エキゾチックカー

    スクリーンショット(2018-06-07 18.33.26)

    イタリア北部ロンバルディア州のコモ湖畔のホテル「ヴィラ・デステ」を中心に開催されたクラシックカーのコンクール、コンコルソ デレガンツァ(Concorso d'Eleganza Villa d'Este 2018)のビデオです。伝説的コンセプトカーから80年代までのクラシックF1マシン、最新のワンオフスーパーカーまで蒼々たる名車がこれでもかと登場!ブルジョアな世界を覗いてみましょーw

    スクリーンショット(2018-05-30 14.33.37)

    ブガッティがベルリン王立磁器製陶所とのコラボレーションで、グランスポーツをベースに制作したワンオフモデル「ヴェイロン L'Or Blanc」。内外装に陶磁器の要素を取り入れた世界初の車とあって2011年に発表された時は衝撃が走りましたが、そんなアート作品のようなL'Or Blancに女性ゆーちゅーばーがちょっぴり運転してみたビデオです。

    2018y03m28d_142630053

    16気筒4ターボで1000馬力超を出力、時速407キロを記録した脅威のスーパーカー「ブガッティ・ヴェイロン」。発売当時のお値段が1億円オーバーということでも話題になりましたが、「VIDEO OPTION」でくまれた特集映像が公開されました。インプレッションするのは飯田章。一般道では退場させられたラーマンじゃなく坂東正敬監督が助手席にwww

    2018y03m11d_210948617

    伝説のF1ドライバー、アイルトン・セナの名を冠した「マクラーレン・セナ」は、公道を走れるレーシングカーの極致を目指し、4リッターV8ツインターボエンジンをミッドシップ搭載。最大出力800ps、最大トルク81.6kgmを発生させ、0-100km/h加速はわずか2.8秒!最高時速340キロ!!そんなハイパーカーのクールなプロモーションムービーがマクラーレンから公開。

    2017y11m07d_202746712

    アメリカのファッション小売「Tilly's」の創業者の男性が購入した、世界に一台のコンセプトカー「ブガッティ・ビジョン グランツーリスモ」を、積載、輸送、ガレージに到着して数々のエキゾチックスーパーカーと共に鎮座するまでを追ったユーチューバーの映像です。

    56)

    すんごい加速力(°_°) 2017年9月11日にブガッティ「シロン」が0〜400km/hまで加速したあとにゼロまで急停止する「0-400-0km/h」チャレンジで41秒96(3112メートル)の世界新記録を樹立したのも束の間、ケーニグセグ「アゲーラRS」がさっそく記録をブレイクしてしまったようです。10月1日にニクラス・リリヤのドライブで更新された新たな記録は、所要時間36秒44。かかった距離は2441メートルと大幅に短縮!ちなみに、0-400km/h加速に擁した時間が26秒88(シロンは32秒6)。400kmからフルブレーキで停車するまでが9秒56(シロンは9秒36)でした。

    2017y09m13d_210653731

    あまりにスムーズに止まってて笑うwww 9月11日にブガッティ「シロン」が、0〜400km/hまで加速したあとにゼロまで急停止する「0-400-0km/h」チャレンジで41秒96の世界新記録を樹立したと発表がありましたが、その時の模様をつたえるムービーが公開されました。ドライバーはF1やインディカー、NASCARなどで多彩な活躍をみせるファン・パブロ・モントーヤ。この挑戦で0-400km/h加速に擁した時間が32秒6、そこからフルブレーキで停止するまで9秒3ほどかかっています。走行距離はなんと3112メートルでした!

