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「TOYOTA GAZOO Racing」#8トヨタTS050ハイブリッドの優勝で幕を開けた2017年のFIA世界耐久選手権(WEC)ですが、公式からは開幕戦「シルバーストン6時間レース」決勝のフルレース映像が早くも公開されています。太っ腹!しかし残り12分でのブエミの追越しは何度見てもシビレルなぁ。リーダーの#2ポルシェをズバッと一発で仕留める姿には惚れ惚れしますね。

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( ゚o゚)のっけからハイサイド未遂のシーンでビビったwww あそこでくらってたら柵に激突してたかも…北アイルランド・ダブリン近郊で開催される公道レース「COOKSTOWN 100」。アンディ・ファレルのスーパーバイク、カワサキ・ニンジャZX-6Rからのオンボード映像。コース脇には常に障害物の潜む、ワンミスも許されない命を懸けた本気レース!

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ヒュンダイのヌービルが優勝したFIA世界ラリー選手権(WRC)第6戦「アルゼンティーナ」のTOP5ハイライトが公開! 5.スタート直後にひっくり返ったパッドンのヒュンダイi20クーペ。4.SS4のバンプで「こんちきしょうめ!」と叫びながら横転したミークのシトロエンC3。3.SS10でヌービルが横転…未遂!2.戦いに決着のつくパワーステージで首位だったエバンスが陥落。0.7秒差でヌービルが逆転優勝!1.SS14で衝撃。ミークの8回転クラッシュ!以上がランクインしたシーンでした。

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M田さんこれはマズイよ。ばっちり赤じゃないか(´・_・`) 現場は香川県高松市のとある交差点。赤信号を無視して車の側面に衝突したバイクのM田さんは、警察から信号無視を指摘され、目撃者が3名いるにもかかわらず、車が信号無視したと主張。さらに家族ぐるみで車が悪いと主張してきたそうです。「動かぬ証拠を出さない限り信号無視を認めない」と言ってきたので、この映像をだしたそうですがww ばっちり映ってますねwww 「善良そうな普通の市民が平気で嘘を言い張る。動かぬ証拠としてドライブレコーダーは必要っす。」と撮影者のコメント。でも、最近は映像加工技術もあがっているから、こんな低画質な映像の信号の点灯くらいなら簡単に修正できそう。そう考えると後出しの映像は信用度がさがるだろうし、その場で見せつけるのが一番なのかなぁ。ノートパソコンも常備しなきゃだ…

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((((;゚Д゚)))))))ちょっとリスクが高すぎるだろ…無限軌道の雪上車を積載車へ載せようとして大失敗してしまったシーンです。スロープになったブリッジを慎重に進むも、思いのほか反り上がってしまった。天を仰いだ後につんのめった勢いで脱輪。なんと横倒しになってしまいます。オペレーターの人危機一髪すぎる。下敷になったかに見えたけど、操縦席の空間に入り込んで見事サバイヴ!転げ落ちる場所がずれてたらペッチャンコになっていた。。。

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ホンダの活躍やセナプロ対決などの影響で日本のF1人気がピークだった1991年に、アラン・プロストがドライブしていたフェラーリのF1マシン「フェラーリ・643」が「ヒストリック・ミナルディ・デイ」というイベントに登場。80年代から2000年代にかけて「サンマリノGP」を開催していたいたイモラ・サーキットを周回しています。3.5L「Tipo 037」エンジンの官能的なV12サウンドが木霊!ちなみに、この「643」は美しい車体やエキゾースト音とは裏腹に、最高位2位と成績は振るわず、プロストも日本GP後に解雇されるなどチームとは喧嘩別れでシーズンを終えています。

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チーム無限は2017年のマン島TTレースのTT Zeroクラス(CO2排出ゼロのバイク、電動バイク)に「神電六」を投入。ライダーに現役最多優勝回数記録保持者ジョン・マクギネスと公道レース界のスターで2年ぶりにカムバックするガイ・マーティンを起用します。その二人が来日し、2017年4月10日に袖ヶ浦フォレストレースウェイで行なわれた公開テストの模様です。

