ルノー

    2019y01m21d_165336902

    2019年のF1世界選手権に参戦するチームはいつ頃から活動してるのか!?フェラーリ、マクラーレン、ウィリアムズは参戦当初から同チームですが、2018年チャンピオンのメルセデスチームは1971年にティレルとしてF1フル参戦、その後、買収によりBARとなり、2006年から08年まではホンダとして活動していました。そんなふうに各チームの歴史がわかるビデオです。

    2018y08m14d_184912502

    埼玉県草加市旭町の県道328号線でルノースポール・ルーテシア(クリオ)に煽られたバイクの車載映像。警察に動画を持って行ったところ「暴行罪で処罰できるかもしれない」という連絡をもらったそうです。危険度でいうとそれ程でもない今回の煽り行為ですが、警察も煽り運転をちゃんと取り締まるようになった、という事でしょーか。昔なら門前払いの案件ですね。。。

    スクリーンショット(2018-06-08 20.43.10)

    日産GT-R(R35)のVR38DETTエンジンがミッドシップ搭載されているルノー・スポールのワンメイクレーシングカー「R.S.01」がヨーロッパのヒルクライムに登場!「Bergrennen Hillclimb Eschdorf 2018」で峠道を激走する姿が映されています。

    スクリーンショット(2018-05-14 11.53.34)

    F1世界選手権第5戦「スペインGP」1周目でハースのロマン・グロージャンがスピン!とみせかけ、アクセル全開でコースにカムバック、そこにルノーのニコ・ヒュルケンベルグとトロロッソ・ホンダのピエール・ガスリーが激突してしまいました。F1公式からそのシーンと各ドライバーのオンボード映像をまとめたビデオが公開されました。

    2017y09m28d_102505927

    2017年の「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」では数多くのF1マシンがデモランを行いましたが、その中にF1初のターボエンジン搭載車「ルノー・RS01」の姿がありました。その走行シーン。当時のルールで「過給式エンジンの排気量は自然吸気エンジンの半分」というハンディがあったため搭載されているのは1.5リッターのV6ターボエンジン。1977年の第10戦イギリスGPでデビューし、1979年の途中まで使用されました。#16ということでルネ・アルヌーのマシンですかね。

    2017y08m03d_105259334

    F1復帰を目指し、ハンガリーでの公式テストに登場したロバート・クビサがちょっとやらかしていました。ガレージから出る時に右リヤタイヤを柱にヒットさせてしまい、上に掲げられていたネーム入りの看板を脱落させるハプニングww 誰も直撃をうけなかったけど、あの看板って軽くはめてあるだけなんですねwww 2011年2月の忌わしいラリー事故以来、初めて最新のF1マシン(ルノーR.S.17)をドライブしたクビサは142周をこなし、1分18秒572(コンパウンドはウルトラソフト)のタイムで総合4番手を記録しています。復帰にむけ本格始動か!?

    2017y05m15d_230521852

    スペイン・バルセロナにあるカタルニア・サーキットをゆくF1マシンのオンボード映像3本です。一つ目はフェラーリのキミ・ライコネンがピットをスタートし、ひと回りして戻ってきます。フェラーリの燃料パートナーであるShellから公開された360°オンボード映像。ふたつ目は、ニコ・ヒュルケンベルグのルノー「R.S.17」が、前半セクションをカットしたショートコースをひと回りする360°オンボード映像です。ルノーに燃料を供給するカストロールから公開。三つ目はフェリペ・マッサのウィリアムズ「FW40」のノーズにつけたオンボード映像です。残念ながらどれも撮影用のラップですねww

    2017y07m04d_184553279

    F1サーカスを世界規模のショーに育てあげたバーニー・エクレストンですが、2017年シーズン前にアメリカのリバティ・メディアがF1を買収したため、最高責任者から退き一つの時代が幕を閉じました。今年の「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」は、そんな節目を迎えたF1がテーマ。時代を駆けぬけた新旧マシンたちが集結しました。公式から公開されたF1パートムービーです。40周年を迎えたウィリアムズや、ホンダRA300、グランドエフェクトカーやファンカーなどのヴィンテージマシンに加え、F1復帰を目論むロバート・クビサがロータスE20で登場!ピエール・ガスリーがレッドブルRB7、ニコ・ロズベルグが半年ぶりにF1のステアリングを握るなど多くの見所がありました。サムネイルはトヨタF1で。

