ネバダ州

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    2005年の「シルバーステイツ・クラシック・チャレンジ」で、平均332.5キロのギネス記録を破るべく、VIDEO OPTIONの稲田大二郎が4度目の挑戦!今まで、ガス欠→背筋も凍る大クラッシュ→ドライバーエラーでリタイアと、一筋縄ではいかないこのレース。今回は約144キロの公道を無事完走できたのか!?と思ったらやっぱり可笑しな事になってました…ちょっと大ちゃんの運転大丈夫か!?助手席のチューナーの人は生きた心地しなかったろうなぁ。笑

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    アメリカで1988年に始まった「シルバーステイツ・クラシックチャレンジ」は、ネバダ州の「ルート318」の約144キロの区間を全開で駆け抜け、誰が一番速く走れるかを競う公道最高速レースです。2003年にVIDEO OPTIONの稲田大二郎がチューンナップされたZ33で出場、大クラッシュを喫していますが、リベンジを果たすべく翌年もZ33で出場しました。その時の懐かしい挑戦記がV-OPTから公開!はたしてストリームZ二号機は無事完走できるのか!? そして、ふたつ目の動画最後にでてくるコルベアのクラッシュが恐怖(((ll゚Д゚)))

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    これは10点満点がでたかもしれないww ちょっと古いですが、2012年に開催されたオフロードレース「ラフリン・デザート・チャレンジ」デイ1でおかしなクラッシュが発生していたので紹介します。ほぼ同時にジャンプピングスポットに突入したジミー・ナックルズとロビー・ピアースの二台のトロフィートラックが一緒に激しく横転!クラッシュのはじめこそ別々の挙動をしていましたが、途中からは動きが見事にシンクロしてしまう珍プレー。ちょっと芸術点高いんじゃないかなwww

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    広大な土地を持つアメリカには、ネバタ州の荒野を通る道路「ルート318」の約145キロの区間をフルスロットルで駆け抜ける競技「シルバーステイツ・クラシックチャレンジ」があります。稲田大二郎は2003年に日産・フェアレディZ Z33のチューニングカーで参加し、大事故を経験しています。その時の模様が「VIDEO OPTION」から公開!アクセル全開で334km/hを越えた瞬間に左タイヤがドッカ〜ン!なんとバースト!スピードダウンを試みるもコントロール不能に陥り大転倒してしまいます。この時、フェアレディZは時速240キロで荒野へ投げ出されたそうです。こんな事故から怪我もなく生還したDaiちゃん丈夫過ぎぃ…

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