SF/国内フォーミュラ

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    グランツーリスモSPORTの3月28日アップデートでスーパーフォーミュラの新型シャシー「SF19」が収録されるらしいんです。「GRAN TURISMO TV」から公開されたプロモーションビデオ。イタリア・ダラーラ社製のSF19は現在、鈴鹿サーキットで合同テストに挑んでいますが、初日の時点で昨年最終戦のポールタイムを2秒も更新しています。

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    2015年の筑波スピード×サウンドトロフィー(SST)の目玉のひとつがこの企画。小林可夢偉のスーパーフォーミュラマシン「SF14」が筑波サーキット全開アタック、それまで脇阪寿一の持っていた非公式コースレコード46秒935(2001年にフォーミュラニッポンのレイナード99L/無限で記録)に挑むというものでした。その勇姿を伝える「VIDEO OPTION」のビデオです。

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    「JAFモータースポーツニュースダイジェスト Vol.31」が公開されました。スーパーフォーミュラとSUPER GTの年間ダイジェストや表彰式インタビュー、12月5日・6日に鈴鹿サーキットで行われたスーパーフォーミュラルーキーテストでは息子の走りを見守りに来た奇才エイドリアン・ニューウェイにもインタビューしています。第5回 SF19 開発テストのレポートもあり!

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    スーパーGTでシリーズ連覇を狙った平川亮/ニック・キャシディ組 #1 KeePer TOM'S LC500は第7戦オートポリスで優勝、最終戦までタイトル争いを展開しますが惜しくもランキング2位。中嶋 一貴/関口雄飛 組 #36 au TOM'S LC500が第5戦富士で1勝、ヘイキ・コバライネン/小林可夢偉 組 #39 DENSO KOBELCO SARD LC500は第4戦タイで1勝をあげています。

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    11月11日に行われたスーパーGT第8戦もてぎのGT300クラスで優勝、12点差を逆転しシリーズチャンピオンに輝いたのがLEON CVSTOS AMGの黒澤治樹と蒲生尚弥でした。人生で初めて王座獲得した黒澤さんは41歳というベテランドライバーですが、偉大な父 黒澤元治や当時フォーミュラニッポンで活躍していた兄 黒澤琢弥を追い18歳でレースデビューしています。

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    鈴鹿サーキットで開催された全日本スーパーフォーミュラ選手権第7戦は、ポールスタートの山本尚貴(TEAM MUGEN)がランキングトップで鈴鹿にのりこんだニック・キャシディ(KONDO RACING)との一騎打ちを制し二度目のスーパーフォーミュラチャンピオンを獲得しました。キャシディは1ポイント差で惜しくも王座を逃すもKONDO RACINGがチームタイトルを獲得!

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    全日本スーパーフォーミュラ選手権第7戦「鈴鹿」の予選がおこなわれ、逆転王座獲得を狙う山本尚貴(TEAM MUGEN)がポールポジションをゲット!公式からPPラップ車載映像と予選ハイライト映像が公開!ポイントリーダーのニック・キャシディ(KONDO RACING)は4番手、ランキング2位の石浦宏明(P.MU/CERUMO・INGING)はまさかのQ2敗退で11番手でした。

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    9月9日(日)に全日本スーパーフォーミュラ選手権第6戦の決勝レースが岡山国際サーキットで開催されました。荒天のためスタートディレイ、周回数減、セーフティカー先導スタート、赤旗中断、度重なるセーフティカーランなど先の読めない展開のなか、関口雄飛(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)が小林可夢偉(carrozzeria Team KCMG)とのバトルを制し今季初優勝を飾りました。

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    9月8日(土) 岡山国際サーキットで行われた全日本スーパーフォーミュラ選手権第6戦「岡山」公式予選でポールポジションを獲得した#19 関口雄飛(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)のオンボード映像です。元王者達が早々に脱落する波乱の中しっかりQ3に進むと、1分24秒466をマークした小林可夢偉を最後に逆転!1分24秒446で今シーズン初のPPを獲得しました。

