MotoGP・二輪

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    これは出場停止だろぅww インドネシアの「ボンドウォソ・ロードレース」のストレートでの競り合いで、故意のショルダーアタックをくらい転倒させられたライダーがとんでもない報復をしてしまう。ストレートに戻ってきた相手に土嚢ポイーwww 投げつけるタイミングが絶妙!

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    1958年に発売されたスーパーカブが2017年10月に累計生産数1億台を突破!12月3日(日)ツインリンクもてぎにて開催された「Honda Racing THANKS DAY 2017」では「スーパーカブ1億台記念レース」が催されました。その時のビデオです。

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    ダカールラリー二輪部門で前人未踏の16連覇中の「Red Bull KTM Factory Racing」が第40回大会にむけ準備万端ですよ!っていうムービーがレッドブルから公開。2018年1月6日にスタートがきられる第40回大会で「KTM 450RALLY」はどんな走りをみせてくれるのでしょーか!?

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    12月1日から3日にイタリア・モンツァサーキットの特設コースで開催された「Monza Rally Show 2017」はフォード・フィエスタRS WRCで出場したバレンティーノ・ロッシが4つのステージを制覇するなど速さをみせ3年連続6度目の勝利!モンツァラリーショーのイベント史上最も成功したドライバーとなりました。公式映像やアタック&アクション集です。

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    マン島TTでおなじみのライダー、ガイ・マーティンがロボレース用マシンの開発車輌「DevBot」をドライブしてみたチャンネル4のムービーです。電気自動車レースのフォーミュラEと併催でロボレースが開催されるといわれていて、その為の自律運転ロボカーが開発中ですが、そのプロトタイプ1号機が「DevBot」になります。

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    ホンダ(モンテッサ)などからトライアル世界選手権に参戦し、1997年から7年連続でワールドチャンピオンに輝いたドギー・ランプキンがイタリア・ミラノ郊外にある廃墟となった遊園地に降臨しました。もう動かなくなったバンパーカーやローラーコースターを飛んだり登ったりしてその腕前を披露!

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    2017年のモンツァラリーショーが開幕、木曜日にシェイクダウンが行われ、バレンティーノ・ロッシのフォード・フィエスタRS WRCやリアム・ドランのフォード・RS200パイクスピークが特設コースでプラクティスに励む姿がみられました。現地で撮られたビデオです。

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    オフロードコースを楽しんでいたダートバイカーがジャンプで思いのほか飛んでしまい、コーナーを曲がり切れず一か八かの場外へ飛び出してしまうww 垣根も超え飛びあがった先には草むらがひろがっていました。これは運がよかったですねwww

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    バブル真っ只中の1987年に発売されたミニサイズ・スポーツバイク「ホンダNSR50」。6段変速のミッションや高い走行性能で、街乗りの高校生からバリバリの走り屋まで誰もがレーサー気分を味わえた逸品。多くの人に愛されたバイクの走行確認テストの様子がホンダから公開!

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    2017年のMotoGPのタイトル争いは珍しく最終戦「バレンシアGP」までもつれこみました。その大一番でレプソルホンダのマルク・マルケスがみせたスーパーセーブがこちら!24周目のターン1でスリップダウン…かと思いきや二本のタイヤに膝と肘をつかって絶妙なバランスを保ち転倒をまぬがれるwwwこれにはマルケス本人も「歴史に残るセイブだ」とご満悦です。

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    「AbemaTV公式 YouTube」から元SMAPの稲垣吾郎、草剛、香取慎吾が出演した「72時間ホンネテレビ」の無料配信で、三人が元SMAPでオートレーサー森且行に21年ぶりに再会(テレビ上ではw)するシーンや整備場内のロッカーを案内してもらうシーンが公開!

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    デスレース×エレクトロニカ!こんなに美しいマン島TT観戦記がいままであっただろうか!?2017年のマン島ツーリストトロフィーレースに仲間と観戦に行った様子を、音楽とあわせミュージックビデオ風に仕上げた映像作品です。

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    2015年に話題になったヤマハのヒト型自律ライディングロボットがたった3年間の開発でサーキットを走れるように進化!「MOTOBOT Ver.2」と、ヤマハからMotoGPに参戦する最強のライダー、バレンティーノ・ロッシのラップタイムバトルの結果が発表されました。

