インパル

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    「チャン・インターナショナル・サーキット」で開催されたスーパーGT第4戦「タイ」。日産陣営はGT500クラスでまさかの同士討ちが発生。23周目のストレートで#24フォーラムエンジニアリング ADVAN GT-Rと#12カルソニック IMPUL GT-Rがサイドバイサイドで接触、#24はグラベルへはじき出されてしまいました。#12は6番手でフィニッシュしています。

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    2018年全日本スーパーフォーミュラ選手権第2戦「オートポリス」で、1分25秒937をたたき出しポールポジションを獲得した#20 平川亮(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)の公式オンボード映像です。予選Q3で唯一25秒台を記録した平川亮は開幕戦鈴鹿のペナルティで3グリッド降格、決勝を4番手からスタートします。予選ハイライト映像と共にピックアップ!

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    2018 AUTOBACS SUPER GT Round 1「OKAYAMA GT 300km RACE」。日産陣営は予選6番手#24 フォーラムエンジニアリング ADVAN GT-RのJPと、8番手の#23 MOTUL AUTECH GT-Rのロニーがスタートダッシュをきめ2、3番手にポジションアップするもジャンプスタートのペナルティ。しかし、そこから追い上げをみせ、最終的に#23が5位、#24が6位でゴール!

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    10月24日に68周の決勝レースが開催された全日本スーパーフォーミュラ選手権第6戦「菅生」は、ITOCHU ENEX TEAM IMPUL #19関口雄飛が今季2勝目を飾りました。決勝当日のフリー走行でクラッシュ、本番直前に不具合が発覚しグリッド上で急遽交換するハプニングから復活、スタートでホールショットをきめるとレースをリードしトップでチェッカーをうけました。2位にピエール・ガスリー。3位に中嶋一貴。これで残すのは10月21-22日開催の最終戦鈴鹿(2レース制)のみ。ランキングトップの石浦宏明が再び頂点に返り咲くのか、それとも0.5ポイント差で続くガスリーや5ポイント差のローゼンクウィストのルーキーが新王者になるのか!?波にのっている関口雄飛も怖い存在です。どうなるか楽しみですね。ちなみに、その後に続く中嶋一貴、ロッテラー、小林可夢偉、国本雄資にもタイトルの可能性が残っています。

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    モータースポーツやスーパーフォーミュラに興味をもったばかりの人にぴったしのムービーが公開。監督やエンジニア、メカニック、マネージャー、レースクィンはどんな役割を担ってるの!?という疑問が1分で解決!星野一義監督ひきいる「チーム・インパル」が紹介しています。ちなみに今週末は第5戦「オートポリス」です。

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    2005年12月4日に富士スピードウェイで開催された「ニスモフェスティバル」。そのテスト走行日に、シルビアのシルエットフォーミュラ「#23 ニチラ インパル シルビア スーパーシルエット」を試乗しに行った稲田大二郎は、星野一義にレクチャーされながら、暴走族憧れのマシンに試乗!もちろんニスフェス当日の様子も取材しています。さすが武骨なシルエットフォーミュラですね。S12型のフロントFRPカウルだけでも50kgの重さ!

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    灼熱の富士スピードウェイで開催されたスーパーGT第5戦。予選でトップ3を独占した日産「GT-R」勢はPPスタートの12号車がリスタートから後続を引き離しにかかり最終的には独走状態でトップチェッカー。念願の今季初勝利。2位、3位にはNSX勢が入り、ランキングトップの1号車はシフトアップに不具合が発生して4位と一歩及ばず。日産公式のハイライト映像です。

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    ヤナセ100周年企画、学生を対象とした『こんなメルセデスに乗りたい!』と題したドレスアップカーの公募デザインコンテスト優勝車両がこちら。課題にあげられたのは、メルセデス・ベンツ GLAクラスのエクステリアとボディペイントのデザイン。実車化にあたり制作を担当したのはホシノインパルだそう。

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    オリベイラが優勝したスーパーフォーミュラ第3戦富士の模様を富士スピードウェイ公式が公開。会場で催されたアトラクションの紹介やロニー・クィンタレッリ、松田次生、平手晃平などチェカレンジャーも登場、現役ドライバーがインタビューすると説得力ある。

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    真夏の一戦はポールのアンドレア・カルダレッリがスタートに失敗、かわりにトップにたち独走態勢を築いたJ-P.デ・オリベイラが優勝した。WECでのクラッシュの影響から前戦を欠場した中嶋一貴が復帰レースで2位。3位に石浦 宏明とトヨタ勢が表彰台だけでなく7位までを占拠。

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