ドリフト

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    ホットバージョンVol.105に収録のD1初代チャンプ谷口信輝によるドリフトテクニック講座が公開。川畑真人をゲストに迎え、日本海間瀬サーキットにもちこんだ180SXでD1トップドライバーのドリフトを解説する内容。二人の追走勝負もあり!

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    9月30日-10月1日、東京・お台場「船の科学館駅前特設会場」に世界最高峰のドライバーが集結し競い合われた「第1回FIAインターコンチネンタルドリフティングカップ」。その、はじめてのドリフト世界大会で優勝したのはTeam TOYO TIRES DRIFT所属の川畑真人でした。トーヨータイヤから「川畑選手おめでとうございます!ファンのみなさま熱い応援をありがとうございました!」ということで優勝報告ビデオが公開!

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    日比野哲也を先生にむかえドリフト特訓中の塚本奈々美がついに予選突破!9月に日本海間瀬サーキットで開催されたドリフトマッスル第4戦に100馬力ほどパワーアップさせたシルビアで参戦。いつもミスがでていた単走を二本とも無難にまとめた結果…15位に入りついに追走に進みました。初めての追走トーナメントでどんな走りをみせたのか!?

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    「ドリフト天国」Vol.13収録、谷口信輝のパーツテストが公開。今回はトランスバースリンク/ピロテンションロッド/リアAアーム/リヤトーコントロールロッド/リヤアッパーアーム/リヤアッパーリンクなどを交換。とくに小型カメラをつけて見てみたノーマルのテンションロッドのブッシュの動きがとんでもない事になっていた!これはセッティングでないなぁ…

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    9月30日-10月1日に東京・お台場「船の科学館駅前特設会場」で開催された「第1回FIAインターコンチネンタルドリフティングカップ」。総合優勝が二日間の結果の合計で決められTOYO TIRES GLION TRUST RACINGの川畑真人(日産GT-R R35)が初代王者に輝きました。総合2位はロシアで活躍するPRIMRING TEAM with TOYO TIRESのアルカディ・サレグラセブ(日産スカイライン R34)。3位にWANLI FAT FIVE RACINGの齋藤太吾(日産GT-R R35)となり、日本のツートップがしっかり表彰台を獲得。会場のようすを撮影した動画を集めてみました。

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    今回もすっげー(°_°) トーヨータイヤより昨年10月に制作発表されていた、ケン・ブロックがパイクスピークに挑むムービー「TOYO TIRES | Ken Block’s Climbkhana: Pikes Peak Featuring the Hoonicorn V2」がついに公開されました。「Hoonicorn RTR V2」と名づけられた1965年式フォード・マスタングはメタノール燃料をつかう6.7リッターV8ツインターボの1400馬力!そんなモンスターマシンがモータースポーツ用タイヤ「プロクセスR888R」を履き、コロラド州の国際ヒルクライムコースを舞台に豪快なバーンナウト!さらに崖っぷちギリギリの職人技のドリフトをみせながら障害物の設置されたコースを駆け上って行きます。これは必見!

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    廃車になったたくさんのクルマたちが解体されるのを待っている自動車の墓場「ヤード」。その広大な敷地内を日産フェアレディZがドリフトで駆けぬけてゆくビデオが「NOSエナジードリンク」から公開されています。ドライブするのはフォーミュラ・ドリフト王者のクリス・フォースバーグ。愛車の370Zが解体される…とみせかけてからの超絶ドリフトで魅せる!

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    たびたび話題にあがる、フェラーリ458イタリアの4.5L V8エンジンへ換装されたトヨタ86。その名も「GT-4586」が、峠でのドリフト撮影中にイン側の斜面に突っ込んでしまう瞬間が「Donut Media」より公開されました。ドーンといってしまいましたが、ひんまがったタイロッドなど交換して撮影続行したもよう。ついでにエンジンスワップTOP10ムービーも公開されていたので、そちらもピックアップしました。注目のGT-4586は3位とひかえめ。プロペラ機のエンジンをつけたプリムスのピックアップがスチームパンクっぽくてかっこいいですねぇ。

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    ドリフト天国VIDEOが動画配信になったようです。その「DRIFT STATION」というチャンネルからさっそくドリ天vol.6に収録の企画が公開されています。のむけんこと野村謙が、DUCARO REVSPEC(GOODYEAR)、FORMULA FM901(DUNLOP)、ADVAN NEOVA(YOKOHAMA)、AZENIS ST115(FALKEN)の4ブランドのタイヤを評価!公平にするため、のむけんには何を装着したか知らせずにドリフトしてもらいます。はたしてどんなインプレッションになったの!?

