フェアレディZ

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    2005年の「シルバーステイツ・クラシック・チャレンジ」で、平均332.5キロのギネス記録を破るべく、VIDEO OPTIONの稲田大二郎が4度目の挑戦!今まで、ガス欠→背筋も凍る大クラッシュ→ドライバーエラーでリタイアと、一筋縄ではいかないこのレース。今回は約144キロの公道を無事完走できたのか!?と思ったらやっぱり可笑しな事になってました…ちょっと大ちゃんの運転大丈夫か!?助手席のチューナーの人は生きた心地しなかったろうなぁ。笑

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    アメリカの伝統的なヒルクライムレース「マウント・ワシントン・ヒルクライム」。2017年はスバル・ラリーチームUSAのトラビス・パストラーナがコースレコードを更新する走りで優勝しましたが、タフなヒルクライムとして知られる大会でもあり、その裏ではゴールできずに終わるマシンもありました。今回はその中から3つのクラッシュをピックアップ。1.フォード・フィエスタの面白事故。コーナリング中の加重移動で片側が浮き上がり横転。2.パストラーナの僚友ヒギンズ(スバルWRX STI)が後輪を岩にヒット、崖下へ転落し一瞬逆立ち状態に…3.GMのLSエンジンにスワップされた1972年式ダットサン240Zがブレーキをミスり崖下へ横転(オンボード映像)。13年かけて開発したという貴重なZが…

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    アメリカで1988年に始まった「シルバーステイツ・クラシックチャレンジ」は、ネバダ州の「ルート318」の約144キロの区間を全開で駆け抜け、誰が一番速く走れるかを競う公道最高速レースです。2003年にVIDEO OPTIONの稲田大二郎がチューンナップされたZ33で出場、大クラッシュを喫していますが、リベンジを果たすべく翌年もZ33で出場しました。その時の懐かしい挑戦記がV-OPTから公開!はたしてストリームZ二号機は無事完走できるのか!? そして、ふたつ目の動画最後にでてくるコルベアのクラッシュが恐怖(((ll゚Д゚)))

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    一瞬でベストな選択をするのは難しい…まず対向車のフェアレディZが逆走したところから事件は始まります。渋滞をゴボウ抜きにしてショートカット右折すると、その道から左折合流しようと出てきたマークIIがニアミス。さらに、ドラレコの車両が「こっちが優先だ!」とばかりに進んで、とび出て来たマークIIと衝突してしまいます。ほんの数秒の出来事だけど中々のカオス!事故を誘発したのはZだけど、マークIIの動きも微妙。無謀なZに気をとられ、右側の確認がおざなりになってしまったのかも。「なんだ?なんだ?」と思ってるうちにぶつかってそうですね。現場は福岡県久留米市大石町の県道47号線。日本のドラレコ6本です。

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    全然辛口じゃなくてワロタwww 土屋圭市が日産の最新スポーツモデル、GT-R、フェアレディZニスモ、マーチNISMO S、オーテックマーチボレロA30の4台を走り比べする企画がWEB CARトップから公開されています。マシンを試すのは筑波サーキット。いつになく黙々とステアリングを握るドリキンの評価はいかに!?

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    広大な土地を持つアメリカには、ネバタ州の荒野を通る道路「ルート318」の約145キロの区間をフルスロットルで駆け抜ける競技「シルバーステイツ・クラシックチャレンジ」があります。稲田大二郎は2003年に日産・フェアレディZ Z33のチューニングカーで参加し、大事故を経験しています。その時の模様が「VIDEO OPTION」から公開!アクセル全開で334km/hを越えた瞬間に左タイヤがドッカ〜ン!なんとバースト!スピードダウンを試みるもコントロール不能に陥り大転倒してしまいます。この時、フェアレディZは時速240キロで荒野へ投げ出されたそうです。こんな事故から怪我もなく生還したDaiちゃん丈夫過ぎぃ…

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    GTSレース仕様の1973年式フェアレディZのオンボード映像がニスモから公開!2,870cc、水冷直列6気筒のLY28型エンジンを搭載。最大出力:221kW(300ps)/ 7,600rpm、最大トルク:314N・m(32.0kgm)/ 6,400rpmを生みだします。この頃は柳田真孝の父親、柳田春人が「Zの柳田」として名を馳せていました。富士スピードウェイに轟くオールドZサウンドをどうぞ。所々鳴るヤギの鳴き声みたいな音はレンズが動く音?

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    トーヨータイヤUSAは世界最大級のカスタムカートレードショー「SEMA SHOW 2016」に1974年式ダットサン「260Z」(フェアレディZ)のカスタムカーを展示していました。エンジンはなんとトヨタ「スープラ」の「2JZ GTE」型エンジンが移植され「APEXパフォーマンス」のターボシステムを組み込み最高出力は1000馬力を超えるモンスター仕様になっています。そのカスタマイズ風景を1分でチラ見!

