エキゾースト音

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2017y12m19d_113226652

    イタリアのイモラサーキットを爆走するフェラーリのF1マシンのシビレるビデオです。バイノーラル録音なのでヘッドホンで聴くと臨場感抜群!ダウンサイジングターボ化する前の自然吸気マシンたちなのでどれも気持ちイイ音してますねぇ。

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2017y11m27d_011651179

    フランス国内選手権の「ラリー・デュ・ヴァール 2017」に懐かしの2WDキットカー「プジョー306マキシ」で参戦したセバスチャン・ローブのアタック&アクション集です。ローブは優勝を争ったライバルのフォード・フィエスタWRCを追い詰めるもイベント終盤のSS13でエンジントラブルに見舞われリタイアに終わっています。

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    25)

    FIA世界ラリー選手権第11戦「ラリー・RACC・カタルーニャ」が開幕。5日に行われたシェイクダウンの爆走コンピレーションです。シェイクダウンでトップタイムをだしたのはセバスチャン・オジェ(フォード・フィエスタWRC)。シトロエンのミーク。ヒュンダイに加入したミケルセンと続き、サムネイルのあわやの瞬間があったタナクが4位。トヨタ・ヤリスWRCのヤリ-マティ・ラトバラはトップのオジェから1.7秒差の6番手で終えています。そのラトバラのオンボード映像も一緒にピックアップ。ちなみに、現在デイ1まで終わりミケルセンが首位。2番手にオジェ、3番手にミークという順位になっています。デイ2からはターマックラリーにチェンジ。

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2017y09m03d_213440085

    F1世界選手権 第13戦「イタリアGP」。会場のモンツァサーキットのコース脇から金曜のフリープラクティスを撮影したビデオをご紹介。ビデオカメラはCanonレグリアHF G40を使用しているようです。3:31からのアスカリシケインとか現地でみると大迫力なんだろうなぁ。ちなみに、土曜日におこなわれた予選では、ハミルトンがF1最多記録となる通算69回目のポールポジションを獲得、ついにシューマッハを追い越しました。日曜の決勝ではそのハミルトンとボッタスのメルセデス陣営が1-2フィニッシュ。マクラーレン・ホンダの二人はPU交換で後方からのスタートとなりましたが、パワーを失いリタイアしています。

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2017y08m21d_012922911

    FIA世界ラリー選手権(WRC)第10戦「ラリー・ドイチェランド」は全工程を終え、Mスポーツのオット・タナク(フォード・フィエスタWRC)が今季2勝目をあげました。公式ハイライト映像や、カメラマン撮影のアタック集をまとめてみました。2位にシトロエンのアンドレアス・ミケルセン。3位はMスポーツのセバスチャン・オジェ 。 注目のトヨタ陣営はユホ・ハンニネンが4位、ヤリ-マティ・ラトバラが7位に入賞しています。

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2017y08m18d_133138081

    8月17日(木)に開幕した、FIA世界ラリー選手権(WRC)第10戦「ラリー・ドイチェランド」のシェイクダウンとSS1のハイライトやオンボード、カメラマン撮影のアタック集をまとめてみました。SS1ではWRC2クラスのヤン・コペッキー(シュコダ)がトップタイムを記録。トヨタ・ヤリスWRCはラトバラが6位につけています。そしてシトロエンのエース、クリス・ミーク(シトロエンC3 WRC)が早速コンクリートの餌食に…オートスポーツには「シトロエンのミークがSS1クラッシュの波乱」とタイトルがうってあったけど、はたして波乱なんですかねぇ。。。高確率でクラッシュしてる今シーズン。このままだと、来年ミークの姿が見れなくなってしまうかも。このどん底から挽回なるか!?

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2017y07m29d_022040307

    WRCドライバーの多くが楽しみにしている高速グラベルラリー、FIA世界ラリー選手権第9戦「ラリー・フィンランド」が開幕!シェイクダウンの模様がWRCやミシュラン公式、現地に赴いているカメラマンなどから公開されています。ここフィンランドでもジャンピングスポットでバンザイ着地が増えてますねぇ、なんでも2017年型WRカーのリヤウイングから発生するダウンフォースのせいらしいのですが、あんな状態からよく立て直せるなぁ(°_°)

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2017y07m26d_221418298

    お馬鹿な天才コリン・ファズが、またまた、しょーもない改造を車に施していたので紹介しますwww 自動車やバイクのマフラーにはサイレンサーという消音器が取り付けられますが、今回はその逆、巨大なラッパを取り付け音のエネルギーを増幅させてしまおうというもの。ローバー・75の爆音サウンドはいかが!?