    2017y09m10d_004315858

    「フュージョンラグジュアリーモータース」のGMをつとめる「スティーブ的視点」のスティーブがアメリカの熱気溢れるオークションのようすを紹介しています。会場は8月にアメリカ・カリフォルニア州で開催されたモントレー・カー・ウィーク期間中の「Russo and Steele」のオークション。スティーブさんの会社は今回、「フェラーリ・250GT ヨーロッパ」や「メルセデス・ベンツ・SLRマクラーレン」「ポルシェ・カレラGT」「フォードGT ヘリテージ」「フォード・マスタングBoss 429」などなど、希少なスーパーカーを出品したようです。タイトルから察するにこの一晩のオークションで3億円以上ゲットしたんですかね!?

    2017y06m30d_191406117

    6月29日から7月2日の日程で開催されている英国モータースポーツの祭典「Goodwood Festival of Speed」。そのオープニングデイで、ブリティッシュ・ラリークロスで活躍したパット・ドーランの1986年式フォード「RS200 Evo2」がクラッシュしました。アスファルトの埃をひろいコースオフ、立てなおせずそのまま藁に突っ込む凡ミスww RXドライバーが得意そうな状況だったんだけどなぁwwww 壊したのが自分のマシンでよかったですね。そんな初日の木曜日ですが、泣く子も黙るエキゾチックカーもたくさん登場しています。コース脇から撮ったハイライト映像と公式映像をピックアップ!

    2017y04m27d_010954495

    ヴィンテージレーシングカーによるレース「ホッケンハイム・ヒストリック2017」が開催。80年代前半のシルエットフォーミュラ「BMW March M1」のスタート1周目のゴボウ抜きが人気になっていました。700馬力超のハイパワーをいかしアウト側からまくる!後方スタートにもかかわらずファーストラップで一気に13台を抜き4位にジャンプアップ。このM1の隣にいるデ・トマソ・パンテーラの加速もなかなかシビレルなぁ!

    2017y05m27d_175907437

    ドリフト大会などに出場している女性レーサー塚本奈々美がエキゾチックカーをドライブするシリーズ「美女と野獣」がベストモータリングより公開されています。世界限定3台「ケーニグセグ・アゲーラRSR」、3億円!「ブガッティ・ヴェイロン」、夢のダブルネーム!メルセデスベンツ×マクラーレン「SLRマクラーレン722S」の3本。ヴェイロンの純正ボディカバーの値段にびっくりww バカ高いんだけど本体の価格からすると安く思えてくる不思議www

    2017y05m27d_150138162

    サーキット走行専用のマクラーレン「P1GTR」を公道走行可能にした「P1 LM」。そのプロトタイプである「XP1LM」がニュルブルクリンク北コースでタイムアタックを行い、最速タイムを見事にぬりかえました。ケニー・ブラックのドライブでアタックに入ったXP1LMは、5月12日に中国・蔚来汽車(NextEV)の電気スーパーカー「NIO EP9」が市販車/サーキット専用モデル最速に君臨した時の6分45秒90を上回る、6分43秒22をたたき出しました。電気自動車がもっていたニュル北最速の座をハイブリッドカーが奪還!

    2017y03m30d_132305893

    1500馬力で最高時速は460キロ、お値段が3億円超といわれるブガッティ「シロン」。0-100km/h加速はわずか2.5秒というフランス・ブガッティ社製最新スーパーカーのタコメーターは、なんと時速500キロまで目盛りが刻まれています。そんな「シロン」の0-351km/hまでの脅威の加速をメーターで体感できるビデオ。スタートから一気に100km/hまでふれる針の動きおかしいやろwwタコメーターかwww しかも約15秒後には300km/hに到達してしまう…いったいどうなってるの。

    2017y03m26d_040245274

    マクラーレンが1991年に発表したスーパーカー「マクラーレンF1」。ブラバムやマクラーレンでF1マシンを設計したゴードン・マーレイが手掛けた究極のスーパーカーは、カーボンモノコックのボディにBMWが新たに設計した6.1L V型12気筒エンジン(DOHC 48バルブ)を搭載。最高出力627ps以上/7000rpm、最大トルク66.3/4000-7000rpmを発揮します。乗員は3名でドライバー席は真ん中というのも当時話題になりました。そんなエキゾチックカーを由良拓也が解説。面白いのが、助手席に座ると手が届かずバタフライドアを閉められないらしい…半分閉じてから座るのかしら。由良さんも首をかしげてますねww 後半には服部尚貴が筑波サーキットで全開アタックに挑みます。気になるタイムは!? ちなみに、MR.ビーンことローワン・アトキンソンの所有車は、二度の事故を乗り越えたことで付加価値がつき約15億円で売れています。

