2014y08m05d_115815924

2013年のパイクスピークでポルシェ914がクラッシュ、コース脇に突っ込んでしまいます。ヒルクライムレースなのでコース脇には椅子をだして座っている人も沢山…投稿者がダッシュして現場へ行くと椅子やバックパックなどの荷物が散乱しています。車もフロントが岩に食い込んでます。はたしてこれは…

2014y08m05d_100518699

ペンシルべニア州にあるKnoebels Amusement Resortにあるコースターです。1920年代にデザインされたものと同様のものを2013年にオープン。木製のボブスレーコースを降りていくので、ゴトンゴトンというレトロな音がします、アスレチック的な懐かしい音。しかもそれなりに体感スピードもありそうで、楽しかったのか撮影者の人は2回乗ってますw木製のボブスレーコースを利用したコースターは世界でここだけのようなので、ぜひとも乗ってみたい一台!

2014y08m04d_235941086

豪華客船が泊まっていたり、映像にはないけどパーティーも開かれてるようで、ブルジョアな遊びって感じ…アクアマニア号にスポットをあてた映像ですが、色合いがいいですね。

50

カリフォルニア州の砂漠にあるモハーヴェ空港、いままで実験場や宇宙港など様々な用途で使われてきています。ここがなぜ飛行機の墓場の異名をもっているかというと、その敷地内で引退した飛行機の解体作業をしているからで、多くの飛行機が鉄くずにされるのを待っています。その作業風景をざっと収録したものがあったのでシェアします。

26

日本のでは到底ありえない事ばかり起こるため、おそロシアと言われるロシアネタ。もちろん海外でも大人気なワケで、数々のまとめ動画がアップされています。今回は乗り物ネタの多く収録されてるものをピックアップ!

2014y08m04d_233622139

60台以上の参加とあって、スタート直後のコース密度が半端じゃないです、混雑しすぎてて恐怖を覚えるレベルwお客さんが撮った動画と、ブランパン耐久シリーズをサポートするピレリの動画の2発。
観客席からの動画はエンジン音が堪能できて良いですね〜

image

突然ビルが倒壊し大きな土煙がのぼってるにもかかわらず、平然と車を走らせる辺りが非常に中国っぽいです。日本なら車を止めたり野次馬で渋滞ができそうなものですが、これくらいじゃたいして驚かない中国人、強えぇ…と思いきや市民に予告もなしにビルを破壊したとあって、ネットでは大きな話題になってるようですw

image

線路脇の砂利の整備ってどうやってやってるんだろう?と思っていましたが、専用の車両で砂利を撒いて、整えていくようですね。この黒い車両は結構頻繁に見る気がしますが、砂利運搬車両じゃなく、工事用車両だったんですね。なるほど!となる面白い動画でした。

image

1967年に生産開始されたトヨタ初の本格的なスポーツカーである2000GT。それだけでも歴史的な車ですが、そのうえヤマハ発動機とトヨタの合作という事でいろいろな意味で貴重な車となっています。しかも生産台数が337台、現存台数は非常に少なくなってしまい、海外のオークションで1億2000万円の値段がついた時もありました。
そんな2000GTのこの映像は、販売される前年の1966年、どれだけ高性能かをPRする為に世界記録に挑戦した時の模様を記録した映像です。

41)

熱くそして派手な走りでファンを魅了した伝説のF1ドライバー、ジル・ヴィルヌーヴ。
フェラーリドライバーだった1982年、ベルギーGPの予選でクラッシュし他界してしまいましたが、30年以上時がたった今も、未だ衰えぬ人気があります。
その息子であるジャック・ヴィルヌーヴも立派に成長し、1997年にはF1チャンピオンになっています。
F1ではフェラーリチームでドライブする事無く引退してしまいましたが、フェラーリで走る姿を見たかったファンは多かったと思います。
動画は2012年にジルのマシンにジャックが乗り込み、サーキットを走行した時のもの。随分と時が経ってから実現したとあって、なんだか感慨深いものがありますね。

00)

MonsterWorldRallyよりドロップされた映像。今回はGoProのHERO3+というカメラをヘルメットに取り付けて撮影。ドリキンこと土屋圭市さんが絶賛していたアクセルワークが映ってないのが少々残念だけど手元の作業はばっちし映ってます。

このページのトップヘ