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2017y07m05d_222428062

    アルファロメオのワークスチームであるアルファコルセが、1994年のドイツツーリングカー選手権(DTM)に参戦したマシン「アルファロメオ・155 V6 TI」がモンツァサーキットを駆け抜けました。DTMでは93年にメイクスタイトルとニコラ・ラリーニがドライバータイトルを獲得したため、94年は#1をつけての参戦でしたが、メルセデスとのタイトル争いが激化し11勝をあげるも連覇はなりませんでした。ラリーニもランキング3位に終わっています。このビデオの後半でドライブしているのがニコラ・ラリーニ本人ですね。

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2017y07m02d_235637698

    FIA世界ラリー選手権(WRC)第8戦「ラリー・ポーランド」。「TOYOTA GAZOO Racing」の#10 ヤリ-マティ・ラトバラは、競技3日目のSS16で、表彰台圏内にいながらメカニカルトラブルによりデイリタイア。その時のラトバラ劇場が熱かったので紹介します。ヤリスWRCがスローダウンすると、なぜかラトバラ賛歌を歌い出す観客。「押せ!押すんだ!」と放送禁止用語を連発しながらステアリングを叩くラトバラでしたが復帰しないことがわかるとガックシ…ポイント大量獲得のチャンスを逃したラトバラは最後のパワーステージでトップタイムを記録、なんとか5ポイントを持ち帰っています。アタック&アクション集と一緒にピックアップ!

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2017y06m07d_001918257

    92年のル・マン24時間耐久レースに挑戦した「#35 NISSO TRUST TOYOTA 92C-V」が、5月、ヒストリックカーのイベント「スパ・クラシック 2017」に姿を現しました。その時の走りをとらえたビデオには、名物コーナー「オー・ルージュ」を駆けぬける様子などが映されています。このシャシーナンバー001の92C-Vは、ステファン・ヨハンソン/ジョージ・フーシェ/スティーブン・アンドスカーの三名のドライバーでC2クラストップの総合5位を獲得。日本車としてはC1クラスのトヨタTS010(総合2位)やマツダスピードのMX-R01(総合4位)に次ぐ活躍でした。また、翌年は93C-V、翌々年は94C-Vとしてル・マンを闘い入賞しています。

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2017y06m09d_125941250

    フェラーリ FXX Kは、マラネロ初のハイブリッドカーということで、名称にある最後のKはエネルギー回生システム「KARS」に由来しているそうです。V12 ICEとエレクトリックモーターで最高出力1050cv、最大トルク900Nmを発揮。ホモロゲーションやレギュレーションに妥協せず、技術革新のみを追及したという。サーキット専用車にも関わらずレース車両でないのが特徴。しかも購入交渉のテーブルにつけるのは長年フェラーリを愛用している者だけ。そんなフェラーリの思いがつまったエキゾチックカーがスパ・フランコルシャンやモンツァ、デイトナなどを駆けぬける!エキゾースト音を楽しめる4本の映像+オンボード2本です。

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2017y06m08d_112659895

    2017年6月4日に開催されたル・マン24時間レースの公式テストの映像を集めてみました。参加する60台がずらりと並んだバーチャルグリッドの様子や、トヨタ公式のテストデーレビュー、サルテ・サーキットを激走するピュアサウンド映像など、10本の動画をピックアップ。本番前最後となる合同テストでトップにたったのは小林可夢偉/マイク・コンウェイ/ステファン・サラザン組の#7トヨタTS050ハイブリッドでした。中嶋一貴組#8、国本雄資組#9も続き、トヨタがトップ3を独占。ポルシェ919ハイブリッドの2台が後塵を拝する結果になっています。トヨタは悲願の優勝なるか!?決勝は6月17-18日に開催。ちなみに、今年は日本人ドライバーが6名も参加します。そちらも楽しめそうですね。

