オーストラリア

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    ビビらせるなww 平穏な住宅街を走っていたところ、わき道から出てきたオフロードバイクがリアを滑らせハイサイド。放り出されたライダーが車の前にダイブしてくる車載映像です。最後は前方倒立回転きめた!?コケまいとするライダーの必死さに爆笑www

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    オーストラリアの86レースで珍プレー。7月のタウンズビル、右コーナー手前のブレーキングで、右前にいたライバルのリアにヒット!フォーミュラカーのようにタイヤとタイヤが接触した勢いで裏返しになると、逆さまのまま100メートル以上進み、タイヤバリアにクラッシュして止まりました。あんな少しの接触で横転するとは思わないよなぁ…

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    ワゴン車のドライバーに何があった!?意識が遠のいたとか、急病に陥ったのかなぁ?オーストラリア・南オーストラリア州アデレード近郊のエリザベスで、男性がはね飛ばされるショッキングな瞬間を監視カメラが映していました。道路を小走りで渡る男性を追いかけるように進路変更、標識を剥ぎ倒し、男性にヒット!フロントガラスに背中を打ち付けた男性は数メートル飛ばされてしまいます。ワゴン車はどこへ消えていった?ちゃんと止まれたのか心配…

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    オーストラリアの自動車アセスメント「ANCAP」の日本車を使った実験が興味深かったので紹介します。その実験とは、日本が誇る大衆車トヨタ「カローラ」の1998年製と2015年製の車両をそれぞれ時速65キロで走らせオフセット衝突させてみるというもの。実験の映像をみると、昔のカローラは衝突の影響で、キャビン内部にあるハンドルやメーター類がドライバー側に押し出されていますが、現代のカローラはエアバッグがあるうえ、キャビン部分には事故の影響は殆どなく、ライフスペースがしっかり確保されているのが分かります。衝撃の吸収力が格段に進化!すごいなコレ。

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    オーストラリアのパースで開催されたスタジアム・スーパートラック(SST)第10戦のゴール間際に展開された熱いバトルをピュアサウンド(実況なし)で!#7 ロビー・ゴードンに執拗につつかれ最終コーナーでインにねじ込まれた#1 シェルドン・クリードが最後のジャンプ台でまさかの挽回!ほぼ同時に飛んだゴードンを空中で差し、僅か0.023秒のリードで勝利しました。ゴードンはジャンプ台手前で衝突しないよう一瞬アクセルオフにしたのが仇になった?

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    うーん残念。ジャンプ台に斜めに進入してしまった。そのため空中でライバルに衝突、姿勢を崩し数回転するハメになってしまった。「スタジアム・スーパー・トラック」のオーストラリア・パース戦で、#75ジェイク・コステッキが激しく横転。別々の三台のライバルの車載カメラがとらえたクラッシュシーンが公開されています。まるでテレビゲームのトンデモレースを再現したようなこのシリーズ。日本では人気出ないのかなぁ?

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    ここはニュルブルクリンクかww オーストラリアの自動車メーカー「ホールデン」の大型セダン「コモドア」が、オーストラリアのパース近郊のハイウェイで大クラッシュ!目撃者によると車の間を縫うように走っていたコモドアが、車載カメラのトラックを抜こうとしてコントロールを失い接触、そのまま柵に激突したようです。大排気量にまかせてオラオラ運転してたんだろうなぁ…

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    オーストラリア・ビクトリア州のイーストリンクを南に向かって走っていたクルマがとらえた突然の事故。シルバーのオープンカーは何してた?元から止まってたようにも、殺人ブレーキを踏んだようにも見えるけど。うまく避けれなかったSUVが、左側を勢いよく乗り上げる形で横転してしまいます。大きな怪我はなかったようですが、一歩間違えれば撮影者も巻きこまれていたかも…

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    いったい何処を見てるんだww 自殺志願者かな!? オーストラリア・シドニーの交差点で、対向車がどうあがいても曲がれないタイミングで右折してきます。避ける間もなく正面衝突…相手はこんな運転でタクシーだというからビックリです。もしこんなドライバーのタクシーに乗ってしまったら、初乗り料金を献上して降りる勇気も必要ですね。

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    このまえオーストラリアのトレーラーヒヤリハットを紹介しましたが、今回のも避けられる気がしないなぁ。右隣で並走していたトラックのトレーラー部分がスコーンと自分の進路にながれてくる…濡れた路面で曲がりながら急ブレーキとか滑らせる気まんまんじゃないかwww 対応策はトレーラーを引くクルマとはカーブで並走しないことかな、もしオーストラリアに行って運転するならトレーラーが多いことを頭に入れておくと良いかも。

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    (ll゚Д゚)よりによって自分とすれ違う時に外れるとは思わないよなぁ…牽引トレーラーの多いオーストラリアで撮影されたヒヤリハットな車載映像です。片側一車線の直線道路でトラックとすれ違いざまにトラックが引っ張っていたトレーラが発射されるwww 広大な敷地のオーストラリアだから笑えるけど、逃げ場の少ない日本の都市部の道路でおきたらと思うと。。。

