マクラーレン

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    世界三大レースのひとつインディアナポリス500マイルレースが初開催された1911年から今年までの優勝マシンと勝者の名前がわかるフォトムービーです。ルマン24時間と同じく世界大戦時の数年は開催されませんでしたが、2018年で102回を数えたインディ500。初代勝車はレイ・ハロウンがドライブするマーモン・ワスプでした。

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    一番初めのロッド・ミレンのトヨタ・タコマのアタックが熱すぎるwww 2018年大会(7月12日~15日)が近づいてきたグッドウッド"フェスティバル・オブ・スピード"。公式から、過去のグッドウッドヒルクライムで記録されたファステストアタックTOP10が公開されました。

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    ブガッティやマセラティ、ERAなどの戦前のマシンから60年代の葉巻型F1、巨大インダクションポッドやベンチュリ構造を持つマシンが登場した70年代までの浪漫溢れるF1マシンたちがモナコに集結!各年代ごとに分かれガチンコレースを展開しました。その公式ハイライト映像。

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    伝説のF1ドライバー、アイルトン・セナの名を冠した「マクラーレン・セナ」は、公道を走れるレーシングカーの極致を目指し、4リッターV8ツインターボエンジンをミッドシップ搭載。最大出力800ps、最大トルク81.6kgmを発生させ、0-100km/h加速はわずか2.8秒!最高時速340キロ!!そんなハイパーカーのクールなプロモーションムービーがマクラーレンから公開。

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    2017年12月にツインリンクもてぎで開催された「Honda Racing THANKS DAY 2017」。その時のNSX-GTやSF14のエキシビションレース「SUPER GT & SUPER FORMULA FINAL BATTLE」が、実況つき(ピエール北川)の高画質映像でホンダから公開されています。

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    F1世界選手権は各チームの新車発表が終わりテストシーズンに突入。スペインのカタルニア・サーキットで合同テストが開催されています。その初日(2月26日)の様子をサーキット内のスタンドなどから撮影した、全チーム走行シーンの一気見ビデオです。初日のベストタイムはレッドブルのダニエル・リチャルドがゲット!気になるトロロッソ・ホンダは13台中8番手でした。

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    2017年12月にツインリンクもてぎで開催された「Honda Racing THANKS DAY 2017」。そのイベントで「Honda Collection Hall デモンストレーション・ラン」が行われ、F1世界選手権で活躍したマクラーレン MP4/4とMP4/6が走行しました。ホンダのV6ターボ、V12サウンド!

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    フェルナンド・アロンソがデイトナ24時間レースの公式テスト「Roar Before The Rolex 24」のスケジュールを完了、#23リジェJS P217・ギブソンはピット位置決定の予選セッションで12番手タイムを記録しています。マクラーレンからはユナイテッド・オートスポーツチームのハイライト映像が公開。シート合わせをするアロンソを映したビデオと一緒にピックアップ!

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    1974年のF1世界選手権でチャンピオンを獲得したエマーソン・フィッティパルディのマクラーレンM23にミカ・ハッキネンが乗り込み「マツダ・レースウェイ・ラグナ・セカ」を激走!その時のオンボード映像がマクラーレンから公開されました。

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    1969年のF1世界選手権イギリスGPに「ブルース・マクラーレン・モーターレーシング」より#20「マクラーレンM9A」で参戦したデレック・ベルが、約50年の時を経て自身のマシンに乗り込みシルバーストンを駆けぬける!

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    自動車メーカーがグランツーリスモとコラボレーションして発表する仮想コンセプトカー「Vision Gran Turismo」シリーズは非常に挑戦的なスタイルが魅力ですが、今回、プレイステーション4用のレーシングシミュレーター「グランツーリスモSPORT」のためにマクラーレンが発表したスーパーカーがこちらの「マクラーレン・アルティメット ビジョン グランツーリスモ」。エクステリアはロボレースマシンとルマンプロトタイプをかけあわせたようなルックスで、特筆すべきはそのドライビングポジション!最前部に腹ばいでのりこみ、驚異的なスピードとマクラーレンの本質を感じてもらうよう設計されているそうです。なんでも2030年以降のスポーツカー像を提示してみたんだとか。もしクラッシュした時はどうなっちゃうんだろうwww

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    F1世界選手権 第13戦「イタリアGP」。会場のモンツァサーキットのコース脇から金曜のフリープラクティスを撮影したビデオをご紹介。ビデオカメラはCanonレグリアHF G40を使用しているようです。3:31からのアスカリシケインとか現地でみると大迫力なんだろうなぁ。ちなみに、土曜日におこなわれた予選では、ハミルトンがF1最多記録となる通算69回目のポールポジションを獲得、ついにシューマッハを追い越しました。日曜の決勝ではそのハミルトンとボッタスのメルセデス陣営が1-2フィニッシュ。マクラーレン・ホンダの二人はPU交換で後方からのスタートとなりましたが、パワーを失いリタイアしています。

