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この地味〜に危ない感じのスタントwww
足がブレるとたて直せないだろうし、減速する時もGがかかってバランス崩しそうだし、凄い事なんだろうけど、やっぱり地味!なんだかアメリカのコミックヒーローみたいな格好だ。

目を凝らしてよーく見ていただきたい、一番左に写っている髭のオッサンは、紛れも無くiphone行列でお馴染み、ビッグウェーブことBUTCHさんではなかろうか?
これは完全に一致wwwいったい何者なのか?謎は深まるばかり

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先週末に行われた浅間モーターフェスティバルで、松田次生が日産フェアレディZ240zをドライブ。
かつて世界三大ラリーの一つといわれていた、アフリカのサファリラリーで優勝(1978年)した車体のようです。
たまーにマニアックな動画をあっぷしてくれる松田さんですが、今回もその時の走行動画を自ら公開。
ドライバー側だけでなく助手席側にもカメラ設置したり、個性的なホーンの音色もしっかり入っていたりと、メカ好きである松田さんの車愛が伝わってくる動画ですw

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スノーボードファンにとってはかなり残念ですが、年に一度のビッグイベント、トヨタビッグエアが今年1月に行われた第18回大会をもって終了すると発表されました…海外の有名ライダーが多数参加するとあって、毎年楽しみにしていた人も多いはず。
結果最後の大会となってしまったTOYOTA BIG AIR 2014を動画でおさらい。
直前に行われたソチオリンピックメダリストも参加し、ふなっしー vs ONちゃんのゆるキャラ対決も盛り上がってました。

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長い間、温泉街の客を迎え入れてきた川原湯温泉駅ですが、10月1日から70メートル高い場所に造られた新駅に切り替えて営業するため、旧駅舎は9月24日で営業が終了し68年間の歴史に幕を閉じました。
この切り替えに伴い、吾妻線名物だった日本一短いトンネルもルート変更のため、使われなくなってしまいます…
ちなみに、ダムの底へ沈むのは、八ッ場ダムの完成する2020年頃とみられています。

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富士山にはブルドーザー道が整備されており、荷物や作業員の人達を数時間かけて上まで運んでくれます。ブル登山なんて言葉もあるように、一般の人でも交渉次第で乗せてくれるとの噂w
このブル道は昭和38年に富士山レーダーが建設されるにあたり整備された道なのですが、その前までは『強力』と呼ばれる人達が荷物を運んでいたそうです。凄い…

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JSPC全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権(93年に終了)といえば、グループCカーを使った”危険でホットな”耐久レースシリーズ。91年の富士500マイルではグループC車両の危険性を再認識する珍事故が発生!まずは7周目、和田孝夫の伊太利屋ニッサンR91VPがフジスピードウェイのストレートを走行中に離陸!回転しながらエスケープまで飛び炎上!これにはジョニー・ハーバートもマシンを止めて駆け寄ります…

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WEC世界耐久選手権が、前戦ルマンから三ヶ月ぶりに再開されました。
トヨタはプラクティスでライバルに遅れをとっていたものの、予選では速さをみせ見事ポール!
むかえた決勝も1-2体制に持ち込み、順調に周回を重ねていました。そして1時間半あたりでドライバーチェンジ、ラピエールさんにバトンがタッチされます。その直後から大粒の雨が降り出しコースはヘビーウェットに、ラピエールさんはたまらずスピンしグラベルにつかまりラップダウンになり、優勝を逃してしまいました。

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着々と準備は進んでいるようですが、意外にエンジン音が大きいんですね…(あたりまえですが)風の谷でない限り長時間の滑空は無理なのでしょーか?鳥人間コンテストの東北大学あたりと協力して、ぜひ鳥人間もイイ飛行機をつくってほしいですねw

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サーフィン発祥の地とされているタヒチ。そこには世界で最も危険なサーフポイントと名高いチョープーがあります。映像でもわかりますが、巨大に巻き上がった波の破壊力がとにかく凄まじい!世界のトッププロも、ここでワイプアウト(波に煽られひっくり返る事)し、波のパワーで肩を脱臼してしまったほど…そんなチョープーに挑んだ勇敢な男達がサーフする姿をご覧あれ。

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ヨーロッパラリーの車載なんですが、道の幅が異常に細い気がw最後は 歩道の縁石にヒットしマシンを止めてしまいますが、こんな道で腕を磨いてWRCに上り詰めていくのですね、凄い!

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