自動車

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    どうしてこうなったwww クルマをローダーにのせる時に荷台から脱輪させ失敗したあげくバーンナウト状態に陥りってしまう。その煙が凄いのなんの…辺り一面を煙幕のような白煙で覆ってしまいました。積載車の運ちゃんはクビだろうなぁ。

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    「VIDEO OPTION」の昭和エレジーを感じる企画の第一弾は三菱の超高級車として名を馳せた「三菱・デボネア」。漫画のこち亀で「20年型が変わらない走るシーラカンス」「60年代の生証人」などと散々ネタにされたあのデボネアです。しかも初代だけでなく2代目をベースにした「デボネアAMG仕様」まで登場して試乗してしまう!無骨で固そうな外観同様足回りも固めらしいです。高級車なのにwww 銀座や大手町が似合いますね。

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    撮影してる場合じゃないだろぅwww 峠道で、なんらかの原因で動かなくなったお古のホンダ・CR-X。そんな愛車を押していた若者を襲ったハプニングがマヌケだったので紹介します。「クルマが動かなくなったよ…」とスマホで撮影していると峠道は下り坂に突入。そのまま身を任せていましたが、スピードがでてくるとパニックになりクルマを止めようと崖の斜面にドーンと突っ込んでしまう。ちょっと考えればわかりそうだけど、その場にいると気づかないもんですよね。他人を巻き込まなくてよかった…パワステもエンジンブレーキも効かなくて操作が難しいし、スピードがついた時点で詰んでるなぁ。

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    すんごい加速力(°_°) 2017年9月11日にブガッティ「シロン」が0〜400km/hまで加速したあとにゼロまで急停止する「0-400-0km/h」チャレンジで41秒96(3112メートル)の世界新記録を樹立したのも束の間、ケーニグセグ「アゲーラRS」がさっそく記録をブレイクしてしまったようです。10月1日にニクラス・リリヤのドライブで更新された新たな記録は、所要時間36秒44。かかった距離は2441メートルと大幅に短縮!ちなみに、0-400km/h加速に擁した時間が26秒88(シロンは32秒6)。400kmからフルブレーキで停車するまでが9秒56(シロンは9秒36)でした。

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    爺さん豪快でワロタwww 揮発したガソリンの怖さを良く知るガソリンスタンドの店員が、怖さを知らない喫煙中の若者にお灸。注意してもきかなかったのか消火器をもってきて臨戦態勢に入ると、消化剤を一気にぶちまけてしまう。若者からするとノズルをだして燃料を注入しているわけではないし、大丈夫と思ったのだろうけど危ないなぁ。

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    今週末はF1日本GPということで、今年もレッドブルから日本の文化を満喫するビデオが公開されました。ダニエル・リチャルドとマックス・フェルスタッペンの二人のドライバーが今回訪れたのは剣道場。渋谷区の豊栄稲荷神社境内に施設がある蔵脩館金王道場で、ネーム入りの剣道着に身を包み剣道を体験しています。リチャルドはなかなかパワーもありそうだし、飲みこみがはやい?突きをした時のマックスの表情がプライスレスwww

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    スバルの2.5L水平対向「ボクサー」エンジン(チューニングはクロフォード・パフォーマンス)をリアに搭載したデザートレーサー「クロストレック」が過酷な砂漠レース「ベガス・トゥ・リノ」に参戦。テストやレース当日、ネバダ州の砂漠を爆走する様子をうつしたビデオとスバル公式から公開された360°オンボード映像です。どうやら駆動系?にトラブルが発生し今回はゴールできなかったようですが、このクロストレックは2017年11月16から18日にかけて開催される「バハ1000」50周年大会にも出場するようですよ。

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    豪雨でもないのにどうした!?愛知県名古屋市守山区四軒家の県道214号線に左折で曲がってきた軽自動車(エブリイ?)が突然のスピン。そのまま中央分離帯の柵に衝突してしまいます。ドラレコだと距離があるように見えますが交差点から事故現場まで30メートルほど。コーナー立ちあがりでアクセルを急にあけすぎて不安定になりスピンしたのかも…柵の多い名古屋でよかったですね、もし無かったら分離帯を乗り越え信号待ちの撮影車の列にぶつかって来た可能性もありました。最近の日本のドラレコ映像5つです。

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    (´・_・`)ここはラリーコースじゃないんだお爺ちゃん…ちょっと懐かしい有名動画をみてみましょう。88歳の老人が運転する対向車の三菱・コルト ラリーアートが大暴走!側溝のフタに乗り上げたはずみでコントロールを失い投稿者と正面衝突してしまう。動画では逃げたように見えますが、後ろの人が止めてくれたそうです。投稿者によるとこの事故の80メートル手前で家族連れのワンボックスカーと接触、それで側溝に脱輪したまま走っていたのだとか。さらに通報、救護、保険会社への連絡も放棄、電話番号もでたらめだったそうです。これはもう運転どころか、シャバにでてはダメな人なんじゃないかしら。

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    「峠の魔王」となった藤田エンジニアリングの魔王RX-7にロータリーファイター達がいどむ!ホットバージョンVol.127の企画が公開されています。プロの三人は土屋圭市が魔王号、織戸学がRX-7、谷口信輝がロードスターで参戦!岡山国際サーキットの5周バトルで、魔王は男気の最後尾19番グリッドからのスタート。はたして勝ったのは誰!? 参加車両:FEED FD3S NA RE、FEED MAOU FD3S、AUTO CRAFT KYOTO FD3S、RE Wing Tsubasa SPL FD3S、LEG MOTOR SPORT RX-8、FEED ROADSTER RE。

