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富士スピードウェイで開催されている「2018 AUTOBACS SUPER GT Round 5 FUJI GT 500mile RACE」は予選前の公式練習で#38 ZENT CERUMO LC500立川祐路がブレーキトラブルでスピン、#34 Modulo KENWOOD NSX GT3の道上龍に激突するアクシデントが発生。これにより#38は予選欠場、#34は全損となってしまいました。ドライバーはなんとか無事。
その後の予選でポールポジションをとったのはロニー・クインタレッリ/松田次生組 #23 MOTUL AUTECH GT-Rでした。2番手に#24 フォーラムエンジニアリング ADVAN GT-Rがつけ日産がワンツー。#36 au TOM’S LC500と続いています。そんな予選の公式ハイライト映像とGT300クラスでPPを獲得した#25 HOPPY 86 MC 坪井翔(つちやエンジニアリング)のアタックラップ1分37秒312のオンボード映像です。177周500マイルのバトルは5日13時30分スタート!

2018 AUTOBACS SUPER GT Round 5 FUJI GT 500mile RACE Qualifying


2018 AUTOBACS SUPER GT Round 5 FUJI GT 500mile RACE GT300#25 ポールポジション獲得車載動画


予備動画クラッシュシーン
2018 SUPER GT Rd.5 Fuji Practice #38 & #34 Crash