モントーヤ

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    デトロイトで開催されたIMSAウェザーテック スポーツカー チャンピオンシップ(WTSC)第5戦で#6 ファン・パブロ・モントーヤ/デイン・キャメロン組 アキュラ ARX-05(チーム・ペンスキー)がポールトゥウィンを達成!前戦ミド・オハイオ戦に続き2勝目を挙げました。チームメイトの#7も3位表彰台を獲得しています。NBCによるハイライト映像!

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    19,000rpm、950馬力のBMW製3L V10エンジンを搭載した2004年のF1マシン「ウィリアムズ・FW26」がグッドウッドFoSに登場!ファン・パブロ・モントーヤやラルフ・シューマッハなどがドライブしたマシンは開幕当初は苦戦、シーズン途中でサイドポンツーンや特徴的なセイウチノーズなどマシンを大改修したところ調子をあげ最終戦で優勝しています。

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    各カテゴリーの王者など、トップドライバー同士がバトルを行うレース・オブ・チャンピオンズ(ROC)公式から、サウジアラビアの首都リヤドで開催された2018年大会のハイライト映像が公開!国別対抗戦のネイションズカップでは決勝でラテンアメリカを破ったドイツが優勝。個人戦では元F1ドライバーのデビッド・クルサードが負けなしで勝ち上がり見事優勝しています。

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    9月26日にセブリング・インターナショナル・レースウェイで撮影されたインディカーの2018年型ボディーワークのテスト映像です。来年度から導入される全車共通のユニバーサルエアロキットをまとったマシンに乗り込んだのはシボレーがファン・パブロ・モントーヤとスペンサー・ピゴット。ホンダはスコット・ディクソンとオリオール・セルビアが担当したようです。

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    あまりにスムーズに止まってて笑うwww 9月11日にブガッティ「シロン」が、0〜400km/hまで加速したあとにゼロまで急停止する「0-400-0km/h」チャレンジで41秒96の世界新記録を樹立したと発表がありましたが、その時の模様をつたえるムービーが公開されました。ドライバーはF1やインディカー、NASCARなどで多彩な活躍をみせるファン・パブロ・モントーヤ。この挑戦で0-400km/h加速に擁した時間が32秒6、そこからフルブレーキで停止するまで9秒3ほどかかっています。走行距離はなんと3112メートルでした!

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    2017年の「レース・オブ・チャンピオンズ(ROC)」は米マイアミにある野球場「マーリンズ・パーク」につくられた特設コースで開催。F1、NASCAR、インディカー、WRX、ルマンなどから王者達が集い2日間に渡り熱いバトルが繰り広げられました。中でも凄かったのがネイションズカップでのセバスチャン・ベッテル。前日のクラッシュで大事をとり欠場した同郷のウェーレインの分も出場し6戦6勝で勝ちあがり、決勝ではチームUSA NASCARのブッシュ兄弟を下し負けなしの8戦全勝でドイツを優勝に導く無敵ぶりでした。ROC公式のハイライトと決勝バトルをピックアップ。

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    2015年王者スコット・ディクソンが優勝したインディカー第2戦フェニックスGP決勝レースのフルビデオ(1時間50分)が公式アカウントから公開!1マイルオーバルのフェニックス、動画の見どころは佐藤琢磨のプラクティスでのクラッシュ、衝撃は78Gだとか。そしてやっぱし迫力バイザーカム。ちなみに2位はペジナウ、3位はパワーでシボレーが表彰台独占。佐藤琢磨は15位完走。

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    フロリダ州のセント・ピーターズバーグで開幕したインディカーシリーズ。13日の決勝ではPPのパワーが脳震盪で欠場、優勝したのは昨年の開幕も制したJ.P.モントーヤ!2位はチームメイトのペジナウで、3位にホンダ勢トップのハンター-レイ。動画の見所はパワーのクラッシュ、ボーデvsアレシンの口喧嘩、決勝の多重クラッシュ、それと今回試されたバイザーカム、ほぼドライバー視点でオンボードよりも地面に近くなる為かスピード感と迫力がより伝わってくる!

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    24日に決勝レースが行われた第99回インディアナポリス500マイルレースは、ファン・パブロ・モントーヤ(チーム・ペンスキー)が2000年以来15年ぶり、2度目のインディ500制覇!去年NASCARからインディカーシリーズに復帰したモントーヤは、一時30位まで落ちるも挽回し今季2勝目をあげた。2位は同僚のW.パワー、3位はC.キンボール(チップ・ガナッシ)が入り、シボレー勢がトップ3を独占。佐藤琢磨(AJフォイト)は1周目に接触がありピットで修復作業を行ったものの最終的に13位まで追い上げフィニッシュ。※決勝フル動画追加

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