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日本のでは到底ありえない事ばかり起こるため、おそロシアと言われるロシアネタ。もちろん海外でも大人気なワケで、数々のまとめ動画がアップされています。今回は乗り物ネタの多く収録されてるものをピックアップ!

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60台以上の参加とあって、スタート直後のコース密度が半端じゃないです、混雑しすぎてて恐怖を覚えるレベルwお客さんが撮った動画と、ブランパン耐久シリーズをサポートするピレリの動画の2発。
観客席からの動画はエンジン音が堪能できて良いですね〜

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突然ビルが倒壊し大きな土煙がのぼってるにもかかわらず、平然と車を走らせる辺りが非常に中国っぽいです。日本なら車を止めたり野次馬で渋滞ができそうなものですが、これくらいじゃたいして驚かない中国人、強えぇ…と思いきや市民に予告もなしにビルを破壊したとあって、ネットでは大きな話題になってるようですw

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線路脇の砂利の整備ってどうやってやってるんだろう?と思っていましたが、専用の車両で砂利を撒いて、整えていくようですね。この黒い車両は結構頻繁に見る気がしますが、砂利運搬車両じゃなく、工事用車両だったんですね。なるほど!となる面白い動画でした。

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1967年に生産開始されたトヨタ初の本格的なスポーツカーである2000GT。それだけでも歴史的な車ですが、そのうえヤマハ発動機とトヨタの合作という事でいろいろな意味で貴重な車となっています。しかも生産台数が337台、現存台数は非常に少なくなってしまい、海外のオークションで1億2000万円の値段がついた時もありました。
そんな2000GTのこの映像は、販売される前年の1966年、どれだけ高性能かをPRする為に世界記録に挑戦した時の模様を記録した映像です。

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熱くそして派手な走りでファンを魅了した伝説のF1ドライバー、ジル・ヴィルヌーヴ。
フェラーリドライバーだった1982年、ベルギーGPの予選でクラッシュし他界してしまいましたが、30年以上時がたった今も、未だ衰えぬ人気があります。
その息子であるジャック・ヴィルヌーヴも立派に成長し、1997年にはF1チャンピオンになっています。
F1ではフェラーリチームでドライブする事無く引退してしまいましたが、フェラーリで走る姿を見たかったファンは多かったと思います。
動画は2012年にジルのマシンにジャックが乗り込み、サーキットを走行した時のもの。随分と時が経ってから実現したとあって、なんだか感慨深いものがありますね。

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MonsterWorldRallyよりドロップされた映像。今回はGoProのHERO3+というカメラをヘルメットに取り付けて撮影。ドリキンこと土屋圭市さんが絶賛していたアクセルワークが映ってないのが少々残念だけど手元の作業はばっちし映ってます。

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2014 SUPER GT 第3戦 オートポリスでの43週目、1コーナーをそのまま直進してしまった岩崎祐貴がタイヤバリアに突っ込みガードレールも乗り越えサービスロードへ落下。ガードレールが大きくひん曲がってしまう程の激しいインパクトでもドラーバーは無事…岩崎さん凄い丈夫。

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実にシンプルな絶叫マシンに見えますが、2台の16人乗り大型ブランコが最高角度115度まで交互に振り上げられ、最高速度80キロをだすという事です。立地が山の上の見晴らしが良い場所にある為かなりの恐怖感がある模様。ん〜乗ってみたい。

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1960年代後半から80年代にかけてアメリカとカナダで行われていたCan-Amシリーズ、その初期の頃に大活躍したマクラーレンのマシンM8シリーズ。エンジン音がやたらアメリカンなサウンドを轟かせていると思ったらどうやらエンジンは積シボレー製。カンナムは排気量制限が事実上ないシリーズなのでこの8100ccの大爆音!う〜んカッケー。

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以前話題になった外国人オッサンのトラクターのその後。どうやらイベントやレースに参加したり、愛車との生活を楽しんでいる模様。それにしても、ハンドルさばきをよくよく見ると凄い事になってるw

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ノーヘル&半袖でこんな危険極まりない事をするのはもちろん外国の方。一見貧弱なフレームのチャリにつけられた極太のマフラーから見事な炎をあげるとスピードがグングン加速!(速いのか速くないのかイマイチ分からないw)ここまでくると自転車の必要がない気がしてくるけど…本人達が楽しそうでなにより!

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名古屋で行われたドリフトイベントのワンシーン、今回はモンスターエナジーによる公式映像です。お姉さんがもう一人増えてたw ケン・ブロックがジムカーナしてだしたGとバイブレーションでお姉さんの胸がぷるんぷるんww

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