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オバちゃん無理するなや、足首やってるじゃないか(´・_・`) サイドブレーキをかけ忘れたマイカーに右脚を踏まれたオバちゃん。痛みに耐えながら必死にマイカーを追いかけるけどグングン先に行ってしまう。そんな突然のハプニングに救世主が!その場に居合わせた隣のバンの男性が猛ダッシュで追跡!!いやー機転のきく人がいて助かった。焦ってる時はやりがちだよなぁ、動画共有サイトにも似た事故はよくあがってますね。将来的にはシートを立つと自動で強制的にパーキングに入ってブレーキがかかるようなシステムになるのかなぁ…

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5月3-4日に、富士スピードウェイで開催された2017年「SUPER GT」第2戦。レクサス陣営は立川祐路/石浦宏明組#38(ZENT CERUMO LC500)がポール・トゥ・ウィンをキメ今季初優勝。大嶋和也/アンドレア・カルダレッリ組#6、平川亮/ニック・キャシディ組#37と続き、LEXUS LC500が開幕から2戦連続で表彰台を独占しました。レクサスは2013年の第6戦以来となる“ホーム”富士での優勝。ちなみに、GT300でも#51「JMS P.MU LMcorsa RC F GT3」が優勝しています。次戦は5月20日・21日に大分県のオートポリスで開催。

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グッドスマイル「初音ミク GT プロジェクト」のドライバーとして、はたまたタイムアタック職人として大変人気のあるレーシングドライバー谷口信輝さんの過去が目も当てられない髪型だったので報告します。V-OPTの古参視聴者には有名なこの髪型。最近スーパーGTにハマった女性ファンなんかはびっくりするんじゃないかなぁwww こんな純走り屋風の谷口さんはどうです?「VIDEO OPTION」公式からD1ドライバーの過去を知らしめるビデオが公開。他にもノムケンなどが登場!※いままで何者かがアップロードしたヤツはありましたが、ついに公式から正式に公開されましたねwww

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「あ゛〜バカヤロー」「さいてー」って人乗せてるのかww 画面右下にある、ドラレコのGPSのメーター表示だと179km/hを表示!他人を乗せてこの危険予測の無さはヤバイ…首都高速湾岸線をかっ飛ばしていたポルシェ・ケイマンGT4が、後方確認不足で車線変更してきたトラックとニアミス、障壁にコスってしまうドラレコです。「当方は縁石傷」と書いてあるけど、自爆だし、一発免停の速度超過だし、この後どうしたのだろうか。折角のドラレコも警察や保険屋さんには出せないよなぁwww この撮影者はミンカラのアカウントを削除してしまったそうです。日本のドラレコ系7本。

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ホンダのエンデューロレーサー「XR650R」をピックアップトラックに積み込もうとしたらハプニングが!ちょっと待って、激突する直前までアクセルあけてるじゃないか。スロープから落ちるのかと思ったらそっちのパターンか…おっさん本人は10点満点の気分だったようですww ちょっとカワイイwww

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2017年3月25日に行われた「筑波フェスティバル」で目玉企画として行われた、市販スーパーカーによるレースと清水和夫の筑波アタック。その時の模様が「CARトップ」から公開されています。果たしてどのマシンに分があるのか?参加車両:ジャガーFタイプ SVRクーペ、アウディR8クーペ V10プラス5.2FSI クワトロ、ホンダNSX、ポルシェ911ターボS、日産GT-Rトラックエディション。ドライバー:清水和夫、ピストン西沢、中谷明彦、桂伸一、五味康隆。

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FIA世界耐久選手権「スパ・フランコルシャン6時間レース」決勝でワン・ツー完全勝利をキメた「TOYOTA GAZOO Racing」の公式ハイライトクリップ!ポルシェ、ミシュランの映像も一緒にピックアップしてあります。一番スピードのあった#7トヨタTS050ハイブリッドがフルコース・イエローの煽りを2度も喰らう不運で2位となった以外は圧倒的な強さを見せつけたトヨタ陣営でした。それと、1コーナーでミサイルと化した#9のラピエールwww 久々のトヨタ復帰なのにヤラカシ癖はなおっていないの…1位 #8 セバスチャン・ブエミ/アンソニー・デビッドソン/中嶋一貴 2位 #7 マイク・コンウェイ/小林可夢偉 5位 #9 ステファン・サラザン/国本雄資/ニコラス・ラピエール。

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