ハイライト

    2019y09m02d_204513223

    WRC世界ラリー選手権第10戦「ラリー・ドイチェランド」でトヨタがWRC復帰後初となる1-2-3フィニッシュ達成!Toyota GAZOO Racingのオンボード映像集やオット・タナクがステージ優勝したSS4の車載映像、現地で撮影されたYouTubeカメラマンの動画を集めてみました。

    2019y08m30d_214936755

    インディカー・シリーズ第14戦決勝で起きた多重事故で一方的に悪者にされてしまった佐藤琢磨が、第15戦「ゲートウェイ」で予選5位を獲得、決勝ではスタート直後に当てられ一時は周回遅れになりましたが怒涛の追い上げで188周目にトップにたちそのままトップでチェッカー!プレッシャーを跳ね除け今季2勝目を挙げました。インディカーの歴史に刻まれる復活劇!!

    2019y08m21d_195952359

    8月18日(日)、ツインリンクもてぎで開催された2019年全日本スーパーフォーミュラ選手権第5戦「もてぎ」のダイジェスト映像とレース後に行われた優勝ドライバートークのビデオです。このレースでは予選2番手を獲得した平川亮(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)がPPスタートのアレックス・パロウ(TCS NAKAJIMA RACING)を仕留めSF初勝利をあげました。

    2019y08m12d_232902193

    IMSAウェザーテック・スポーツカー・チャンピオンシップに参戦するマツダチーム・ヨーストが、現行のWTSCで初優勝を果たしたワトキンスグレンからさらに勝利をのばし、第7戦「モスポート」で77号車オリバー・ジャービス/トリスタン・ヌネス組が初勝利!第9戦「ロードアメリカ」では55号車ジョナサン・ボマリート/ハリー・ティンクネル組が2勝目をあげました。

    2019y08m05d_203957161

    TOYOTA GAZOO Racingのオット・タナク(トヨタ・ヤリスWRC)が今季4勝目をあげた世界ラリー選手権第9戦「フィンランド」は、WRC随一の高速グラベルラリーですが、コース脇から撮影されたシビレるシーンが満載のコンピレーション動画を集めてみました。

    2019y08m02d_192609088

    7月26日(金)から28日(日)にかけて秋田県横手市で開催された全日本ラリー(JRC)第7戦「Sammy横手ラリー2019」の公式ダイジェスト映像です。スペシャルステージ総距離113kmのグラベルラリーをスバル・WRX STiの勝田範彦/石田裕一が制しました。レグ1で猛暑からの体調不調に悩まされながらもレグ2ではSS9で首位に躍り出てリードを保ち今季2勝目!!

    2019y07m19d_194713904

    北海道ニセコ町などで開催された全日本ラリー(JRC)第6戦「ARKラリー・カムイ2019」の公式ダイジェスト映像です。スペシャルステージ総距離117.78kmのグラベルラリーを制したのはSS1からベストタイムをマークしたスバルWRX STI(GRB)の新井大輝/小坂典嵩(ADVAN KYB AMS WRX)でした。第4戦 久万高原ラリー以来となる今季2勝目!

    2019y07m15d_201423353

    2019年スーパーフォーミュラ第4戦「富士」は新人のアレックス・パロウ(TCS NAKAJIMA RACING)がポールポジションを獲得。セーフティーカースタートになった決勝レースでも一度もトップの座を譲ることなくトップチェッカー。ポールトゥウィンで初勝利を飾りました。ナカジマレーシングの優勝は、なんと2010年開幕戦以来9年ぶり!

    2019y07m01d_204349958

    チャンインターナショナル・サーキットで行われた「2019 AUTOBACS SUPER GT Round4 Chang SUPER GT RACE」はレクサス同士の激しいバトルを制した大嶋和也/山下健太組 #6 WAKO’S 4CR LC500がポールトゥーウィンを達成!チームルマンに6年ぶりの優勝をプレゼントしました。レクサスやスーパーGT公式ダイジェスト映像です。

    2019y07m01d_202619045

    F1ではホンダが13年ぶりの勝利をあげ、SUPER GTではチーム・ルマンが6年ぶりの優勝に沸きましたが、太平洋を渡ったIMSAウェザーテック・スポーツカー・チャンピオンシップ(WTSC)第6戦「ワトキンスグレン」ではマツダが久しぶりに勝利の喜びに酔い痴れました。初参戦から苦節6年、現行のWTSCでは初めての勝利となっています。「NBCSports」のハイライト映像です。

