スーパーGT

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    スーパーGTは「2017 AUTOBACS SUPER GT Round 8 MOTEGI GT GRAND FINAL」で王者が決定。ポイントリーダーとして最終戦に挑んだ#37 平川亮/ニック・キャシディ組KeePer TOM'S LC500が2位に入りチャンピオンを勝ち取りました。23歳同士の若い王者が誕生!「TOYOTA GAZOO Racing」から公開されたダイジェスト映像です。

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    ツインリンクもてぎで開催されたスーパーGT最終戦「2017 AUTOBACS SUPER GT Round 8 MOTEGI GT GRAND FINAL」にてスーパーGT500車両とドイツツーリングカー選手権DTM車両の合同デモランが行われました。日独6メーカーが揃うのは初!

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    「2017 AUTOBACS SUPER GT Round 8 MOTEGI GT GRAND FINAL」日産陣営は、今季初のポールポジションを奪取した#23 松田次生/ロニー・クインタレッリ組MOTUL AUTECH GT-Rが最終戦で今季初優勝を飾りました。日産公式ダイジェスト映像です。

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    栃木県のツインリンクもてぎで開催されたスーパーGT最終戦「2017 AUTOBACS SUPER GT Round 8 MOTEGI GT GRAND FINAL」は53周の決勝がおこなわれ、両クラスの王者がついに決定しました。スーパーGT公式ハイライト映像です。

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    ツインリンクもてぎで開催されているSUPER GT最終戦は11日土曜日に予選がおこなわれ、GT300クラスはポイントリーダーの谷口信輝/片岡龍也組の#4グッドスマイル 初音ミク AMG(GOODSMILE RACING & TeamUKYO)が1分46秒076でポールポジションを奪取!

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    10月14日(土)と15日(日)にドイツツーリングカー選手権(DTM)最終戦が開催された「ホッケンハイムリンク」を走ったスーパーGT500車両。SUPER GTとDTM両チャンネルからスペシャルムービーが公開されています。両方イケてるけどGTAはフューチャリング親分って感じ。

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    坂東正明代表(GTA会長)の息子、坂東正敬監督率いるレーシングプロジェクトバンドウから#19「LEXUS TEAM WedsSport BANDOH」のかっこいいムービーが公開!

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    タイのチャン・インターナショナルサーキットで開催されたSUPER GT第7戦「タイ」は、平川亮/ニック・キャシディ組の#37KeePer TOM’S LC500が2位のWAKO’S 4CR LC500に12秒のギャップを作って圧勝のポールトゥウイン、レクサス陣営がワンツーフィニッシュをキメました。「TOYOTA GAZOO Racing」から公開されたダイジェストムービー。これで最終戦「もてぎ」はトムスとチームルマンの同門対決にニスモが加わり三つ巴のチームタイトル争いへ。

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    ドイツツーリングカー選手権(DTM)最終戦「ホッケンハイム」にスーパーGTの2016年型ニッサンGT-RニスモGT500とレクサスLC500開発車両がお目見え!10月13日は2台のGT500による30分間のテストセッションが行われ、ドイツのファンが見守る前で2L4気筒直噴ターボ“NRE”サウンドが木霊しました。MOTUL AUTECH GT-Rはロニー・クインタレッリ、#093 LC500開発車両にはヘイキ・コバライネンが担当。AUTOSPORT webによると「直後に行われたDTMのフリープラクティス1の最速タイムよりも2秒近く速いタイムが刻まれた様子。」とのこと。さらに14日にはメルセデスAMG C63、BMW M4、アウディRS5の三台のDTMマシンと共にデモランを決行!DTM公式から両日の模様が公開されています。クラス1規定の統一化へ加速!?

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    タイのチャン・インターナショナルサーキットで開催されたSUPER GT第7戦「タイ」の日産公式ダイジェスト映像です。予選2番手スタートで期待された#12カルソニック IMPUL GT-Rは、3位走行中の残り2周でまさかのトラブル、コースサイドにマシンを止めてしまいました。#23MOTUL AUTECH GT-Rは9位フィニッシュでシリーズランキングは首位と8ポイント差の3番手に踏みとどまっています。

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    SUPER GT第6戦最後の「鈴鹿1000km」。日産陣営は、予選12番手スタートから一時2番手まで浮上した#23MOTUL AUTECH GT-R(松田次生/ロニー・クインタレリ組)が90周目のピットアウトでアンセーフリリースをとられドライブスルーペナルティで12番手に後退、そこから渾身の走りで観客を魅了、再び2番手に挽回し、そのままチェッカーをうけました。そして#24フォーラムエンジニアリング ADVAN GT-Rが5位をゲット!日産公式ダイジェスト映像です。

