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ごく普通に走行していたトラックの目の前に、センターラインを割って来た対向車のクラウンが正面衝突してきます。「ドラレコのおかげで保険会社とも10:0で話がつきました。」という事ですが、もしドラレコを搭載していなかったら過失割合が変わっていたかも!?そう思うと怖いですねぇ。仕事中のとんだ災難でした。現場は兵庫県西宮市の国道176号線。

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中国・江蘇省鎮江市のコンビニエンスストアに現れた、とんでもないお客さんの映像が人気になっています。監視カメラが映したのは出入り口から入場してくるコンパクトな自動車「スマート・フォーツー」の姿!「なんだ?なんだ!?」と慌てる店員をよそに、いくつか商品を注文し、代金もきっちり支払いバックして帰っていきました。交通事故なんかじゃなく、本気でダイナミック入店ををやってのける中国恐るべし!!ひょっとして、むこうでコンビニのドライブスルーやったたら流行るんじゃないかな!?店員はめっちゃ忙しいだろうけどwww

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この姿が見たかった!2011年のラリー事故以降、怪我の後遺症からF1を離れていたロバート・クビサが、ルノーの用意したプライベートテストでロータスE20(2012年のF1マシン。エンジンはルノー)をドライブ。クビサが事故前最後にF1を走らせた地である、スペインのリカルド・トルモ・サーキットを115周しました。じつに6年ぶりのF1ドライブ。その時のようすがチラッとみれるビデオです。復帰に向けてのテストではないようですが、ルノーも粋なはからいするなぁ。

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投稿者コメントに「最初に追突された車は全損、後の2代はご覧のとおり!」とあるのでドラレコの車両が全損かぁ。渋滞してブレーキをかけたところにドーンと衝撃がはしり、左の車線へ押し出されなんとか急停車。ヘタな人なら並走のクルマや歩道の自転車に当たっていた気がする。その後、追突したミニバンはブレーキをかける事無く他の2台にも追突してしまいます。居眠りといっても熟睡じゃないか…現場は埼玉県新座市大和田3丁目の国道254号線。

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「E3 2017」最大のサプライズ!? 2008年に制作発表されて以降、音沙汰のなかった「Beyond Good and Evil 2」の新作トレイラーが公開!その出来映えが短編CG映画のように気合入りまくりだったので紹介します。中国やインドをおり混ぜた土臭いサイバーパンクの世界を美麗なグラフィックで表現!まだどのようなゲームになるのか、詳細は未発表、発売時期も不明ですが、世界観はこんな感じなのでしょうか。スターウォーズにブレードランナー、攻殻機動隊が好きな人は気に入るかもしれない。

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FIA世界耐久選手権(WEC)第3戦「第85回ル・マン24時間耐久レース」が開催され、最上位クラスのLMP1は全車にトラブルが襲い、修復作業をへて最後まで生き残った#2 ポルシェ919ハイブリッド(ティモ・ベルンハルト/アール・バンバー/ブレンドン・ハートレー)が優勝を果たしました。速いマシンを用意し、レースでも1-2体制を築くなど順調だったトヨタTS050ハイブリッドは、日没後に魔の時間帯を迎え、中嶋一貴組の#8がフロントモーターの不具合で長時間の緊急ピットイン、トップ走行中の小林可夢偉組 #7はクラッチトラブルでリタイア、国本雄資組 #9はラピエールのドライブ中に接触してリタイアに…その後、#1ポルシェもリタイアしたため、LMP2クラスの2台が表彰台を獲得しています。

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日本のレーシングコンストラクター「童夢」は1990年代にF1世界選手権参戦を目指しマシンを開発していました。「童夢 F105」は、童夢のシャシーに無限製3.0L V10エンジン「MF301H」を搭載した和製F1マシンですが、当時、日本のトップドライバーだった服部尚貴がテストに挑んでいます。その模様がベストモータリングから公開!舞台は1996年秋の鈴鹿。開発中の国産F1マシンはどんな走りをみせた!?ちなみに、この後も開発は続きましたが、1998年のテストを最後にプロジェクトは終息。F1デビューすることなく姿を消しています。

