ハイライト

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    FIA世界耐久選手権(WEC)最終戦「バーレーン6時間レース」でセバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/アンソニー・デビッドソン組#8トヨタTS050ハイブリッドが優勝。トヨタは今季5勝目を飾りライバルのポルシェに勝利数で上回りました。「TOYOTA GAZOO Racing」公式ビデオ。

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    スーパーGTは「2017 AUTOBACS SUPER GT Round 8 MOTEGI GT GRAND FINAL」で王者が決定。ポイントリーダーとして最終戦に挑んだ#37 平川亮/ニック・キャシディ組KeePer TOM'S LC500が2位に入りチャンピオンを勝ち取りました。23歳同士の若い王者が誕生!「TOYOTA GAZOO Racing」から公開されたダイジェスト映像です。

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    「2017 AUTOBACS SUPER GT Round 8 MOTEGI GT GRAND FINAL」日産陣営は、今季初のポールポジションを奪取した#23 松田次生/ロニー・クインタレッリ組MOTUL AUTECH GT-Rが最終戦で今季初優勝を飾りました。日産公式ダイジェスト映像です。

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    トヨタ・ヤリスWRCのハイライト映像3本!ブドウ畑をぬけるコースで有名なラリー・ドイチェランドではハンニネンが輝きをみせ総合4位。ハイスピードターマックとグラベルの「ミックスサーフェス・ラリー」のスペインでもハンニネンが再び4位。ウェールズの独特なグラベルに苦戦したラリーGBはラトバラの5位が最高位でした。

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    栃木県のツインリンクもてぎで開催されたスーパーGT最終戦「2017 AUTOBACS SUPER GT Round 8 MOTEGI GT GRAND FINAL」は53周の決勝がおこなわれ、両クラスの王者がついに決定しました。スーパーGT公式ハイライト映像です。

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    FIA世界耐久選手権(WEC)第8戦「上海6時間レース」の決勝レースが11月5日におこなわれ、セバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/アンソニー・デビッドソン組#8トヨタTS050ハイブリッドが2位の#2ポルシェ919ハイブリッドに1周の大差をつけ優勝しました。「TOYOTA GAZOO Racing」から公開されたハイライト映像です。

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    スモッグ&雨の悪天候となってしまったFIA世界耐久選手権第7戦「6 Hours of Fuji」。1-2フィニッシュをきめた「TOYOTA GAZOO Racing」のハイライトムービーです。

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    雨と濃霧の富士スピードウェイで開催されたFIA世界耐久選手権(WEC)第7戦 「6 Hours of Fuji」は、度重なるセーフティカーランと2度の赤旗がでるなかセバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/アンソニー・デビッドソン組#8トヨタTS050ハイブリッドが優勝。チームメイトのマイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス組#7が2位にはいり、トヨタがホームレースでワンツーフィニッシュをかざりました。LMP2クラスは#31ヴァイヨン・レベリオン・オレカ07・ギブソンが、LM-GTEプロクラスは#51AFコルセ・フェラーリ488 GTEが優勝しています。WEC公式とJ SPORTSの日本語ハイライト映像をピックアップ。

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    FIA世界ラリー選手権(WRC)第11戦「ラリー・スペイン」はジェットコースターのようなシーズンを送っているクリス・ミークが復活の優勝をとげしました。ミスを連発するなど大スランプにあえぎ批判のあがる中でつかみとった勝利でした。サービスに戻ってくる時もマシンをスライドさせて嬉しさを表現!2位はセバスチャン・オジエ(フォード・フィエスタWRC)。3位はオット・タナク(フォード・フィエスタWRC)。トヨタ・ヤリスWRCはユホ・ハンニネンの4位が最上位でした。シトロエンのハイライト映像やカメラマン撮影のアタック集です。

