船・ボート・水の乗り物

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    サムネイルだと小さくみえるけど、並ぶとでけぇwww 釣り好きの男性がアリゲーターガーを狙いに行ったら大物が釣れちゃいました。重量はなんと230ポンド(約104kg)!しかも映像には映ってないですが、もう一匹216ポンド(96kg)のを釣り上げたそうです。

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    1952年にポーランドのグダニスクに設立され、船舶修繕や改装などを請け負う「Remontowa Shiprepair Yard S.A.」は、ヨーロッパで最も忙しい造船所の1つなんだそうです。そこにドローンを飛ばして空撮してみたビデオです。大型客船が所狭しと並ぶ様子は圧巻!

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    パキスタン・カラチの港で撮影された衝撃の瞬間です。積荷を満載した一隻のコンテナ船が岸壁に寄せようとして失敗、停泊していたコンテナ船に接触してしまいます。あんな巨大なコンテナが簡単に崩れ落ちてしまう恐怖!誰かに届くはずだった荷物が海底へと沈んでゆく…

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    これはちょっと乗ってみたいかも。シャチやサメ、イルカ、カジキなど海洋生物の形をした新感覚ボート「Seabreacher」が話題。230〜260馬力のスーパーチャージャーエンジンを搭載、0.5メートルの潜水では時速40キロで、水上では時速80キロで航行可能。ジャンプは最大3.5メートルほどの高さに達するそうです。なんと水上360度バレル回転もできちゃいます。

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    佐賀市沖の有明海で無許可で底引き網漁をして赤貝を取った74歳と71歳の夫婦が逮捕された事件の映像が多くのまとめサイトでとりあげられるなど人気になっています。綺麗なターンをキメたと思えば海苔養殖場の間を猛スピードで逃げていきます。それを追う佐賀県警の警備艇とのチェイス!その様子を県警ヘリが撮影していました。

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    ペンギンの目が「なんやこれ!エライこっちゃ!!」って感じになっててカワエェww 流氷だと思って飛び込んだらまさかの風景がwww なんと人間が乗ったボートに入り込んでしまいました。これ次に同じように流氷にあがる時トラウマだろうなぁ。笑

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    コロンビア川で撮影されたボート事故の映像が刺激的だったので紹介します。釣りを楽しむ3人が乗るフィッシングボートに船が突っ込んでしまいました。釣り人が叫んでも全く反応せずwww どうやら船長はスマートフォンを弄っていたようです。釣り人は飛び込んで無事でしたが、0:29のスクリュー痕が怖すぎる…

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    ノルウェージャン・クルーズ・ライン(NCL)が運航している全長324メートル、総トン数146,600 トンの大型客船「ノルウェージャン・ブレイクアウェイ(乗客定員4,028名、乗組員数1,595名)」が強烈な吹雪に突入した時の船内を撮影したビデオが話題になっています。

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    「ボートレース芦屋」で新年早々ハプニングが発生しました。2018年1月1日の第三レースで6艇全艇がフライングする珍事。レースは不成立となり1号艇以外は0.05秒以上の非常識なフライングとして即日帰郷ww 買った投票券はすべて返還となりました。これには実況のお姉さんもビックリ。「くぁ〜っ」って声はどこからだしたのwww

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    愛知県・常滑競艇場で12月26日に開催された第9レース一般戦で珍プレー。6コースからスタートした6号艇の原加央理以外のボートが接触により転覆してしまうアクシデントが発生しました。転覆した5艇は失格。1隻しかゴールにたどり着かない事態に単勝・複勝のみ成立したそうです。

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    カリブ海にうかぶヴァージン諸島のトルトラ島で発見された第二次世界大戦時代の海軍の燃料船「YO-44」。現在はコディアック・クイーンと名をかえたボロボロの歴史的船をスクラップにするのももったいない…という事でプロジェクトが始動。リチャード・ブランソンやアーティスト集団、非営利団体などが集まり海洋保全のアートインスタレーションに利用することになったそうです。YO-44にからみつく形で約25メートルの巨大クラーケンが制作されると船は海に沈められました。このクラーケンはサンゴが定着する基盤となり、うまくいけば巨大なタコ型のサンゴ礁がはぐくまれる予定なんだそうです。制作風景から船が沈むまでの切なくも希望に満ちたムービーです。

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    (°_°)パドルなっがwww ゴムボートに高さを求めてしまったこんな風変わりなラフティングはいかが!?オレゴン州ゴールドヒルで、ラフトを6段に重ね合わせグレード4の川を下る男、コビー・バークの動画が話題になっていました。さぞかしスリル満点かと思いきや、ラフターのテクニックとボートの重量のおかげか安定感バツグン!思いのほか優雅な川下りになっています。日本でもみなかみ町あたりでやってくれないかなぁ。でも、もしふり落とされ岩に直撃したらヤバいかも…

