ルマン24時間

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    こんな目立つクルマで暴言www 狭い道を恐るおそる走っていたところ、日産のル・マン24時間レース挑戦車両「#22 NISMO GT-R LM」のレプリカに煽られたあげく暴言を吐かれたというドラレコ映像です。ウザいので道を譲ってあげたものの先の信号で追いついてしまい横に並んだ時に「下手糞は運転するんじゃねえ」と言われたもよう…

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    スカイラインGT-R(BCNR33型)をベースにしたGTカーで、1995年のル・マン24時間レースを戦った「NISMO GT-R LM」のニスフェス@富士スピードウェイ オンボード映像が公開されています。ドライバーはニスモのスーパーGTドライバー松田次生!

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    中嶋一貴/セバスチャン・ブエミ/フェルナンド・アロンソ組#8 トヨタ・TS050ハイブリッドが優勝、トヨタがワンツーフィニッシュで初制覇を飾った「2018-2019 WECスーパーシーズン第2戦 第86回ル・マン24時間耐久レース」のトヨタモータースポーツ(TMG)、ミシュラン、WECなどの公式映像などをまとめました。トヨタはハチロク大会で歴史的勝利!

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    第86回ル・マン24時間耐久レース決勝でポールポジションからスタートした中嶋一貴/セバスチャン・ブエミ/フェルナンド・アロンソ組#8 トヨタ・TS050ハイブリッドがペナルティにもめげずトップでチェッカー。マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ・マリア・ロペス組#7トヨタも燃料不足のアクシデントを凌ぎ2着。トヨタがワンツーフィニッシュで悲願のルマン初制覇!

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    2018年ル・マン24時間耐久レースの予選が終わり、第86回大会のポールポジションはセバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ組#8 トヨタ・TS050ハイブリッドが獲得!予選公式映像などのまとめ記事です。#8は中嶋一貴のアタックで3分15秒377を記録。マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス組の#7が2番グリッドを獲得しています。

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    2017年の第85回ル・マン24時間耐久レース予選でル・マン新レコード「3分14秒791」をたたき出しポールポジションを獲得した小林可夢偉(#7 トヨタTS050ハイブリッド)のアタックを、PS VRの「グランツーリスモSPORT」で再現したビデオが人気になっていました。

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    6月3日にフランスのサルト・サーキットで開催された「2018年ルマン24時間レース」のテストデーのビデオが「TMG(トヨタ・モータースポーツ)」から公開されています。この事前テストでハイブリッドのトヨタが当然ワンツー…なんて思ってたら、ノンハイブリッドの#3レベリオンR13・ギブソンがトヨタの間に割って入る事態に!本番も案外接戦になるのかも!?

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    2018年もルマン24時間レースに挑むTOYOTA GAZOO Racing「トヨタ・TS050ハイブリッド」のドライバー、中嶋一貴と小林可夢偉が参加したトークショーの模様が公開されました。アロンソやマシンの事、前戦の表彰台欠席ハプニングについてなど盛りだくさんな内容。北澤茂久GRマーケティング部部長、小島正清GRモータースポーツ開発部部長も参加しています。

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    1994年のル・マン24時間レースに出場するため事前テストに参加したチーム国光の土屋圭市、高橋国光、飯田章に密着。Hot-Version vol.9のビデオが公開されました。まずはこのコースをよく知る国さんがラインどりなど攻略法を伝授!その後ドリキンが93年NSX ADAC GT仕様でコースイン、夕刻からついにホンダ・NSX LM GT2で本格的にアタックします。初サルトの感触は!?

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    二輪世界耐久選手権(EWC)第2戦「ル・マン24時間耐久レース」がフランスのブガッティ・サーキットで開催され、ジョシュ・フック/フレディ・フォーレイ/アラン・テシェ組 #5 ホンダ・CBR1000RR(F.C.C. TSR Honda France)が優勝!日本のレーシングチームとして初めての快挙となりました。歓喜のゴールシーンやレースのハイライト映像です。

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    FIA世界耐久選手権(WEC)スーパーシーズンに参戦するフェルナンド・アロンソが「TOYOTA GAZOO Racing」のモーターランド・アラゴン(スペイン)でのテストに参加、2018年型トヨタ・TS050 ハイブリッドをドライブしました。その時に撮影されたムービーが公開!

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    FIA世界耐久選手権(WEC)のルーキーテストにフェルナンド・アロンソが登場!トヨタのLMP1マシン「TS050ハイブリッド」をドライブ、バーレーン国際サーキットを113周しました。WEC公式からその様子がちょっぴり公開!