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    わざわざ危ないコーナーで抜いててワロタww この間「ハチロクとのバトルが熱い!」と紹介したEG型シビックがマウントパノラマサーキットでみせた追い抜きも人気になっていました。舞台はオーストラリアのバサースト12時間のサポートレース、市販車ベースの改良旧車で争われる「Improved Production Challenge 2017」での一幕。2L以下クラスのシビックが駆動方式も排気量もまるで違う2Lオーバークラスのホールデン・コモドアVP(シボレー製の6L V8エンジン搭載)を、見通しの悪い下り急勾配につながるコーナーでウォールすれすれのイン側から攻略!このシビック、他のマシンに比べストレートは伸びないもののコーナで詰める熱いドライビングスタイルでその後も3.4Lターボエンジンにスワップされた初代セリカとバトルを繰りひろげ見事優勝しています。レース映像とあわせてピックアップ。

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    ペダル踏み間違えの急発進?それとも、電話中のように見えるし相手に衝撃の言葉を言われて癇癪を起した??オーストラリア・パース郊外のイングルウッドで渋滞中、前方のクルマの妙な事故をおこしました。渋滞から逃れようと分離帯を突っ切りUターンしようとしたシルバーのセダンが加速したまま元の車線に戻ってくる不思議ww ハンドルどうしたwwトヨタのピックアップはもう少し奥で止まれば被害はなかったのに残念。電話の内容が彼女にフラれたとかなら最悪な日だなぁ…ドライバーの動きからどうしてもそう見えてしまうのwww

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    オーストラリアのレースで勃発した、「ハチロク」と「シビック」による永遠のライバル対決が話題になっています。市販車ベースの旧車で争われるレース「Improved Production Car Championship 2017」のアデレード戦で、トヨタ「カローラレビンAE86」とホンダ「シビック EG型」が見応えのあるバトルを繰りひろげます。ストレートで勝るハチロクとコーナーでつめるシビックという構図。どことなく頭文字Dを彷彿とさせるのか、13万回再生、1,200いいねを獲得!ラスト4周、接触アリの抜きつ抜かれつの攻防は確かに熱い!ドライバーの技量の差もありそうだけどww

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    うまいこと乗ったww オーストラリアのシドニー空港から西へとのびる高速道路「M5モーターウェイ」でトラックの車載にとらえられたライダーの事故が面白かったので紹介します。渋滞で速度を緩めた前のピックアップにドーンと追突してバイクごと荷台にダイブインする珍プレー!いっその事そのまま家まで運んでもらえばいいのに…ヘルメットの動きを確認すると、メーターを見たと思えば振り向いたり脇見たりで落ち着きないですねぇwww この事故による怪我人はゼロだったそうです。

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    Σ(゚Д゚;)ゲゲッこれは避けられない!2013年に300台だけ販売されたという、スバル・オーストラリアの40周年記念特別仕様車「インプレッサ WRX RS40」が、対向車線からはみ出してきたクルマと衝突してしまいます。あっという間に突撃される恐怖の瞬間をとらえたドラレコです。前のピックアップにも当たっているし、スマホか居眠りが原因ぽいなぁ。もったいない…高速道路走行中の事故にもかかわらず、大怪我をした人はいなかったそうです。2016年12月17日の出来事。クリスマス間近にとんだ災難がプレゼントされてしまった…

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    (ll゚Д゚)うおおぉ…コレ大丈夫なの!?オーストラリア・ニューサウスウェルズ州アルストンビルで撮影された恐怖の瞬間です。後方からカンガルーバーを装着したセダンが急接近してきたと思ったら左に急ハンドル!そのままコントロールを失い、道路脇の標識看板に激突してしまう事故になってしまいました。カッコ良く抜き去ろうとして失敗したのか、それとも前方不注意からのミス!?乗員は現場から逃走した、と書いてあるけど命は助かったということかなぁ。盗難車だったとか!?撮影者は破片をギリギリ回避!

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    20km/h程しか出てなさそうなのに(´・ω・`) 右折レーンの車列を追い越そうとして目測を見誤ったセダンが、いとも簡単に横転しまう事故がオーストラリアで撮影されました。右フロントをSUVの左リアにヒットさせ、右側が跳ね上がる形になりそのまま横転してしまう。マジかwww 車高が低いとかスピード出し過ぎとか関係無しに、当たりどころが悪いとあっさり転げてしまうんですね。気をつけないと…

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    なんか新感覚な映像でしたww オーストラリアの荒野にアスファルトを舗装していく様子が面白かったので紹介します。作業員の動きから倍速再生かと思われますが、まずは材料が敷かれてゆくその速さにびっくりしました。二車線分の道路の幅の砂利を一挙にばら撒くという暴挙!そしてこんな工事で本当に大丈夫なの!?という一抹の不安も…簡易舗装なのかなぁ。広大な土地をカバーするにはクォリティよりスピードなのかもしれない。

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    オーストラリアの合流トラブルです。意地の張り合いに勝ったセダンのギリギリまでつめる幅寄せ具合www 前の積載車の側面にあと5センチほどまでビタづ付け。そこまでするなら合流時のポジショニングをどうにかすれば良いのに…トラックのドライバーからすると既に一台譲っているし、ボンネットの死角に入り込んで見にくいっていうのもあったかも。

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