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2017y05m24d_103224361

    2017年FIA世界ラリー選手権第6戦「ポルトガル」。エキゾースト音満載!お客さん撮影のピュアサウンド映像集と、WRC公式からマッズ・オストベルグ(フォード・フィエスタWRC)の豪快なジャンプをピックアップ!ポルトガルといえば2015年に復活したスペシャルステージ「ファフェ」のジャンプスポットが見所のひとつ。ここで今回、オストベルグが他の人より1台分ほど飛びすぎてしまい、右カーブ手前で着地、ギリギリ曲がっていくという離れ業をみせていますww これには隣に座るナビも大笑いwww そしてヤリスWRCも華麗に飛んでいましたね(上から2番目の動画に収録)。ちなみに優勝したのはMスポーツのセバスチャン・オジェ(フォード・フィエスタWRC)。「TOYOTA GAZOO Racing」の3台は入賞フィニッシュでした。

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2017y05m06d_115103589

    おぉ!いい画が撮れてるなぁ。お客さん撮影シリーズ「2017 D1GP TOKYO DRIFT」編がありました。スタンドからでも真面目にやればこれだけ撮れるらしいwww D1お台場第2戦のみですが現地で撮影されたビデオが公開されていました。第1戦、第2戦の併催だったお台場ラウンドは、第1戦は180SXの藤野秀之が単走追走ともに優勝。第2戦は単走でシルビアs15の田中省己。追走はシルビアs15の横井昌志が優勝しています。サムネイルは180sx藤野 vs スープラ日比野で。

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2017y05m04d_100045028

    お客さん撮影シリーズWTCC編。イタリア・モンツァサーキットで開催されたWTCC第2戦は、ボルボのテッド・ビョークがポールトゥウィンでメインレースを制しました。ホンダのモンテイロが2位。3位にハフ。道上龍はまさかのダブルリタイアという結果に。モンツァに木霊する1.6L直噴ターボのWTCCサウンドをどうぞ。

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2017y01m31d_165304640

    キャデラックDPiの1-2フィニッシュで幕を閉じた2017年のデイトナ24時間レース「Rolex24」。決勝当日、デイトナインターナショナルサーキットを訪れていた人がコース脇などからレースを戦うマシンを撮影したビデオがありました。今回もエキゾーストの爆音が楽しめるピュアサウンドビデオ。キャデラックにFordGTといいやはりアメ車が強いですねぇ。

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2017y05m08d_081440753

    ホンダの活躍やセナプロ対決などの影響で日本のF1人気がピークだった1991年に、アラン・プロストがドライブしていたフェラーリのF1マシン「フェラーリ・643」が「ヒストリック・ミナルディ・デイ」というイベントに登場。80年代から2000年代にかけて「サンマリノGP」を開催していたいたイモラ・サーキットを周回しています。3.5L「Tipo 037」エンジンの官能的なV12サウンドが木霊!ちなみに、この「643」は美しい車体やエキゾースト音とは裏腹に、最高位2位と成績は振るわず、プロストも日本GP後に解雇されるなどチームとは喧嘩別れでシーズンを終えています。

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2017y04m10d_095341956

    ぶろろろ…ぶおぉーん!!!これはシビレルなぁ(●´ω`●) FIA世界ラリー選手権第4戦フランスでスタートに挑むWRカーの様子を集めたコンピがカッコイイので紹介します。カウントダウンが進むにつれエンジンの回転数をあげ、人力ローンチコントロールで一気にスタートダッシュ!ヤリスの音は派手でええな!スタート時のなんともいえない緊張感も伝わってきますね。

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2017y04m04d_040119064

    FIA世界耐久選手権(WEC)のモンツァ合同テストでポルシェの走りをコース脇から撮影したピュアサウンドビデオ。ポルシェは大幅に刷新された919ハイブリッドを投入。ドライバーにアンドレ・ロッテラー、アール・バンパーが加わりニック・タンディが復帰するなど大きな変更がありました。スパイショット時の強烈にダサいライト周りは修正されたようで有難いですねww このWECプロローグではトヨタに次ぐタイムだった919ハイブリッドですが、両陣営とも開幕戦での接戦を予想しています。また、LM GTE Proクラスにはミッドシップエンジンのポルシェ「911 RSR」で参戦。リヒャルト・リッツ、フレデリック・マコヴィッキ、ミカエル・クリステンセンにケヴィン・エストルというラインナップになっています。

    このページのトップヘ