ハイライト

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    20日に開催された「2018 AUTOBACS SUPER GT Round3 SUZUKA GT 300km Fan Festival」の決勝レースは、ポールポジションからスタートをした野尻智紀/伊沢拓也 #8 ARTA NSX-GTが#100 RAYBRIG NSX-GTとのデッドヒートを制し今季初優勝!ホンダNSX-GTがワンツーフィニッシュを達成しました。公式とジェンソン・バトンTVのダイジェスト映像です。

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    第46回ニュルブルクリンク24時間レースは悪天候による赤旗一時中断をはさみ残り1時間30分でレースが再開、ブラックファルコン vs マンタイのバトルを制したリエツ/ピレ/マコヴィッキ/タンディ組 #992 ポルシェ911 GT3 R(マンタイレーシング)が優勝しました。公式から公開されたハイライト映像や夜中の危なすぎるオンボード映像です。

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    富士スピードウェイで行われた「2018 AUTOBACS SUPER GT Round 2 FUJI GT 500km RACE」。長丁場のレースを制したのは、一度抜かれた#39DENSOを最後のピットストップで逆転した松田次生/ロニー・クインタレッリ組 #23 MOTUL AUTECH GT-Rでした。

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    「2018 AUTOBACS SUPER GT Round 2 FUJI GT 500km RACE」の予選が開催。1分36秒573でみごとスーパーGT300クラスのポールポジションを獲得した#55 ARTA BMW M6 GT3 高木真一のオンボード映像です。M6の得意とする富士でしっかり最速タイムを刻む!

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    FIA世界ラリー選手権第5戦アルゼンチンで「TOYOTA GAZOO Racing」のオット・タナク/マルティン・ヤルヴェオヤ組(トヨタ・ヤリスWRC)が今季初勝利!Mスポーツからトヨタに移籍5戦目での優勝は、2位ヒュンダイのヌービルに37.7秒差をつけてのゴールでした。同僚のラッピは8位フィニッシュ。ラトバラはリタイア。ミシュラン、トヨタの公式ハイライト映像です。

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    鈴鹿サーキットで開催された2018年全日本スーパーフォーミュラ選手権開幕戦。今季から2種類のスリックタイヤが導入され、戦略が多様化された決勝レースを制したのはポールポジションからスタートした山本尚貴(TEAM MUGEN)でした。2位には14番手スタートからTEAM IMPUL同士の接触を生き残った関口雄飛。3位は野尻智紀が獲得しています。

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    テキーラ・パトロン・ESMの #22 ニッサンDPiが優勝した、IMSA・WSCC(ウェザーテック・スポーツカー・チャンピオンシップ)第2戦「第66回セブリング12時間レース」の公式ハイライト映像です。この伝統の一戦で日産の名前が頂点に刻まれたのは、1994年のフェアレディZ(300ZX)以来24年ぶりでした。NISMOの報告ムービーとあわせてピックアップ!

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    2018 AUTOBACS SUPER GT Round 1「OKAYAMA GT 300km RACE」。日産陣営は予選6番手#24 フォーラムエンジニアリング ADVAN GT-RのJPと、8番手の#23 MOTUL AUTECH GT-Rのロニーがスタートダッシュをきめ2、3番手にポジションアップするもジャンプスタートのペナルティ。しかし、そこから追い上げをみせ、最終的に#23が5位、#24が6位でゴール!

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    NSX時代の到来!?2018 AUTOBACS SUPER GT Round 1「OKAYAMA GT 300km RACE」が開催され、ポールからスタートした#17 KEIHIN NSX-GT(塚越広大/小暮卓史)が、タイヤ無交換作戦で先頭にでた#100 RAYBRIG NSX-GT(山本尚貴/ジェンソン・バトン)とのバトルを制し久々の優勝!注目の元F1王者のバトンはデビュー戦で2位表彰台を獲得しました。

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    2018年2月24日に筑波サーキットで開催されたチューンドカー最速決定戦「ATTACK」。その模様を取材した「VIDEO OPTION」の公式ビデオが公開されました。このイベントで最速タイムをたたき出したのは関西からやってきたファイヤー安藤VivaC Evo9!タイムアタック職人谷口信輝がGフォース エボで数日前にだした52秒391をブレイクしてランエボ最速に君臨!!