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    コンテナ船の30日間の航海で撮影した8万枚の写真をつなぎあわせた4Kタイムラプス映像が美しいと話題になっています。アフリカ大陸東北部とアラビア半島に挟まれた紅海を出発、アデン湾をぬけインド洋へでるとスリランカの最大都市コロンボ(1:17~)で荷揚げ。そこを出港したコンテナ船はマラッカ海峡をへてシンガポール(5:09~)で再び作業にあたると、南シナ海、東シナ海を通り終着地の香港へと到着します。思わず船乗りに憧れてしまうこの映像、カメラはニコン・D750を使用したそうです。BGMのアンビエントミュージックはStellardrone「Billions And Billions」とPhilip G Anderson「Winter」でした。

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    「ダークナイト」や「インセプション」のクリストファー・ノーラン監督作品「ダンケルク」が2017年9月9日(土)に全国ロードショーを開始します。テレビでもバンバンCMをやってますが、ネットには特別映像などが公開されているので集めてみました。この映画は、第二次世界大戦の真っ只中の1940年、港町ダンケルクに追い詰められた英仏連合軍40万人の兵士を助けようと、約900隻もの船が集まったという史上最大の救出作戦を描き、撤退する兵士の陸の視点、救出へ向かう船の海の視点、戦闘機からの空の視点でストーリーが展開していくそうです。3分で分かる映画ダンケルクでは林修先生がその魅力をわかりやすく解説!

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    何これ面白い。8月14日、ベルギーを流れるスヘルデ川(エスコー川)のアントワープ・ゲートウェイターミナルを出港した巨大コンテナ船CSCL JUPITERが、港を出てまもなくのオランダ・バト付近で川の右手の浅瀬に座礁してしまいました。その時の船の動きや、多くのタグボートがかけつけ曳舟救助にあたる様子をオープンストリートマップ上で可視化したビデオです。コンテナ船は航路を見失ったのか、左に旋回すべきところを迷いなくまっすぐ進み浅瀬へ突き刺さっているのがよくわかります。救出の時は20隻以上の船がかけつけ、コンテナ船の船尾を左右にぐらぐらと振りながら引き抜くんですね、堅い木のまな板に刺さったナイフのようにwww

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    一歩間違えればカヤックが殺られてた…カヤックに乗ってのんびりと釣りを楽しんでたところ、後ろから轟音が…振り返ると一隻のボートが猛スピードでこっちへ向かってきた!そのまま丘っぱりにズドーンww こんなダサい事故、ボート側にケガ人おっても笑ってしまいそうwww

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    ルーマニア南東部のリゾート地コスティネシュティのビーチから200メートル程沖に放置された、錆び錆びの貨物船「エヴァンゲリア号」。50年程前の1968年(昭和43年)10月15日に座礁し、そのまま捨てられ現在に至りますが、そんな船の中をカヤックで探索したビデオが話題です。機関室もずいぶん朽ち果てかなりの伽藍洞に…ディーゼルエンジンは辛うじて残っていますね。ちなみに、この船が生まれたのは、第二次世界大戦の真っ只中の1942年(昭和17年)、当初は軍事用の輸送船だったそうです。

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    2015年バングラデシュ・ダッカの混沌とした港を映した映像が再び人気になっています。食料を運搬する木製ボートが、停泊するため港へ入ってきた巨大なフェリーにふさがれ万事休す!今にも破壊されそうな場面からまさかの脱出!!二人の息があっているところを見ると、普段からこんな感じなの!?後半のフェリーが噴射する波を利用してのターンもなかなか味わい深いですね。動きが読めなかったww

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    「あ〜らよっと!」丸太ポイ〜ww なんて楽チンな陸揚げなんだwww でも息の合わせっぷりは職人技ですね。丸太係の人が投げる一本の丸太は、波にさらわれないようギリギリまで待って投げてるんですかね。小屋の定位置にしっかり停止してるし、プロっぽい動きでカッコイイ。

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    こういうスケスケのカヤックが欲しいんだけど、カバーとあわせて30万ほどするんですよね…でもいいよなぁ。日本だとマナティーじゃなく沖縄でジュゴン観察か。似たようなルックスだけど、一番わかりやすいのは尾の形ですかね。速そうなドルフィン型がジュゴンで、うちわ型がマナティー。この動画の撮影場所は書いてありませんが、「なんか変なのおる!」と興味津々についてくる小さめのマナティーです。かわえぇなぁ〜。

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