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    SUPER GT第6戦「インターナショナル "SUZUKA 1000km THE FINAL"」は173周の決勝が行われ、ひさびさの好位置(4番手)からスタートした#64EPSON Modulo NSX-GTが、最後の「鈴鹿1000km」で有終の美を飾りました。ベルトラン・バゲットは初、松浦孝亮は13年以来、NAKAJIMA RACINGとしては10年ぶりとなる優勝です。なお、途中までトップを快走していた#17KEIHIN NSX-GTは、セーフティカー導入で2度もギャップが帳消しになったあげく、147周目にタイヤバーストしリタイアという憂き目に。また、今回がデビュー戦となったF1ドライバーのジェンソン・バトンもピットからでる時にアンセーフリリースを取られドライブスルーペナルティ。2度目のスティントもタイヤのパンクにみまわれピットインと散々なデビュー戦に…スーパーGTから公開された公式ハイライト映像です。

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    8月6日(日)、SUPER GT第5戦の決勝レースが富士スピードウェイで行われ、開幕から4連勝中のLEXUS LC500勢は重いウェイトハンデや燃料リストリクターの影響で苦戦を強いられながらも奮闘、#23 MOTUL AUTECH GT-Rと熱いバトルを繰り広げるなど、立川祐路/石浦宏明組 #38 ZENT CERUMO LC500 が3位表彰台を獲得しました。中嶋一貴/ジェームス・ロシター組 #36 au TOM'S LC500 が4位フィニッシュで、ロシターがランキング首位に浮上!LEXUS陣営は6台全車がトップ10フィニッシュでした。TOYOTA GAZOO Racing公式映像です。

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    8月6日(日)に富士スピードウェイで開催された「SUPER GT Round 5 FUJI GT 300km RACE」。日産陣営は松田次生/R.クインタレッリの#23 MOTUL AUTECH GT-Rが#38 ZENT CERUMO LC500とのバトルを制し2位を死守!長いストレートの後半でのびるGT-RはLC500の攻略を許さず、表彰台を獲得しました。5位に#12 カルソニック IMPUL GT-Rが入賞。予選、決勝レースの日産公式ダイジェスト映像です。

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    8月6日、富士スピードウェイで開催されたSUPER GT第5戦は、GT500クラスで野尻智紀/小林崇志の#8 ARTA NSX-GTがポールトゥウィンで初勝利をあげ、GT300クラスは、高木真一/ショーン・ウォーキンショーの#55 ARTA BMW M6 GT3が1年ぶりの優勝を果たし、ARTAが両クラス制覇しました。GT500でARTAは約4年ぶり、ホンダとしては2年ぶりの優勝でした。ちなみに、野尻はスーパーGTで初優勝、小林はGT500初優勝、ウォーキンショーはGT300初優勝、高木はGT300通算最多勝記録タイの18勝目!SUPER GT公式ハイライト映像です。

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    富士スピードウェイで開催されているSUPER GT第5戦は、GT500、GT300クラスともにARTAがポールポジションを獲得しました。公式アカウントから、2年連続で富士のポールポジションを獲得した、GT300クラス #55「ARTA BMW M6 GT3」の練習走行のオンボード映像が公開されています。ARTA今季初勝利なるのか!?66周の決勝レースは、本日15時25分にスタート予定!

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    「SUPER GT Rd.4 SUGO」レクサス陣営は、ディフェンディング王者のヘイキ・コバライネン/平手 晃平組 #1 DENSO KOBELCO SARD LC500が今季初優勝!GT300植毛GT-Rのクラッシュで魔法のようなタイミングのセーフティカー導入を引き寄せトップにたつと、ファイナルラップでは#46 S Road MOLA GT-Rと激闘、同時コースアウトから接触しながらの復帰バトルはスーパーGTの歴史に残る名勝負となりました。コバライネンの表情がプライスレス!#6 WAKO’S 4CR LC500も3位に入り好調を維持。これでレクサス陣営は開幕から4連勝です。

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    7月23日に決勝をむかえたSUPER GT Round 4 SUGO。読めない展開やファイナルラップまで繰り広げられたトップ争いなど、観客は大いに楽しめたと思われますが、度重なるセーフティカーに翻弄され失意の結果に終わったチームが多かったですね。スバルもそのうちのひとつ、表彰台圏内にいたのにまさかの9位フィニッシュ。山内英輝「自分もこの思いをどこにぶつけていいかわからない」辰巳総監督「非常にスッキリしない順位の落とし方」と腑に落ちない様子です。

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    SUPER GT Round 4 SUGOで日産陣営は、優勝した#1 DENSO KOBELCO SARD LC500と最後までバトルを繰りひろげた#46 S Road MOLA GT-Rが表彰台へあがりました。#1との見応えあるバトル&同時コースアウト、コース復帰への意地の張り合いで観客を魅了。運を味方につけ予選15番手からまさかの2位獲得!そして#23 MOTUL AUTECH GT-Rが4位入賞しています。スーパーGT公式ハイライトと一緒にピックアップ!

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    SUPER GT第4戦「SUGO」。公式から、GT300のポールポジションを獲得した、松井孝允/山下健太組の #25 VivaC 86 MCのオンボード映像が公開されています。前戦オートポリスでポールトゥウィンを飾った#25は、松井孝允のアタックで1分18秒657のタイムを叩き出し2戦連続のPP!ちなみにGT500クラスは#8 ARTA NSX-GTがポールを獲得、NSXが予選トップ3を独占しています。81周で争われる決勝は14:30分からスタート。

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