シルビア

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    2017年11月3日、アメリカのドリフトイベント「スーパーD」の日本ラウンド「SUPER D JAPAN ROUND 2017」が奈良県の名阪スポーツランドで開催されました。カルフォルニアのドリフトチーム「アニマルスタイル」もS13シルビアなど3台の車を輸送して参戦、多くのギャラリーが訪れ盛り上がりをみせたその時の訪日参戦記が「TheHoonigans」から公開!

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    マレーシアのゲンティンハイランド周辺の峠道をシルビア(S13)でかっ飛ばしちゃう車載映像です。1本目の動画の7分36秒あたりで最高時速243キロを記録!対向車が来てさすがにアクセルを緩めたけど、公道でこのスピードは危なすぎるだろぅwww 動画3本です。

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    ツライチには必須のフェンダーのツメ折り作業を川崎編集長が自らやってみたビデオ。フロントは暖めてプラハンで叩く!かたいリアフェンダーは走り屋御用達のあのアイテムで、むりくりグリグリっとツメを折っちゃいます。今回の生贄はS14シルビア。

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    「VIDEO OPTION」からラーマン山田のシルビア(S14)の谷田部での大クラッシュや、ボンネビル・ソルトフラッツに挑んだRX-7の大クラッシュなど、最高速チャレンジでの歴代名珍場面SPが公開!時速480キロを目指していたレーシングビートの900馬力のRX-7は、370km/hで突然宙を舞って逆さに着地。車内が塩だらけにwww

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    タイムアタックやドリフトに参戦していた700馬力をほこるグロスファクトリーのシルビア(S15)が大クラッシュ。ちょっと景色がみえないけど事故のヤバさが伝わってくる車載ビデオです。セントラルサーキットの裏ストレートで、4速、203km/hから突如コントロールを失いウォールへ激突!なんらかのマシントラブルだったようです。これは廃車かなぁ…

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    平昌オリンピック「女子団体パシュート」金メダルにあわせ、ベストモータリングから珍競技の企画が公開。レーシングドライバー木下さんの発案でクルマでパシュートをやってみた!2011年1月号のビデオです。レーサーが編集部と対決。

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    2017年12月3日にタイムアタックの聖地「筑波サーキット」で開催された「スピード×サウンド トロフィー2017」では50秒750とベスト更新ならなかったアンダー鈴木のスコーチ・アドバンシルビアですが、12月7日「REVSPEED筑波スーパーバトル」で50秒366をたたき出しチューニングカー最速を更新!その時のオンボード映像です。

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    日産シルビア(S15)のルーフにメーカーロゴ入れとラップ塗装にチャレンジ!「ルーフの色をどうするか色々考えた結果ムフフな色にすることにしたぜ(*'▽')」なんてノリで始めちゃう行動力がうらやましいwww「RED Memory」ちゃんねるから公開。

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    ドリフト天国ビデオ公式チャンネル「DRIFT STATION」から、シャコタンやドリフトマシンなどに必須の対策を川崎編集長自らDIYする企画が公開!

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    1999年1月に7代目の日産シルビアが発売。5ナンバーとして戻ってきた小型FRスポーツのパフォーマンスを知るべく黒澤琢弥が全開インプレッションするベストモータリングのビデオ。

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    日比野哲也を先生にむかえドリフト特訓中の塚本奈々美がついに予選突破!9月に日本海間瀬サーキットで開催されたドリフトマッスル第4戦に100馬力ほどパワーアップさせたシルビアで参戦。いつもミスがでていた単走を二本とも無難にまとめた結果…15位に入りついに追走に進みました。初めての追走トーナメントでどんな走りをみせたのか!?

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    ドリフト天国VIDEOが動画配信になったようです。その「DRIFT STATION」というチャンネルからさっそくドリ天vol.6に収録の企画が公開されています。のむけんこと野村謙が、DUCARO REVSPEC(GOODYEAR)、FORMULA FM901(DUNLOP)、ADVAN NEOVA(YOKOHAMA)、AZENIS ST115(FALKEN)の4ブランドのタイヤを評価!公平にするため、のむけんには何を装着したか知らせずにドリフトしてもらいます。はたしてどんなインプレッションになったの!?

