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ヨコハマタイヤがサポートするフォーミュラレースとカートレースの2016年版ダイジェストが公開されています。昨年から全日本スーパーフォーミュラ選手権がヨコハマワンメイクになり、耐久性の高いタイヤを提供し新サプライヤーのつとめをはたしました。全日本F3選手権は6年目のワンメイク供給。熾烈なタイヤ開発競争が勃発している全日本カート(KF)には2台のマシンに供給しました。

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2分4秒あたり、奥さんの「六十にもなって」という言葉が聞こえるんだけど空耳だろうか!?あまりに子供っぽい行動なので若者かと思ったけど違いました。二車線一気に、ギリギリの車線変更をしてきたスバル・インプレッサにクラクションで制裁!一発目は約11秒間、その次はなんと1分以上もの間クラクションを鳴らし続けます。これはさすがに周囲の人もイライラするだろうなぁ。そして最後は、追い越しぎわに割り込もうとし、奥さんに止められてしまう。現場は神奈川県横浜市旭区、国道16号保土ヶ谷バイパス「南本宿インターチェンジ」手前。

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オートバイなどの速攻インプレでおなじみ丸山浩がKTMクロスボウを紹介していました。オフロードバイクで確固たる地位を確率、今年からはMotoGPにもファクトリー体制で参戦するオーストリアのメーカーが作ったスーパースポーツカーは、カーボンモノコック採用、エンジンはアウディ製2L 4気筒直噴ターボをミッドシップ搭載して300馬力を出力。パワステやブレーキアシストはありません。日本の峠をながしてみた丸山さんの感想は!?

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あっぶなぃww いつぞやのランエボみたく崖を転げ落ちるところだったwww 2017年第95回パイクスピークの練習走行でロドニー・トゥのパラトフD1PPSがバンピーな路面にタイヤをすくわれスピン!片輪がアスファルトからはみでる崖っぷちで停止しました。もし転落していたらと思うと…ロールケージで囲まれているとはいえ、ヘルメットがむき出しだしの車体。絶体絶命のピンチに陥っていたかもしれない。今回はギリギリでセーフ!後方オンボードもあります。

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「はい。アウト〜!今日も入れ食いやっ!!」なんていう警官の心の声が聞こえてきそうな取締り現場の映像です。これはどうなの!?時速40キロ制限道路の、スピードの出せそうにない場所でのネズミ捕り。現認係とサイン会場がこれだけ近いのをみるに、捕まっている人もせいぜい数キロオーバーなんだろうなぁ。違反は違反だけど。一部、道幅が狭くなっているし事故が多いポイントなのかもしれない…それにしてもコンパクトですね、警察の人員はたったの3名!ちなみに関西弁で書きましたが群馬っぽいです。

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ヨコハマタイヤがサポートするGT、ツーリングカーレースの2016年版ダイジェストが公開されています。「SUPER GT」GT500クラスではKONDO RACINGの「#24 フォーラムエンジニアリング ADVAN GT-R」とLEXUS TEAM WedsSport BANDOHの「#19 WedsSport ADVAN RC F」をサポート。#24が第3戦と第4戦、#19が第7戦で優勝し、タイヤメーカーとしては最多勝利。GT300クラスもヨコハマのVivaC team TSUCHIYAがシリーズチャンピオンを獲得しています。

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D1ドライバー日比野哲也にサポートしてもらい、ドリフトマッスルに挑戦している塚本奈々美の第2戦レポートがベストモータリングから公開!開幕戦の日光ではマッスルクラス16位以内に残れず、追走デビューはお預けとなっていました。今回の名阪スポーツランドは参加台数14台と少ないことでついに追走デビューか!?はたしてどんな結果になったのか?