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    のむけんことドリフトドライバーの野村謙が、アメリカンモータースポーツのミジェットカーレースに挑戦したシリーズです。こんな小さなマシンでも実はシボレー製の800馬力V8エンジン搭載!直線は時速200キロオーバーというモンスターマシンです。いくらD1チャンピオンでも、ちょっとの練習でいきなりレースに出るのは怖いだろうなぁww というわけで本番は350馬力のクラスにエントリー。はたしてドリフトで鍛えた腕はツルツルなダートトラックで通用するのか!?司会進行役はドラッグレースなどに出場した岡崎ケンジが担当。

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    D1ドライバー日比野哲也により、ドリフト特訓中の塚本奈々美がドリフトマッスルに挑戦するシリーズ。ベストモータリングからスポーツランドSUGO西コースで開催された第3戦のレポートが公開されています。ホームストレートから6コーナーを抜けるまでのシリーズ最長の審査区間で、審査員ドリキンのお目に敵い予選を突破できたのか!?スポッターの日比野さんもだんだん厳しくなってきましたなぁw

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    2016年筑波サーキットで開催された「第27回 メディア対抗ロードスター4時間耐久レース」に挑んだホットバージョンチームの挑戦記です。前年の「最終ラップでガス欠」の雪辱を晴らすべく集められたドライバーはD1王者の川畑真人、ドリフトマッスル王者の藤野秀之、平岡秀郎、河野詩音のドリフト野郎達でした。しかしながらグリップ走行に慣れないのか予選は13位…しかさそ、ここから怒涛の追い上げとガス欠との戦いがはじまる!

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    鈴鹿ツインサーキットで一台のマシンがかわいそうなコトになってしまいました。ドリフトでコーナーに進入しようと、ケツを思いきり振りすぎてスピン。緊急時用にあけられたコンクリートウォールの切れ目に後ろからズドーンとオフセット衝突!リアはクシャクシャになり、まるでハッチバックみたいな姿に…もちろん一発廃車。動画が公開されたのは最近ですが、撮影したのは数年前だそうです。

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    2017年5月31日、メルセデス・ベンツの歴代Eクラスで最速のパフォーマンスを誇る「メルセデスAMG E 63 S 4MATIC+」がデビュー。V8DOHC 4.0リッター直噴ツインターボで、612馬力、850Nm、0-100km/h加速が3.4秒というモンスターセダンですが、なんと、4輪駆動なのにドリフトができる「ドリフトモード」が搭載されています。「WEB CARトップ」からドリキンこと土屋圭市がドリフトを試したり高速インプレッションをおこなうビデオが公開されました。メルセデス・ベンツのイメージを覆す「ドリフトモード」を試したドリキンの評価は!?

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    「Hot-Version」vol.71でドリキンが本物のパトカーで華麗なドリフトを披露!そのビデオがベストモータリングから公開されました。どんなワケでパトカードリフトをキメたのかというと、2004年、沖縄・ちゅら島の交通安全キャンペーンモデルに土屋圭市が選ばれたため、沖縄県警に交通指導をする事に。その一環で披露したのがパトカー(ER34スカイライン)でのドリフトでした。ドリキン「追うほうも追われるほうも上手くなってほしい!」。まー、逃げる方がヘタだと事故ってしまうし名言ですねwww

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    「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2017」マッド・マイク関連の動画が公式やレッドブルから3本公開されています。1,200HPを誇る“RADBUL GEN2”はマツダのND型MX-5のルックスを持つもののNC型MX-5がベースという異色マシン。そんなマッドなロードスターでグッドウッドヒルクライム!いつも通り豪快にタイヤスモークをあげるパフォーマンスで楽しませてくれます。

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    世界各地で活躍するモンスターエナジーカラーの3台が集結!斎藤太吾のランボルギーニ・ムルシエラゴ ドリフト仕様と、英国人スティーブ“バグシー”の1400馬力の日産GT-Rドリフト仕様によるバトルムービー!そこへケイシー・キャリーのプロライトジープ(550馬力)も乱入します。シリーズ第一弾は2015年、日本の峠と廃墟(新潟ロシア村跡)で斎藤太吾とヴァン・ギットンJr.のマスタングがバトルをしていたのですが、イギリスの工業地帯へと舞台をうつした今作は過激度がアップ!?

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    少しまえにエイジング塗装風にラッピングしたボロボロのプリウスが話題になりましたが、同じようなラッピングを施したARIOS鈴木宏和のフェラーリ・360モデナに野村謙が搭乗、ドリフトをかます姿が「いか天東北大会」でみられたようです。動画を再生すると、そこにはサビサビのミッドシップフェラーリでドリフトに苦戦する、のむけんの姿が!? 色々な意味で注目の的!!

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    箱根ターンパイクでのドリフトで世界に名を馳せたTeam TOYO TIRES DRIFT TRUST RACINGのGT-R「GReddy R35 SPEC-D」。この、川畑真人が2015年D1シリーズを制覇した1000馬力のモンスターマシンを、もっと軽くできないか!?そんな問いから製作がスタートした「GReddy R35 SPEC-D 二号機」の開発ストーリーです。ドライバーやチーム監督、タイヤ開発者のインタビューなどを交えた30分のドキュメンタリー!川畑さんが東洋ゴム工業・仙台工場を見学するシーンなんかもあります。※サムネイルは1号機です

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    D1ドライバー日比野哲也にサポートしてもらい、ドリフトマッスルに挑戦している塚本奈々美の第2戦レポートがベストモータリングから公開!開幕戦の日光ではマッスルクラス16位以内に残れず、追走デビューはお預けとなっていました。今回の名阪スポーツランドは参加台数14台と少ないことでついに追走デビューか!?はたしてどんな結果になったのか?

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