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    2017年の「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」で、フレッシュな二人がアイルトン・セナの伝説のマシンをドライブしました。1991年F1世界選手権のチャンピオンマシン「マクラーレン・ホンダMP4/6」のステアリングを握ったのは、ホンダ育成ドライバーの松下信治と、マクラーレン育成ドライバーのニック・デ・ブリース。その貴重な体験の模様をコース脇から撮影したビデオです。スピードにのってなくても最高なV12サウンド!同じようにデモランを行なった、カルン・チャンドックがドライブする「ウィリアムズFW14B」マンセル号の映像と一緒にピックアップしました。

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    7月30日(日)、ハンガロリンク・サーキットで開催されたF1世界選手権 第11戦「ハンガリーGP」でファステストラップを記録したフェルナンド・アロンソ(マクラーレン・ホンダ MCL32)。そのオンボード映像が、ファステストラップアワードを主宰するDHLから公開されています。アロンソはレース終盤の69周目に1分20秒182をたたき出し最速ラップを記録、6位に入賞し貴重なポイントを獲得しています。

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    「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード 2017」二日目の金曜日ハイライト映像。この日はF1マシンやプロトタイプカーなど多くのレーシングカーが走行。1992年にナイジェル・マンセルがF1王者に輝いた「ウィリアムズFW14B」、91年のチャンピオンマシン「マクラーレン・ホンダ MP4/6」、マヒンドラのフォーミュラEマシン、ダカールで活躍したカマズのカミオン、他にも、マッド・マイクのND型マツダ・ロードスターや、最近モンスターエナジーのムービー「BATTLEDRIFT 2」で斎藤太吾との競演が話題になったスティーブ“バグシー”の日産GT-Rなどドリ車も登場!派手なバーンナウトで会場を沸かせたようです。

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    ドリフト大会などに出場している女性レーサー塚本奈々美がエキゾチックカーをドライブするシリーズ「美女と野獣」がベストモータリングより公開されています。世界限定3台「ケーニグセグ・アゲーラRSR」、3億円!「ブガッティ・ヴェイロン」、夢のダブルネーム!メルセデスベンツ×マクラーレン「SLRマクラーレン722S」の3本。ヴェイロンの純正ボディカバーの値段にびっくりww バカ高いんだけど本体の価格からすると安く思えてくる不思議www

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    サーキット走行専用のマクラーレン「P1GTR」を公道走行可能にした「P1 LM」。そのプロトタイプである「XP1LM」がニュルブルクリンク北コースでタイムアタックを行い、最速タイムを見事にぬりかえました。ケニー・ブラックのドライブでアタックに入ったXP1LMは、5月12日に中国・蔚来汽車(NextEV)の電気スーパーカー「NIO EP9」が市販車/サーキット専用モデル最速に君臨した時の6分45秒90を上回る、6分43秒22をたたき出しました。電気自動車がもっていたニュル北最速の座をハイブリッドカーが奪還!

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    F1モナコGPをお休みし「インディ500」に挑戦しているフェルナンド・アロンソは、ポールシッターを決めるファスト9に残り、4周のアタックに望みました。そこでは平均時速231.300mphを記録、見事5番グリッド2列目スタートを確保。その時のオンボード映像(アロンソ向き)がマクラーレンから公開されています。2周目にターボのオーバーブーストの症状がでてストレートが伸び悩んだそうなのですが、映像をみてもあまり分からないですね。もはや達人にしか感じられない領域なんだろうなぁ。5月28日の決勝スタート(日本時間29日(月)1:19〜)では4番手の佐藤琢磨の隣で隊列をくむことになりました。楽しみですね。

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    あかん!もう少しでヘルメット直撃だった…5月3日、フェルナンド・アロンソがインディカーのルーキーテストプログラムを完了。インディアナポリス・モーター・スピードウェイで110周を走破しましたが、その中で二羽の鳥がマシンに激突するというハプニングが発生していたようです。なんか粉々になってるけどタイヤにクリーンヒット?一羽はホイール内側かサイドポッドあたり?なんにせよ顔面じゃなくて良かったなぁ。その時の動画とルーキーテストの様子をまとめた動画もピックアップしておきました。

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    クラシックカーが集結した「グッドウッド第75回メンバーズミーティング」では、1997年に発足した耐久レース「FIA GT選手権」初開催から20周年を記念し、当時、選手権へ参戦していたマシンなどがハイスピードデモランを行いました。マクラーレンはロングテールなど3台の「F1 GTR」が集結。フェラーリ「F40」、ロータス「エリーゼGT1」、そして、ポルシェ「911 GT1」も登場しています。98年ル・マン優勝。プチルマンではストレート走行中にダルマスが離陸した事でも有名ですねww

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