レトロ・クラシック

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    「VIDEO OPTION」から「街道レーサー」へと姿を変えた日産「セドリック」を紹介するビデオが公開。稲田大二郎が「K230」のイカしたカスタムのポイントを伝授!街道レーサーといえばアクセサリーのハッタリオイルクーラーが有名ですが、ホースは簡単に抜けるんですねww Uターンしてるだけなんだwww 旧東京駅前や丸の内署前をクルージングしながら、6連ラッパから奏でる「ゴッドファーザーのテーマ」もイイね!

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    GTSレース仕様の1973年式フェアレディZのオンボード映像がニスモから公開!2,870cc、水冷直列6気筒のLY28型エンジンを搭載。最大出力:221kW(300ps)/ 7,600rpm、最大トルク:314N・m(32.0kgm)/ 6,400rpmを生みだします。この頃は柳田真孝の父親、柳田春人が「Zの柳田」として名を馳せていました。富士スピードウェイに轟くオールドZサウンドをどうぞ。所々鳴るヤギの鳴き声みたいな音はレンズが動く音?

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    荒ぶるライトウェイトスポーツ!第75回グッドウッド・メンバーズミーティングで勃発したヴィンテージカー「オースチン・ヒーレー」スプライト同士の対決が見ものだったので紹介します。何と言っても1961年式セブリング・スプライト(イエロー)の走りが熱い!ズルッズルにスライドさせながら、バックヤードビルダー「レンハム」製のスプライトGT(グリーン)の猛追を凌ぎます。抜かれた後も果敢に食らいつく姿に惚れ惚れ。そして再び抜きつ抜かれつの展開に!

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    2009年発売のHot-Version vol.97に収録の、懐かしいロータリーマシンをセントラルサーキットで走らせてみる企画がベストモータリングから公開。一つ目は初代マツダRX-7ベースのシルエットフォーミュラ仕様が登場。ワンオフでポルシェ935風に仕上げてあります。もう一つは、JSS仕様の二代目RX-7。部品は全て当時の物を使用しているそうです。ミッションはなんとマツダスピード試作品ww 出演ドライバー:土屋圭市、織戸学、谷口信輝。車両:MAZDA RX-7 SA22C SUPER SIHOUETTE、MAZDA RX-7 FC3S JSS Racer。

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    クラシックカーのミーティング会場と思われる場所を後にしたモーガン「4/4」が右折して道路に合流したところに、クラクションを鳴らしながらやってきたプジョーのハッチバックが!背後から乗り上げかけて追突。プジョーはスピード出しすぎなのだろうけど、フォーバイフォーも必死に加速しているし、タイミングを間違えてヤバいと思ったんだろうなーwww うまい具合に力が逃げ大きな破損は免れる。オープンカーにもし乗り上げてたら…考えるとこわいなぁ。

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    3月18-19日にイギリスのグッドウッドモーターサーキットで開催されたクラシックレーシングカーの祭典「第75回メンバーズミーティング」では70年代の3リッター・プロトタイプレーシングカーによるハイスピードデモランがおこなわれました。1974年のマトラ「MS670」や1971年のアルファロメオ「ティーポ33/3」、ポルシェ「908/3」などノスタルジックなスポーツカーが集結!快音を轟かせています。スズキのロゴが光るローラのマシンが気になるなぁw

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    NAロータリーエンジン「RE13J改」搭載のプロトタイプカー「MAZDA 767B」#202を土屋圭市がスペシャル試乗!2009年発売Hot-Version vol.57に収録の企画がベストモータリングから公開されました。排気量654cc×4、最大出力630ps/9000rpm、最大トルク52kg-m/8000rpm、というスペックのル・マンレーサーを兵庫県のセントラルサーキットで走らせています。曲がりづらいヘアピンでのステアリング捌きがすごいことにwww ドリキンは保存状態が素晴らしい!と太鼓判をおしていますが、このマシンが2015年のグッドウッドでクラッシュすることになるなんて…

