スバル

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    2018年のスーパーGT300クラスに投入するSUBARU BRZ 300のプロトタイプが富士スピードウェイでお披露目!雪のチラつく寒そうなウェットコンディションでシェイクダウンをおこないました。その様子を「すびーちゃんねる」が公開しています。

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    このBMW酷すぎて笑うwww ポーランドの道路で目撃されたスタントのような回避術!三車線をまたいで無茶な車線変更を仕掛けたBMW X1。なんと分離帯に突っ込みそうになりながらもランプウェイに進入、そこを走っていたシルバーのスバル・インプレッサワゴンに衝突してしまう…その際、避けようとしたインプレッサは斜面を駆け上ってしまいます。これぞ神回避!

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    群馬県が誇る自動車ブランド「SUBARU」、マシンのチューニングやレースへの参加をする「スバルテクニカインターナショナル(STI)」のSUPER GTやニュルブルクリンク、全日本ラリーでの活躍を振り返るビデオ。東京オートサロン2018のスバルブースで流れてたやつです。

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    全日本ラリー選手権(JRC)唯一のスノーラリーイベント「Rally of Tsumagoi」が2月1〜4日にかけ開催されました。初日から最終日までラリーをリードした鎌田卓麻/市野諮の#13 スバルWRX STIが優勝を果たしています。2位は柳澤/加勢組WRX STI。3位には福永/齊田組のランエボでした。JRCAやスバル公式など「ラリーオブ嬬恋」のビデオまとめ。

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    2004年のHot-Version vol.67の「峠最強伝説スペシャル」に、当時、スバル・インプレッサでWRCを戦い引退を表明したトミ・マキネンが登場!アイスパッチ、溶けた雪、ターマック(舗装路)のミックスコンディションと化した群馬サイクルスポーツセンターの峠道に殴りこみ!!

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    土屋圭市がステアリングを握るRE雨宮のマツダ・RX-7(FD3S)と勝田範彦の全日本ラリーJN-4仕様のLACK名古屋 スバル・インプレッサ WRX STI(GDB 後期F型)の群馬サイクルスポーツセンタースペシャルバトルです。2006年発売のHot-Version vol.81に収録の企画。

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    コメント欄の「ジェレミー・ブロックソン」という書き込みが一番支持を集めてるように、ジェレミー・クラークソンが自身の番組「The Grand Tour」の企画でケン・ブロックのジムカーナシリーズみたくドリフトやジャンプをかましちゃうビデオです。

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    アケオメです!新年一発目に紹介するのは、2017年のラリーイベントやヒルクライム競技のクラッシュ&アクションシーンをまとめたコンピレーション!!大ボリュームの7本です。WRCやERCの映像もチラホラあり。最初の動画の39:45あたりでなつかしのスバル・レガシィRSが1回転しちゃってますww

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    おなじセグメントに属しながら今まで比較される事はなかったというスバル・WRX STIとホンダ・シビック タイプR。果たしてどちらが速く、どちらが気持ち良いのか?自動車ジャーナリストでゆーちゅーばーの河口まなぶが直接比較してみたビデオ。

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    2007年にコリン・マクレーが不慮のヘリコプター事故で亡くなってから10年の年月がたちました。10月にサンマリノで開催された「第15回ラリーレジェンド」でトリビュートランがおこなわれています。スバル・レガシィRS グループA、スバル・インプレッサ 555、フォード・フォーカスWRC、シトロエン・クサラWRCなど思い出のマシンがパレード!

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    韓国のオンライン - バイラルフィルムディレクター、イ・ジョンウォンが撮った「THE CITY RALLYIST : SUBARU WRX STI」がかっこいいと人気をあつめています。チューンドWRX STIで街中タイムアタックという非現実コンセプトwww

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    当時PCWRCクラスに参戦していた新井敏弘が、ダートよりに振ったセッティングのスバル・インプレッサで舗装路四駆ドリフトを披露!助手席にのりこんだD1ドライバーのむけんもワールドクラスのラリードライバーの運転にびっくり!?

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    第45回東京モーターショー2017でも注目をあつめた「スバルWRX STI S208」。「Sシリーズ史上最高の性能と質感を実現した究極のドライビングカー」を実現すべくWRX STIをベースに開発改良された、450台限定のコンプリートカーの実力は!?土屋圭市が群馬サイクルスポーツセンターの峠でテスト!

