カスタム・魔改造

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    本来ならアクセサリーとして、リムの深いホイールに使用するトゲトゲロングナット。ところが、ただでさえ危険なトゲトゲナットを、わざと殺傷能力を高めた付け方をするDQNがいるそうです。その警鐘ビデオ。さすがにホイールから10センチも飛び出ているのダサいんじゃないかww 足下だけに漂うヒャッハ〜な世紀末臭www すれ違う時に危なすぎる。実際にふくらはぎの肉をえぐられた人もいるんだしやめてほしいなぁ。よーく見るとナイフ型っぽい?そんなタイプもあるんですかね??

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    5月はじめ頃に話題になったトヨタ・アメリカのおバカな挑戦の記録映像です。そのプロジェクトとはトヨタ・ランドクルーザーでの最高速挑戦。「LAND SPEED CRUISER」と名付けられたランクルは5.7L V8エンジンにツインターボを搭載、最高出力はなんと2000HPまで高められ、スピードチャレンジ仕様にチューンナップされています。今回、このシャコタンのランクルが叩き出した記録はなんと時速370キロ!見事、世界最速SUVに認定されました。

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    昭和の日本が誇る車文化「デコトラ」。アートトラックとも呼ばれ、今なお、一部のトラック乗りの間では絶大な人気を誇りますが「VIDEO OPTION」でも2003年頃に特集がくまれていました。そのビデオが公開。パーツショップを探索したあと、菅原文太主演の「トラック野郎」を観て影響をうけたという「乙姫会」顧問のデコトラが登場!派手過ぎると仕事ができないので最早趣味専用車なんだとか。そして改造費は1千万円以上かかっているらしい…そんなアートトラックは荷室がとんでもない事になっていたwww

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    「VIDEO OPTION」から2003年の企画が公開。前半はライトチューニングされたシルビア、ソアラ、NSX-R、スカイライン、MR-S、GT-R、インプレッサ、フェアレディZ、ランエボ8、RX-8…などなど、曙ブレーキ工業の高速周回路で稲田大二郎が最速テスト。そして後半が、筑波スーパーラップならぬ富士スーパーラップ。ドリキンはエスプリのJZA80スープラで渾身のアタック!まるまる1周をオンボード映像でみれます。そしてこの日最速はオーテックツカダR32 GT-Rのターザン山田でしたwww 1分32秒246を記録しRE雨宮のFD RX-7を0秒032うわまわる!

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    約10年前に富山市で考案されたという「軽トラガーデン」の全国コンテストが富山県砺波市の「砺波チューリップフェア」会場内で開催されたらしいんです。そのビデオww 「軽トラガーデン」のキーワードで画像検索したら、荷台に植物がデコレーションされた軽トラが沢山でてきてビックリしましたwww どうやら造園業の人達が参加するらしい。初の全国大会だそうで、コレはライバルに負けまいと気合いが入るなぁ。

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    「VIDEO OPTION」から「街道レーサー」へと姿を変えた日産「セドリック」を紹介するビデオが公開。稲田大二郎が「K230」のイカしたカスタムのポイントを伝授!街道レーサーといえばアクセサリーのハッタリオイルクーラーが有名ですが、ホースは簡単に抜けるんですねww Uターンしてるだけなんだwww 旧東京駅前や丸の内署前をクルージングしながら、6連ラッパから奏でる「ゴッドファーザーのテーマ」もイイね!

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    とにかくヤカマシイww そしてカメラマン多すぎぃwww モナコに現れたイタリアの「Brill Steel' Motorsports」のカーボン・日産シルビアs14が人気になっていました。外装やエアロはs15仕様のカーボン。エンジンはシボレー製V8に換装してあり720HPを出力、更にニトロボンベで945HPに馬力アップ!スポイラーとかもゴツイし、どこで走るのだろう。そのうちヒルクライムとかでアタックするのかな?それともドリフト仕様??

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    昨年話題になった、フェラーリ458イタリアのエンジンを搭載した、ライアン・チュークのトヨタ86がドリフト練習に励むPVが公開!豪快に白煙をあげながらのGT4586サウンドいかがです?いつも楽しいビデオをリリースしてくれる「Donut Media」からドロップ。

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    おいおい!冒頭の寸劇ww 今ならもっと演技力に磨きがかかっていることだろぅwww 土屋圭市と谷口信輝の走り屋コントからはじまるこの回は、ストリートチューニングマシンによる峠バトル!「群砕」ってネーミングが光りますねwww ロケーション:群馬サイクルスポーツセンター。登場車両:DRIFT KING AE86 STREET、NISSAN SKYLINE GT-R V-spec BNR34、CIRCUIT CLUB DC2、CHAMP S14 SILVIA、TECHNO PRO SPIRITS MR-S、KEI OFFICE S15 SILVIA、JAM RACING STARET EP82、AUTO PRODUCE BOSS LANCER RS EVO 7

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    トヨタの名車「AE86」とホンダ究極のNA「VTEC」の戦い!どちらも好きというドリキンが乗ってきたハチロクはホンダ「S2000」のF20Cへ換装してあるキワモノマシンでしたwww そんな「ウソ2000」を交え筑波サーキット5周バトル!Hot-Virsion vol.55に掲載。ドライバー:土屋圭市、織戸学、飯田章、土屋武士、山路慎一、川崎俊英。出場車両:ARVOU AE86、Crystal Body Yokohama AE86、HOT STAFF AE86、SPOON EG6、Techno Pro Spirits DC2、Amuse S2000