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    タイのチャン・インターナショナルサーキットで開催されたSUPER GT第7戦「タイ」の日産公式ダイジェスト映像です。予選2番手スタートで期待された#12カルソニック IMPUL GT-Rは、3位走行中の残り2周でまさかのトラブル、コースサイドにマシンを止めてしまいました。#23MOTUL AUTECH GT-Rは9位フィニッシュでシリーズランキングは首位と8ポイント差の3番手に踏みとどまっています。

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    10月24日に68周の決勝レースが開催された全日本スーパーフォーミュラ選手権第6戦「菅生」は、ITOCHU ENEX TEAM IMPUL #19関口雄飛が今季2勝目を飾りました。決勝当日のフリー走行でクラッシュ、本番直前に不具合が発覚しグリッド上で急遽交換するハプニングから復活、スタートでホールショットをきめるとレースをリードしトップでチェッカーをうけました。2位にピエール・ガスリー。3位に中嶋一貴。これで残すのは10月21-22日開催の最終戦鈴鹿(2レース制)のみ。ランキングトップの石浦宏明が再び頂点に返り咲くのか、それとも0.5ポイント差で続くガスリーや5ポイント差のローゼンクウィストのルーキーが新王者になるのか!?波にのっている関口雄飛も怖い存在です。どうなるか楽しみですね。ちなみに、その後に続く中嶋一貴、ロッテラー、小林可夢偉、国本雄資にもタイトルの可能性が残っています。

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    フォーミュラE公式から最終戦の50分ハイライトがしれっと公開されていたのでご紹介。7月29日(土)30日(日)に開催されたフォーミュラE 3rdシーズン第11戦、12戦「モントリオールePrix」は、前戦を欠場したもののポイントリーダーだったセバスチャン・ブエミがプラクティスでクラッシュ、さらにレース1では最低重量違反で失格になり形勢逆転、優勝したディ・グラッシが18ポイントのリードをもって二日目の最終戦に突入しました。しかし、そこでもブエミのリズムは戻らず13番手スタートからの混乱で追突されピットイン。これで最後尾に落ちて万事休す…7位でゴールしたディ・グラッシが挑戦3年目で初の王座獲得となりました。このレース2ではベルニュが優勝しています。

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    2年ぶりに大分県日田市で開催された全日本SUPER FORMULA選手権 第5戦「オートポリス」は、トロロッソからF1昇格の噂が高まる#15 ピエール・ガスリー(TEAM MUGEN)が制し、2戦連続の優勝を飾りました。グリッド3列目5番手からロケットスタートで2番手に浮上したガスリーは、タイヤ戦略とピットインのタイミングでトップを奪取。ポールスタートの野尻智紀が小林可夢偉との接触で上位争いから脱落したのを尻目に、優勝を果たしました。スーパーフォーミュラ公式ダイジェスト映像です。ちなみに、予選ポールの野尻は1分26秒196のコースレコードをマーク。そのアタックラップのオンボード映像もピックアップしてあります。

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    WRCからこれまで消化した第10戦までの勝者を一気見できるムービーが公開!王者セバスチャン・オジェは開幕戦「モンテカルロ」とRd.6「ポルトガル」を制す。「TOYOTA GAZOO Racing」のヤリ-マティ・ラトバラはRd.2「スウェーデン」で優勝。クラッシュ続きで来季のシートが怪しくなってきたクリス・ミークはRd.3「メキシコ」で勝利。今シーズンは大きなチャンス到来のヒュンダイのエースのティエリー・ヌービルはRd.4「フランス」Rd.5「アルゼンチン」Rd.8「ポーランド」と三つ勝ち星をあげ今季最多勝。さらにトップチームに移籍したオット・タナクはRd.7「イタリア」で初勝利をあげるとRd.10「ドイツ」でも優勝。そして最後は「TOYOTA GAZOO Racing」からデビューした新進気鋭のエサペッカ・ラッピがRd.9「フィンランド」で優勝!残りはわずか三戦…タイトルの行方は!?