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    クラシックカーが集結した「グッドウッド第75回メンバーズミーティング」では、1997年に発足した耐久レース「FIA GT選手権」初開催から20周年を記念し、当時、選手権へ参戦していたマシンなどがハイスピードデモランを行いました。マクラーレンはロングテールなど3台の「F1 GTR」が集結。フェラーリ「F40」、ロータス「エリーゼGT1」、そして、ポルシェ「911 GT1」も登場しています。98年ル・マン優勝。プチルマンではストレート走行中にダルマスが離陸した事でも有名ですねww

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    2016年のボローニャモーターショーに登場した1972年のF1世界選手権出場車両「テクノ・PA123/3」。イタリアのコンストラクター「テクノ」がマルティニ・レーシングとしてナンニ・ガリとデレック・ベルで戦ったシーズンは、信頼性にも乏しくポイント獲得ゼロと大型スポンサーに見合わぬ渋い結果に。そんなヴィンテージなF1マシンですが現在もしっかりメンテナンスされ、ヒストリックカーレースなどで元気な姿をみせてくれます。ボローニャの会場では走行中、右フロントをロックさせたりクリップにつけなかったりと、すぐにコーナーの迫るコースに苦戦しつつ迫力の12気筒サウンドを轟かせています。

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    ニック・メイスンやらかすwww プログレッシブロックの伝説的バンド「Pink Floyd」のドラマーであるニック・メイスンが、自身の所有するマクラーレンF1 GTRでグッドウッドのイベント中にクラッシュ!デモ走行中にスリップさせタイヤバリアにドーン!!左フロントを破損させてしまう…御年73歳のニックの体が心配されましたが(海外の記事でもあまり心配されてない)、自力で歩く姿が確認されています。マクラーレンF1をベースに開発された、このレーシングカーは、お値段300万ポンドということで約4億1,666万になります。

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    わざわざ危ないコーナーで抜いててワロタww この間「ハチロクとのバトルが熱い!」と紹介したEG型シビックがマウントパノラマサーキットでみせた追い抜きも人気になっていました。舞台はオーストラリアのバサースト12時間のサポートレース、市販車ベースの改良旧車で争われる「Improved Production Challenge 2017」での一幕。2L以下クラスのシビックが駆動方式も排気量もまるで違う2Lオーバークラスのホールデン・コモドアVP(シボレー製の6L V8エンジン搭載)を、見通しの悪い下り急勾配につながるコーナーでウォールすれすれのイン側から攻略!このシビック、他のマシンに比べストレートは伸びないもののコーナで詰める熱いドライビングスタイルでその後も3.4Lターボエンジンにスワップされた初代セリカとバトルを繰りひろげ見事優勝しています。レース映像とあわせてピックアップ。

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    3月12日に開催された「富士スピードウェイ50周年記念感謝祭Fuji Wonderland Fes!」では多くの歴史的ツーリングカーやスポーツカーもデモランしました。その模様をおさめたファン撮影のビデオをまとめてピックアップ。サムネイルのトミカスカイラインターボとカルソニックスカイラインのランデブー走行はシビれますね。その他、マツダ787BをはじめとするグループCカーや、1968年の日本グランプリに参戦したニッサンR381、70年代から80年代後半にかけて日本のレースシーンをわかせたグラチャンマシンなどが富士を駆け抜けています。トヨタ2000GTが12台も揃ったのは圧巻でしたwww 総額お幾らなの…

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    富士の裾野の広大な敷地に全長4,563mのレーシングコースを構える富士スピードウェイは、2016年に50周年を迎えました。60年代には「第3回日本グランプリ」を開催し大観衆を集め、70年代には「富士グラチャン」や、日本初となる「F1世界選手権」を、80年代にはグループCカーによる「世界耐久選手権」を開催し日本のモータースポーツ発展に寄与してきました。そんな伝統あるサーキットが2017年3月「富士スピードウェイ50周年記念感謝祭 Fuji Wonderland Fes!」を開催。そのイベントのひとつで1970年代のF1マシンが集結しデモ走行を行いました。ロータス77、マクラーレンM23、フェラーリ312T2、ウルフWR/1/2/3、コジマKE007、マキF101…特にロータスは76年のF1日本初開催のレースでマリオ・アンドレッティがポールトゥウィンをきめたマシンそのものだそうです(シャシーナンバー77-1)。

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    トーヨータイヤUSAは世界最大級のカスタムカートレードショー「SEMA SHOW 2016」に1974年式ダットサン「260Z」(フェアレディZ)のカスタムカーを展示していました。エンジンはなんとトヨタ「スープラ」の「2JZ GTE」型エンジンが移植され「APEXパフォーマンス」のターボシステムを組み込み最高出力は1000馬力を超えるモンスター仕様になっています。そのカスタマイズ風景を1分でチラ見!

