ベストモータリング

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    2016年「Hot-Version vol.137」収録のチューンドGT-R対決。日産のモータースポーツ部門「ニスモ」と、峠の魔王でお馴染みの日産車を得意とするチューナー「MCR」のR35 GT-Rが群馬サイクルスポーツセンターの峠で対決!

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    峠最強伝説の魔王決戦にのぞむべく開発がつづけられたARVOUのホンダ・S2000。レボリューション86とともに群馬サイクルスポーツセンターにもちこまれ、セットアップをつめていたところまさかのクラッシュ!2015年の「Hot-Version」vol.137に収録の企画。

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    ベストモータリングから「Hot-Version vol.137」の企画が公開。土屋圭市がステアリングを握るSPOONの「ホンダ S660」と、谷口信輝のKCテクニカ「スズキ アルト ターボRS」が群馬サイクルスポーツセンターの峠でバトル!

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    1999年の世界ラリー選手権(WRC)で2年連続のマニュファクチャラーズチャンピオンと4年連続のドライバーズチャンピオンを獲得すべく開発された「ランサーエボリューションVI
    Gr.A」。その斬定仕様車両が開幕前に日本でおこなったデモランの様子!

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    1999年1月に7代目の日産シルビアが発売。5ナンバーとして戻ってきた小型FRスポーツのパフォーマンスを知るべく黒澤琢弥が全開インプレッションするベストモータリングのビデオ。

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    1999年デビューの日産スカイラインR34 GT-R。当時、ベストモータリングが独自に入手したというニュルブルクリンク北コース「ノルドシュライフェ」での全開アタック映像です。ただし路面コンディションはあいにくのウェット〜!

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    1999年にデビューした日産スカイラインGT-R(BNR34)の当時の特集企画がベストモータリングから公開。土屋圭市の全開インプレッション、中谷明彦による新旧GT-Rジムカーナテスト、そしてお馴染みの筑波サーキットバトルの3本!筑波では黒澤元治、中谷明彦、服部尚貴、黒澤琢弥などがR33やランエボ5、NSX、RX-7と対決してます。NISMOから全日本GT選手権に出場していた鈴木亜久里もちらっと登場!

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    ホットバージョンVol.105に収録のD1初代チャンプ谷口信輝によるドリフトテクニック講座が公開。川畑真人をゲストに迎え、日本海間瀬サーキットにもちこんだ180SXでD1トップドライバーのドリフトを解説する内容。二人の追走勝負もあり!

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    「峠の魔王」となった藤田エンジニアリングの魔王RX-7にロータリーファイター達がいどむ!ホットバージョンVol.127の企画が公開されています。プロの三人は土屋圭市が魔王号、織戸学がRX-7、谷口信輝がロードスターで参戦!岡山国際サーキットの5周バトルで、魔王は男気の最後尾19番グリッドからのスタート。はたして勝ったのは誰!? 参加車両:FEED FD3S NA RE、FEED MAOU FD3S、AUTO CRAFT KYOTO FD3S、RE Wing Tsubasa SPL FD3S、LEG MOTOR SPORT RX-8、FEED ROADSTER RE。

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    ブレーキまっチンチンでワロタww 2013年11月19日に正式発表された日産GT-RニスモとチューンドGT-Rから「GT-Rが進むべき道」を探るホットバージョンVol.127の企画です。土屋圭市、谷口信輝の二人がニスモ、マインズ、HKSの各マシンを全開アタックでチェック!HKSはブレーキパッドが接地する部分から火花が散ってかっこいいなぁ。コースはおなじみの筑波サーキット。参加車両:NISSAN GT-R NISMO 2014、HKS GT-R Racing Performer GT1000R、Mine’s R35 GT-R。

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    2010年5月に開催されたニュルブルクリンク24時間レースで#50レクサスLFAがみごとクラス優勝をはたしましたが、もう一台の#51に服部尚貴が乗りこみ富士スピードウェイでアタック、感触をたしかめるビデオがベストモータリングから公開されています。レブリミット7500rpmにおさえられ、シフトスピードも遅らせてある試乗会仕様になっているようですが、荒れた路面で24時間戦いぬくように作られたマシンに感激!?

