モータースポーツ

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    「Rocket Bunny」のワイドボディキット(フルキットで揃えると211万6800円!)でドレスアップして今風になったホンダ・NSX(NA1)!イタリアのアドリア・インターナショナル・レースウェイで開催されたタイムアタックイタリア 2018に登場した時の走行シーン、夜間走行のオンボード映像です。

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    スポーツランドSUGOで開催された「2018 AUTOBACS SUPER GT Round 6 SUGO GT 300km RACE.」は山本尚貴/ジェンソン・バトン組 #100 RAYBRIG NSX-GTがポールトゥウィンで今季初勝利して話題になりましたが、9月15日に行われた予選でポールポジションを獲得したアタックラップのオンボード映像が「SUPER GT Official Channel」から公開!

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    スーパーバイク世界選手権(SBK)王者で今シーズンもポイントランキング首位を独走するジョナサン・レイ(Kawasaki Racing Team WorldSBK.)がKawasaki Ninja ZX-10RRのオンボード映像をポルティマオ(アルガルヴェ国際サーキット)で収録!そのビデオです。

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    FIA世界ラリー選手権 第10戦「ラリー・ターキー」はデイ3でティエリー・ヌービル(ヒュンダイ)、セバスチャン・オジェ(フォード)、アンドレアス・ミケルセン(ヒュンダイ)がトラブルなどで相次いで首位から陥落。TOYOTA GAZOO Racingのオット・タナクとヤリ-マティ・ラトバラのトヨタ・ヤリスWRCが1-2体制を築くと最終日も順位を守りきりワンツーフィニッシュを果たしました。

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    「2018 AUTOBACS SUPER GT Round 6 SUGO GT 300km RACE.」の決勝レースがおこなわれ、GT500クラスは山本尚貴/ジェンソン・バトン #100 RAYBRIG NSX-GTが、GT300クラスは井口卓人/山内英輝 #61 SUBARU BRZ R&D SPORTが優勝しました。2009年F1王者のバトンはスーパーGT初勝利をポールトゥウィンで飾りました。スバルBRZも盤石のポールトゥウィン。

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    これはイケナイ(((ll゚Д゚)))スポーツランドSUGOで開催されたスーパーGT第6戦決勝レースのファイナルラップでトップを走る元F1王者ジェンソン・バトンの#100 RAYBRIG NSX-GTに菅生の魔物が襲い掛かるハプニングwwww GTカーでもセーフティカーでもFROでも救急車でもない謎のトヨタ・プリウスαが#8 ARTAとバトル中のバトンの前に現れ接触寸前!!

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    スーパーGT第6戦「スポーツランドSUGO」でGT300クラスのポールポジションを奪取したR&D SPORTの井口卓人/山内英輝 #61 SUBARU BRZの車載映像です。予選Q1は井口卓人のアタックでトップ通過、予選Q2では山内英輝がライバルを圧倒する走りで1分17秒685を記録!2位に0.7秒差をつけた山内は加入4年目のスバルで初めてのポールでした。

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    9月15日にスポーツランドSUGOで行われた「2018 AUTOBACS SUPER GT Round 6 SUGO GT 300km RACE.」の公式予選ダイジェストが公開されました。GT300クラスは2番手に0.7秒差をつけた#61 SUBARU BRZ R&D SPORTが久々のポール!GT500クラスは山本尚貴/ジェンソン・バトン組 #100 RAYBRIG NSX-GTがコースレコード合戦の予選を制しました。

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    FIA世界ラリー選手権 第10戦「ラリー・ターキー」のシェイクダウンで3番手タイムを記録した
    TOYOTA GAZOO Racingのヤリ-マティ・ラトバラ(トヨタ・ヤリスWRC)のオンボード映像です。8年ぶりのトルコでの開催、さらに未知のコースを使用した予測不能のイベントですが、そのテスト走行で4.7kmのグラベルコースを3分27秒0で駆け抜けています。

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    レプソルホンダで活躍する二人のMotoGPライダー、ダニ・ペドロサとマルク・マルケスがトロロッソ・ホンダカラーの「レッドブル・RB8」をドライブした時の動画がホンダから公開!ペドロサ「横Gがものすごい!首がかなりキテるね(笑)」マルケス「F1マシンのブレーキ性能には驚いた!」など初めて乗ったF1マシンの感想も語られています。

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    VIDEO OPTION Vol.245のビデオが公開。2014年に来日したケン・ブロックが「Monster Energy presents KEN BLOCK's NAGOYA EXPERIENCE」でみせたあの華麗な走りをもう一度見てみましょー。4WDでコンパクトなフォード・フィエスタST(520馬力)とドリフト仕様のハイパワーなハコ車のハンデ戦…かと思ったら日本のドリフター達も凄かった!!

