ハイライト

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    「2018 AUTOBACS SUPER GT Round 5 FUJI GT 500mile RACE」日産陣営の予選&決勝ダイジェスト映像です。土曜日の予選はロニーのアタックで、松田次生/R.クインタレッリ組 #23 MOTUL AUTECH GT-Rが1分28秒461をだしポールポジションを獲得、2番手にも#24 フォーラムエンジニアリング ADVAN GT-Rが続いた日産陣営でしたが決勝はまさかの展開に!

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    8月5日に「2018 AUTOBACS SUPER GT Round 5 FUJI GT 500mile RACE」決勝レースが開催され、3番手スタートの中嶋一貴/関口雄飛組#36 au TOM’S LC500がトップでチェッカー、7番手スタートの#1 KeePer TOM’S LC500が続き、トムスがワンツーフィニッシュを決めました。#36は右リヤタイヤの脱着に二度も手間取るもライバルの脱落に助けられ優勝!

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    世界ラリー選手権(WRC)第8戦フィンランドが7月26〜29日にかけて開催され、フィンランドにWRCチームのファクトリーを構えているトヨタの豊田章男社長や、中嶋一貴、小林可夢偉のTGRドライバー、脇阪寿一TGRアンバサダーが応援にかけつける中、SS1から総合首位に立ったオット・タナク(トヨタ・ヤリスWRC)が見事優勝を果たしました。

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    「チャン・インターナショナル・サーキット」で開催されたスーパーGT第4戦「タイ」。日産陣営はGT500クラスでまさかの同士討ちが発生。23周目のストレートで#24フォーラムエンジニアリング ADVAN GT-Rと#12カルソニック IMPUL GT-Rがサイドバイサイドで接触、#24はグラベルへはじき出されてしまいました。#12は6番手でフィニッシュしています。

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    7月1日、タイ・ブリーラム「チャン・インターナショナル・サーキット」で「2018 AUTOBACS SUPER GT Round4 Chang SUPER GT RACE」決勝が開催、3番手からスタートしたヘイキ・コバライネン/小林可夢偉組 #39 DENSO KOBELCO SARD LC500が19周目にトップにたつとWAKO’S、au TOM’Sのレクサス勢とのバトルを制し今季初優勝を飾りました。

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    2018年5月4日に富士スピードウェイで開催された「2018 AUTOBACS SUPER GT Round 2 FUJI GT 500km RACE」の公式「バトル & アクシデント」オンボード映像集が公開されました。このレースでは最終ピットインで#39 DENSO KOBELCO SARD LC500を逆転した#23 MOTUL AUTECH GT-Rが優勝しています。

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    中嶋一貴/セバスチャン・ブエミ/フェルナンド・アロンソ組#8 トヨタ・TS050ハイブリッドが優勝、トヨタがワンツーフィニッシュで初制覇を飾った「2018-2019 WECスーパーシーズン第2戦 第86回ル・マン24時間耐久レース」のトヨタモータースポーツ(TMG)、ミシュラン、WECなどの公式映像などをまとめました。トヨタはハチロク大会で歴史的勝利!

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    FIA世界ラリー選手権(WRC)第7戦「イタリア・サルディニア」のミシュランのハイライトやアタック&アクション動画です。サルディーニャ島で開催されたイベントは王者セバスチャン・オジェ(フォード フィエスタ)との激闘を制したティエリー・ヌービル(ヒュンダイi20クーペ)が0.7秒差で逆転勝利を飾りました。トヨタのラッピが3位表彰台獲得!

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    全日本スーパーフォーミュラ選手権第3戦「スポーツランドSUGO」は#18 小林可夢偉(carrozzeria Team KCMG)と激闘を展開した#16 山本尚貴(TEAM MUGEN)が優勝!今季2勝目。可夢偉はピット作業に手間取り優勝争いから脱落、6位でフィニッシュしました。2位はニック・キャシディ。3位に中嶋一貴。デビュー戦のトム・ディルマンが4位に入っています。

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    5月28日に世界三大レースのうち二つが開催され、F1世界選手権第6戦「モナコGP」でダニエル・リチャルド(レッドブル)が優勝。インディカーシリーズ第6戦「第102回インディアナポリス500マイルレース」ではウィル・パワー(チーム・ペンスキー)が優勝し、同じ日に開催された世界的レースをオーストラリア人が制圧しました。F1、INDYCARの公式ハイライト映像。

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    「2018 AUTOBACS SUPER GT Round3 SUZUKA GT 300km Fan Festival」決勝レースを4番手からスタートした#61 SUBARU BRZ GT300は23周目に山内英輝から井口卓人へドライバー交代、時間短縮のためにリヤタイヤ2本交換で送り出し、シケインでライバルを攻略、一時は2位を走行しましたが最終的に3位でゴールしています。今季初表彰台を獲得!