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    アグレッシブな運転で人気だった元F1ドライバーのジャン・アレジが、1999年のモンツァ・ラリーショー(Rally di Monza)にスバル・インプレッサWRC '97で参戦した時の映像が公開!モンツァサーキットに設置された特設コースで激アツアタック!そしてクラッシュ〜wwww

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    スバルの2.5L水平対向「ボクサー」エンジン(チューニングはクロフォード・パフォーマンス)をリアに搭載したデザートレーサー「クロストレック」が過酷な砂漠レース「ベガス・トゥ・リノ」に参戦。テストやレース当日、ネバダ州の砂漠を爆走する様子をうつしたビデオとスバル公式から公開された360°オンボード映像です。どうやら駆動系?にトラブルが発生し今回はゴールできなかったようですが、このクロストレックは2017年11月16から18日にかけて開催される「バハ1000」50周年大会にも出場するようですよ。

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    2017年8月5日に「スバル・WRX STI タイプRA NBRスペシャル」がニュルブルクリンク北コースでタイムアタックをおこない4ドアセダンの最速記録 6分57秒5 をマークしましたが、スバルがついに、そのアタックのフルオンボード映像を公開しました。最大出力600馬力オーバーのマシンのチューニングはプロドライブが担当。WRC仕様のパドルシフトやF1技術のDRSなどが採用されスペシャル感がハンパない!タイヤはスリックをはいていて、ノルドシュライフェを攻略するドライバーはリッチー・スタナウェイです。ちなみにニュル最速は中国のEVマシンNio EP9で6分45秒9、続いてラディカルSR8LMが6分48秒、ランボルギーニ・ウラカン・ペルフォルマンテが6分52秒01、ラディカルSR8の6分56秒08、ポルシェのプラグインハイブリッド 918スパイダーが6分57秒フラットということで、それに次ぐ恐ろしく速いタイムなんです。

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    2017年、3年ぶりに開催された「マウント・ワシントン・ヒルクライム」は、スバルWRX STIの名手トラビス・パストラーナがコースレコードをブレイクする5分44秒72を記録し優勝しましたが、スバルUSAからその時の挑戦記が公開されています。グラベルとターマックの入り混じるうねった路面は、世界一タフとも称されますが、今回もチームメイトで記録保持者のデビット・ヒギンズがクラッシュ。その処理でトラビスのスタートが一旦仕切り直しになるなど、簡単な挑戦ではなかったようです。それにしてもX Gamesからラリーまでどこでも活躍しちゃうトラビスのマルチプレーヤーっぷりに惚れる!字幕がないのが残念ですが、オンボード映像が多いのでノリで楽しめると思います。

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    7月21日に「スバル・WRX STI タイプRA NBRスペシャル」でニュルブルクリンク北コース・ノルドシュライフェでタイムアタックを行い、見事4ドアセダン最速の称号を獲得したスバル。プロドライブがチューニングしたマシンで6分57秒578という驚異的なラップタイムを記録しましたが、その模様を伝えるスペシャルムービーを公開しています。ドライバーはリッチー・スタナウェイ。このタイムがどれほどかというと、ランボルギーニ・ウラカン・ペルフォルマンテが今年記録したタイムが6分52秒01。日産GT-Rニスモが13年に記録したタイムが7分08秒68です。

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    7月23日に決勝をむかえたSUPER GT Round 4 SUGO。読めない展開やファイナルラップまで繰り広げられたトップ争いなど、観客は大いに楽しめたと思われますが、度重なるセーフティカーに翻弄され失意の結果に終わったチームが多かったですね。スバルもそのうちのひとつ、表彰台圏内にいたのにまさかの9位フィニッシュ。山内英輝「自分もこの思いをどこにぶつけていいかわからない」辰巳総監督「非常にスッキリしない順位の落とし方」と腑に落ちない様子です。

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    2017年の「マウント・ワシントン・ヒルクライム」は、スバル・ラリーチームUSAのトラビス・パストラーナが600馬力のスバルWRX STIでコースレコードを更新、スバルからすでに車載映像が公開されていますが、第二弾で360°VRオンボード映像も公開されました。ターマックとグラベルの入り混じる7.6マイルのコースを、5分44秒72で駆けぬけたランをパノラマで!自分でグリグリして見たい方向を見れるビデオです。

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