F1

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    ホンダが1968年のF1世界選手権にジョン・サーティースとともに参戦したマシン「RA301」がグッドウッドFoSに登場。ホンダ・NSX-GTでスーパーGTに参戦する2009年F1チャンプ、ジェンソン・バトンの手でドライブされました。その時のムービーが「HondaVideo」から公開!

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    サーキット誕生から70周年をむかえたシルバーストンで、記念のパレードランに参加したメルセデスF1 W07 ハイブリッド(2016年のF1世界選手権に参戦したマシン)のオンボード映像が「Mercedes-AMG Petronas Motorsport」から公開されました。ドライバーは現在メルセデスのシミュレータードライバーを担当するエステバン・オコン!

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    今季限りでMotoGP引退を表明したダニ・ペドロサとモトクロス世界王者のアントニオ・カイローリが、F1オーストリアGPの舞台「レッドブルリンク」をF1マシンでタイムアタックした時のドキュメントが公開されました。インストラクターは元レッドブルF1のマーク・ウェバーが担当、たった3回のアタックでターゲットタイム1分13秒396に二人はどこまで迫れるのか!?

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    たびたび話題になるホイールハブもスポークもないバイクや自転車ですが、ブラジルの「Tarso Marques Concept 」が開発したハブレスバイクがめちゃんこクール!心臓部には飛行機用のエンジンをつかっているそうで、トロンのライトサイクルを思わせるような未来感と機械的なスチームパンクっぽさが堪らないですねぇ。どことなく"ひゃっはー!"な世界観も入ってますw

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    7月8日、全日本スーパーフォーミュラ選手権第4戦「富士スピードウェイ」の決勝日に行われた、次期型マシン「SF19」のデモラン。その模様が公式から公開されました。ホンダエンジン搭載のSF19に乗り込んだのはチェック走行やシェイクダウンを行った野尻智紀が担当!

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    全日本スーパーフォーミュラ選手権第4戦「富士スピードウェイ」が開催され、ポールポジションからスタートしたニック・キャシディがSF初勝利をあげました。2015年全日本F3王者が国内トップフォーミュラ二年目で優勝!近藤真彦率いるKONDO RACINGにとっては2008年以来10年ぶりの勝ち星でした。

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    スーパーGT第4戦「タイ」でレースを盛り上げた#36 au TOM’S LC500のスタートからストップするまでの車載映像です。レース終盤、小林可夢偉の#39DENSO KOBELCO SARD LC500とトップ争いをしていた関口雄飛はファステストをたたき出すなど東條エンジニアも想定外のラップタイムを刻んでいたといいます。そのため燃料が予定より多く消費され悪夢のガス欠…

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    全日本スーパーフォーミュラ選手権が2019年から導入予定の新型マシン「SF19」のシェイクダウンテストと記者会見の様子をおさめたビデオが公開されました。ダラーラアウトモビリ社がSF14の後継機として制作したSF19ですが、クラッシュテストやイタリアでのチェック走行をへて日本にお目見え。7月3日から野尻智紀のドライブでシェイクダウンが行われました。

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    7月1日にタイの「チャン・インターナショナル・サーキット」で開催された「2018 AUTOBACS SUPER GT Round4 Chang SUPER GT RACE」で優勝した#39DENSO KOBELCO SARDのフルオンボード映像がスーパーGT公式から公開されました。3番手からスタートした#39はKEIHIN、PPスタートのMOTUL MUGEN NSX-GTを攻略しこのコンビで初優勝!

