自動車

    2015y06m27d_151439306

    こんな狭い林道を軽快に走ってゆくパジェロ。展望台があるからって迷いなく、もっと狭い脇道に入っちゃうけど、普通こんな道は危なくて進めないよ…案の定ズリ落ちコロリしてしまうけど、木があって崖下までの転落はまぬがれた。けど、こんな場所にもローダークレーンで入ってこれるんだねwwwやっぱ特別料金取られるのかな?

    2015y06m28d_151422976

    グッドウッド(FOS)2015にGTRが登場!日産の映像をみると、今年は狭いコースをいつになく攻めてる!キレッキレの動き!それもそのはず、ドライバーは先週のポールリカールでニッサンGT-RニスモGT3に、ブランパン耐久シリーズ初優勝をもたらしたアレックス・バンコム。興奮覚めやらぬままFOS入りした模様、そりゃ熱くなるわ。ただ、去年のGT-Rのタイムを更新したっぽいんだけど、ラップタイムが書いてない!どんだけ出たんだろうか!?

    2015y06m27d_014442393

    最初機関銃でも装着してるのかと思ったwww何してるんだアラブ人…トヨタ車のアンチラグシステムとかを利用した遊びだと思うんだけど、こんな事してパーツの寿命は速まらないのかな…音楽になってそうで、なってないし。砂漠の民は相変らず日本車が好きってことは確認できたw

    2015y06m27d_005720899

    只今イギリスで絶賛開催中のフェスティバル・オブ・スピード(グッドウッド)で、ニッサンのジューク・ニスモRSが曲芸を披露。狭いヒルクライムのコースを右側のタイヤだけで綺麗にトレース、1マイルオーバーの距離を1分10秒で走破し、見事、片輪走行によるファステストラップ世界記録を更新!これはドライバーGJ器用すぎるwwwよくコーナー曲がっていけるなぁ。

    2015y06m26d_111543537

    バック・トゥー・ザ・フューチャーにでてくるホバーボードのような乗り物を、トヨタ自動車の高級車ブランド“レクサス”が開発中なことが判明。液体窒素と超伝導電磁石を使って浮遊するタイプと思われる。今回はスケーターの男がホバーボードに足を乗せる直前で終わってしまうティザー広告なため、本当に乗れて動き回れるのかは、今のところ不明。毎回、こういう役目は伝説のスケーターであるトニー・ホークが起用されることが多いと思うんだけど、今回のスケーターは誰なんだろうw今後、徐々にベールが明かされていくらしい。

    2015y06m26d_020029785

    「ベンツがトンネル内壁を一回転!」って書いてあったから、またまた御冗談をwww…と思って冷やかし半分で動画を再生してみたらマジでビビった!大迫力!!ちゃんと計算すれば確実に成功するんだろうけど、こんな企画を実際に実行しちゃうのが凄い。このスピード感にスペクタル!AMGのリアルスタントに感服。

    2015y06m19d_140201239

    2017年のWRC復帰に向け、5月末に行われたTMGのドイツのテストで、ファンが撮影したナマ音映像色々。もともとラリーで使用される道は細いけど、今回はいつもに増して鬼細い道でのテスト。それにしても、ステファン・サラザンってドライバーは、それほど速いラップを刻むイメージはないんだけど、WEC、ラリー、フォーミュラEとか色んなプロジェクトに顔をだしてる。さぞ開発能力が長けてるんだろうね、是非ともいいマシンに仕上げてほしい。

    2015y06m21d_235704875

    揺れに揺れた新国立競技場の建て替え案が、アーチ付きの改築費2500億円余りで調整に入ったらしい。そもそも、今回のデザインコンペで抜擢されたデザイナーのザハ・ハディドの作品は、金銭面や技術面からアンビルドになることで有名。しかし、そんな彼女が設計し、2005年にしっかり完成したBMWライプツィヒ工場のセントラルビルディングは、外観も内部も工場とは思えない驚きのデザインだった!これはかっけ〜、工員のモチベーションも高まりそう。

    2015y06m22d_221851748

    全く状況はつかめないんだけど、多分、青いクルマの奥にいる黒いのが悪いんじゃないかと思う。そのクルマの二人が青いクルマに難癖つけてボコボコにするも見事な返り討ちにあったドラレコ。ま〜おとなしい人を怒らすと怖いっていうしwそれにしても、ロシアじゃ殴り合いなんて日常茶飯事なのだろうか、誰も動揺してないし、気がすんだら何ごとも無かったように騒動が集結するから凄いw

    2015y06m19d_150655163

    米自動車市場に新規参入したメーカー「Rezvani Motors」のスーパーカー“ビースト”の市販モデルがこちら。アリエル・モーター・カンパニーの製造するレーシングカーのように軽量な“アトム”がベースになってて、車重が1650ポンド(約750kg)で500馬力以上をだすというから、すんごい加速を味わえそう。しかもエンジンもアトムと同じくホンダ製VTEC スーパーチャージド。お値段は2000万円から。