    2019y06m22d_202246948

    サルディーニャ島で開催された2019年WRC世界ラリー選手権 第8戦「ラリーイタリア」のビデオを集めてみました。最終日にラリーをリードしたのはオット・タナク(トヨタ・ヤリスWRC)でしたが最終ステージでステアリングに問題をかかえ後退、ダニ・ソルド(ヒュンダイi20クーペWRC)が大逆転勝利をおさめました。

    2019y06m24d_135120780

    6月23日(日)にスポーツランドSUGOで開催されたスーパーフォーミュラ第3戦「菅生」の決勝レースはチャンピオンの山本尚貴(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)が終盤のセーフティカー出動後も好調なペースを維持しポールトゥウィンで通算6勝目!予選と決勝の公式ダイジェスト映像です。

    2019y06m04d_113521717

    TOYOTA GAZOO Racingのオット・タナク(トヨタ・ヤリスWRC)が今シーズン3勝目を挙げた2019年WRC世界ラリー選手権第7戦「ポルトガル」のハイライトや風車をバックに大ジャンプをきめる名物SS「ファフェ」のジャンプ&クラッシュ集など映像を色々集めてみました。優勝したタナクはパワーステージを余裕の走りでフィニッシュ、チリに続く2連勝を飾っています。

    2019y05m27d_152312136

    今季初のドライレースとなった「2019 AUTOBACS SUPER GT Round 3 SUZUKA GT 300km RACE」の公式と日産のダイジェスト映像です。決勝ではトムスの2台とルマンによるレクサス同士3台の首位争いを制した#36 中嶋一貴/関口雄飛 au TOM’S LC500がポールトゥウィン!2位に#37 KeePer TOM’S LC500、#6 WAKO’S 4CR LC500がはいりレクサスが表彰台を独占しました。

    2019y05m23d_210044626

    2019年スーパーフォーミュラ第2戦オートポリスの決勝は「最近のSFは結構波乱がおきるから、優勝の確立は低いけど無くはないと思った。」という16番手スタートの関口雄飛(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)がソフトタイヤでスタートし13周目にトップに浮上、45秒のギャップを築くと無難にタイヤ交換をきめトップでチェッカー!大逆転の今シーズン初勝利!!

    2019y05m18d_214928488

    インディアナポリスモータースピードウェイのロードコースで開催された2019年NTTインディカー・シリーズ第5戦「インディグランプリ」の30分ダイジェスト「FAST FORWARD」が公開されています。決勝は8番手スタートのシモン・パジェノー(チーム・ペンスキー)が終盤に2番手に浮上すると残り2周で首位のディクソンをオーバーテイクしトップでチェッカー!

    2019y05m13d_105859565

    初開催となった2019年WRC世界ラリー選手権 第6戦「チリ」は、初日に首位に立ったち二日目までに大量リードを築いたオット・タナク(トヨタ・ヤリスWRC)が第2戦スウェーデン以来のシーズン2勝目を挙げました。セバスチャン・オジェ(シトロエンC3 WRC)とセバスチャン・ローブ(ヒュンダイi20クーペWRC)の2位をかけた新旧王者争いはオジェに軍配!

    2019y05m05d_192056364

    富士スピードウェイで開催された「2019 AUTOBACS SUPER GT Rd.2 FUJI GT 500km RACE」の公式ダイジェスト映像です。大雨によるセーフティカー導入や赤旗中断など混乱のレースを制したのは自力でライバルを追い越しトップに立った立川祐路/石浦宏明 #38 ZENT CERUMO LC500でした。富士で2年ぶりに表彰台の頂点を獲得!

    2019y04m30d_154318614

    ヒュンダイが1-2フィニッシュをとげた2019年WRC世界ラリー選手権 第5戦「アルゼンチン」の公式ビデオやギャラリー動画です。ヒュンダイi20クーペWRCは3日目にワンツー体制を築きティエリー・ヌービルがリードを保ちツール・ド・コルスに続き2連勝、アンドレアス・ミケルセンが2位。セバスチャン・オジエ(シトロエンC3 WRC)が3位獲得。

    2019y04m23d_163006275

    2019年4月13日にイタリア・ローマの市街地コースで行われたABBフォーミュラE選手権 シーズン5(2018-19)第7戦「ローマePrix」の予選、決勝の公式ハイライト映像です。このレースで優勝したのはフロントロウの2番グリッドからスタートしたミッチ・エバンス!自身だけでなく参戦3年目となるパナソニック・ジャガー・レーシングにも初勝利をもたらしました。

    このページのトップヘ