レッドブル

    2017y08m23d_210330224

    「レッドブルGRC」アトランティックシティ戦のセバスチャン・エリクソン(ホンダ・シビック)の360°オンボード映像がRed Bullから公開されています。シビックのルーフにつけられたカメラの向きをグリグリ好きな方向へ向け、ダートやターマックのまじるコースで20メーターのジャンプまでキメるラリークロスマシン達を観察してみましょー。

    2017y09m15d_233022612

    今週末はF1シンガポールGPということで、レッドブルからシンガポールにちなんだチャレンジムービーが公開されています。今回の挑戦は、硬い皮を剥くと強烈な臭いを放つトロピカルフルーツ「ドリアン」を割って食うというもの。はたして果物の王様は二人の口に合うのか!?

    2017y09m14d_133721466

    ドイツ・ニュルンベルクで開催された「Red Bull District Ride 2017」で、ニコリ・ロガトキンがマウンテンバイクによる「1440」を世界初成功させ話題になっていましたが、GoProからライダー視点のヘルメットカム映像が公開されています。1440って事は4回転!?ひねりまで入っているし超人技ですね!GoPro映像を見ても何が起こってるのやら…動体視力とかどうなってるんだろうwww

    2017y09m03d_213440085

    F1世界選手権 第13戦「イタリアGP」。会場のモンツァサーキットのコース脇から金曜のフリープラクティスを撮影したビデオをご紹介。ビデオカメラはCanonレグリアHF G40を使用しているようです。3:31からのアスカリシケインとか現地でみると大迫力なんだろうなぁ。ちなみに、土曜日におこなわれた予選では、ハミルトンがF1最多記録となる通算69回目のポールポジションを獲得、ついにシューマッハを追い越しました。日曜の決勝ではそのハミルトンとボッタスのメルセデス陣営が1-2フィニッシュ。マクラーレン・ホンダの二人はPU交換で後方からのスタートとなりましたが、パワーを失いリタイアしています。

    2017y07m26d_160129880

    セバスチャン・オジェの個人スポンサーであるレッドブルの計らいで初めてF1をドライブ、レッドブルリンクを約100kmほど走行しましたが、その時のオンボード映像や360°VRオンボードがRed Bull Racingから公開されました。2011年のF1マシン「レッドブルRB7」に乗り込んだ、4度の世界ラリー王者のアタックに注目!!アウトラップで、やたらと後方を確認していて何かと思ったら、もう一台後ろにいたんですね。クルサードかな?アウトラップだけで退散。

    2017y07m20d_171701185

    FIA世界ラリー選手権に参戦しているセバスチャン・オジェ(Mスポーツ)が、2011年のF1マシン「レッドブルRB7」に乗り込みレッドブルリンクを約100kmほど走行しました。WRC公式からその模様が公開!個人スポンサーのレッドブルの計らいで実現したそうですが、サポート役にはレッドブルからF1に出場したデビッド・クルサードが登場。WRC公式によると、最後はトラクションコントロールを解除し、繊細なスロットルのタッチを楽しんだようです。オジェのフルフェイスヘルメットも新鮮ですね!

    2017y07m10d_154220589

    Red Bullとマツダのサポートをうけワールドワイドに活躍するマッド・マイク・ウィデット。2017年の「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」では新たに手に入れたおニューのピックアップトラックでドリフトをキメていました。コース脇から撮影されたデモランシーン。「RUMBUL」と命名されたこのマシンは、マツダREPU B2000スタジアムトラックを改造、自然吸気のマツダ13B型2ローターエンジンをミッドシップ搭載しています。

    2017y05m16d_233835489

    レッドブルのF1ドライバーであるダニエル・リチャルドが、今年5月にハンガリー・ブダペスト市街地を「RB7」で走ったデモランの模様がレッドブルレーシングから公開されています。ムービーバージョンと360°オンボードの2本の映像!沿道に沢山のファンが集まる特設コースを駆け抜け、アグレッシブなバーンナウトを終えると、メカさんがそそくさと駆け寄ってきて即効冷却www

    2017y07m04d_184553279

    F1サーカスを世界規模のショーに育てあげたバーニー・エクレストンですが、2017年シーズン前にアメリカのリバティ・メディアがF1を買収したため、最高責任者から退き一つの時代が幕を閉じました。今年の「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」は、そんな節目を迎えたF1がテーマ。時代を駆けぬけた新旧マシンたちが集結しました。公式から公開されたF1パートムービーです。40周年を迎えたウィリアムズや、ホンダRA300、グランドエフェクトカーやファンカーなどのヴィンテージマシンに加え、F1復帰を目論むロバート・クビサがロータスE20で登場!ピエール・ガスリーがレッドブルRB7、ニコ・ロズベルグが半年ぶりにF1のステアリングを握るなど多くの見所がありました。サムネイルはトヨタF1で。

    2017y07m01d_130057126

    「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2017」マッド・マイク関連の動画が公式やレッドブルから3本公開されています。1,200HPを誇る“RADBUL GEN2”はマツダのND型MX-5のルックスを持つもののNC型MX-5がベースという異色マシン。そんなマッドなロードスターでグッドウッドヒルクライム!いつも通り豪快にタイヤスモークをあげるパフォーマンスで楽しませてくれます。

    2017y06m15d_003915564

    「ダカールラリー」トラック部門の花形チーム、レッドブル・カマズ・マスターの「Kamaz4326」は、16.2リッターV8ディーゼルエンジンを搭載、最高出力1000馬力弱のロシア産カミオン。このカマズトラックで、2013、2017年と部門制覇したエドゥアルド・ニコラエフが、灼熱のダカールとは対照的な気候をもつロシア・ムルマンスク州の極地に登場!216本のスパイクがうちこまれたコンチネンタル製スタッドタイヤをはき、重さ10.5トンのカミオンで大ジャンプをきめています。その驚異のシーンを解説する動画がレッドブルから公開!