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2017年に初開催を目指している「ロボレース」は、AI(人工知能)搭載の自動運転車によるレースですが、開発車両「Devbot」がベルリン市街地サーキットを駆けぬけるオンボード映像が公開されています。おぉww しっかり曲がってるwww ブレーキは随分手前から慎重に、コーナーのインを攻めるような走りではないけど、コースを綺麗にトレースしています。これはこれでどんなレースになるのか見てみたいかも。将来的には、運転を簡単にするような自動制御技術などはロボレースで開発してもらって、人間がドライブするF1マシンなんかは、ドライバーの技量がわかるようシンプルになるといいんだけど。

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どう見ても勝負あったりじゃないか…(´・ω・`) 「俺のアウディならトラクターにも勝てるぜ!」なんて感じだったのかな!?アウディの加速をつけた渾身の一撃も虚しく終わり、ホイールスピンさせたまま引きずられてゆくww 大負けして恥ずかしかったのか?暴走しはじめたアウディは壁にヒットし壊れてしまいます。ちょっとダメすぎるだろぅwww どうせ近々解体するセダンなのだろうけど、こんな意味不明な映像はだいたいロシアからですね。

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「ダカールラリー」トラック部門の花形チーム、レッドブル・カマズ・マスターの「Kamaz4326」は、16.2リッターV8ディーゼルエンジンを搭載、最高出力1000馬力弱のロシア産カミオン。このカマズトラックで、2013、2017年と部門制覇したエドゥアルド・ニコラエフが、灼熱のダカールとは対照的な気候をもつロシア・ムルマンスク州の極地に登場!216本のスパイクがうちこまれたコンチネンタル製スタッドタイヤをはき、重さ10.5トンのカミオンで大ジャンプをきめています。その驚異のシーンを解説する動画がレッドブルから公開!

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FIA世界耐久選手権(WEC)第3戦「第85回ル・マン24時間耐久レース」を制したポルシェからスペシャルムービーが公開!ティモ・ベルンハルト/アール・バンバー/ブレンドン・ハートレー組の#2ポルシェ919ハイブリッドは、序盤の緊急ピットインで優勝争いから脱落したかにみえましたが、サバイバルを生き残り、気づけば逆転優勝。これでポルシェはルマン3連覇、総合優勝は19回目を数える事に。土壇場で大逆転をみせた、LM-GTEプロクラス優勝のアストンマーチン、同2位のフォードGTのムービーも一緒にピックアップ!

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2014年に開催されたサイバーパンクをテーマにしたゲームコンペティション「Cyberpunk Game Jam」で最優秀賞に輝いた「The Last Night」がPC・Xboxに登場。その予告編が公開されました。サイバーパンクといえば、テクノロジーに埋もれた退廃的な近未来が描かれますが、そんな世界観の中にも温もりを感じる不思議な映像になっているんですねぇ。なんでも、板ポリゴンに貼られたドット絵を配置して制作されているそうです。Lornのエレクトロニックミュージックとマッチしているのもナイス!

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「第85回ル・マン24時間耐久レース」でトップ快走中にクラッチトラブルでリタイアした#7 トヨタTS050ハイブリッド。そのクラッチトラブルの原因となったシーンが物議をかもしています。セーフティカー出動中にドライバー交代した小林可夢偉がピットレーン出口で信号待ちしていると、なにやらマーシャルのような人物がサムアップして「GO!」のジェスチャー。これで可夢偉がスタートを切るとチームからは止まれの支持があり、この動きを2、3回ほど繰り返したそうですが、クラッチをオーバーヒートさせた#7は直後に戦列を離れています。突如現れた“マーシャルのような人物”実はLMP2クラスのビンセント・キャピラリーというドライバーなのだそう。マーシャルとそっくりなスーツに身を包んで騙す気まんまんじゃないか…

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(((ll゚Д゚)))なんというバッドタイミング…5月1日に英国スーパーバイク選手権オウルトンパーク戦レース2でおきた激しいクラッシュがこちら。#77ジェームス・エリソンのヤマハYZF-R1が突如パワーを失いスローダウン、真後ろにベタ付けしていた#91レオン・ハスラム(カワサキ ZX-10R)が避ける間もなく追突し大転倒しました。二人のライダーに大きな怪我はありませんでしたが、ハスラムのニンジャは地面に激しく叩きつけられ無残な姿に…

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