デイトナスピードウェイ

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    フェルナンド・アロンソがデイトナ24時間レースの公式テスト「Roar Before The Rolex 24」のスケジュールを完了、#23リジェJS P217・ギブソンはピット位置決定の予選セッションで12番手タイムを記録しています。マクラーレンからはユナイテッド・オートスポーツチームのハイライト映像が公開。シート合わせをするアロンソを映したビデオと一緒にピックアップ!

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    1月5日(金)から7日(日)にかけて開催されたデイトナ24時間レースの公式テスト「Roar Before The Rolex 24」でガレージ内やマシンがピットロードを行きかう様子、予選、プラクティス、ナイトセッションの激走シーンのビデオ集です。サーキットの雰囲気が伝わる9本!

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    デイトナ24時間レースの公式テスト「Roar Before The Rolex 24」の初日、フェルナンド・アロンソがユナイテッド・オートスポーツのリジェJS P217・ギブソンをドライブ、はじめてデイトナ・インターナショナル・スピードウェイを走行しました。コースを走る各マシン、ピットやパドックでのアロンソの様子がうかがえるビデオです。#23のFP1は6位。FP2は13位でした。

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    キャデラックDPiの1-2フィニッシュで幕を閉じた2017年のデイトナ24時間レース「Rolex24」。決勝当日、デイトナインターナショナルサーキットを訪れていた人がコース脇などからレースを戦うマシンを撮影したビデオがありました。今回もエキゾーストの爆音が楽しめるピュアサウンドビデオ。キャデラックにFordGTといいやはりアメ車が強いですねぇ。

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    1月28~29日に決勝レースが開催されたIMSAのWSCC開幕戦、第55回デイトナ24時間レース「Rolex24」。マツダは2台の新型デイトナプロトタイプ「RT24-P」を投入し伝統の一戦に臨みました。予選では総合9、10番手を獲得。過酷な24時間の決勝は両方のマシンにトラブルがでてリタイアするほろ苦いデビュー戦となりました。#70のメカさんはエアインテークの遺物除去にはじまり、クラッチ交換したり、最後には駆動系のトラブルだったりで、これぞ耐久レースといった感じで大忙しですねww

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    第55回デイトナ24時間レース「Rolex24」決勝が行われ、3番手からスタートしたジェフ・ゴードン組#10「コニカ・ミノルタ キャデラックDPi-V.R. 」が優勝。残り7分でおきたトップ2台による接触で順位が入れ替わる波乱があったものの、14年ぶりにシリーズ復帰を果たしたキャデラックが1-2フィニッシュを果たしました。GTLMは#66フォードGTが優勝。期待された日本車勢はマツダ#55が40位、#70はリタイア。アキュラ「NSX GT3」#86がGTDクラス5位、#93がGTDクラス11位。レクサス「RC F GT3」は#14が序盤でウォールへクラッシュ脱落、#15がGTDクラス14位と渋い結果に。ハイライト映像やクラッシュシーンなどをピックアップしました。

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    デイトナ24時間レース直前テストに参加していたマイケル・シャンク・レーシングの#86アキュラ「NSX GT3」。インラップ-アタックラップ-アウトラップまでのオンボード映像です。ステアリングを握るのはオズワルド・ネグリJr. 。この#86NSXの3日間のテストでの総合順位は51位でGTDクラス23位でした。ちなみにGTLMクラスの#4コルベットがマルセル・ファスラーのドライブ中に出火してしまいました。ピットに戻ってきたその悲しい姿もピックアップ。

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    1月30日にフロリダ州デイトナスピードウェイにて開幕したIMSA・WSCC。伝統の「ROLEX24時間レース」に挑戦した2台のマツダプロトは予選10位からスタートの70号車が開始30分でリタイア、予選12番手の55号車は11時間後にリタイアという結果に。次戦セブリング12時間レース(3月19日決勝)では完走して表彰台を目指す。

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