セブリング12時間

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    IMSAウェザーテックスポーツカー選手権(WTSC)第2戦「セブリング12時間レース」でマツダ・チームヨーストの2台のRT24-Pはまたしても優勝のチャンスを逃してしまいます。2番手スタートの77号車はコーション明けに一時トップを走るもスタートから2時間過ぎに電気ケーブルのショートでコース上にストップ、その後修復、復帰し最終的にクラス11位で完走しました。

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    フロリダ州セブリング・インターナショナル・レースウェイで開催された、IMSA WSCC第2戦「第66回セブリング12時間レース」で二台のマツダRT24-Pは予選でボディパーツのつなぎ目にタンクテープが貼られていたことでタイム抹消のペナルティ。決勝レースはクラス最後尾から追い上げる展開となりました。マツダ公式ダイジェスト映像です。

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    3月18日にIMSAのWSCC第2戦「第65回セブリング12時間レース」が開催され、マツダは2台のデイトナプロトタイプ「RT24-P」で伝統の耐久レースへ挑みました。セブリング国際レースウェイは、飛行場の滑走路跡地を利用しているため荒れた路面のサーキットで、予選8位からスタートした#55が2周目でタイヤを傷めピットインするなどマツダにとって過酷なレース展開となります。予選10位から順調に順位をあげていた#70もバックストレートエンドでクラッシュ。ピットで修復するもサスペンショントラブルでリタイアとなります。のこされた#55にもトラブルが襲いますが修復し最終的にクラス5位でフィニッシュ、セブリング12時間初完走を果たしました。マツダ公式のダイジェストです。日本語字幕あり。

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    2017年WSCC第2戦「第65回セブリング12時間レース」は、なんと開幕戦に続き好調だったキャデラックDPi-V.R. が表彰台を独占!優勝はWTRの#10「コニカ・ミノルタ キャデラックDPi-V.R. 」で開幕2連勝。AXRの2台が続きキャデラックが強さをみせています。GTLMクラスは#7コルベットC7.Rが優勝。日本勢はマツダDPi「RT24-P」の#55が総合29位。#70はブレーキトラブルでクラッシュ、その後復帰するもサスにクラックが見つかりリタイア。GTDクラスのアキュラNSX GT3は#86がクラス8位、#93が同14位。レクサスRC F GT3は#15がクラス13位、#14が同18位でした。パドックやコース脇から撮影した臨場感あふれる映像と公式フルレース映像です。

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