SF/国内フォーミュラ

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    鈴鹿サーキットで開催された全日本スーパーフォーミュラ選手権第7戦は、ポールスタートの山本尚貴(TEAM MUGEN)がランキングトップで鈴鹿にのりこんだニック・キャシディ(KONDO RACING)との一騎打ちを制し二度目のスーパーフォーミュラチャンピオンを獲得しました。キャシディは1ポイント差で惜しくも王座を逃すもKONDO RACINGがチームタイトルを獲得!

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    全日本スーパーフォーミュラ選手権第7戦「鈴鹿」の予選がおこなわれ、逆転王座獲得を狙う山本尚貴(TEAM MUGEN)がポールポジションをゲット!公式からPPラップ車載映像と予選ハイライト映像が公開!ポイントリーダーのニック・キャシディ(KONDO RACING)は4番手、ランキング2位の石浦宏明(P.MU/CERUMO・INGING)はまさかのQ2敗退で11番手でした。

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    9月9日(日)に全日本スーパーフォーミュラ選手権第6戦の決勝レースが岡山国際サーキットで開催されました。荒天のためスタートディレイ、周回数減、セーフティカー先導スタート、赤旗中断、度重なるセーフティカーランなど先の読めない展開のなか、関口雄飛(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)が小林可夢偉(carrozzeria Team KCMG)とのバトルを制し今季初優勝を飾りました。

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    9月8日(土) 岡山国際サーキットで行われた全日本スーパーフォーミュラ選手権第6戦「岡山」公式予選でポールポジションを獲得した#19 関口雄飛(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)のオンボード映像です。元王者達が早々に脱落する波乱の中しっかりQ3に進むと、1分24秒466をマークした小林可夢偉を最後に逆転!1分24秒446で今シーズン初のPPを獲得しました。

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    8月19日に全日本スーパーフォーミュラ選手権第5戦「もてぎ」が開催されたツインリンクもてぎに、スーパーフォーミュラが2019年から導入予定の新型マシン「SF19」が登場!ホンダの2リッター4気筒直噴ターボエンジンを搭載するマシンで山本尚貴がデモランを披露しました。その時の模様が公式から公開。(実況:ピエール北川、解説:鈴木亜久里)

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    8月19日、全日本スーパーフォーミュラ選手権第5戦「もてぎ」の決勝レースがツインリンクもてぎで行われ、ディフェンディングチャンピオンの石浦宏明(JMS P.MU/CERUMO・INGING/トヨタ)がポールトゥウィンで今季初優勝をはたしました。

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    ツインリンクもてぎで開催されている全日本スーパーフォーミュラ選手権第5戦の予選が行われ、ディフェンディングチャンピオン石浦宏明(JMS P.MU/CERUMO・INGING)がコースレコードを更新するタイム「1分31秒591」をたたき出し今季初ポールポジションを獲得しました。 そのアタックラップの公式オンボード映像が公開!

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    全日本スーパーフォーミュラ選手権が2019年から導入予定の新型シャシー「SF19」の開発テストが富士スピードウェイで開催されました。その中でF1などでお馴染みのドライバー保護デバイス「HALO」を実装しての走行も行われ、公式からその時の動画が公開!ドライバーはトヨタ車が石浦宏明。ホンダ車は山本尚貴が担当しています。

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    7月8日、全日本スーパーフォーミュラ選手権第4戦「富士スピードウェイ」の決勝日に行われた、次期型マシン「SF19」のデモラン。その模様が公式から公開されました。ホンダエンジン搭載のSF19に乗り込んだのはチェック走行やシェイクダウンを行った野尻智紀が担当!

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    全日本スーパーフォーミュラ選手権第4戦「富士スピードウェイ」が開催され、ポールポジションからスタートしたニック・キャシディがSF初勝利をあげました。2015年全日本F3王者が国内トップフォーミュラ二年目で優勝!近藤真彦率いるKONDO RACINGにとっては2008年以来10年ぶりの勝ち星でした。

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    全日本スーパーフォーミュラ選手権が2019年から導入予定の新型マシン「SF19」のシェイクダウンテストと記者会見の様子をおさめたビデオが公開されました。ダラーラアウトモビリ社がSF14の後継機として制作したSF19ですが、クラッシュテストやイタリアでのチェック走行をへて日本にお目見え。7月3日から野尻智紀のドライブでシェイクダウンが行われました。

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    FIA F3ヨーロピアン選手権「ノリスリンク」レース8でスーパーフォーミュラにもスポット参戦しているダニエル・ティクタムが5番グリッドでエンスト。そこへ21番手スタートのアメヤ・バイッドヤーナサンが加速してきて激突してしまいました。その恐怖の瞬間です。

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    1992年の全日本F3000選手権で服部尚貴(トムス)がシーズン途中まで使用していた「レイナード92D」を三重県のガレージリボンが公道仕様に改造したマシンが「VIDEO OPTION」に登場!稲田大二郎が公道を試乗した時のビデオです。これは注目度バツグンで気持ち良さそう!でも、大ちゃんのコメントがメチャクチャすぎて笑うwww

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    全日本スーパーフォーミュラ選手権第3戦「スポーツランドSUGO」は#18 小林可夢偉(carrozzeria Team KCMG)と激闘を展開した#16 山本尚貴(TEAM MUGEN)が優勝!今季2勝目。可夢偉はピット作業に手間取り優勝争いから脱落、6位でフィニッシュしました。2位はニック・キャシディ。3位に中嶋一貴。デビュー戦のトム・ディルマンが4位に入っています。

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    全日本スーパーフォーミュラ選手権第3戦「スポーツランドSUGO」でポールポジションを獲得した野尻智紀(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)のオンボード映像です。予選Q3で1分4秒694を記録しコースレコードをブレイク!通算3度目のPPを獲得しました。

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    メルセデスAMGからF1世界選手権に参戦し2016年にシリーズチャンピオンを獲得、華麗に引退を決め込んだニコ・ロズベルグが電気自動車レース、フォーミュラEの新世代マシン「Gen2」に乗り込みベルリン市内を疾走しました。その様子がフォーミュラE公式とロズベルグ本人のチャンネルから公開!久々のフォーミュラカードライブにウキウキ!?

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    5月20日(日)に鈴鹿サーキットで開催されたFIA-F4選手権でアクシデント。4周目の8番手争いでスリーワイドとなった3台が接触、岡本大地のマシンが具ラベルで横転してバリアに突っ込み回転しながら宙を舞ってしまいました。その事故シーン。

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    2018年全日本スーパーフォーミュラ選手権第2戦「オートポリス」で、1分25秒937をたたき出しポールポジションを獲得した#20 平川亮(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)の公式オンボード映像です。予選Q3で唯一25秒台を記録した平川亮は開幕戦鈴鹿のペナルティで3グリッド降格、決勝を4番手からスタートします。予選ハイライト映像と共にピックアップ!

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    世界中の夢あるステキな話を取材している「Great Big Story」で、日本人の小学生F3レーサー 野田樹潤が特集されています。元F1ドライバー 野田英樹を父に持つ若干11歳(取材当時・2018年2月2日に12歳になり、3月に小学校も卒業しています)の少女が時速240キロでサーキットを駆けぬけるとあって人気動画になっていました。

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    鈴鹿サーキットで開催された2018年全日本スーパーフォーミュラ選手権開幕戦。今季から2種類のスリックタイヤが導入され、戦略が多様化された決勝レースを制したのはポールポジションからスタートした山本尚貴(TEAM MUGEN)でした。2位には14番手スタートからTEAM IMPUL同士の接触を生き残った関口雄飛。3位は野尻智紀が獲得しています。

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