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「なんとかハンドルを切るも」とタイトルに書きましたが、ハンドルを切らずに、そのまま進んでいれば当たらなかったかもしれない。対向車の100系ハイエースから左リアタイヤが脱落、転がって来たタイヤの方に避けてしまい、フロント中央付近に直撃してしまいます。人間って注視した方に吸いこまれるように動いてしまう時があるけど、そんな感じだったのか。車載映像は広角で映されるので肉眼に映る距離感はもっと近かったはずですね。びっくりしたろうなぁ…

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5月27、28日にポルトガルで開催された、ハードエンデューロのビッグイベント「Extreme XL Lagares 2017」。GoProから総合2位を獲得したジョニー・ウォーカー(KTM)のヘルメットカムが公開、川沿いに障害物を並べたセクションと、混みごみとした町並みが舞台のプロローグの模様です。まさかのアーバン!狭い路地だけでなく、車通りのある道路の歩道を抜けていったり珍しいコース設定が楽しい、お客さんもずいぶん近いんですね。

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オット・タナク(Mスポーツ/フォード・フィエスタWRC)が念願のWRC総合優勝をきめた、FIA世界ラリー選手権第7戦「ラリー・イタリア・サルディニア」のTOP5ハイライトが公開!5.サルディーニャ島のグラベルに足をすくわれたミークがクラッシュ(シトロエンは次戦でミケルセンと交代を決定)4.突如あらわれたデブリを踏むオジェ 3.スローダウンしたマシンのダストで視界が遮られてご機嫌ななめのヌービル 2.イン側のバンクにひっかけクラッシュしたパッドンがリタイア。 1.悲願の初優勝をとげたタナク!以上がランクインしたシーンでした。

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自動車メーカーの工場内を映したビデオをご紹介。アメリカのウェブマガジン「Alpha SQUAD」が公開したのがこちら、日本のトヨタ・プリウスの生産ラインを映したビデオです。これは何処工場だろう? 2017年2月17日付のトヨタのリリースによると国内でプリウスを生産している工場は二ヶ所。愛知県豊田市にある堤工場でプリウス、プリウスα、プリウスPHBを、同高岡工場でプリウスαを生産しているそうです。機械と人間の共同作業でインパネをスチャッ!エンジンやフロント足回り一式も一発でぶっ込んで、テキパキと作業を終わらす工員達の姿。1人につきいくつかの工程があるし、案外、時間が過ぎるのは早かったりするの??日本で一番有名なハイブリッド車を自分らがつくってるという充実感がありそうですね。

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92年のル・マン24時間耐久レースに挑戦した「#35 NISSO TRUST TOYOTA 92C-V」が、5月、ヒストリックカーのイベント「スパ・クラシック 2017」に姿を現しました。その時の走りをとらえたビデオには、名物コーナー「オー・ルージュ」を駆けぬける様子などが映されています。このシャシーナンバー001の92C-Vは、ステファン・ヨハンソン/ジョージ・フーシェ/スティーブン・アンドスカーの三名のドライバーでC2クラストップの総合5位を獲得。日本車としてはC1クラスのトヨタTS010(総合2位)やマツダスピードのMX-R01(総合4位)に次ぐ活躍でした。また、翌年は93C-V、翌々年は94C-Vとしてル・マンを闘い入賞しています。

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おい!気付けよww 左側からの合流点で前のクルマが急ブレーキ!これをヒヤリハットでかわすととんでもない事がおきていました。どうやら、合流してきた黒いステーションワゴンが大切な何かを落としていった模様。よく見ると、急停車したのは、ステーションワゴンのリアゲートが突然ぱかーんと開いたからだったんですねwww とんだハプニングだけど大事にならないで良かった。ロシアの車載映像でこのパターンは何度かみたけど、むこうじゃ良くあるのかなぁ…

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2014年に発売された過激なオープンワールド・レーシング「ザ クルー」の続編が正式発表されました。男の憧れを全てつめこんだようなシネマ風トレイラーが公開されています。今作はストリートレースにサーキットレース、オフロードに加え、パワーボートマシンや、エアレース機などが登場…どうやら今作は陸海空にまたがりバトルを繰り広げる!?

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