーキットサファリの様子を海外ファンに紹介するビデオが公開されています。場合によって人気ドライバーによるバスガイドがつく時なんかは間近でレーサーが過去の出来事を解説してくれたりで楽しいんですよね。

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駐車場を映している監視カメラが思いもよらぬ光景をとらえていました。雪の重みでガレージの小屋の屋根が突然倒壊してしまいます。しかも中で犬が休んでいました、壊れた瞬間に猛烈なスピードで飛び出して来たwww びっくりしたなぁ、もう…ウロウロウロ(´・ω・`)

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ゼロヨンレースで数々の記録を打ち立ててきた「AMS Performance」がゴリゴリにチューンして話題になっていた日産R35GT-R「Alpha G」ですが、「EKanoo Racing」が昨年2月に記録したGT-R世界最速タイム7.265秒を塗りかえたようです。今回、4/1マイルのゼロヨンレースで叩きだした記録は7.126秒!コンマ1秒以上縮めてきました。この「Alpha G」は3000HP近い最高出力を誇るモンスターGT-Rということで、念願だったGT-R世界最速の座をゲット!

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2017年2月3〜5日に群馬県嬬恋村で開催された全日本ラリー選手権第1戦「Rally of Tsumagoi」。JRCA公式とスバルからダイジェスト映像が公開されています。今シーズン唯一のウィンターラリーを制したのはスバルWRX STIの勝田範彦/石田裕一。2位は鎌田卓麻/市野諮(スバルWRX STI)。3位に奴田原文雄/佐藤忠宜のミツビシ・ランサーエボリューションXが入っています…ひょっとしてまだ暫定扱い!?JN3クラスはオフィシャルで天野智之/井上裕紀子(トヨタ・ヴィッツRS)の優勝が発表されています。

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クルマ好きYoutuberの「おつぽん」と自動車メディア「レスポンス」の4つあるコラボ企画のうちの第一弾がこちら。桂伸一のドライブするスバル「WRX S4 tS NBRチャレンジパッケージ」の助手席に乗せてもらい、袖ヶ浦フォレストレースウェイでサーキット走行を体感しています。その時の360°オンボードとおつぽんビデオ。桂伸一の走行インプレッションとおつぽんの反応は!?ちなみに、このSTIによるコンプリートカーは、最高出力300ps/最大トルク40.8kgmとノーマルと変わらないものの、加速時のトルクがアップしているなど、細かい違いがあるようで、2017年3月12日までの期間限定販売なんだそうです。

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これは目が回る(@_@) 「ビートル」や「バグ」の愛称で親しまれるフォルクスワーゲン「タイプ1」。その1970年式のビートルをゼロヨン仕様にチューンした「Bugzilla」がシボレー「カマロZ28」との対決中にコントロールを失い右側の障壁にクラッシュしてしまいました。皆から愛される丸みを帯びた形状が仇となった!?横向きにロールオーバーしながらウォールまで乗り越えコースオフ!5、6回転くらいしたなぁwww こんな派手な事故でもドライバーは無事だったそうです。

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最近の日本のドラレコ8本です。よりによって信号待ちをしているパトカーのまん前で逆走してしまうなんてwww そうそうやらない違反なのになぁ。北海道警察のミニパトも逆走で追いかけ即確保。おかげで大事に至りませんでした。5番目の動画の派手なヤラカシ事故はどうしてこうなった?状況がつかめない。右折するトラックの右側から追い抜きをかけ、民家の塀に擦りつけながら標識に当たりフィニッシュ…「この後逃走し数時間後警察に出頭」と書いてあるから飲酒かも。

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「日野チームスガワラ」は2017年も2台の日野レンジャーでダカールに参戦。エンジンとサスペンションを大幅改良したマシンで14日間のダカールの旅に挑みました。その戦いぶりをおさめたオフィシャルムービーが公開。菅原親子がドライブする2台の日野レンジャーは排気量10L未満クラスで1-2フィニッシュをきめ8連覇!トラック部門総合8位に躍進しました。

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ニュージーランドの「マンフィールド・オートコース」で開催されたトヨタ・レーシングシリーズの横転事故2発!レース1のクラッシュは、前2台の接触に逃げ場を失った#3が乗り上げてしまい2回転。レース2でも2台の接触に#12が巻き込まれる形で1回転してバリアへ激突するクラッシュが発生しています。両方のクラッシュに関係している#56は危ない人認定されてしまうなぁ。派手な動きはしていないけど微妙に寄せたり小細工してそう…ちなみに、あまり馴染みのないカテゴリーですが、スーパーGTのニック・キャシディがこのシリーズ出身です。

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