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    8月19日に全日本スーパーフォーミュラ選手権第5戦「もてぎ」が開催されたツインリンクもてぎに、スーパーフォーミュラが2019年から導入予定の新型マシン「SF19」が登場!ホンダの2リッター4気筒直噴ターボエンジンを搭載するマシンで山本尚貴がデモランを披露しました。その時の模様が公式から公開。(実況:ピエール北川、解説:鈴木亜久里)

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    8月19日、全日本スーパーフォーミュラ選手権第5戦「もてぎ」の決勝レースがツインリンクもてぎで行われ、ディフェンディングチャンピオンの石浦宏明(JMS P.MU/CERUMO・INGING/トヨタ)がポールトゥウィンで今季初優勝をはたしました。

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    ツインリンクもてぎで開催されている全日本スーパーフォーミュラ選手権第5戦の予選が行われ、ディフェンディングチャンピオン石浦宏明(JMS P.MU/CERUMO・INGING)がコースレコードを更新するタイム「1分31秒591」をたたき出し今季初ポールポジションを獲得しました。 そのアタックラップの公式オンボード映像が公開!

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    全日本スーパーフォーミュラ選手権が2019年から導入予定の新型シャシー「SF19」の開発テストが富士スピードウェイで開催されました。その中でF1などでお馴染みのドライバー保護デバイス「HALO」を実装しての走行も行われ、公式からその時の動画が公開!ドライバーはトヨタ車が石浦宏明。ホンダ車は山本尚貴が担当しています。

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    7月8日、全日本スーパーフォーミュラ選手権第4戦「富士スピードウェイ」の決勝日に行われた、次期型マシン「SF19」のデモラン。その模様が公式から公開されました。ホンダエンジン搭載のSF19に乗り込んだのはチェック走行やシェイクダウンを行った野尻智紀が担当!

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    全日本スーパーフォーミュラ選手権第4戦「富士スピードウェイ」が開催され、ポールポジションからスタートしたニック・キャシディがSF初勝利をあげました。2015年全日本F3王者が国内トップフォーミュラ二年目で優勝!近藤真彦率いるKONDO RACINGにとっては2008年以来10年ぶりの勝ち星でした。

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    全日本スーパーフォーミュラ選手権が2019年から導入予定の新型マシン「SF19」のシェイクダウンテストと記者会見の様子をおさめたビデオが公開されました。ダラーラアウトモビリ社がSF14の後継機として制作したSF19ですが、クラッシュテストやイタリアでのチェック走行をへて日本にお目見え。7月3日から野尻智紀のドライブでシェイクダウンが行われました。

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    FIA F3ヨーロピアン選手権「ノリスリンク」レース8でスーパーフォーミュラにもスポット参戦しているダニエル・ティクタムが5番グリッドでエンスト。そこへ21番手スタートのアメヤ・バイッドヤーナサンが加速してきて激突してしまいました。その恐怖の瞬間です。

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    1992年の全日本F3000選手権で服部尚貴(トムス)がシーズン途中まで使用していた「レイナード92D」を三重県のガレージリボンが公道仕様に改造したマシンが「VIDEO OPTION」に登場!稲田大二郎が公道を試乗した時のビデオです。これは注目度バツグンで気持ち良さそう!でも、大ちゃんのコメントがメチャクチャすぎて笑うwww

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    全日本スーパーフォーミュラ選手権第3戦「スポーツランドSUGO」は#18 小林可夢偉(carrozzeria Team KCMG)と激闘を展開した#16 山本尚貴(TEAM MUGEN)が優勝!今季2勝目。可夢偉はピット作業に手間取り優勝争いから脱落、6位でフィニッシュしました。2位はニック・キャシディ。3位に中嶋一貴。デビュー戦のトム・ディルマンが4位に入っています。

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    全日本スーパーフォーミュラ選手権第3戦「スポーツランドSUGO」でポールポジションを獲得した野尻智紀(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)のオンボード映像です。予選Q3で1分4秒694を記録しコースレコードをブレイク!通算3度目のPPを獲得しました。

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