オリベイラ

    2019y04m14d_201801232

    悪天候で大荒れとなった2019年スーパーGT開幕戦「岡山」決勝の13周目にモスエスで発生したマルチクラッシュに巻き込まれた#7 D’station Vantage GT3のオンボード映像です。事故は視界不良の中前方の#10 GAINER TANAX triple a GT-Rがクラッシュ。そこへ#7が突っ込み、さらにそれを避けようとした#33 エヴァRT初号機 X Works GT-Rもバリアに激突…

    2018y03m19d_200409944

    ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラが王者ダニエル・セラと組んで出場したストックカー・ブラジル開幕戦「レース・オブ・ダブルス」で優勝!その公式ハイライト映像です。ラテン系らしくわちゃわちゃした編集でオモロイwww

    2016y10m11d_113344025

    タイ・ブリーラムの「チャン・インターナショナル・サーキット」で開催されたスーパーGT第7戦。年に一度の海外遠征、日産陣営は12号車の4位が最高位と少し渋めの結果に。サムネイルは12号車カルソニックGT-Rの給油作業中にティアオフフィルムを剥がしてしまったオリベイラ。良かれと思ってした事が規定違反となってしまいペナルティがでて2番手から陥落してしまいました、残念。1号車はリタイア、46号車、24号車も後方に沈む。GT300ではB-MAX NDDP GT-Rが2位表彰台を獲得。日産から公開された公式ダイジェスト映像です。

    2016y08m07d_130637430

    灼熱の富士スピードウェイで開催されたスーパーGT第5戦。予選でトップ3を独占した日産「GT-R」勢はPPスタートの12号車がリスタートから後続を引き離しにかかり最終的には独走状態でトップチェッカー。念願の今季初勝利。2位、3位にはNSX勢が入り、ランキングトップの1号車はシフトアップに不具合が発生して4位と一歩及ばず。日産公式のハイライト映像です。

    10)

    2015年スーパーフォーミュラ第7戦(最終戦)鈴鹿。トヨタ陣営はレース1でアンドレ・ロッテラーが優勝、石浦宏明が2位、3位に小林可夢偉、中嶋一貴と続いて4位までを独占。レース2では優勝こそホンダの山本尚貴に譲ったものの中嶋一貴、J-P.デ・オリベイラ、石浦宏明、平川亮などトヨタ勢が2位〜6位を占め、この結果、ランキング首位で最終戦に臨んだ石浦宏明が念願の国内トップフォーミュラ王者に輝いた。トヨタは年間ドライバーズランキング1〜4位までを独占。そんなTOYOTA GAZOO Racingからはスーパーフォーミュラ2015年シーズンハイライトムービーがドロップ!

    2015y11m25d_161612123

    4万2000人のファンが来場したというトヨタのファン感謝イベント「TOYOTA GAZOO Racing FESTIVAL 2015」。富士スピードウェイの特設会場で行われたトークショーにはスーパーフォーミュラの小林可夢偉、ジェームズ・ロシター、J.P.デ・オリベイラ、国本雄資が参加。その時の動画がSunocoRacingからドロップ!最終戦の可夢偉号ファイアーの秘話も登場w

    2015y08m03d_112216822

    オリベイラが優勝したスーパーフォーミュラ第3戦富士の模様を富士スピードウェイ公式が公開。会場で催されたアトラクションの紹介やロニー・クィンタレッリ、松田次生、平手晃平などチェカレンジャーも登場、現役ドライバーがインタビューすると説得力ある。

    2015y07m20d_145607148

    真夏の一戦はポールのアンドレア・カルダレッリがスタートに失敗、かわりにトップにたち独走態勢を築いたJ-P.デ・オリベイラが優勝した。WECでのクラッシュの影響から前戦を欠場した中嶋一貴が復帰レースで2位。3位に石浦 宏明とトヨタ勢が表彰台だけでなく7位までを占拠。

    このページのトップヘ