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    D1ドライバー日比野哲也により、ドリフト特訓中の塚本奈々美がドリフトマッスルに挑戦するシリーズ。ベストモータリングからスポーツランドSUGO西コースで開催された第3戦のレポートが公開されています。ホームストレートから6コーナーを抜けるまでのシリーズ最長の審査区間で、審査員ドリキンのお目に敵い予選を突破できたのか!?スポッターの日比野さんもだんだん厳しくなってきましたなぁw

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    2005年12月4日に富士スピードウェイで開催された「ニスモフェスティバル」。そのテスト走行日に、シルビアのシルエットフォーミュラ「#23 ニチラ インパル シルビア スーパーシルエット」を試乗しに行った稲田大二郎は、星野一義にレクチャーされながら、暴走族憧れのマシンに試乗!もちろんニスフェス当日の様子も取材しています。さすが武骨なシルエットフォーミュラですね。S12型のフロントFRPカウルだけでも50kgの重さ!

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    2000年発売のHot-Version vol.43で、自動車のリアにつけるエアロパーツのひとつ「GTウィング」を大研究しています。ライトチューンのS14シルビアで、有る無しの挙動やスピードの違いを検証。ウィングがあると、筑波サーキットのダンロップから2ヘア手前までベタ踏みでイケたり、明らかな違いが!後半はGTウィングを装着している読者マシン(RX-7、ロードスター、MR2、シルビアなど)を土屋圭市が走らせてチェック!

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    世界一タフなヒルクライムコースといわれる「マウント・ワシントン・オートロード」。昨日もスバル・チームUSAのWRX STIや、ダットサン240Zが崖から落ちる動画を紹介しましたが、新たに日産240SXが崖下に横転するビデオが公開されました。4方向のカメラでみるクラッシュシーンです。この240SXは、シルビアのフロント部分を180SXに変えたワンビアってやつですかね。スタートから1分もたたずにドーンwww

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    2017年5月14日、奈良県・曽爾村で開催された「TOYO TIRES 第2回 スペシャルステージ曽爾クラシック」。クラシックカーやスーパーカーが集まるこのイベントで、D1ドライバー川畑真人がS13シルビアで公道ドリフトを披露しました。その模様を紹介する「Yahoo!映像トピックス」のビデオ。おばあちゃんによるレースクイーン体験とか地域密着型すぎるwww

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    とにかくヤカマシイww そしてカメラマン多すぎぃwww モナコに現れたイタリアの「Brill Steel' Motorsports」のカーボン・日産シルビアs14が人気になっていました。外装やエアロはs15仕様のカーボン。エンジンはシボレー製V8に換装してあり720HPを出力、更にニトロボンベで945HPに馬力アップ!スポイラーとかもゴツイし、どこで走るのだろう。そのうちヒルクライムとかでアタックするのかな?それともドリフト仕様??

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    助手席にも乗ってるし心中する気かww「谷田部最高速の歴史」と「筑波スーパーラップの歴史」を簡単に知ることが出来るビデオが公開されています。その中で1998年、ターザン山田こと山田英二がドライブする日産シルビアs14が、谷田部テストコースでの最高速チャレンジ中、バンクを抜けたところでコントロールを失いクラッシュ!危ないと思った瞬間に向きがかわって超速で森に向かう様子が怖いのなんの。よく生きてたなぁ。助手席の人もムチ打ちだけとか信じられないwwwそしてどうやら「VIDEO OPTION」がアーカイブを公開するYouTubeチャンネルをつくったっぽいです。動画はそちらからピックアップ。

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    規格外の日本人ドリフター中村直樹がアメリカのイベント「Super D - 2016 Drift Matsuri」へと海外遠征した時のドキュメンタリーがドロップ!字幕有20分オーバーの大作になっていて、ピンクスタイル風に現地で仕上げられたS13シルビアで西海岸のドリフトチーム「アニマルスタイル」と競演しています。現地のクルーが語る日米のドリフトシーンの違いも「やっぱりか」という感じで面白いですねww 自由を尊重するアメリカの方が色んな意味で似合ってる!?

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