トヨタ

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    愛知県豊田市を通る国道301号線、矢作川付近で撮影されたドラレコですが、豊田ナンバーのハイエースの動きがDQNすぎたので紹介しますww まずはノーウィンカーで割り込んでくると、咄嗟のクラクションを鳴らしたドラレコ車両に殺人ブレーキとしつこく幅寄せ、交差点では右折車線から直進し信号無視までして走り去るという「DQN」の様式美をみせてくれます。いくらトヨタのお膝元でも酷すぎる運転じゃないかなwww

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    FIA世界ラリー選手権第6戦「ポルトガル」で26才のエサペッカ・ラッピがヤリスWRCでデビュー。第7戦「イタリア・サルディニア」ではそのラッピが三本連続でベストタイムを記録するなど活躍。ラトバラも総合2位に入り、ヤリスWRCはグラベルラリーでの成長をみせます。続いては雨が降り非常に滑りやすい路面でおこなわれた第8戦「ポーランド」。そんな劣悪な状況下でラトバラが連続ベストタイムを記録、一時はラリーをリードしますがマシントラブルで後退。それでも最後のパワーステージでは最速タイムをだしています。そんな「TOYOTA GAZOO Racing」の公式ハイライト映像3本!

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    F1サーカスを世界規模のショーに育てあげたバーニー・エクレストンですが、2017年シーズン前にアメリカのリバティ・メディアがF1を買収したため、最高責任者から退き一つの時代が幕を閉じました。今年の「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」は、そんな節目を迎えたF1がテーマ。時代を駆けぬけた新旧マシンたちが集結しました。公式から公開されたF1パートムービーです。40周年を迎えたウィリアムズや、ホンダRA300、グランドエフェクトカーやファンカーなどのヴィンテージマシンに加え、F1復帰を目論むロバート・クビサがロータスE20で登場!ピエール・ガスリーがレッドブルRB7、ニコ・ロズベルグが半年ぶりにF1のステアリングを握るなど多くの見所がありました。サムネイルはトヨタF1で。

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    FIA世界ラリー選手権(WRC)第8戦「ラリー・ポーランド」。「TOYOTA GAZOO Racing」の#10 ヤリ-マティ・ラトバラは、競技3日目のSS16で、表彰台圏内にいながらメカニカルトラブルによりデイリタイア。その時のラトバラ劇場が熱かったので紹介します。ヤリスWRCがスローダウンすると、なぜかラトバラ賛歌を歌い出す観客。「押せ!押すんだ!」と放送禁止用語を連発しながらステアリングを叩くラトバラでしたが復帰しないことがわかるとガックシ…ポイント大量獲得のチャンスを逃したラトバラは最後のパワーステージでトップタイムを記録、なんとか5ポイントを持ち帰っています。アタック&アクション集と一緒にピックアップ!

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    「第85回ル・マン24時間耐久レース」でトップ快走中にクラッチトラブルでリタイアした#7 トヨタTS050ハイブリッド。そのクラッチトラブルの原因となったシーンが物議をかもしています。セーフティカー出動中にドライバー交代した小林可夢偉がピットレーン出口で信号待ちしていると、なにやらマーシャルのような人物がサムアップして「GO!」のジェスチャー。これで可夢偉がスタートを切るとチームからは止まれの支持があり、この動きを2、3回ほど繰り返したそうですが、クラッチをオーバーヒートさせた#7は直後に戦列を離れています。突如現れた“マーシャルのような人物”実はLMP2クラスのビンセント・キャピラリーというドライバーなのだそう。マーシャルとそっくりなスーツに身を包んで騙す気まんまんじゃないか…

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    FIA世界耐久選手権(WEC)第3戦「第85回ル・マン24時間耐久レース」が開催され、最上位クラスのLMP1は全車にトラブルが襲い、修復作業をへて最後まで生き残った#2 ポルシェ919ハイブリッド(ティモ・ベルンハルト/アール・バンバー/ブレンドン・ハートレー)が優勝を果たしました。速いマシンを用意し、レースでも1-2体制を築くなど順調だったトヨタTS050ハイブリッドは、日没後に魔の時間帯を迎え、中嶋一貴組の#8がフロントモーターの不具合で長時間の緊急ピットイン、トップ走行中の小林可夢偉組 #7はクラッチトラブルでリタイア、国本雄資組 #9はラピエールのドライブ中に接触してリタイアに…その後、#1ポルシェもリタイアしたため、LMP2クラスの2台が表彰台を獲得しています。

