神!凄!刺激的な動画

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    アメリカ・カリフォルニア州が大変なことになってる。今月4日、ロサンゼルス近郊のベンチュラで大規模な山火事が発生して以降、周辺で火事が散発しています。ビデオはカリフォルニア州森林保護防火局の飛行機が消化剤を散布するシーンです。電線や山肌ギリギリをかすめるスーパーテク!こんな努力もむなしく撮影されたサンディエゴ北部では延焼が続いているそうです。

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    ドリフトなどで活躍するニュージーランド出身のレーサー、マッド・マイクが世界に誇る日本のカーカルチャーを世界に発信するビデオがレッドブルから公開されました。街道レーサー、デコトラなど昭和から愛されるドレスアップや、世界から注目されるカスタムブランド「リバティウォーク」、諸星伸一のLEDランボルギーニ軍団、軽自動車カスタムの「はろーすぺしゃる」、ローライダー「チョロスカスタム」が紹介されています。

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    過激すぎるレッドブル。ウィングスーツ姿の二人のベースジャンパーがスイスのユングフラウ山頂から飛び降り時速135キロでフライト、飛行中のプロペラ機のドアから着艦するという離れ業をやってのけました。この恐怖のスタントを成功させるためにスペインのエンプリアブラバで100回以上のテスト飛行を行ったそうです。

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    チェコの自動車メーカーのタトラ ( TATRA )の四輪駆動のトラックが世界記録をうちたてる様子が「アメージング」と人気になっています。まるでそり立つ壁のような最大55度の急こう配を攻略、さらに同じような角度の下りも無事に下りることに成功!

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    2017年のMotoGPのタイトル争いは珍しく最終戦「バレンシアGP」までもつれこみました。その大一番でレプソルホンダのマルク・マルケスがみせたスーパーセーブがこちら!24周目のターン1でスリップダウン…かと思いきや二本のタイヤに膝と肘をつかって絶妙なバランスを保ち転倒をまぬがれるwwwこれにはマルケス本人も「歴史に残るセイブだ」とご満悦です。

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    まさかのバク宙www アシモが完全に過去のロボに…2017年6月にソフトバンクグループが買収を発表したボストンダイナミクスの人型ロボット「アトラス」が著しい進化を遂げ、驚異の運動能力をみせつけるビデオを公開!たった二日間で600万回超再生される人気になっています。

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    2017年11月16日、テスラがEVスポーツカー「ロードスター」の二代目を発表、満充電時の走行可能距離は620マイル(約998km)、0-60マイル(96km/h)加速は1.9秒で最高時速は250マイル(402km/h)だそうです。そんな電気自動車の鬼加速を味わったビデオが強烈だった!

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    インスタ映えというかGoPro映えだけどww 毎年11月1日、2日におこなわれる、死者の魂が戻って来るとされるメキシコの伝統行事「死者の日」のガイコツに扮したアミーゴたちのスカイダンスが人気www

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    レッドブルなどのサポートをうけ数々の記録を達成したロシアのムササビ人間ワレリー・ロゾフが11月11日にアマ・ダブラム山(6812メートル)から飛び降りた際に事故死。彼が過去に挑んだ「最も高い地点からのベースジャンプ世界記録」や、ペルー最高峰での「南米最高地点」記録、亡くなる約1ヶ月前のフライトなどがスリリングだったので紹介します。

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    2018年1月6-20日にかけ、ペルー、ボリビア、アルゼンチンにまたがり開催される世界一過酷な耐久ラリーレイド「ダカールラリー」に出場する「チーム・プジョー・トタル」は、モロッコなどで「プジョー3008DKR Maxi」を走らせ1万8000km以上の距離をテストしています。

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    世界最高のMTBライダーたちの技を固唾をのんで見守ることになる、恐怖のフリーライドイベント「Red Bull Rampage」が2017年もアメリカ・ユタ州のザイオン国立公園で開催!レッドブルから公開されたTOP3ライドと、ライダー視点のタマヒュンヘルメットカムです。

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    現在、絶賛制裁下におかれている朝鮮民主主義人民共和国。その首都「平壌」を映した世界初の360°空撮映像が海外で人気上昇中です。なんか、とってもシムシティーな雰囲気ですね。注目点はカラフルな高層ビルが林立しているのに幹線道路の交通量がとんでもなく少ないところ。撮影されたのが早朝だとしても、ちょっと人気無さすぎだろぅ。。。