    2017y05m30d_205040860

    RED BULL RACINGよりF1世界選手権に参戦する二人のドライバーが、7月7-9日にレッドブルリンクで開催されるF1オーストリアGPをプロモーションしています。レッドブルカラーのアストンマーチンのコンパーチブルに乗り込んだマックス・フェルスタッペンとダニエル・リチャルドがキャンピングカーを牽引してコースイン!果たしてどんな走りを見せたのか!?二人のコンパーチブルをよく見るとフロントスポイラーの形状が微妙に違うのですが「ヴァンキッシュ・ヴォランテ」かな??マックスが左ハンドル、ダニエルは右ハンドル。そこは出身国にあわせてるのかww

    2017y05m23d_083534379

    レッドブルF1のマックス・フェルスタッペンがオランダのザントフォールト・サーキットで行ったデモランでコースレコードを更新しました。5月21日のスポンサーイベントにて、2012年型レッドブル「RB8」でアタックし1分19秒511を記録。それまでの記録は2014年に開催されたヴィンテージレーシングカーのレース「BOSS GP」に出場した2004年型F1マシン「ジャガーR5」でKlaas Zwartがだした1分22秒849でした。一気に3秒以上更新!

    2017y05m08d_114200760

    5月1日、ハンガリー・ブダペストの中心街で開催されたモーターフェスティバル「NAGY FUTAM」にレッドブルのダニエル・リチャルドが登場。デモラン用の「レッドブルRB7」でバーンナウトをすると尋常じゃない量の白煙を演出!あまりのサービスぶりに、まるで消火器をぶちまけたかのように辺り一面が真っ白に…モクモクでドーナツターンが殆ど見えないじゃないかww 同じ日に参加したバルテリ・ボッタスの「メルセデスF1 W05」も映っていますが、こちらはマジメにこなしてますねwww

    2017y04m30d_130441716

    おいおい!こんな絶壁でするなんてウソだろ(°_°) レッドブルから「Red Bull presents: Union Stronger Sessions EP4」が公開。一部同じクリップを使う「G-SHOCK × KAZ KOKUBO」と一緒にピックアップしました。「Union Binding」が手がけ、アメリカ・アラスカ州ヘインズやカナダ・ブリティッシュコロンビア州イーグルパスで撮影された「STRONGER.」に出演した國母和宏は、2016年の「メンズビデオ・パート・オブ・ザイヤー」を獲得。日本人初の快挙!と話題になったパートに含まれるシーンです。山頂のクリフからの入魂メソッドに尊敬の念を禁じえません。20メートル近く飛び降りてる?どんな運動神経なんだ…ブッ飛びすぎやろwww

    2017y04m12d_030626375

    半年前にRed Bullから公開され話題になったダニー・マカスキルの「Wee Day Out」。スコットランドの美しい緑をバックに、マウンテンバイクで信じられないようなトライアルトリックをキメまくる作品ですが、そのメイキング風景を、自分でグリグリやって360°みたい方向を見れるビデオが公開されました。現在800万回近く再生されている本編と併せてピックアップ!レッドブルのインタビューで「バイクで色々な障害物に挑む楽しい1日を表現したかった。」と話しているとおり、危険な神業をみせつつも、画面からはハッピーな雰囲気が漂います。撮影は少人数でやってるんですね、トリックがきまった時はスタッフも嬉しいだろうなぁ。

    2017y03m22d_223216632

    2017年からレッドブルアスリートとなった平川亮。今季、彼の乗るSUPER GTのGT500クラス#37「LEXUS TEAM KeePer TOM’S」のマシンには「Red Bull」のロゴがサイドやリヤに大胆に入れられています。そのマシンのカラーリング発表を兼ねたムービーがレッドブルから公開。昭和の日本独自のクルマ文化であるデコトラと街道レーサーと共に登場する最新レーシングカー「レクサスLC500」の姿。チームメイトはニュージーランド人のニック・キャシディ。関谷正徳が監督をつとめます。オフシーズンのテストでも調子良さげですね。

    2017y03m01d_183537205

    溶接面みたいなヘルメットがイカすwww 42歳のオーストラリア人、マックス・ストックルが自身が持つ「市販マウンテンバイクによるダウンヒル最高速記録」をブレイク!その時の様子がレッドブルから公開されています。チリのアタカマ砂漠にある3972mの山の頂上から1200mの距離を一気に駆け下りるチャレンジは、Mondraker製のダウンヒル・バイクを使用。スタートから650mに達した地点で167.6km/hを記録し、前回から2.6km/hアップで見事記録を更新しました。

    2017y02m22d_032333274

    (@_@;) ぐるぐる目が回るわww エクソンモービルは今季からレッドブル・レーシングのパートナーとなりましたが、「Mobil 1 The Grid」から、オーストラリア人F1ドライバー、ダニエル・リチャルドがエクソンモービルのヒューストンキャンパスでデモランした時の車載映像が公開されています。カメラはなんとステアリングホイールに取り付けてあるので凄いことにwww

    2017y02m23d_134937594

    南米チリのバルパライソで行われている、刺激的すぎる自転車ダウンヒルレースとして有名な「RedBull Valparaiso Cerro Abajo」。民家などが入り組む街中の細道をマウンテンバイクで一気に駆け下ります。レッドブルやGoProなどから毎年動画が公開されていますが、最新の2017年バージョンがドロップ!タイムアタックに挑むのはレッドブルライダーのトーマス・スラヴィック(チェコ)。このランで2分48秒480を叩きだし見事優勝しています。それにしても0:50あたりの家中を通過するのは毎度笑ってしまうww 住民居るしwww

    このページのトップヘ