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    20日に開催された「2018 AUTOBACS SUPER GT Round3 SUZUKA GT 300km Fan Festival」の決勝レースは、ポールポジションからスタートをした野尻智紀/伊沢拓也 #8 ARTA NSX-GTが#100 RAYBRIG NSX-GTとのデッドヒートを制し今季初優勝!ホンダNSX-GTがワンツーフィニッシュを達成しました。公式とジェンソン・バトンTVのダイジェスト映像です。

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    第46回ニュルブルクリンク24時間レースは悪天候による赤旗一時中断をはさみ残り1時間30分でレースが再開、ブラックファルコン vs マンタイのバトルを制したリエツ/ピレ/マコヴィッキ/タンディ組 #992 ポルシェ911 GT3 R(マンタイレーシング)が優勝しました。公式から公開されたハイライト映像や夜中の危なすぎるオンボード映像です。

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    富士スピードウェイで行われた「2018 AUTOBACS SUPER GT Round 2 FUJI GT 500km RACE」。長丁場のレースを制したのは、一度抜かれた#39DENSOを最後のピットストップで逆転した松田次生/ロニー・クインタレッリ組 #23 MOTUL AUTECH GT-Rでした。

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    「2018 AUTOBACS SUPER GT Round 2 FUJI GT 500km RACE」の予選が開催。1分36秒573でみごとスーパーGT300クラスのポールポジションを獲得した#55 ARTA BMW M6 GT3 高木真一のオンボード映像です。M6の得意とする富士でしっかり最速タイムを刻む!

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    FIA世界ラリー選手権第5戦アルゼンチンで「TOYOTA GAZOO Racing」のオット・タナク/マルティン・ヤルヴェオヤ組(トヨタ・ヤリスWRC)が今季初勝利!Mスポーツからトヨタに移籍5戦目での優勝は、2位ヒュンダイのヌービルに37.7秒差をつけてのゴールでした。同僚のラッピは8位フィニッシュ。ラトバラはリタイア。ミシュラン、トヨタの公式ハイライト映像です。

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    鈴鹿サーキットで開催された2018年全日本スーパーフォーミュラ選手権開幕戦。今季から2種類のスリックタイヤが導入され、戦略が多様化された決勝レースを制したのはポールポジションからスタートした山本尚貴(TEAM MUGEN)でした。2位には14番手スタートからTEAM IMPUL同士の接触を生き残った関口雄飛。3位は野尻智紀が獲得しています。

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    テキーラ・パトロン・ESMの #22 ニッサンDPiが優勝した、IMSA・WSCC(ウェザーテック・スポーツカー・チャンピオンシップ)第2戦「第66回セブリング12時間レース」の公式ハイライト映像です。この伝統の一戦で日産の名前が頂点に刻まれたのは、1994年のフェアレディZ(300ZX)以来24年ぶりでした。NISMOの報告ムービーとあわせてピックアップ!

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    2018 AUTOBACS SUPER GT Round 1「OKAYAMA GT 300km RACE」。日産陣営は予選6番手#24 フォーラムエンジニアリング ADVAN GT-RのJPと、8番手の#23 MOTUL AUTECH GT-Rのロニーがスタートダッシュをきめ2、3番手にポジションアップするもジャンプスタートのペナルティ。しかし、そこから追い上げをみせ、最終的に#23が5位、#24が6位でゴール!

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    NSX時代の到来!?2018 AUTOBACS SUPER GT Round 1「OKAYAMA GT 300km RACE」が開催され、ポールからスタートした#17 KEIHIN NSX-GT(塚越広大/小暮卓史)が、タイヤ無交換作戦で先頭にでた#100 RAYBRIG NSX-GT(山本尚貴/ジェンソン・バトン)とのバトルを制し久々の優勝!注目の元F1王者のバトンはデビュー戦で2位表彰台を獲得しました。

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