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    9月3日(日)、FIA世界耐久選手権(WEC)第5戦「メキシコシティ6時間レース」の決勝が行われ、ポルシェ919ハイブリッドの1-2フィニッシュで幕をとじました。優勝はポイントリーダーの#2。トヨタ陣営はセバスチャン・ブエミ/アンソニー・デビッドソン/中嶋一貴の#8トヨタTS050ハイブリッドが1周遅れの3位表彰台。4位にマイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ・マリア・ロペスの#7が続いています。ダウンフォース不足で無念の結果となった「TOYOTA GAZOO Racing」のメヒコムービー&WEC公式ハイライトです。

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    5.優勝候補のティエリー・ヌービルがSS3で痛恨のコースアウト。4.総合2位に入ったアンドレアス・ミケルセン。3.前戦優勝のエサペッカ・ラッピがSS7でウォールの餌食になり脱落。2.二日目からラリーをリードしたオット・タナクが今季2勝目。1.三日目の朝のSS9で左コーナーをインカットしたヌービルの左リアホイールがもげるアクシデント…以上がランクイン。空撮特集や現地のカメラマンによるクラッシュ&アクション映像と一緒にピックアップしました。

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    SUPER GT第6戦最後の「鈴鹿1000km」。日産陣営は、予選12番手スタートから一時2番手まで浮上した#23MOTUL AUTECH GT-R(松田次生/ロニー・クインタレリ組)が90周目のピットアウトでアンセーフリリースをとられドライブスルーペナルティで12番手に後退、そこから渾身の走りで観客を魅了、再び2番手に挽回し、そのままチェッカーをうけました。そして#24フォーラムエンジニアリング ADVAN GT-Rが5位をゲット!日産公式ダイジェスト映像です。

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    SUPER GT第6戦「インターナショナル "SUZUKA 1000km THE FINAL"」は173周の決勝が行われ、ひさびさの好位置(4番手)からスタートした#64EPSON Modulo NSX-GTが、最後の「鈴鹿1000km」で有終の美を飾りました。ベルトラン・バゲットは初、松浦孝亮は13年以来、NAKAJIMA RACINGとしては10年ぶりとなる優勝です。なお、途中までトップを快走していた#17KEIHIN NSX-GTは、セーフティカー導入で2度もギャップが帳消しになったあげく、147周目にタイヤバーストしリタイアという憂き目に。また、今回がデビュー戦となったF1ドライバーのジェンソン・バトンもピットからでる時にアンセーフリリースを取られドライブスルーペナルティ。2度目のスティントもタイヤのパンクにみまわれピットインと散々なデビュー戦に…スーパーGTから公開された公式ハイライト映像です。

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    FIA世界ラリー選手権(WRC)第10戦「ラリー・ドイチェランド」は全工程を終え、Mスポーツのオット・タナク(フォード・フィエスタWRC)が今季2勝目をあげました。公式ハイライト映像や、カメラマン撮影のアタック集をまとめてみました。2位にシトロエンのアンドレアス・ミケルセン。3位はMスポーツのセバスチャン・オジェ 。 注目のトヨタ陣営はユホ・ハンニネンが4位、ヤリ-マティ・ラトバラが7位に入賞しています。

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    なんだよ、デビュー4戦目で優勝したラッピがランクインしてないじゃんww 一番のニュースだと思うんだけど、どうなんでしょう。FIA世界ラリー選手権第9戦「ラリー・フィンランド」の出来事TOP5が公開されています。5.デビュー2戦目のテーム・スニネンが地元フィンランドでポディウム争いに絡み絶好調!4.SS4でオジェがクラッシュ、コ・ドライバーが体調不良に陥りリタイア。3.ジャンピングスポットでヌービルのコ・ドライバーがスマホを吹っ飛ばすww 2.オストベルグがオウニンポウヤのジャンプスポットで50メートルかっ飛ぶ!1.終盤のSS24で、総合2番手だったスニネンがまさかのクラッシュで後退、4位でフィニッシュ。以上がトップ5でした。

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