フェラーリ

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    広島の走り屋がついにF1へ!谷口信輝が1987年のF1日本GPでゲルハルト・ベルガーが優勝したフェラーリF187と、フェラーリ・288GTOがベースの世界に5台しかないレース用モデル「288GTO Evoluzione(エヴォルツィオーネ)」を富士スピードウェイで走らせました。「モーターファンフェスタ2018」BHJデモランの様子が「VIDEO OPTION」から公開!

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    トロロッソ・ホンダの4位入賞にわいたF1世界選手権 第2戦「バーレーンGP」ですが、決勝36周目のピットストップで危ない事故がありました。フェラーリのクルーがタイヤを外すのに手間取り、左のリヤタイヤを交換する前にライコネンが発車、ピットクルーの左足にタイヤを引っ掛け跳ね飛ばしてしまう。この一瞬の出来事でクルーはスネなど2箇所を骨折。。。

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    死ぬ気かな!?2017年12月に開催されたアデレード・モータースポーツ・フェスティバル(AMF)でのワンシーンが衝撃的だったので紹介します。往年のF1マシン「アロウズA21(2000年)」や「フットワークFA15(1994年)」、スーパーカーのフェラーリ・FXX、F40 LM、 599XXなどがバリケードのない道路を爆走しちゃってましたwww

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    ロードアトランタで開催された「Corse Clienti」や、サーキット・オブ・ジ・アメリカズ(COTA)の「Ferrari Racing Days」で90年代から2013年までのフェラーリF1マシンがデモランをしました。ピットでのメンテナンスやエンジン始動シーンを撮影したビデオです。

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    2018年3月10日-11日に鈴鹿サーキトで開催された「2018 モータースポーツファン感謝デー」に3台のフェラーリF1が登場。久々に日本でF1を走らせるジャンカルロ・フィジケラがフェラーリ・640(1989年)、昨年も参加したジャン・アレジがフェラーリ・F187(1987年)、息子のジュリアーノ・アレジがフェラーリ・248F1(2006年)でデモラン!

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    2月22日に発表されたフェラーリの新型F1マシン「SF71H」にスポンサーロゴのデカールやステッカーをぺたぺたと貼り付けていく様子を映したビデオです。所々早回しであっという間に完成!昨年よりも僅かにホイールベースを延長したというニューマシンは、2月26日から3月1日までバルセロナで開催されるF1プレシーズンテスト1回目に参加しています。

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    本日2月12日、東名高速下り御殿場IC出口付近でフェラーリ(F430?)がクラッシュ。事故直前にフェラーリに煽られ、進路を譲ったというポルシェ・ボクスターの車載カメラがその瞬間を映していました。ボクスターがどいて追い越し車線をギュイーンと加速した所に注意不足のミニバンがふらっと車線変更…前を塞がれたフェラーリはたまらず中央ガードレールの餌食に!

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    FIA世界耐久選手権の2017年シーズンをハイライトしたレビューフィルムが公開!全9戦のフルレースムービーと一緒にピックアップしてみました(ルマン24時間だけ途中をはしょった動画です)。トヨタにとってはダブルポイントのル・マンで勝てなかったのがタイトル獲得に影を落としたシーズンでしたが、スーパーシーズンへの参戦が発表されたので次回に期待しましょー。

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    イタリアのイモラサーキットを爆走するフェラーリのF1マシンのシビレるビデオです。バイノーラル録音なのでヘッドホンで聴くと臨場感抜群!ダウンサイジングターボ化する前の自然吸気マシンたちなのでどれも気持ちイイ音してますねぇ。

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    フェラーリF40で常磐道をかっ飛ばす、あの有名な動画が再度人気になっていたので紹介します。F40を1億数千万円ではじめて日本に輸入、その魅力を伝えようと常磐道で最高速アタックをかけ317km/hを記録!その後運転していたK氏が逮捕された。。。とされる話がファンの間で伝説化され語り継がれています。その逮捕のきっかけとなったビデオ。

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    11月18、19日に鈴鹿サーキットで開催された「SUZUKA Sound of ENGINE 2017」。 日曜日にフェラーリF2003-GAが2周目にシケイン立ち上がりでスピンしてリアサイドからバリアにクラッシュしてしまいました。リヤウイングまわりを破損してしまうハプニング!