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    自動車メーカーの工場内を映したビデオをご紹介。アメリカのウェブマガジン「Alpha SQUAD」が公開したのがこちら、日本のトヨタ・プリウスの生産ラインを映したビデオです。これは何処工場だろう? 2017年2月17日付のトヨタのリリースによると国内でプリウスを生産している工場は二ヶ所。愛知県豊田市にある堤工場でプリウス、プリウスα、プリウスPHBを、同高岡工場でプリウスαを生産しているそうです。機械と人間の共同作業でインパネをスチャッ!エンジンやフロント足回り一式も一発でぶっ込んで、テキパキと作業を終わらす工員達の姿。1人につきいくつかの工程があるし、案外、時間が過ぎるのは早かったりするの??日本で一番有名なハイブリッド車を自分らがつくってるという充実感がありそうですね。

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    92年のル・マン24時間耐久レースに挑戦した「#35 NISSO TRUST TOYOTA 92C-V」が、5月、ヒストリックカーのイベント「スパ・クラシック 2017」に姿を現しました。その時の走りをとらえたビデオには、名物コーナー「オー・ルージュ」を駆けぬける様子などが映されています。このシャシーナンバー001の92C-Vは、ステファン・ヨハンソン/ジョージ・フーシェ/スティーブン・アンドスカーの三名のドライバーでC2クラストップの総合5位を獲得。日本車としてはC1クラスのトヨタTS010(総合2位)やマツダスピードのMX-R01(総合4位)に次ぐ活躍でした。また、翌年は93C-V、翌々年は94C-Vとしてル・マンを闘い入賞しています。

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    第85回ル・マン24時間耐久レースの予選がおこなわれ、#7 トヨタTS050ハイブリッドの小林可夢偉がスーパーアタックをきめ見事ポールポジションを獲得しました。なんと「3分14秒791」というタイムを叩きだし、2015年に更新されたコースレコード「3分16秒887」を2秒以上縮めてのポール獲得劇でした。「TOYOTA GAZOO Racing」からはアタックラップのオンボード映像、WEC公式からはその時の中継映像が公開されています。ちなみに、予選2位は#8 トヨタTS050ハイブリッド、3位、4位に#1 #2のポルシェ919ハイブリッドが続き、#9 トヨタTS050ハイブリッドが5番手からのスタートとなっています。

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    2017年6月4日に開催されたル・マン24時間レースの公式テストの映像を集めてみました。参加する60台がずらりと並んだバーチャルグリッドの様子や、トヨタ公式のテストデーレビュー、サルテ・サーキットを激走するピュアサウンド映像など、10本の動画をピックアップ。本番前最後となる合同テストでトップにたったのは小林可夢偉/マイク・コンウェイ/ステファン・サラザン組の#7トヨタTS050ハイブリッドでした。中嶋一貴組#8、国本雄資組#9も続き、トヨタがトップ3を独占。ポルシェ919ハイブリッドの2台が後塵を拝する結果になっています。トヨタは悲願の優勝なるか!?決勝は6月17-18日に開催。ちなみに、今年は日本人ドライバーが6名も参加します。そちらも楽しめそうですね。

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    トーヨータイヤの新CMがYouTubeに公開されています。今回は、「Team TOYO TIRES Drift」川畑真人のGT-Rと、藤野秀之のGT86が、おとぎの国を彷彿とされる世界を疾走!BGMで流れるのは平井堅の「READY FOR YOUR LOVE」。「世界の多くの人々に語り継がれ、愛されてきたさまざまな物語と一体となって、TOYO TIRESは2017年も「感動と驚きを提供していきたい」というメッセージを込めました。」という思いが込められているそうです。

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    5月はじめ頃に話題になったトヨタ・アメリカのおバカな挑戦の記録映像です。そのプロジェクトとはトヨタ・ランドクルーザーでの最高速挑戦。「LAND SPEED CRUISER」と名付けられたランクルは5.7L V8エンジンにツインターボを搭載、最高出力はなんと2000HPまで高められ、スピードチャレンジ仕様にチューンナップされています。今回、このシャコタンのランクルが叩き出した記録はなんと時速370キロ!見事、世界最速SUVに認定されました。

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    2年ぶりにオートポリスでの開催となったSUPER GT第3戦、レクサス陣営は接触が多発する白熱した戦いを展開、2台のレクサスLC500によるトップ争いも、まさかの同士討ちで決着がつきました。優勝したのは、51周目に#1 DENSO KOBELCO SARDの平手晃平と接触し生き残った#36 au TOM'Sの中嶋一貴/ジェームス・ロシターでした。LEXUSは開幕3連勝。#1はチャンピオンシップで痛手となるリタイア。その他のチームは、表彰台をかけて争っていた#6が接触で後退、#37が6位、#19が8位、#38が10位となっています。「TOYOTA GAZOO Racing」公式映像です。