    2015y06m19d_155658462

    先週開催された、ルマン24時間レースの会場でフォードの復帰が発表。2016年から新型フォードGTでル・マン24時間およびWEC(FIA世界耐久選手権)のLM-GTEクラスに参戦するらしい、さっそくプロモーション用の走行シーンが公開されていたのでピックアップ。フォードGT40がルマン初優勝した年から50年目に復帰するなんてフォードもなかなか粋なことするね。

    2015y06m19d_172453296

    2015年5月にドイツ・ニュルブルクリンクにて開催された第43回ニュルブルクリンク24時間レース。SUBARU WRX STI NBRをもちこんだスバルチームはSP3Tクラス(排気量2リットル以下のターボ車)で見事優勝!その時のダイジェストが公開。オンボードとか見ても随分安定してて、運転しやすそうな気がする。ドライバー陣はカルロ・ヴァン・ダム、マルセル・ラッセー、ティム・シュリック、山内英輝。参戦1年目で優勝した山内さんは最後号泣でした!

    2015y06m19d_130426163

    雨で濡れた路面に足をすくわれスピンするケイマンSが道路わきの石垣に乗り上げ宙を舞ってしまう。そのまま右側からアスファルトに叩きつけられたけど、シートベルトのおかげで助かったらしい。助手席の人よく大丈夫だったな…ドイツ車とロシア人の頑丈さがなせる技かwそれにしても、公道でアクアプレーニングとか危険すぎる、雨の中どんだけ飛ばしてたんだろう。

    SnapCrab_NoName_2015-6-18_2-38-12_No-00

    アメ車っぽいクルマのワイルドな故障の仕方。整備士じゃないから知らないけど、どうすればこんな壊れ方するんだろう???運転手も何が起きたかわからないと思うわ…せっかくカッコイイところ見せようと、フルスロットルの大サービスしたのに残念w大爆笑の二人の声に音量注意映像!

    2015y06m15d_233035541

    嵐で木が倒れてサムネイル画像のように大きく破壊されてしまった“4Runner”。でもナント、この状態から木の幹を切断してエンジンをかけたら見事始動!20マイル先の町まで乗って帰ることが出来たらしい。マジで!?と思うけど、動画じゃ確かに走ってる、くい込んだ丸太を抱えたまま走ってるwww

    2015y06m15d_095916028

    第83回ル・マン24時間耐久レースは、現役F1ドライバーがドライブする19号車(ニコ・ヒュルケンベルグ/アール・バンバー/ニック・タンディ組)がトップでチェッカー!予選から驚きの速さをみせたポルシェが1-2フィニッシュという結果に。3位はアウディのエース7号車。日本勢は2014年WECチャンピオンのトヨタが6位と8位、マシン開発が遅れたニッサンは未完走扱い&リタイア…復帰二年目の大舞台で優勝してしまうポルシェと、ルマンで中々勝てない日本勢の差は何なんだろう!?素朴な疑問がわいてくるw

    2015y06m12d_223311553

    待ってましたこういうの!ルマン24時間耐久レースで使用されるコースはフランスの“サルトサーキット”。そこを走る日産GT-Rのオンボード映像を視聴者が動かして360°好きな方向をみれてしまう面白映像。左上の方向ボタンを押すか、画面をドラッグすればコントロールできる。自分でいじって楽しんでみよう!サルテ名物、ロングストレートのユノディエールをゆくエンジン音も気持ちいい。途中で抜いて行ったのもGT-Rかな?すんごい速やい!

    2015y06m10d_231251956

    フロントガラスもシートベルトもないオープンすぎるクルマでコンクリートブロックへの突撃実験。陽気なノリで突っ込んでみたら、飛んだ!すんごい飛んでった!!もしこれが普通の乗用車の中だったらと思うと恐ろしい威力、大怪我は免れない。多分時速50キロくらいだと思うんだけど、こんなに吹っ飛ぶとは思わなかったwシートベルトは本当に多くの命を救ってる。

    2015y06m08d_210240212

    広島に本拠地をおき、今や世界130ヶ国以上に活動の場を広げたマツダの歴史を綴るショートムービー。広島から世界に羽ばたいたとあって、ずいぶん地元愛にあふれたストーリー。軽く歴史の勉強にもなるwちなみに画像はグリーン・パネルという愛称で呼ばれたオート三輪、MAZDA GA型。荷台部分を現代風にすれば、今でも全然カッコ良いいと思う、イケてる!

    2015y06m04d_023009239

    スウェーデンの高級車メーカー、ケーニッグゼグが誇るスーパーカー“アゲーラ”の最上級モデル“アゲーラOne:1”の助手席に乗って、鈴鹿サーキットを体験!やったぜ!と思ったら、ドライバーがアクセルをあんま踏み込んでくれなくて残念な車載www乗客のあれ?どうした?的な反応がウケるw随分慎重な走りだけど、それもそのはず、予定されるお値段2億円超えだとか…

    このページのトップヘ