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サーフィン発祥の地とされているタヒチ。そこには世界で最も危険なサーフポイントと名高いチョープーがあります。映像でもわかりますが、巨大に巻き上がった波の破壊力がとにかく凄まじい!世界のトッププロも、ここでワイプアウト(波に煽られひっくり返る事)し、波のパワーで肩を脱臼してしまったほど…そんなチョープーに挑んだ勇敢な男達がサーフする姿をご覧あれ。

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ヨーロッパラリーの車載なんですが、道の幅が異常に細い気がw最後は 歩道の縁石にヒットしマシンを止めてしまいますが、こんな道で腕を磨いてWRCに上り詰めていくのですね、凄い!

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砂漠地帯やジャングルなど、車にとって過酷な地域に住んでる人々に大人気なトヨタ車ですが、テロリストや武装集団が利用してるのもテレビでよく見ますよね。
今回の動画は、そんなトヨタの代表的な車種でもあるハイラックスを、5時間海に沈めてみたり、鉄球ぶつけてみたり、壊そうと必死wwwこんなおバカな事するのはイギリスのアノ番組しかありませんが…笑

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マクラーレンのハイパフォーマンス・コンバーチブル、12Cスパイダー。3.8L V8ツインターボエンジンを搭載し、最高速度は329キロになるそうです。オープンカーだと300キロ超だした時の体感速度が凄そうですね。日本では約3000万円〜で販売されています。そんな12Cスパイダーは勿論英国マクラーレンの奇麗な工場で作られているのですが、その様子を納めた動画がありました。

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今回紹介するのは、踏切を電車が通過する場面しか出て来ないという、なかなかコアな内容なのですが、再生回数を見てびっくりwまさかの300万越え!しかしながら、内容がマニアックすぎる為か評価は分かれているようですwちなみにワタクシ玉三郎はこういうの大好きであります。

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イベントや移動式遊園地などで設置されるアトラクション。どのイベントでもダンスミュージックがかけられてて、音と光とスリルを一緒に味わう内容になってます。電飾といいBGMといい20年前の雰囲気ですが、イギリスでは馴染み深い乗り物となってるようです。

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280トンもの巨大変圧器を、茨城の日立国分工場から千葉県の東京電力東東京変電所(現・新野田変電所)まで輸送するという作戦なんですが、この時導入されたシュナーベル式トレーラは、完成した巨大変圧器をそのまま運ぶ事ができ、当時としては画期的な作業となったようです。因みに、沢山の車輪が着いているのは、重さを分散しアスファルトを傷めない役割があるそうです。道路も今ほど良く無い1960年代でのこの作業、大変な労力だったと思われます。

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アパッチ攻撃ヘリコプターからインスピレーションを受けデザインされたといわれるランボルギーニ・エゴイスタ。その独特の風貌から賛否が分かれていますが、ローンチムービーもSF映画の始まりのようで、中々の変わりダネとなってます。厨二心がくすぐりますなwww

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ジル・ヴィルヌーヴがドライブした最期のレーシングカーとして多くの人の心に刻まれるフェラーリ・126C2。このマシンでF1に出場した1982年、相次ぐ事故でドライバー交代を余儀なくされドライバーズタイトル獲得はなりませんでしたが、最終的にコンストラクターズタイトルを獲得。デザイナーは80〜90年代にかけて活躍したハーベイ・ポスルスウェイト。また、このマシンには、ディディエ・ピローニ、パトリック・タンベイやマリオ・アンドレッティなどのドライバーがのっている。

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最近もマクラーレンF1のピットが汚いとスタッフを叱り付けてるようですが、そんなロン・デニスさんのアイスバケツチャレンジは、やはり…という感じwww
※アイスバスケチャレンジとは筋萎縮性側索硬化症 (ALS) の研究を支援するための運動です。

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今週末に開催される真夏のビッグイベント、スーパーGT第6戦 鈴鹿1000キロを前にグランツーリスモ6で鈴鹿を攻めた脇阪寿一さん。08年型SC430を走らせながらの解説はプロドライバーならではの話が飛び出し非常に面白いです。この数日前にはスパにも挑戦していたようで、こちらも過去に参加したスパでのレース体験を交え楽しい解説でした!

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