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    ちょっと前に日光江戸村でのパルクールが話題になったジェイソン・ポールですが、昨年はドイツ・ミュンヘン空港でパルクールをしていました。そのビデオ。迫りくるフライト時間…ジェイソンが搭乗手続きを済ませると忍者のように身体を躍動させ、お目当ての飛行機に乗り込むというストーリー。ファーストインパクトってすごい。再生回数はなんと1955万回越え!!日光江戸村バージョンとあわせてピックアップしました。

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    すんごい加速力(°_°) 2017年9月11日にブガッティ「シロン」が0〜400km/hまで加速したあとにゼロまで急停止する「0-400-0km/h」チャレンジで41秒96(3112メートル)の世界新記録を樹立したのも束の間、ケーニグセグ「アゲーラRS」がさっそく記録をブレイクしてしまったようです。10月1日にニクラス・リリヤのドライブで更新された新たな記録は、所要時間36秒44。かかった距離は2441メートルと大幅に短縮!ちなみに、0-400km/h加速に擁した時間が26秒88(シロンは32秒6)。400kmからフルブレーキで停車するまでが9秒56(シロンは9秒36)でした。

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    ユニオン・パシフィック鉄道の貨物列車を撮影するFPVドローンつかいのテクニックがすごすぎる!と人気になっていました。改造されたドローンからゴーグルにリアルタイムに流れてくる映像を見ながら操縦して、コンテナの中に入ったり下をくぐったりしてしまう。しかもかなりアクロバティックな動き!目の離せないムービーに仕上がっています。このドローンを操縦している人はドローン・レーシング・リーグ(DRL)にパイロットとして出場することもあるそうです。

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    (°_°)パドルなっがwww ゴムボートに高さを求めてしまったこんな風変わりなラフティングはいかが!?オレゴン州ゴールドヒルで、ラフトを6段に重ね合わせグレード4の川を下る男、コビー・バークの動画が話題になっていました。さぞかしスリル満点かと思いきや、ラフターのテクニックとボートの重量のおかげか安定感バツグン!思いのほか優雅な川下りになっています。日本でもみなかみ町あたりでやってくれないかなぁ。でも、もしふり落とされ岩に直撃したらヤバいかも…

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    ドイツ・ニュルンベルクで開催された「Red Bull District Ride 2017」で、ニコリ・ロガトキンがマウンテンバイクによる「1440」を世界初成功させ話題になっていましたが、GoProからライダー視点のヘルメットカム映像が公開されています。1440って事は4回転!?ひねりまで入っているし超人技ですね!GoPro映像を見ても何が起こってるのやら…動体視力とかどうなってるんだろうwww

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    コンテナ船の30日間の航海で撮影した8万枚の写真をつなぎあわせた4Kタイムラプス映像が美しいと話題になっています。アフリカ大陸東北部とアラビア半島に挟まれた紅海を出発、アデン湾をぬけインド洋へでるとスリランカの最大都市コロンボ(1:17~)で荷揚げ。そこを出港したコンテナ船はマラッカ海峡をへてシンガポール(5:09~)で再び作業にあたると、南シナ海、東シナ海を通り終着地の香港へと到着します。思わず船乗りに憧れてしまうこの映像、カメラはニコン・D750を使用したそうです。BGMのアンビエントミュージックはStellardrone「Billions And Billions」とPhilip G Anderson「Winter」でした。

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    あまりにスムーズに止まってて笑うwww 9月11日にブガッティ「シロン」が、0〜400km/hまで加速したあとにゼロまで急停止する「0-400-0km/h」チャレンジで41秒96の世界新記録を樹立したと発表がありましたが、その時の模様をつたえるムービーが公開されました。ドライバーはF1やインディカー、NASCARなどで多彩な活躍をみせるファン・パブロ・モントーヤ。この挑戦で0-400km/h加速に擁した時間が32秒6、そこからフルブレーキで停止するまで9秒3ほどかかっています。走行距離はなんと3112メートルでした!

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    一時は最も強い「カテゴリー5」となった大型ハリケーン「イルマ」は、カリブ海の島々やアメリカ南部のフロリダ州で猛威をふるいましたが、そんな中、アメリカ海洋大気庁の「ハリケーン・ハンターズ」が自然の驚異を感じさせるイルマの姿を撮影して話題になっています。撮影日時は9月5日、イルマが「大西洋史上最強」の座をほしいままにしていた「カテゴリー5」の勢力の時に、P-3ターボプロップ哨戒機でイルマの内部へ突入!台風の目の巨大な渦巻きを見事とらえる事に成功しています。SUGEEEEEE!もはやラピュタの世界じゃないか…

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