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    1998年のル・マン24時間レースに出場すべくフランス・ポールリカールで直前テストを行ったトヨタ。この年、初めてトヨタのワークスドライバーとしてル・マンに参戦することになった土屋圭市に密着したビデオです。トヨタ・GT-One TS020についてドリキンは「すごく運転しにくい車なの。クリッピングポイントも見えない、コーナーも見えない。」なんて反応。特殊な形状をしているため、とにかく慣れが必要らしいんです。

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    6月に富士スピードウェイで開催された「Porsche Experience Day 2017」でオープンプロトタイプカーの「ポルシェ・936」、グループCカーの「ポルシェ・956」という耐久レースにおけるアイコニックなマシンでデモランをおこなったジャッキー・イクス。この二台は70年代半ばから80年代半ばにポルシェから耐久レースへ出場していたイクスが実際に乗っていたマシンですが、その往年の名車や日本でのイベントについて語るムービーがポルシェから公開されました。日本語字幕つき。このレーシングカーが活躍した頃は、少しのミスが致命的な事故につながる事も多く、ハラハラドキドキしながら観戦した人も多いのではないでしょうか。

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    6月3日、4日の二日間にわたり富士スピードウェイで開催された「Porsche Experience Day 2017」。ポルシェ・カレラカップ・ジャパンなどと同時開催されたイベントですが、F1で活躍し、耐久レースで多くの勝利をあげたレジェンド、ジャッキー・イクスがデモランを行いました。そのイベントムービーがポルシェ公式から公開されています。お客さんが撮影したデモランビデオと一緒にピックアップ!イクスがステアリングを握ったのは、マルティニカラーのポルシェ・936とロスマンズカラー(タバコ広告禁止仕様)のポルシェ・956という伝説的マシン。後者はグループCカーを象徴するマシンですね。カッコイイ。

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    FIA世界耐久選手権(WEC)第3戦「第85回ル・マン24時間耐久レース」を制したポルシェからスペシャルムービーが公開!ティモ・ベルンハルト/アール・バンバー/ブレンドン・ハートレー組の#2ポルシェ919ハイブリッドは、序盤の緊急ピットインで優勝争いから脱落したかにみえましたが、サバイバルを生き残り、気づけば逆転優勝。これでポルシェはルマン3連覇、総合優勝は19回目を数える事に。土壇場で大逆転をみせた、LM-GTEプロクラス優勝のアストンマーチン、同2位のフォードGTのムービーも一緒にピックアップ!

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    「第85回ル・マン24時間耐久レース」でトップ快走中にクラッチトラブルでリタイアした#7 トヨタTS050ハイブリッド。そのクラッチトラブルの原因となったシーンが物議をかもしています。セーフティカー出動中にドライバー交代した小林可夢偉がピットレーン出口で信号待ちしていると、なにやらマーシャルのような人物がサムアップして「GO!」のジェスチャー。これで可夢偉がスタートを切るとチームからは止まれの支持があり、この動きを2、3回ほど繰り返したそうですが、クラッチをオーバーヒートさせた#7は直後に戦列を離れています。突如現れた“マーシャルのような人物”実はLMP2クラスのビンセント・キャピラリーというドライバーなのだそう。マーシャルとそっくりなスーツに身を包んで騙す気まんまんじゃないか…

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    FIA世界耐久選手権(WEC)第3戦「第85回ル・マン24時間耐久レース」が開催され、最上位クラスのLMP1は全車にトラブルが襲い、修復作業をへて最後まで生き残った#2 ポルシェ919ハイブリッド(ティモ・ベルンハルト/アール・バンバー/ブレンドン・ハートレー)が優勝を果たしました。速いマシンを用意し、レースでも1-2体制を築くなど順調だったトヨタTS050ハイブリッドは、日没後に魔の時間帯を迎え、中嶋一貴組の#8がフロントモーターの不具合で長時間の緊急ピットイン、トップ走行中の小林可夢偉組 #7はクラッチトラブルでリタイア、国本雄資組 #9はラピエールのドライブ中に接触してリタイアに…その後、#1ポルシェもリタイアしたため、LMP2クラスの2台が表彰台を獲得しています。

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    92年のル・マン24時間耐久レースに挑戦した「#35 NISSO TRUST TOYOTA 92C-V」が、5月、ヒストリックカーのイベント「スパ・クラシック 2017」に姿を現しました。その時の走りをとらえたビデオには、名物コーナー「オー・ルージュ」を駆けぬける様子などが映されています。このシャシーナンバー001の92C-Vは、ステファン・ヨハンソン/ジョージ・フーシェ/スティーブン・アンドスカーの三名のドライバーでC2クラストップの総合5位を獲得。日本車としてはC1クラスのトヨタTS010(総合2位)やマツダスピードのMX-R01(総合4位)に次ぐ活躍でした。また、翌年は93C-V、翌々年は94C-Vとしてル・マンを闘い入賞しています。

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    第85回ル・マン24時間耐久レースの予選がおこなわれ、#7 トヨタTS050ハイブリッドの小林可夢偉がスーパーアタックをきめ見事ポールポジションを獲得しました。なんと「3分14秒791」というタイムを叩きだし、2015年に更新されたコースレコード「3分16秒887」を2秒以上縮めてのポール獲得劇でした。「TOYOTA GAZOO Racing」からはアタックラップのオンボード映像、WEC公式からはその時の中継映像が公開されています。ちなみに、予選2位は#8 トヨタTS050ハイブリッド、3位、4位に#1 #2のポルシェ919ハイブリッドが続き、#9 トヨタTS050ハイブリッドが5番手からのスタートとなっています。

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