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    英国のタブロイド紙デイリーミラーによると、6月初めにリリースされたクリスティーナ・アギレラのニューアルバム「リベレーション」にF1ドライバーのルイス・ハミルトンが参加しているということです。今回紹介するのはルイスがXNDA名義で参加した曲「Pipe」です。この動画の2分40秒あたりから歌いだすのがXNDAです。甘い、甘すぎる歌声www

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    7月1日、タイ・ブリーラム「チャン・インターナショナル・サーキット」で「2018 AUTOBACS SUPER GT Round4 Chang SUPER GT RACE」決勝が開催、3番手からスタートしたヘイキ・コバライネン/小林可夢偉組 #39 DENSO KOBELCO SARD LC500が19周目にトップにたつとWAKO’S、au TOM’Sのレクサス勢とのバトルを制し今季初優勝を飾りました。

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    今日はレッドブルリンク・オーストリアGP決勝です。レッドブルのダニエル・リチャルドとマックス・フェルスタッペンが走りなれたコースでドリフトブラザーズの走りを助手席で体験!マシンはBMW・E30と日産・シルエイティでしょーか?トロロッソのピエール・ガスリーとブレンドン・ハートレーは二人でRedBullエナジーステーション「Holzhaus」を案内します。

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    世界三大レースのひとつインディアナポリス500マイルレースが初開催された1911年から今年までの優勝マシンと勝者の名前がわかるフォトムービーです。ルマン24時間と同じく世界大戦時の数年は開催されませんでしたが、2018年で102回を数えたインディ500。初代勝車はレイ・ハロウンがドライブするマーモン・ワスプでした。

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    ティモ・ベルンハルトがステアリングを握るポルシェ919ハイブリッド EVOがニュルブルクリンク北コース"ノルドシュライフェ"の新コースレコード「5分19秒546」を樹立!1983年ニュルブルクリンク1000km耐久レース予選でポルシェのグループCカー「956」をドライブしたステファン・ベロフの6分11秒13を35年ぶりにブレイク、タイムを50秒以上短縮しました。

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    2018年5月4日に富士スピードウェイで開催された「2018 AUTOBACS SUPER GT Round 2 FUJI GT 500km RACE」の公式「バトル & アクシデント」オンボード映像集が公開されました。このレースでは最終ピットインで#39 DENSO KOBELCO SARD LC500を逆転した#23 MOTUL AUTECH GT-Rが優勝しています。

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    トヨタが悲願の制覇を達成した「ル・マン24時間耐久レース」ですが、初開催された1923年から2018年までの優勝マシンの写真を一気に見れるビデオが公開されてました。記念すべき第一回大会は地元フランスのシュナール・エ・ワルケル(シュナール・ワルケル・スポール)が優勝、第二次世界大戦などで中止をはさみ現時まで86回の大会が開催されています。

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    中嶋一貴/セバスチャン・ブエミ/フェルナンド・アロンソ組#8 トヨタ・TS050ハイブリッドが優勝、トヨタがワンツーフィニッシュで初制覇を飾った「2018-2019 WECスーパーシーズン第2戦 第86回ル・マン24時間耐久レース」のトヨタモータースポーツ(TMG)、ミシュラン、WECなどの公式映像などをまとめました。トヨタはハチロク大会で歴史的勝利!

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    第86回ル・マン24時間耐久レース決勝でポールポジションからスタートした中嶋一貴/セバスチャン・ブエミ/フェルナンド・アロンソ組#8 トヨタ・TS050ハイブリッドがペナルティにもめげずトップでチェッカー。マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ・マリア・ロペス組#7トヨタも燃料不足のアクシデントを凌ぎ2着。トヨタがワンツーフィニッシュで悲願のルマン初制覇!

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    2018年ル・マン24時間耐久レースの予選が終わり、第86回大会のポールポジションはセバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ組#8 トヨタ・TS050ハイブリッドが獲得!予選公式映像などのまとめ記事です。#8は中嶋一貴のアタックで3分15秒377を記録。マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス組の#7が2番グリッドを獲得しています。

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    2017年の第85回ル・マン24時間耐久レース予選でル・マン新レコード「3分14秒791」をたたき出しポールポジションを獲得した小林可夢偉(#7 トヨタTS050ハイブリッド)のアタックを、PS VRの「グランツーリスモSPORT」で再現したビデオが人気になっていました。

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