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    日産は2017年のドバイ24時間耐久レースにフェアレディZのGT4マシン「370Z GT4」を送りこみ、ニッサンGTアカデミー・チームRJNとして参戦、ヤン・マーデンボロー、リカルド・サンチェス、ロマン・サラザン、ジョニー・ギンティの4名のGTアカデミー出身ドライバーで挑み、SP3-GT4クラス予選2位、決勝8位(総合39位)という結果に終わりました。そのハイライト映像とマーデンボローの予選テレメトリーオンボード、サラザンの決勝ヘルメットカムです。

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    ドリキンのメガネ時代なつかしいwww 先週末はWRC「スウェーデン」のスノー大会がありましたが、ベストモータリングからも伝説のスノーバトルが公開されました。大雪の降った1990年2月1日~3日あたりに、長野県の林道(メルヘン街道)と、茨城県の筑波サーキットにて行われたスタッドレスタイヤを履いたバトル!排気量も駆動方式も様々なマシンでの勝負となっています。TOYOTA STARLET GT TURBO EP82、TOYOTA STARLET Gi TURBO EP82、HONDA CITY CR-i GA2、HONDA CIVIC Si-R 2 EF9、NISSAN SUNNY NX COUPE 1800 Type S、TOYOTA MR2 G-Limited SW20、NISSAN FAIRLADY 300ZX Z32。ドライバー:土屋圭市、竹平素信 、清水和夫、大井貴之、田部靖彦、福井守生。勝ったのはどのクルマ!?

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    2007年のD1オールスター戦で優勝したヴァン・ギットンjr.が日本に上陸。土屋圭市 、織戸学、谷口信輝、飯田章とスペシャルバトル!しかし天気はあいにくの雨となってしまいました。ドライで見たかったなぁ…それでも織戸学のキレッキレのウェットドリフトが目撃できる、岐阜県瑞浪サーキットでのドリフトアタック合戦でした。 ベストモータリングから公開されたホットバージョンvol.98のビデオを、前半の企画「土屋圭市流ドリフトを伝授!」とともにピックアップ。参加車両:Magic FD3S、ST Garage LEXUS IS250、HKS FAIRLADY Z 500SC、FORD Mustang V8 GT。

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    スーパーGTで活躍する日産ワークス「NISMO」のレーシングドライバー松田次生がニスモのロードカーを走行インプレッションする5分間のビデオです。今回、公道を走らせたのは「フェアレディZ」「2017 GT-R」「ジューク」「マーチ」の4台。ニスモとともに2度のGT500王者に輝いた男の感想は!?「WEB CARトップ」から公開。

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    海外で盛り上がりをみせるJDMチューニングカー。ミーティングなどで撮り集めた日本車のシーンを集めたコンピレーションビデオが公開されていたのでピックアップしました。やっぱし目立つ日産車。スカイライン・GT-RのR32〜R35、フェアレディZ32〜Z34はどの型も人気でシルビアとかもチラホラ。こちらもワイスピの影響かスープラも人気を確立、ランエボ、インプレッサなど他の日本車もどれも良コンディションで愛されているな!

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    今で言えば脇阪寿一クラスの人が教えてくれるようなもん?選抜されたこの3人が羨ましい。1990年4月 日本海MAZEサーキットにて撮影された黒澤元治のドライビングテクニック特訓道。参加車両は「スープラ・ターボA」「フェアレディZ300ZXツインターボ」「スカイラインGT-R」と豪華。そういえば昔の自動車教習所の教官ってこんなノリだったwww それにしても黒澤元治がドライブすると同じマシンとは思えない挙動してる…プロって凄い。

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    目にもとまらない速さで技が決まるフェンシング。そのスピードを比較するためにウクライナのフェンシング選手「オリガ・ハルラン」とウクライナ人ドリフター「Aleksandr Grinchuk」の日産350zが対決するレッドブルのビデオです。この350zは600馬力で0-100加速は4秒台!ヨーイドンのスタート勝負、果たして結果はどうなった!?

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    これはクルマ好きには最高の思い出になった。ダットサン・ 280zの持ち主の兄ちゃんのプロポーズを仲間たちがお膳立て。280zと仲間のダットサン510(3代目ブルーバード)を向かい合わせに止めカメラを回す。緊張の瞬間がやってきた、彼女の反応は!?

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    ヤバい、これはイカレた追走だ。場所はロスのホーソーンプラザ・モール、映画『マイノリティ・リポート』などのロケ地でもあるらしい。1999年に廃墟となったこのモールを舞台に、1000馬力を誇る、赤と白2台の日産フェアレディZ(370z)がドリフトしまくり!白はちょっとワイルドすぎだろ…色々擦りまくってるけどww相変らずセンス良すぎなケン・ブロックのブランド“HOONIGAN”のニューフィルム。どうやらクリスマス商戦にむけての広告らしい。

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    1971年にサファリラリーを制した『DATSUN フェアレディ240Z』にインスパイアされた外観デザインを持つ“Nissan Gripz Concept”。なんかジュークの進化版みたいな風貌だけど、ロードバイクからも着想を得てるらしい。パワートレインはハイブリッドEVシステム「Pure Drive e-Power」。こういうコンセプトカーみたいなルックスのクルマが販売されないのは何故なんだろう!?

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    日産が昨今のバター不足に一石を投じるバター製造方法を開発!?生クリームをペットボトルに入れて振り続けると、バターになるという事で、日産フェアレディZをつかった「バターづくり」に挑戦、ドライバーは豪華、スーパーGTで3回もチャンピオンを獲っているロニー・クインタレッリ!果たしてその製造方法とは?

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    先週末に行われた浅間モーターフェスティバルで、松田次生が日産フェアレディZ240zをドライブ。
    かつて世界三大ラリーの一つといわれていた、アフリカのサファリラリーで優勝(1978年)した車体のようです。
    たまーにマニアックな動画をあっぷしてくれる松田さんですが、今回もその時の走行動画を自ら公開。
    ドライバー側だけでなく助手席側にもカメラ設置したり、個性的なホーンの音色もしっかり入っていたりと、メカ好きである松田さんの車愛が伝わってくる動画ですw

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