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    MotoGPでチャンピオンを争う二人#4アンドレア・ドヴィツィオーゾ(ドゥカティ)と#93マルク・マルケス(ホンダ)のホットバトルで沸いた第15戦日本GPは、ファイナルラップ最終コーナーまで目が離せない展開がつづき0.2秒差でドヴィツィオーゾが優勝、マルケスが2位となりましたが、そのチームメイトのダニ・ペドロサはトラクション不足に陥り「転ぶ前にリタイア」してしまいました。そんなペドロサは今回のもてぎ戦を前に、自身とサムライをからめたスペシャル映像2本を収録。イイ話とシビレル内容でそれぞれMotoGPとレッドブルから公開され話題になっていました。ドヴィツィオーゾvsマルケスのハイライト映像と一緒にPickUP!

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    死と隣り合わせの公道レース「マン島TTレース」で注目をあつめる男ガイ・マーティン。そのミステリアスな風貌もあいまって絶大な人気を誇るスターライダーですが、今年のマン島TTにはホンダと無限から出場、無限・神電六でTTZeroクラス2位を獲得しています。そんなガイ・マーティンが2017年のF1ベルギーグランプリで「ウィリアムズF1」のピットクルーを体験!F1公式からその時の模様が公開されました。ガイが任されたのはピットストップ時のタイヤ交換で左リアタイヤを引き抜く係。ひたむきに練習する姿が印象的ですが、よりによって俊敏なピット作業をおこなうウィリアムズでデビューだなんて…いくら強心臓の男でもバリバリ緊張するだろうなぁ。はたしてレース本番で仕事を全うできたのか!?

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    X・GAMESやナイトロ・サーカスでお馴染み、フリースタイルモトクロスを得意とするオールラウンダー、トラビス・パストラーナが、10月5日イギリスのテムズ川でスタントに挑戦しました。テムズ川に浮かぶ2艘のはしけの間の23メートル以上の距離をオートバイで後方宙返り!ミレニアム・ドームをバックに見事スタントを成功させました。加速のための距離はわずか45メートルなんて怖い…ちなみにテムズ川のこの辺りの川幅は390メートルもあるんですね。びっくり。

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    「マン島TT」で有名な島を空から4K撮影した映像作品「THE ISLE OF MAN FROM THE AIR 」が2018年に完成予定らしいのですが、その予告編が公開されました。遺跡、汽車、田畑、一面のグリーンが映える美しい景観。何も知らなければ、ここで毎年何人も死ぬような命懸けの公道レースが行われているなんて夢にも思わないですね。。。のんびり一人旅に出たくなるほど奇麗!ちなみに、2017年のマン島ツーリストトロフィでは3名のライダーが亡くなっています。

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    ライダーには悪いけど、後ろのおっちゃんニッコニコでワロタwwww 9月10日に茨城県「トミンモーターランド」で開催されたJAGEカップジムカーナ大会第3戦でのハプニングシーンが人気になっていました。うまく周れて気分も高揚してたんだろぅ、シメのジャックナイフで思いのほかブレーキをきかせてしまい、GSX-R1000が前にくるり!ライダーの上にのしかかるバイク!プロテクターのおかげか、無事ですんだようです。

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    スーパーバイク世界選手権「ポルトガルGP」でカワサキの#66トム・サイクス(Ninja ZX-10RR)が練習走行(FP3)で大転倒、マシンが炎上してしまいました。そのスペクタクルなクラッシュシーンがWorldSBKのフェイスブックページに投稿されるとたちまち人気に!公開から14時間がたった現時点で再生数201万回を数えています。これは怖いなぁ、暴れるニンジャを必死におさえようとするも、下り坂に入りふわっとなってしまい万事休す。ツナギに引火しないでよかったですね。でも、手の小指を骨折した模様です…

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    ミサノで開催されたMotoGP「サンマリノGP」の3日間のクラッシュが140回を記録し歴代最多!なんて話題になっていましたが、半数以上がMoto3とMoto2でおきたそうです。そのMoto3クラス予選ではリビオ・ロイが恐ろしいクラッシュを経験していました。最終コーナー出口で前にいたガブリエル・ロドリーゴがスリップダウン、そのマシンに乗り上げたリビオはマシンごと高くジャンプ!宙を舞ったあと、あぶない角度でストレート上に落下しました。うーん、繰り返し見れば見るほど怖いのなんのwww 15メートル近く飛んだだろうか…首がポッキリいかなくて助かった。この後のメディカルチェックでは肩のケガが発見されたそうです。

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