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    カッコイイなぁ(*´ェ`*) グッドウッド第75回メンバーズミーティングで、1982年のF1世界選手権でコンストラクターズランキング2位を獲得したマクラーレン「MP4/1B」が走行しました。その時の激走シーンが公開されています。ジョンバーナードが設計したF1初となるフルカーボンモノコック採用のウィングカー(グランドエフェクトカー)。エンジンはコンパクトでウィングカーに最適といわれたフォード・コスワース製の3L V8 DFV。82年は#7ジョン・ワトソンと#8ニキ・ラウダで4勝を挙げています。この年、ジル・ヴィルヌーヴの事故死をはじめ、ディディエ・ピローニの宙を舞う大事故など、危険なクラッシュが相次ぎ、強力なダウンフォースを得るグランドエフェクトカーは終焉を迎えました。

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    ガソリンスタンドの兄ちゃんもびっくりな豆知識ww 「スティーブ的視点」のスティーブが昔のアメ車の秘密を紹介していたのでお勉強しましょう。特に1957年シボレー「ベルエア」の給油口そこなの??? こんなのパッと見じゃ絶対にわからないなぁ。忍者屋敷の床に短刀が隠してあった!みたいなノリですねwww その他、1969年フォード「マスタング ファストパック」、プリムス「クーダ」も登場しますが全て正解できる!?ちなみに、今のアメリカの若者でも分からない事柄のようです。笑

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    3代目インテグラのマイナーチェンジにあわせて1995年10月にデビューした「インテグラ・タイプR」。NSXに続く「タイプR」コンセプトの第2弾。究極のFFスポーツモデルを目指し、運動性能とスポーツ性を徹底追及してあるそうです。この初期型96スペックではレーシングカーのエンジンみたくポート研磨を手作業で行っていたというのも魅力的。最高出力200PS/8000rpm、最大トルク19.0kgf・m/6,200rpmを発生。街中で見かけると「おっ!」と思わず目にとまる車種のひとつですね。当時のCMと一緒にピックアップしてみました。

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    ジャミロクワイが3月にリリースするニューアルバム「オートマトン」から2作目のMV「Cloud9」がドロップ!超がつくほどのクルマ好きで有名なボーカルのジェイ・ケイですが、今回も潤沢な資金をもとに高級車を登場させています。スペイン・アルメリアの荒野を舞台にジェイ・ケイが運転するのは1960年代のフェラーリのクラシックスポーツカー「275 GTB/4」。モニカ・クルス(ペネロペの妹)がドライブするのがメルセデス・ベンツ「280SEカブリオレ」。フェラーリは最低でも3億円はすると思われますが、ジェイ・ケイが所有。280SEも自分のかもしれない…ドライブにも良さげなこの曲。7年ぶりのアルバムに期待!

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    お古のMGAクーペが赤信号でヒヤッとした瞬間を車載カメラがとらえていました。ブレーキが効かなくなるとか流石クラシックカーですねww 前のベンツに突っ込むかと思われたけど、途中でサイドブレーキの存在を思い出し引っ張ったところギリギリ止まれたようです。場所は都内っぽいし玉突きになっていたかも、怖い…この後はもちろんレッカーのお世話に。その他、割り込みで激しくぶち切れる人など、最近の日本のドラレコ3本。

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    80年代に活躍したアウディの「クワトロ」シリーズのラリーカーが現役で走る姿を集めたコンピレーションビデオ。収録されているのは主に「スポーツクワトロS1」のヒルクライム、ラリーイベントでの激烈クールなシーンや車載映像などが収録された3本のビデオです。直列5気筒ターボエンジンの配置は、当時主流のミッドシップではなくフロントエンジンという4WDマシン。

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