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    2018年のデイトナ24時間レース「Rolex 24」にユナイテッド・オートスポーツから参戦するフェルナンド・アロンソの予選オンボード映像と、IMSA公式の予選フルパートムービーです。#23のリジェJS P217・ギブソンはアロンソのアタックで予選13番手を獲得、チームメイトの#32よりも1秒以上速いタイムを刻みました。

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    フェルナンド・アロンソがデイトナ24時間レースの公式テスト「Roar Before The Rolex 24」のスケジュールを完了、#23リジェJS P217・ギブソンはピット位置決定の予選セッションで12番手タイムを記録しています。マクラーレンからはユナイテッド・オートスポーツチームのハイライト映像が公開。シート合わせをするアロンソを映したビデオと一緒にピックアップ!

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    デイトナ24時間レースの公式テスト「Roar Before The Rolex 24」の初日、フェルナンド・アロンソがユナイテッド・オートスポーツのリジェJS P217・ギブソンをドライブ、はじめてデイトナ・インターナショナル・スピードウェイを走行しました。コースを走る各マシン、ピットやパドックでのアロンソの様子がうかがえるビデオです。#23のFP1は6位。FP2は13位でした。

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    カナダ・オンタリオ州にある「カナディアンタイヤ・モスポート・パーク」で開催されたIMSA・WSCC第7戦「Mobil 1 スポーツカー・グランプリ」。決勝レースでおきた二つの事故映像です。残り20分ほどでプロトタイプクラスの#10キャデラックDPiとGTLMクラスの#4コルベットC7.Rがヒット、そのままタイヤバリアの餌食となりコルベットが大破します。さらにレース終盤、プロトタイプクラス(LMP2)#52リジェ・JS P2のデイビット・オステラがコーナーを曲がりきれずにタイヤバリアへ直進、簡単に横転するハプニングがありました。この事故でセーフティカーランのままゴール。優勝は#31キャデラックDPiが獲得、マツダDPiは4位と5位に入っています。

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    2017年1月28.29日決勝のIMSA WTSC開幕戦「デイトナ24時間レース」にむけ開催されたセブリング合同テスト。アキュラNSX、マツダDPiの日本車勢や、リジェ、オレカ、ダラーラといったヨーロッパ勢、アメリカからは久々の復帰が注目されるキャデラックの新型車DPi V.R(サムネイル)がお目見え。そのテスト映像をピックアップしました。

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    FIA世界耐久選手権第7戦「富士6時間耐久レース」のLMP2クラスへ参戦した2チームからダイジェストビデオなどが公開されていました。ひとつは「テキーラ・パトロン・ESM」から「リジェJSP2・ニッサン」のコース1周オンボード&富士戦ダイジェスト。もうひとつはLMP2クラスで優勝したロシアの「G-ドライブ レーシング」のダイジェスト映像です。

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