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    現在行われているFIA世界ラリー選手権第6戦「ポルトガル」のSS7で横転クラッシュしてしまった#10トヨタ・ヤリスWRCのヤリ-マティ・ラトバラですが、なんとかサービスパークまで辿り着きマシンを修理しました。その時の修復風景と思われるビデオがあったのでピックアップ。「TOYOTA GAZOO Racing」のプロのメカさん達が魅せる30分間!ショックアブソーバーとかのサスペンション一式もドライブシャフトまわりも軽いんだろうなぁ。

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    オーストラリアの自動車アセスメント「ANCAP」の日本車を使った実験が興味深かったので紹介します。その実験とは、日本が誇る大衆車トヨタ「カローラ」の1998年製と2015年製の車両をそれぞれ時速65キロで走らせオフセット衝突させてみるというもの。実験の映像をみると、昔のカローラは衝突の影響で、キャビン内部にあるハンドルやメーター類がドライバー側に押し出されていますが、現代のカローラはエアバッグがあるうえ、キャビン部分には事故の影響は殆どなく、ライフスペースがしっかり確保されているのが分かります。衝撃の吸収力が格段に進化!すごいなコレ。

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    FIA世界ラリー選手権に参戦する「TOYOTA GAZOO Racing」は5戦を終えた時点でマニュファクチャラーランキング3位。ドライバーランキングで#10ヤリ-マティ・ラトバラ/ミーカ・アンティラ組が2位につけています。ここ3戦はヤリスWRCにとって、初のグラベル&高所での戦いとなった「メキシコ」、シーズン最初のフルターマックラリーの「フランス」、サバイバルラリーとなった「アルゼンチン」と表彰台に乗れていませんが、18日から開幕する第6戦「ポルトガル」には#12エサペッカ・ラッピ/ヤンネ・フェルム組が加わり今シーズン初の3台体制でのぞみます。第3戦〜第5戦までの日本語字幕つきハイライト映像です。

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    「TOYOTA GAZOO Racing」#8トヨタTS050ハイブリッドの優勝で幕を開けた2017年のFIA世界耐久選手権(WEC)ですが、公式からは開幕戦「シルバーストン6時間レース」決勝のフルレース映像が早くも公開されています。太っ腹!しかし残り12分でのブエミの追越しは何度見てもシビレルなぁ。リーダーの#2ポルシェをズバッと一発で仕留める姿には惚れ惚れしますね。

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    5月3-4日に、富士スピードウェイで開催された2017年「SUPER GT」第2戦。レクサス陣営は立川祐路/石浦宏明組#38(ZENT CERUMO LC500)がポール・トゥ・ウィンをキメ今季初優勝。大嶋和也/アンドレア・カルダレッリ組#6、平川亮/ニック・キャシディ組#37と続き、LEXUS LC500が開幕から2戦連続で表彰台を独占しました。レクサスは2013年の第6戦以来となる“ホーム”富士での優勝。ちなみに、GT300でも#51「JMS P.MU LMcorsa RC F GT3」が優勝しています。次戦は5月20日・21日に大分県のオートポリスで開催。

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    FIA世界耐久選手権「スパ・フランコルシャン6時間レース」決勝でワン・ツー完全勝利をキメた「TOYOTA GAZOO Racing」の公式ハイライトクリップ!ポルシェ、ミシュランの映像も一緒にピックアップしてあります。一番スピードのあった#7トヨタTS050ハイブリッドがフルコース・イエローの煽りを2度も喰らう不運で2位となった以外は圧倒的な強さを見せつけたトヨタ陣営でした。それと、1コーナーでミサイルと化した#9のラピエールwww 久々のトヨタ復帰なのにヤラカシ癖はなおっていないの…1位 #8 セバスチャン・ブエミ/アンソニー・デビッドソン/中嶋一貴 2位 #7 マイク・コンウェイ/小林可夢偉 5位 #9 ステファン・サラザン/国本雄資/ニコラス・ラピエール。

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    威力スゲエエェ(°_°) 重機などに使用される、人の背丈ほどの直径があるタイヤのホイールが、もしも壊れたら…そんな考えるだけでも恐ろしい瞬間を監視カメラがとらえていました。爆弾が爆発したかのような黒煙とともに、数百キロありそうなタイヤがいとも簡単に宙に舞い上がる!!そして…なんと駐車してあった水色のトヨタ・カローラのルーフ上にズドーン!!!ピラーはメチャメチャになりペチャンコに…駐車してただけで、まさかの一発廃車!

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