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    2006年の「VIDEO OPTION」の企画で、富士スピードウェイのジムカーナコースで開催された「JIFA自動車サッカー悪道カップ」。D1ドライバーや腕っぷしのチューナーが集まり、自動車で巨大なボールをあやつりサッカーをするという競技ですが随所にプロのわざが光っているんです。そんな動きできるの?っていうドリブルをみせたり、小回りをきかせた旋廻や、制動距離のみじかい鬼ブレーキなど、フザケてるようでしっかりコントロール。怪我しない程度にぶつけるのもうまいな!ちなみに直径1.5メートルの硬化発砲スチロール製のボールは時価30万円相当なんだそうですwww

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    9月30日-10月1日に東京・お台場「船の科学館駅前特設会場」で開催された「第1回FIAインターコンチネンタルドリフティングカップ」。総合優勝が二日間の結果の合計で決められTOYO TIRES GLION TRUST RACINGの川畑真人(日産GT-R R35)が初代王者に輝きました。総合2位はロシアで活躍するPRIMRING TEAM with TOYO TIRESのアルカディ・サレグラセブ(日産スカイライン R34)。3位にWANLI FAT FIVE RACINGの齋藤太吾(日産GT-R R35)となり、日本のツートップがしっかり表彰台を獲得。会場のようすを撮影した動画を集めてみました。

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    これはテクニック的にどうなんでしょうねwww 車種など詳細が書かれていないので詳しくはわからないですが、スタッドレスタイヤをはいたクルマが凍結した道路で事故ってしまうドラレコです。積雪もないしタイヤの効果を発揮できなかったのか、あっという間にすべってそのまま田んぼへ転倒してしまう。しょっぱな一回すべった時点でもっと用心すべきだったのに…

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    ブレーキまっチンチンでワロタww 2013年11月19日に正式発表された日産GT-RニスモとチューンドGT-Rから「GT-Rが進むべき道」を探るホットバージョンVol.127の企画です。土屋圭市、谷口信輝の二人がニスモ、マインズ、HKSの各マシンを全開アタックでチェック!HKSはブレーキパッドが接地する部分から火花が散ってかっこいいなぁ。コースはおなじみの筑波サーキット。参加車両:NISSAN GT-R NISMO 2014、HKS GT-R Racing Performer GT1000R、Mine’s R35 GT-R。

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    先日、スペインでターマックテストにはげむ「TOYOTA GAZOO Racing」のレギュラードライバーの映像を紹介しましたが、新たにグラベルバージョンも公開!FIA世界ラリー選手権(WRC)第11戦スペイン「ラリー・RACC・カタルーニャ」はシリーズ唯一のミックスサーフェスラリー。初日の金曜日にグラベル。その後二日間はサーキットように良好な路面といわれる舗装路で行われます。なんでもトヨタは今回新しいパーツを用意しているのだとか。ちなみに、去年はこのイベントでセバスチャン・オジェが勝ちチャンピオンを決めています。

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    こんな格好になってまで丸太を運んでしまおうという発想が恐ロシアwww 田舎道をドライブしていたところとんでもない乗用車にでくわしました。その車載映像。なんとセダンのリアドアを開け放ったまま丸太を横倒しに乗せて運搬!ちょっと無理矢理すぎるだろぅ…積載量もマックス。風の抵抗もマックスといった感じですねwwww

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    「TOYOTA GAZOO Racing」のヤリスWRCがラリースペインにむけたターマックテストに励む様子が撮影されていました。エースのヤリ-マティ・ラトバラ、ユホ・ハンニネン、エサペッカ・ラッピのレギュラー三人の動画です。イベント本番は10月5日(木)から8日(日)にかけてカタルーニャ州で開催。グラベルとターマックの両路面でたたかうミックスサーフェイスラリーになっています。トヨタはどんな走りをみせてくれるのか!?

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    ちょっと古い去年のドライブレコーダー映像なのですが酷かったので紹介します。直線道路の対向車線から居眠りのスズキ・ワゴンRスティングレーがあっという間に突っ込んできます。左側には路上駐車のクルマが2台あって逃げ場なし!撮影者のトヨタ・クラウンはブレーキくらいしかできることはなさそうですね。あとは正面衝突か微妙にハンドルをきってオフセット衝突のどちらを選ぶかかなぁ。ボクは正面衝突がイイです。 現場は福岡県鞍手郡鞍手町小牧2084-1。ちょうど葬儀場の目のまえでした…動画後半に事故後の写真があるのですが、丈夫といわれるクラウンにつっこんだ割にはワゴンRもそこそこ原型をとどめてますね。廃車でしょうけど。

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    (°_°)これもう早送りだろぅ。「史上最強」「シリーズ最強」などとメディアを騒がせていた991型ポルシェ911 GT2 RSが、ニュルブルクリンク北コース「ノルドシュライフェ」で7分台をきるかなり速いラップタイムをだした!なんて噂になっていましたが、ポルシェ公式からその時のオンボード映像が公開されました。アタックはテストドライバーのラルス・ケルンが担当し、だしたタイムはなんと6分47秒3!先代の997型ポルシェ911 GT2 RSの7分18秒はもちろん、ポルシェ911 GT3の7分12秒7、ポルシェのプラグインハイブリッド 918スパイダーの6分57秒や、ほぼレーシングカーのラディカルSR8LMの6分48秒をもしのぐ記録でした。

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    こんなばっちしなタイミングでセンターラインを割ってくるなんて…撮影車の左側から追いぬいていったパトカーが突然の事故にあってしまいます。対向車線からとび出してきた一台のクルマがあまりに突然だったので、避けるスペースも暇もなくオフセット衝突、はね返ったパトカーは撮影車の側面に接触してしまいます。うーん、この対向車酷いなぁ。レースのスリップストリームみたく前のクルマの後ろにぴったりとついているからパトカーを認識できなかったのかな!? ぬく時も急ハンドルだし無謀すぎる…

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