SF/国内フォーミュラ

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    2016年12月に筑波サーキットで開催された「SPEED×SOUND TROPHY 2016」の注目企画のビデオが「VIDEO OPTION」から公開。この年は2015年に続き小林可夢偉がスーパーフォーミュラマシン(SF14/トヨタ)でアタックし43秒304を記録!非公式コースレコードを樹立しました。そのラップのオンボード映像やインタビューなどが収録されています。

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    8月18日(日)、ツインリンクもてぎで開催された2019年全日本スーパーフォーミュラ選手権第5戦「もてぎ」のダイジェスト映像とレース後に行われた優勝ドライバートークのビデオです。このレースでは予選2番手を獲得した平川亮(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)がPPスタートのアレックス・パロウ(TCS NAKAJIMA RACING)を仕留めSF初勝利をあげました。

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    8月17日(土)にツインリンクもてぎで開催された、2019年全日本スーパーフォーミュラ選手権第5戦の予選でポールポジションを獲得したのは、2連勝を狙うアレックス・パロウ(TCS NAKAJIMA RACING)でした。予選Q3で1分31秒442のコースレコードをたたき出し自身2回目のポールポジションを獲得!!そのラップのオンボード映像が公開されました。

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    2019年スーパーフォーミュラ第4戦「富士」は新人のアレックス・パロウ(TCS NAKAJIMA RACING)がポールポジションを獲得。セーフティーカースタートになった決勝レースでも一度もトップの座を譲ることなくトップチェッカー。ポールトゥウィンで初勝利を飾りました。ナカジマレーシングの優勝は、なんと2010年開幕戦以来9年ぶり!

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    スーパーフォーミュラ2019シーズンを戦うチーム紹介ビデオ第3弾は、痛車フォーミュラカーの草分け「JMS P.MU/CERUMO・INGING」。2012年よりマスコットキャラクター「山口美羽」のイラストをあしらったカラーリングを継続していますが、その見かけとは裏腹にチャンピオンを擁する強豪チームです。今年は二度王者に輝く石浦宏明と新人の坪井翔のコンビで参戦!

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    2019年はTEAM MUGENからスーパーフォーミュラへ参戦していたダニエル・ティクトゥムがレッドブルのジュニアプログラムから解雇、スーパーフォーミュラのシートも喪失と複数のメディアが報道しています。今回紹介するのはついこの間、デンマークのコペンハーゲンで開催されたイベントでレッドブルF1のショウカーに乗り込んだティクトゥムのオンボード映像です。

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    2019年スーパーフォーミュラ第3戦「菅生」は不完全燃焼の予選Q3で#1 山本尚貴(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)がポールポジションを獲得しましたが、その前の予選Q2では9台がコースレコードを上回り山本尚貴がスポーツランドSUGO(3.704km)の新レコード1分3秒953をマークしました。そのアタックラップの車載映像が公開!

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    スーパーフォーミュラ2019シーズンを戦う公式チーム紹介ビデオ第2弾(字幕あり)が公開されました。今回は名門チーム ルマン編です。監督はフォーミュラ・ニッポン時代に同チームからデビューした片岡龍也。ドライバーにはGP2やF2で活躍したアルテム・マルケロフとSF復帰3年目の大嶋和也を起用しています。

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    神奈川県綾瀬市のB-Max Racingとドイツのモトパークがコラボし「B-Max Racing with Motopark」としてスーパーフォーミュラ2019シーズンを戦っていますが、SUPER FORMULA公式からチーム紹介ビデオが公開!本山哲監督や二人のドライバーのコメント入り(字幕あり)です。

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    2019年スーパーフォーミュラ第2戦オートポリスの決勝は「最近のSFは結構波乱がおきるから、優勝の確立は低いけど無くはないと思った。」という16番手スタートの関口雄飛(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)がソフトタイヤでスタートし13周目にトップに浮上、45秒のギャップを築くと無難にタイヤ交換をきめトップでチェッカー!大逆転の今シーズン初勝利!!