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    FIA世界耐久選手権(WEC)最終戦「バーレーン6時間レース」LM GTE-Proクラスで優勝したフェラーリのドライバー、サム・バードがチェッカー後にマシンが集まるパルクフェルメでガールフレンドに求婚するハプニング。多くのメディアの見守る前で見事プロポーズ成功!

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    今年はフェラーリ創立70周年ということで毎年恒例の「フェラーリ・ワールド・ファイナルズ」も盛り上がったようです。プログラムの一つでジャンカルロ・フィジケラ、アンドレア・ベルトリーニ、ダビデ・リゴンの手によりフェラーリ・F10のデモランが行われました。

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    F1世界選手権第17戦「アメリカGP」決勝、ファイナルラップでキミ・ライコネン(フェラーリ)を抜いて3着でチェッカーをうけたマックス・フェルスタッペン(レッドブル)に「コース外を走行しアドバンテージをえた」として5秒加算のペナルティが発動、4位に降格。

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    うーんこれはかわいそう(´・_・`) ギヤボックス交換で次戦グリッドダウンになったらどうするの…F1第15戦マレーシアGP決勝のチェッカー後に珍プレーが発生したので紹介します。4位でフィニッシュしたフェラーリのセバスチャン・ベッテルと8位のランス・ストロール(ウィリアムズ)がウィニングラン中に接触、ベッテルの左リアが大破してしまいました。これはどちらが悪い?ストロールが後ろから迫るベッテルに気づかず、寄せてしまったかった感じかなぁ。両者ペナルティーはなかったもようです。フェラーリはライコネンがスタートできずにリタイアするなど散々なグランプリに…

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    たびたび話題にあがる、フェラーリ458イタリアの4.5L V8エンジンへ換装されたトヨタ86。その名も「GT-4586」が、峠でのドリフト撮影中にイン側の斜面に突っ込んでしまう瞬間が「Donut Media」より公開されました。ドーンといってしまいましたが、ひんまがったタイロッドなど交換して撮影続行したもよう。。。

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    車好きがめっちゃ楽しめそうな映画「スクランブル」がもうすぐ9月22日(金)から全国公開されます。約40億円の62年式フェラーリ250GTを盗むべく、高級クラシックカー専門の強盗団「フォスター兄弟」とその仲間たち(一流ハッカー、天才スリ、爆弾オタク)が奔走する…そんな映画のようですが、ワイルドスピードの製作陣が関わっているということでカーアクションも期待できそう!?主演にはクリント・イーストウッドの息子スコット・イーストウッドを抜擢しています。その主人公の逃走車両BMW6シリーズグランクーペを提供したBMWの予告編や、映画の本予告編をピックアップ!

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    アルファロメオ「ジュリア」の最上位グレード「クアドリフォリオ」をスクーデリア・フェラーリのドライバー3人がテストしてみた。キミ・ライコネンは0-100km/h加速3.9秒、セバスチャン・ベッテルは1.15Gの横G、アントニオ・ジョヴィナッツィは時速307キロのトップスピードを記録!というプロモーションビデオがアルファロメオから公開されました。

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    F1世界選手権 第13戦「イタリアGP」。会場のモンツァサーキットのコース脇から金曜のフリープラクティスを撮影したビデオをご紹介。ビデオカメラはCanonレグリアHF G40を使用しているようです。3:31からのアスカリシケインとか現地でみると大迫力なんだろうなぁ。ちなみに、土曜日におこなわれた予選では、ハミルトンがF1最多記録となる通算69回目のポールポジションを獲得、ついにシューマッハを追い越しました。日曜の決勝ではそのハミルトンとボッタスのメルセデス陣営が1-2フィニッシュ。マクラーレン・ホンダの二人はPU交換で後方からのスタートとなりましたが、パワーを失いリタイアしています。

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    元F1ドライバーのジャンカルロ・フィジケラがドライブするリシ・コンペティツィオーネの#62フェラーリ488 GTEのコース1周オンボードがIMSAから公開されました。6月のル・マン24時間レースでLMP2クラスに激突され大クラッシュを喫したチームはWSCC4ラウンドを欠場、今回の第10戦バージニアからシリーズに復帰し、予選4番手からスタートすると決勝ではたび重なるコースアウトにもかかわらず3位でゴールしています。

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