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    1992年の富士スピードウェイで開催されたジャパン・スーパースポーツ・セダンレース(JSS)で、予選3番手からホールショットをきめ、日産スカイライン勢との熱いバトルにもちこんだ土屋圭市の勇姿です。この時の愛機はマツダ・RX-7(FC3S)!はたしてどんな結果になったのか!?ホットバージョンのロゴがまだファミコンゲームのタイトルみたいで時代を感じますねwww

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    2016年筑波サーキットで開催された「第27回 メディア対抗ロードスター4時間耐久レース」に挑んだホットバージョンチームの挑戦記です。前年の「最終ラップでガス欠」の雪辱を晴らすべく集められたドライバーはD1王者の川畑真人、ドリフトマッスル王者の藤野秀之、平岡秀郎、河野詩音のドリフト野郎達でした。しかしながらグリップ走行に慣れないのか予選は13位…しかさそ、ここから怒涛の追い上げとガス欠との戦いがはじまる!

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    ベストモータリングのキャスターをつとめる黒澤元治、土屋圭市、中谷明彦、服部尚貴に、全日本ドライバーから選抜された3名のレーサーが挑む!2000年発売のベストモータリングの企画が公開されました。服部尚貴vs脇阪寿一はランエボによるタイムアタック対決。土屋圭市vs鈴木亜久里のチームメイト対決はNSXによるタイムアタック。黒澤元治は関谷正徳とGT-Rによるベテラン対決をおこない、最後は全員で鈴鹿サーキットバトルへと突入!果たして誰が一着になるのか!?

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    中嶋悟が1988年のF1世界選手権で使用したマシン「ロータス・100T」シャシー#5を、黒澤元治がドライブしてみた、1990年ベストモータリングのビデオが公開されました。88年のロータスは車体開発に失敗、同僚で前年王者のネルソン・ピケの最高位が3位でドライバーズランキング6位。中島悟は最高6位でランキング16位という渋い結果でした。過去にウィリアムズを走らせたという黒澤元治は、ホンダの1.5L V6ターボエンジン最後のマシンをどう走らせたのか!?ガンさんが照れくさそうに「五十のおじさんにこんなもん乗らせるなよな!」と文句つけるあたり、昭和の漢という風情でイイですね!本当はF1に乗れて嬉しいくせにwww

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    テスタロッサに余裕で勝つNSXかっけー!そのNSXを止まってるかのように見せるフォーミュラカーすげぇ!!ってなる、1991年発売のベストモータリング「ホンダ特集」の動画4本が公開されました。無限エンジンのF3000のゼロヨン加速は圧倒的ですね、最高速ではNSXも奮闘し12km/h差まで迫っています。他に、ロードスターとコラードを交えたホンダ車のホットハッチバトルも熱い!ロケーション:筑波サーキット、日本自動車研究所。出演:黒澤元治、土屋圭市、服部尚貴、大井貴之、他。

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    2000年発売のHot-Version vol.43で、自動車のリアにつけるエアロパーツのひとつ「GTウィング」を大研究しています。ライトチューンのS14シルビアで、有る無しの挙動やスピードの違いを検証。ウィングがあると、筑波サーキットのダンロップから2ヘア手前までベタ踏みでイケたり、明らかな違いが!後半はGTウィングを装着している読者マシン(RX-7、ロードスター、MR2、シルビアなど)を土屋圭市が走らせてチェック!

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    ベストモータリング2011年3月号の企画が公開!土屋圭市(Ferrari 430 Challenge)、荒聖治(NISSAN GT-R Club Track)、片岡龍也(PORSCHE 911 GT3 CUP)が筑波サーキットでバトル!普段は交わることの無いワンメイクレーサーですが、どのサーキット専用車が速いのか!?フェラーリはフェラーリ一筋の「レーシングサービス デイノ」が、ポルシェはスーパーGTにも参戦していた「ディレクション」が、GT-RはF1解説でお馴染みの森脇さん(GT-R特約サービス工場協会会長)が持ち寄ってます。

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    1998年のル・マン24時間レースに出場すべくフランス・ポールリカールで直前テストを行ったトヨタ。この年、初めてトヨタのワークスドライバーとしてル・マンに参戦することになった土屋圭市に密着したビデオです。トヨタ・GT-One TS020についてドリキンは「すごく運転しにくい車なの。クリッピングポイントも見えない、コーナーも見えない。」なんて反応。特殊な形状をしているため、とにかく慣れが必要らしいんです。

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    アミューズが提案した、「オトナでも乗れるルックスと安いランニングコストで、質の良い走りができる。」という、100キロ減量したMR-Sの走りは!?ドリキンがロータスエリーゼと比較!!共演、飯田章。ロケーションは筑波サーキット。2000年発売のHot-Version vol.43に収録の企画です。

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