    2017y06m19d_224208986

    この姿が見たかった!2011年のラリー事故以降、怪我の後遺症からF1を離れていたロバート・クビサが、ルノーの用意したプライベートテストでロータスE20(2012年のF1マシン。エンジンはルノー)をドライブ。クビサが事故前最後にF1を走らせた地である、スペインのリカルド・トルモ・サーキットを115周しました。じつに6年ぶりのF1ドライブ。その時のようすがチラッとみれるビデオです。復帰に向けてのテストではないようですが、ルノーも粋なはからいするなぁ。

    2017y04m18d_233222570

    イギリスのドニントンパークで開催されたルノー・クリオ・カップで多重事故。スタート直後、1コーナーをクリアしたあたりでトップを争う3台が接触、一旦グリーンに飛びでたマシンがコースに戻ってくると後続がパニックに陥り、横転するなどして一気に7台程がストップしてしまいました。起点の場所からずいぶん先でも白煙あげているし、ドニントンパークは荒れるなぁ…お客さんの映像をみると、その後もグラベルに突っ込んだクリオが横転したみたいですねww

    2016y10m19d_201415192

    2015年9月、ニュルブルクリンクを走っていた日産「200SX」(シルビア)の車載カメラがとんでもないクラッシュをとらえていました。左からの追い抜き際にバランスを崩し反対側のガードレールに激突、時速190キロで吹っ飛んでいくルノー「メガーヌRS」!丘のてっぺんで浮力が発生してコントロールを失った!?マイカーにしろレンタカーにしろ一発廃車の痛手…身体が無事で良かったなー(´・ω・`)

    2016y10m02d_122629981

    当日ニュルブルクリンク北コースで世界最速タイムを叩き出した、ホンダ「シビック・タイプR」とルノー「メガーヌRS」。距離のあるコースで3.73秒しかタイム差が無かったこの2台のFFマシンを群馬サイクルスポーツセンターに持ち込み峠バトルをしてみた企画。果たして速いのはどちら!?ホットバージョンvol.138に収録のビデオがベストモータリングより公開されていたのでピックアップしました。出演ドライバー:土屋圭市、織戸学、谷口信輝。

    2016y07m18d_114758767

    ジョリオン・パーマーがステアリングを握る2012年型ルノーF1マシン(旧ロータス E20)の360°パノラマオンボード、自分でグリグリ方向を変えて楽しむビデオです。会場は「グッドウッドFOS2016」のヒルクライムコース。

    35)

    思ったよりイケルやん…と思ったらエアバック装備無しか、怖っ!!グローバルNCAPによる衝突安全テストでインド市場向けの小型車とSUVの多くが星ゼロの最低評価を獲得!その時の映像です。設定時速は64キロ。よくみたらルノーはエアバッグ有りでも0点を叩き出してたww

    15)

    16日に発表となったルノー・スポールF1チームの2016年カラーはマットイエローが基調。新マシン「R.S.16」紹介ビデオはドライバーのジョリオン・パーマーとケビン・マグヌッセンがパドルボードを漕いでマシンを魅せる!最近のドライバーは寸劇しなきゃならないから大変だ…

    2016y02m26d_230528150

    スペインのカタロニア・サーキットで2月22日〜25日の4日間にわたり行われた2016年シーズン初のF1合同テスト。とにかく出来立てホヤホヤの新型車がみられるとあって注目のテストだけど現地に居た人からナマ音系映像がドロップ!白ラインの目立つフェラーリ、ド派手な自社ロゴのレッドブル、地味だけどチームがわかるメルセデス…そして我らがマクラーレン・ホンダもしっかりカメラがとらえてます。やっぱPUのブリブリ音は人一倍デカいのね。。まったくカラーリングしてない手抜きマシンはどこかと思ったらトロロッソでした。

    このページのトップヘ