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    4月20~21日に三重県の鈴鹿サーキットで行われたスーパーフォミュラ2019開幕戦の公式ダイジェスト映像が公開されています。セーフティカーが4回も出動する大荒れの決勝レースを制したのは12番手からスタートしたニック・キャシディ(VANTELIN TEAM TOM’S)でした。2位は18年王者の山本尚貴(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)、3位に山下健太(KONDO RACING)。

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    スーパーフォーミュラ 2019 第1戦「鈴鹿」で予選ポールポジションを獲得した#65 牧野任祐 (TCS NAKAJIMA RACING) のオンボード映像が公式から公開!今年から使用される新型車両「SF19」で1周5.807kmの鈴鹿サーキットを1分36秒060でラップしました。なんとスーパーフォーミュラ デビュー戦でポールポジションを獲得!

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    土屋圭市のF3デビュー戦を記録した「Best MOTORing」のビデオ。ドリキンは1989全日本F3選手権 第2戦「富士」でデビュー。新車調達が間に合わずお古のシャシー「レイナード873」#2 ENDLESS PALに乗り込み予選は30台中24番手を獲得、決勝レースでは5ラップ目の1コーナーで2台を一気にパスしようとするも濡れた路面に足を掬われスピン!

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    3月2-3日に鈴鹿サーキットで行われた「モースポフェス2019 SUZUKA〜モータースポーツファン感謝デー〜」の一幕。今シーズンはスーパーフォーミュラにフル参戦するダニエル・ティクトゥムが、レッドブル・ホンダカラーの「RB7」で東ショートコースを走行しました。その時のオンボード映像!

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    グランツーリスモSPORTの3月28日アップデートでスーパーフォーミュラの新型シャシー「SF19」が収録されるらしいんです。「GRAN TURISMO TV」から公開されたプロモーションビデオ。イタリア・ダラーラ社製のSF19は現在、鈴鹿サーキットで合同テストに挑んでいますが、初日の時点で昨年最終戦のポールタイムを2秒も更新しています。

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    2015年の筑波スピード×サウンドトロフィー(SST)の目玉のひとつがこの企画。小林可夢偉のスーパーフォーミュラマシン「SF14」が筑波サーキット全開アタック、それまで脇阪寿一の持っていた非公式コースレコード46秒935(2001年にフォーミュラニッポンのレイナード99L/無限で記録)に挑むというものでした。その勇姿を伝える「VIDEO OPTION」のビデオです。

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    「JAFモータースポーツニュースダイジェスト Vol.31」が公開されました。スーパーフォーミュラとSUPER GTの年間ダイジェストや表彰式インタビュー、12月5日・6日に鈴鹿サーキットで行われたスーパーフォーミュラルーキーテストでは息子の走りを見守りに来た奇才エイドリアン・ニューウェイにもインタビューしています。第5回 SF19 開発テストのレポートもあり!

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    スーパーGTでシリーズ連覇を狙った平川亮/ニック・キャシディ組 #1 KeePer TOM'S LC500は第7戦オートポリスで優勝、最終戦までタイトル争いを展開しますが惜しくもランキング2位。中嶋 一貴/関口雄飛 組 #36 au TOM'S LC500が第5戦富士で1勝、ヘイキ・コバライネン/小林可夢偉 組 #39 DENSO KOBELCO SARD LC500は第4戦タイで1勝をあげています。

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    11月11日に行われたスーパーGT第8戦もてぎのGT300クラスで優勝、12点差を逆転しシリーズチャンピオンに輝いたのがLEON CVSTOS AMGの黒澤治樹と蒲生尚弥でした。人生で初めて王座獲得した黒澤さんは41歳というベテランドライバーですが、偉大な父 黒澤元治や当時フォーミュラニッポンで活躍していた兄 黒澤琢弥を追い18歳でレースデビューしています。

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    鈴鹿サーキットで開催された全日本スーパーフォーミュラ選手権第7戦は、ポールスタートの山本尚貴(TEAM MUGEN)がランキングトップで鈴鹿にのりこんだニック・キャシディ(KONDO RACING)との一騎打ちを制し二度目のスーパーフォーミュラチャンピオンを獲得しました。キャシディは1ポイント差で惜しくも王座を逃すもKONDO RACINGがチームタイトルを獲得!

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