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    ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラが王者ダニエル・セラと組んで出場したストックカー・ブラジル開幕戦「レース・オブ・ダブルス」で優勝!その公式ハイライト映像です。ラテン系らしくわちゃわちゃした編集でオモロイwww

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    フォーミュラE・シーズン4 第5戦メキシコシティePrixは、絶好調のローゼンクヴィスト(マヒンドラ)がPPを獲得。決勝でもファステストを刻み後続を引き離していたところ突然のスローダウンで脱落。ダニエル・アプトが中盤トップにたつとひとり旅。ファーストシーズンから参戦し続け、前回優勝取り消しの憂き目に遭ったアプトが悲願のFE初優勝!

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    はやくも3戦を消化した2018年のFIA世界ラリー選手権。WRC公式から公開されている各イベントのTOP5ハイライト映像です。第1戦モンテは3位につけていたダニ・ソルドがコースオフしたシーンがトップ。フルスノーラリーのスウェーデンは、コリンズクレストをジャンプしたヌービルがバランスを崩しながらもギリギリ着地したシーン。おかげで無事優勝。第3戦メキシコはミークが溝に落ち横転、なんとかコース復帰するも3位に後退した出来事がトップでした。

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    2月3日に南米チリで開催されたフォーミュラEシーズン4第4戦「サンティアゴePrix」の50分ハイライトやオンボードハイライトが公開されています。このレースはテチータ同士で接触しながらのガチンコバトルが展開、アンドレ・ロッテラーの猛攻をしのいだジャン-エリック・ベルニュが優勝しました。なんとフォーミュラE史上初のワンツーフィニッシュ!

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    FIA世界ラリー選手権シーズン唯一のフルスノーラリー「ラリー・スウェーデン」が開催され、競技2日目にトップにたちそのままポジションを譲らなかったヒュンダイのティエリー・ヌービルが優勝しました。2位はシトロエンのブリーン。3位はヒュンダイのミケルセンでした。スウェーデン名物「コリンズクレスト」ではヌービルが転倒ギリギリのジャンプをみせるwww

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    FIA世界ラリー選手権 第2戦「ラリー・スウェーデン」は雪に覆われたシーズン唯一のフルスノーラリー。15日に行われたシェイクダウンで最速タイムを刻んだのはヒュンダイi20クーペWRCのティエリー・ヌービルでした。WRCやミシュランの公式映像やカメラマンの爆音映像!

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    2017年のドイツツーリングカー選手権は9大会18レースが開催、メルセデスAMG C63 DTM、アウディRS5 DTM、BMW M4 DTM、のドイツ三メーカーのマシンで争われ、アウディの#33 レネ・ラストが自身初タイトルを獲得しました。DTM公式から公開された3本の映像集!

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    「2017 AUTOBACS SUPER GT」に#37 KeePer TOM'S LC500と#36 au TOM'S LC500の二台体制で挑み、#37 平川亮/ニック・キャシディ組が史上最年少記録でシリーズチャンピオンを獲得した名門チーム「TOM'S」から2017年のダイジェスト映像が公開!

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    全日本ラリー選手権(JRC)唯一のスノーラリーイベント「Rally of Tsumagoi」が2月1〜4日にかけ開催されました。初日から最終日までラリーをリードした鎌田卓麻/市野諮の#13 スバルWRX STIが優勝を果たしています。2位は柳澤/加勢組WRX STI。3位には福永/齊田組のランエボでした。JRCAやスバル公式など「ラリーオブ嬬恋」のビデオまとめ。

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    IMSAウェザーテック・スポーツカーチャンピオンシップ(WSCC)に参戦するマツダは、今シーズンから耐久レースの雄「ヨースト・レーシング」と提携、「マツダチーム・ヨースト」となり2018年開幕戦デイトナ24時間レース「Rolex 24」に挑みました。マツダ公式映像です。

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