マーデンボロー

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    2018年のスーパーGTでNISMOがランキング8位、TEAM IMPULが10位、KONDO RACINGが12位、NDDP RACING with B-MAXが13位と渋い結果に終わった日産自動車株式会社からスーパーGTでのNISSAN GT-Rを振り返る映像が公開されました。

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    チャン・インターナショナル・サーキットで開催されたスーパーGT第4戦「タイ」。GT500クラスで#24とまさかの同士討ちを演じた佐々木大樹/ヤン・マーデンボローの#12 カルソニックIMPUL GT-Rと、GT300クラスでニッサンGT-RニスモGT3(MY18)に初優勝をプレゼントした平中克幸/安田裕信 #11 GAINER TANAX GT-Rのスタートからゴールまでの車載映像です。

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    2011年FIA GT1世界選手権でミハエル・クルム/ルーカス・ルアー組がドライバーズタイトルを獲得、その時のマシン#23 JRM Racing NISSAN GT-Rにヤン・マーデンボローがのりこみテスト走行した時のPOV。

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    このあいだ紹介した、プレイステーション4のワイヤレスコントローラー「DualShock 4」で遠隔操作できるニッサンGT-R /Cの新たな動画が公開されていました。今回のはヤン・マーデンボローが上空のヘリコプターから操縦するGT-R /Cのベストラップのオンボード映像。コーナーをスムーズに曲がるのがとんでもなく難しそう…ゲーマーあがりのヤンもちょっと苦戦!?

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    グランツーリスモSPORTの発売にあわせ日産UKが面白いプロモーションビデオを公開!なんとプレイステーション4のワイヤレスコントローラー「DualShock 4」で動くニッサンGT-R /Cを制作してしまう。操縦するのはGTアカデミー出身のヤン・マーデンボロー。このリモコンGT-Rの最高速度は315km/hに達っし、今回は2.6kmのシルバーストン・ナショナルサーキットを1分17秒47で周回、211km/hのトップスピードをたたき出したそうです。

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    ニスモからニッサンGT-R NISMO GT3をドライブするヤン・マーデンボローのヘルメットカム映像が公開されています。サーキットは富士スピードウェイ。途中、観光バスやミニバンを追い抜いていくので、どうやら昨年のニスモフェスティバルのサーキットサファリですかね。今年からGT500にステップアップしたマーデンボローはスーパーGTに参戦する日産の将来を担う若手として期待されています。

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    3月6、7日に行われたスーパーフォーミュラの鈴鹿合同テスト。注目のGP2王者ピエール・ガスリーも参加し、初日4位、二日目3位とホンダ勢の中でトップタイムをだす活躍でした。オンボード映像は二日目のベストラップ1分35秒585をたたき出した時のもの。テスト初日には注目の新人3名による記者会見もおこなわれ、ガスリーの他に、マカオGPを2度制覇したフェリックス・ローゼンクビスト、グランツーリスモ発GTアカデミー出身ヤン・マーデンボローが参加。そちらの公式ビデオもあわせてピックアップ。2017年3人の意気込みは!?

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    日産は2017年のドバイ24時間耐久レースにフェアレディZのGT4マシン「370Z GT4」を送りこみ、ニッサンGTアカデミー・チームRJNとして参戦、ヤン・マーデンボロー、リカルド・サンチェス、ロマン・サラザン、ジョニー・ギンティの4名のGTアカデミー出身ドライバーで挑み、SP3-GT4クラス予選2位、決勝8位(総合39位)という結果に終わりました。そのハイライト映像とマーデンボローの予選テレメトリーオンボード、サラザンの決勝ヘルメットカムです。

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    日産が開発した最後のグループCカーとして知られる「R92CP」は、全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権(JSPC)を戦った、最高出力1000馬力ともいわれるモンスターマシン。3.5リッターV8ツインターボの「VRH35Z」を搭載していますが、この日はブースト異常がでてしまい全開走行にはいたらなかったようです。ステアリングを握るのはGTアカデミー出身のヤン・マーデンボロー!コクピット後方からの車載映像です。星野一義、長谷見昌弘の二人が口をそろえて「怖い」というモンスターマシンなのに、過過給とかスリリングwww

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    「グッドウッドFOS 2016」で催された、名だたるスーパーカー達によるタイムアタック合戦の様子です。日産「GT-R」はヤン・マーデンボローが59.76をたたき出し2位!ポルシェ「911ターボ」の57.63には及ばず。それでもライバルの販売価格を考えると相変わらずコスパ高い活躍じゃないのwwww

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