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    2018年ニュルブルクリンク耐久選手権(VLN)第6戦で凄まじい事故が発生。ジャンプスポットのあるフルークプラッツを抜けたところでジョン・ショフナーのポルシェ・911 GT3 Cupがコントロールを失い大転倒!激しくキリモミしながら何回転もして仰向けで停止しました。。。スローシーンで数えてみたらなんと9回転半もの大クラッシュでした。

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    WITH ME MOTOR STATION TVから丸山浩の速攻フォーストインプレビデオが登場。エンジン開発に重きを置いたという新型ZX-10Rシリーズですが、全世界で500台限定販売となるNinja ZX-10RRの試乗会(オートポリス)に参加し現地からリポート!200PSから203PS(Ninja ZX-10RRは204PS)に向上させたエンジン内部の変更パーツもいくつか紹介してくれます。

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    フォーミュラEはこれまでバッテリー容量の問題からレース中に電力不足が発生しマシンスワップを行ってきましたが、シーズン5から使用される次世代マシン「Gen2」は2倍もの容量を持つバッテリーが搭載されるため乗換えが不要になりました。そのためドライバーがセカセカとマシンの間を行き来する名物シーンともお別れ…公式見納めムービーです。

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    8月19日(日)北海道河西郡更別村で開催された「2018年 TOYOTA GAZOO Racing 86/BRZ Race Rd.6 第6戦 十勝スピードウェイ」脇阪寿一(ネッツ東京レーシング86)のオンボード映像です。レース1は予選13番手からスピンした#87久保凜太郎のBRZを神回避してみせ10位フィニッシュ!レース2は13番手からスタートダッシュをきめ9番手まで順位を上げるも…

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    MotoGP第13戦サンマリノGPのMoto2クラス決勝で危険すぎる珍プレーww スッターのステファノ・マンジィ(フォワード・レーシング)と競っていたカレックスのロマーノ・フェナティ(マリネッリ・スパイナーズ・チーム)が相手のブレーキを握る暴挙!一瞬バランスを崩したマンジィはなんとかマシンを制御し事無きを得るもフェナティは失格www

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    9月9日(日)に全日本スーパーフォーミュラ選手権第6戦の決勝レースが岡山国際サーキットで開催されました。荒天のためスタートディレイ、周回数減、セーフティカー先導スタート、赤旗中断、度重なるセーフティカーランなど先の読めない展開のなか、関口雄飛(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)が小林可夢偉(carrozzeria Team KCMG)とのバトルを制し今季初優勝を飾りました。

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    ランボルギーニ・スーパートロフェオ北米シリーズのラグナ・セカ戦で恐怖の事故が発生。ブレーキトラブルでしょうか、シーナ・モンクの #7 ランボルギーニ・ウラカン・スーパートロフェオEVO(ウェインテイラー・レーシング)がコークスクリューを直進し減速できないまま正面からタイヤバリアに激突、マシンは反動で垂直に跳ね上がり1回転しました。

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    9月8日(土) 岡山国際サーキットで行われた全日本スーパーフォーミュラ選手権第6戦「岡山」公式予選でポールポジションを獲得した#19 関口雄飛(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)のオンボード映像です。元王者達が早々に脱落する波乱の中しっかりQ3に進むと、1分24秒466をマークした小林可夢偉を最後に逆転!1分24秒446で今シーズン初のPPを獲得しました。

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    筑波サーキットでスズキ・GSX-R600(K7)に悲劇が襲う!タイヤのウォームアップを終え徐々にペースを上げていった矢先、S字コーナーの入り口でハイサイドをくらって転倒!マシンから漏れた燃料に引火し大炎上しちゃいました。。ジワジワ侵食してくる炎!!しかも1つ目の消火器では鎮火に失敗。キーホルダーやカメラも丸焦げで切ないなぁ。。。

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