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    「夢のあるいい話」を世界に発信する「Great Big Story」が日本のデコトラについて紹介しています。デコトラの運ちゃんや、アートトラックの愛好家団体「全国哥麿会」の会長が登場し、デコトラ乗りの想いが語られる2分40秒のショートムービー。「金の事は考えない」「30年かけてつくりあげた」なんていう心意気は男の浪漫があふれていてイイなぁ。

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    トーヨータイヤUSAは世界最大級のカスタムカートレードショー「SEMA SHOW 2016」に1974年式ダットサン「260Z」(フェアレディZ)のカスタムカーを展示していました。エンジンはなんとトヨタ「スープラ」の「2JZ GTE」型エンジンが移植され「APEXパフォーマンス」のターボシステムを組み込み最高出力は1000馬力を超えるモンスター仕様になっています。そのカスタマイズ風景を1分でチラ見!

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    昔にくらべるとだいぶ数が減ってしまい、その厳めしいレトロな風貌からもクールな存在になりつつあるデコトラ。日本の自動車文化などを紹介している「スティーブ的視点」のスティーブが、千葉県香取市返田にある運送会社「椎名急送」を訪れ椎名均社長にインタビューしています。由加丸船団として『トラック野郎シリーズ』など映画やTVにデコトラを多数出演させていることでも有名な運送会社ということで知っている人もいるのではないでしょうか。デコトラを禁止する現場も増えるなか、いまだデコトラで通す社長の想いは!?

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    この勝ち方はどうなのwww チューンド東西決戦第3戦は織戸学がお休みで、チーム東の土屋圭市、飯田 章とチーム西の脇阪寿一、伊藤大輔による対決になりました。これまで自然吸気の乱、過給器の乱、と争ってきて結果は五分五分。そこで今回は「エボ軍団の乱」ということでインプレッサとランエボで筑波サーキット5周バトル!2006年発売のホットバージョンvol.82より。出場マシン:東GALLERY LANCER EVO 6、AUTO PRODUCE BOSS IMPREZA。西ORIGINAL RUNDUCE LANCER EVO 9、AQUA IMPREZA。

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    廃線になったローカル鉄道で運行される“軽トラ列車”を取材したANNの特集が人気になっていたので紹介します。災害や利用者の減少で廃線となった「高千穂鉄道」の残された線路を引き継ぎ、地元の有志が復活させた「高千穂あまてらす鉄道」。軽トラックを改造したスーパーカートで一日10便、片道4キロの距離を30分かけて往復するそうです。設立から10年がたち、今や年間2万5千人が訪れる話題の路線となっています。もうすぐ新型車両も完成するそうですよ!

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    2009年5月に筑波サーキットで開催された「アイハートホンダ」のメインイベントとしてチューンド・VTECマシンによるバトルが行われました。レギュレーションはVTECをつんでいれば何でもアリwww その模様をおさめたホットバージョンvol.99のビデオがベストモータリングから公開されています。
    ドライバーは土屋圭市、織戸学、加藤寛規、山野哲也。 出場マシン:J’s RACING FIT K24A 330ps、SS WORKS CR-X B16A 230ps、ASM S2000TA F20C 340ps、TOP FUEL S2000 F20C TURBO 680ps、ESPRIT NSX C30A TURBO 570ps

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    ホットバージョンvol.99のムービーがベストモータリングがら公開!出だしの神妙な面持ちで挨拶をするドリキンについて補足すると、2008年夏に「峠最強伝説」収録中の事故により、伊藤大輔が頭蓋骨骨折などで一時意識不明となる重症を負ってしまいました。その後、この人気企画は封印されていたのです。そしてこの発表で復活。この時から出演するドライバーは皆ヘルメットをかぶるようになりました。(それまで被っていなかったのも凄い!)そんなワケで復活第一弾はコンパクトカーで群サイを目指す企画。その予選、仙台ハイランドレーシングコースでのバトルの模様です。ドライバーは土屋圭市、織戸学、谷口信輝。

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    Y30セドグロ出歯すぎぃww シャコタン街道レーサーにとって敵となるのが道路の段差。お台場ニューイヤーミーティングの会場では板っぱりを敷いてもらう連係プレーで会場をあとにする旧車がみられます。その搬出ビデオ2017年版。こんなに気を使いながら運転して来たら相当疲れるだろうにwww 千葉からなら距離はなさそうだけど通れない道は多そう…

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    「Dutchbugs」というアカウント名の人物が所有する3台のブガッティ・ヴェイロンを追いかけてみたビデオ。赤いのが高級車チューンで知られる「マンソリー」のエキゾーストをいれた16.4。白が16.4グランスポーツ。黒がグランスポーツ・ヴィテッセWRC。WRCとはワールド・ラリー・カーではないらしいww ワールド・レコード・カーの略で、オープンカーとして世界最速のトップスピード408km/hを叩きだしたことから名付けられたようです。Dutchbugsさんは何者なの!?

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    近年、東京オートサロンの時期にあわせ(密かに)開催されている「FRESH TOKYO CAR MEET」。東京のベイエリア・お台場の某駐車場に改造車が集まるイベントですが、今年は途中で警察が介入し解散させられたようです。その怪しい雰囲気が伝わるビデオが公開されているので紹介します。過去にも予定していた会場を事前に追い出された経緯もあるし、ここまで話題になると都内で無届ではそろそろ無理かもしれないなぁ。でも、こんな状況でも駐車場の警備員は仕事するんですねww ちょっとワロタwww

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