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2015年のグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードでクラッシュしフロントを大破してしまった後、大勢の人が手伝い復活を遂げた「MAZDA 767B」が2017年WTACでデモランするためにシェイクダウンを敢行!富士スピードウェイに4ローターサウンドの快音を轟かせています。「REVSPEED」2017年11月号収録のビデオが「VIDEO OPTION」から公開!
動画コメント「1989年ル・マン24時間レースやJSPC(グループC)で活躍したMAZDA 767B。これは1991年にル・マン24時間レースで総合優勝した787Bの前身モデルだ。
2017年のWTACでデモランするために足まわりを仕様変更した。そのシェイクダウンを依頼された菊地靖。そのアクセルを踏み込んだ全開の4ローターサウンドに酔いしれろ。」

【REVSPEED】MAZDA 767B全開試乗 2017年11月号