    2017y03m04d_122552459

    ブガッティからCR7ことクリスチアーノ・ロナウドを起用したPVが公開!自身の愛車コレクションを眺め、どれに乗ろうか迷うロナウドの元へ最高出力1500HPのブガッティ「シロン」が届けられ試し乗りで激走するという内容になっています。すでにブガッティ「ヴェイロン」を手にしてるロナウドですが、推定3億円のこちらもお買い上げなるのか!?ちなみにシロンを届けた人物は1988年ル・マン24時間レースの勝者アンディ・ウォレスです(シルクカット・ジャガー・XJR-9LMで優勝)。現在、ブガッティのテストドライバーをつとめているんですね。

    2017y02m18d_133812043

    ル・マン24時間レースで優勝したマクラーレン「F1 GTR」の究極の進化系という1997年型「F1 GTR ロングテール」。その「ロングテール」の名前を引き継ぐマクラーレン「675 LT」はどれほど速いの!?マクラーレン「P1」のサーキット仕様車「P1 GTR」と車載映像を比較してみた。ちなみにこの「675 LT」とは「650S」からさらに馬力アップし、軽量化、ダウンフォース50%増などを施したスーパーシリーズ最上位モデルで、当然ながら公道も走れるのです。

    2017y01m25d_215623516

    「Dutchbugs」というアカウント名の人物が所有する3台のブガッティ・ヴェイロンを追いかけてみたビデオ。赤いのが高級車チューンで知られる「マンソリー」のエキゾーストをいれた16.4。白が16.4グランスポーツ。黒がグランスポーツ・ヴィテッセWRC。WRCとはワールド・ラリー・カーではないらしいww ワールド・レコード・カーの略で、オープンカーとして世界最速のトップスピード408km/hを叩きだしたことから名付けられたようです。Dutchbugsさんは何者なの!?

    2016y12m27d_122515891

    スーパーカーのビデオを紹介するアカウント「Gumbal」から2016年のハイライトムービーが公開、街中やサーキットで撮影されたエキゾースト音満載の1時間。2:28秒あっぶねぇwww 加速するフェラーリ「F12tdf」の目の前を横切るカメラマン…あと一歩で大惨事だった。

    2016y12m26d_141138042

    スーパーカーを紹介するアカウントから、ブガッティ「 ビジョンGT」、パガーニ「ウアイラBC」、グンペルト「アポロS」といったエキゾチックカー。フェラーリ、ランボルギーニ、マクラーレン、ポルシェ、AMG…そして日産GT-Rまでスーパーカーのスターットアップやエキゾーストサウンドを集めた2016年バージョンのビデオが公開されました。サムネイルは排気の炎が粗ぶりすぎなマクラーレン「MP4-12C」(モナコで撮影)で!

    12)

    1970年代にスーパーカーブームを巻き起こした漫画「サーキットの狼」に登場したスーパーカーでレースをしてみたベストモータリングの2000年の企画です。仙台のスポーツランドSUGOでロータス・ヨーロッパSPL、ポルシェ911カレラRS、フェラーリ・ディーノ246GTS、308GTBi、365GT4BB、ランボルギーニ・ミウラP400SV、カウンタックLP400Sがコース2周のバトルを繰り広げる。レースにはでないもののトヨタ2000GTの姿も。ベスモ公式から公開。ドライバー:黒澤元治、土屋圭市、中谷明彦、服部尚貴、黒澤琢弥、木下隆之、池沢さとし。

    このページのトップヘ