ロードスター

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    これは怖い。ニュルブルクリンク北コース(ノルトシュライフェ)をマツダ・ロードスターで攻めていたら事故車が出現!ハザードをだしスローダウンして左側を通過しようとしたらルノー・メガーヌR.S. トロフィーがスキールオンを鳴らしながら急接近してきたwwww それに気づいたロードスターはなんとかニアミスで回避して事なきをえました。

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    「何で出てくるの!?」と人気になってるドラレコです。一時停止無視のエクシーガは合流先しか見てなかった??インプレッサの後ろに入ろうとしたのか、妙なタイミングで飛び出てから撮影車のNDロードスターを発見、急加速して逃れようとするも結局両方とも巻き込んじゃたように見えるけど。。。雪道でこれは避けられないなぁ、大迷惑ですねwwww

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    マツダのND型ロードスターとそれをベースに広島県のマツダの工場で作られているイタリア車ABARTH 124 Spiderが峠バトル!群馬サイクルスポーツセンターで土屋圭市、織戸学、谷口信輝の三人が走りの違いをチェックします。

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    2018年2月、二代目ミツオカ・ヒミコがデビュー。初代に続きマツダ・ロードスター(今回はND型)をベースに生まれ変わった「ヒミコ」の車両紹介と走行インプレ動画です。相変わらずの魔改造っぷり!何も知らなきゃ到底ロードスターとは思えないw 全長665ミリも伸びてるし…

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    マッド・マイクの4ローター ツインターボのロードスター「RADBUL」がデンマークに降臨!湖畔や峠のワインディングをドリフトで攻めちゃいます。RADBULが最初に話題になったのが2014年頃だと思いますが、途中でGEN2にアップデートされたりして、マシンの開発には数千時間を要しているそうです。いつも刺激的なレッドブルビデオから公開!

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    フロリダ州セブリング・インターナショナル・レースウェイで開催された「SCCA CFR」主催の草レースで、マツダ・MX-5が大転倒!その恐怖の瞬間です。前の黄色いスペックレーサー・フォードに並ぼうとアウトへ入ったらスペックレーサーがはらんできてドーン!テールに乗り上げて数回転しちゃいました。ドライバーに大きなケガはなかったそうです。

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    平昌オリンピック「女子団体パシュート」金メダルにあわせ、ベストモータリングから珍競技の企画が公開。レーシングドライバー木下さんの発案でクルマでパシュートをやってみた!2011年1月号のビデオです。レーサーが編集部と対決。

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    なんとCGじゃなかったwww SpaceX社初の大型ロケットとなる「ファルコン・ヘビー」が打ち上がりテストフライトに成功!地球低周回軌道に63.8トンを運ぶことができるロケットに搭載されたイーロン・マスクの赤い「テスラ・ロードスター」を予告どおり宇宙に送りました。

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    2017年11月16日、テスラがEVスポーツカー「ロードスター」の二代目を発表、満充電時の走行可能距離は620マイル(約998km)、0-60マイル(96km/h)加速は1.9秒で最高時速は250マイル(402km/h)だそうです。そんな電気自動車の鬼加速を味わったビデオが強烈だった!

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    2016年筑波サーキットで開催された「第27回 メディア対抗ロードスター4時間耐久レース」に挑んだホットバージョンチームの挑戦記です。前年の「最終ラップでガス欠」の雪辱を晴らすべく集められたドライバーはD1王者の川畑真人、ドリフトマッスル王者の藤野秀之、平岡秀郎、河野詩音のドリフト野郎達でした。しかしながらグリップ走行に慣れないのか予選は13位…しかさそ、ここから怒涛の追い上げとガス欠との戦いがはじまる!

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    マツダ・ロードスターのエンジン分解をタイムラプスにしたビデオが人気になっていました。サーモスタットとかスロットルボディーとかパーツが空中を移動するのはどうやって撮影したんですかね!?プラグなんて打ちあがってるしww こった作り込みで、なんだかヤン・シュバンクマイエルのストップモーションアニメを思い出しました。

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    「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2017」マッド・マイク関連の動画が公式やレッドブルから3本公開されています。1,200HPを誇る“RADBUL GEN2”はマツダのND型MX-5のルックスを持つもののNC型MX-5がベースという異色マシン。そんなマッドなロードスターでグッドウッドヒルクライム!いつも通り豪快にタイヤスモークをあげるパフォーマンスで楽しませてくれます。

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    2014年に発売されたHot-Version vol.129の、ゲキ安中古FR車で群馬サイクルスポーツセンターの峠を攻める企画です。13万キロ80万円の1999年式ホンダS2000、9万4千キロ35万円 98年式マツダ・ロードスター、14万9千キロ 80万円 03年式マツダRX-8、変わりダネでは、スズキの660cc直列3気筒エンジンを搭載し、わずか490kgとめちゃくちゃ軽いケータハム・セブン160が登場!ドリキン、織戸学、谷口信輝はどんなタイムをだした!?

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    「ヤマハSR400」との出会い頭事故に巻き込まれてしまった「ユーノス・ロードスター」オーナーの「裁判は忘れた頃に」シリーズ最終回となる第7回「円卓の裁判篇」が公開されていました。しかも結構前に終わっていたらしいww 相手が勝手にコケて突っ込んだ証拠のドラレコもあるんだし、こんな長引くとは誰も思わないよな〜。今回のように執拗に争ってくる人もいるんですね、勉強になりますwww 全部で7回もあるけど挿絵も入ったりして見応えアリ。

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    こんな簡単にイクなんてwww マツダ・NDロードスターによるワンメイクレース「Global MX-5 Cup」の開幕戦「バーバー・モータースポーツパーク」のレース2でフォーミュラカーのようなクラッシュが発生しました。ローリングスタートのポジション争いの中で、後方にいた一台のロードスターが前のマシンの左リアに追突、タイヤ同士が接触しコロリと横転する珍プレー。中から出てきたのは「やっちゃったぜ!」という感じのお爺ちゃんドライバーでした。まさかストレートで横転するとは思わないよなー。

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    当時全日本F3000やJTCCで優勝するなどトップドライバーとして活躍していた黒澤琢弥と、WRC参戦や日本人初のサファリラリー勝者となったトップラリースト藤本吉郎がサーキットとダートで対決!97年の企画がベストモータリングから公開されました。サーキット対決はエビスサーキット東コース。ダート対決は、今は無き福島県二本松市のSSパークサーキット。サーキット走行に慣れてない藤本さんはステアリングをこじりすぎてたり、初のダートに挑んだ黒澤さんはお助けサイドを引いてもらったりと勝手の違うコースに難儀www 登場マシン:MAZDA ROADSTER Race car、TOYOTA CERICA ST185 Gr.A Rally car。

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    マツダ「ロードスター」の兄弟車、FIAT「124スパイダー」からは「FIA R-GT」規定のラリーカーであるアバルト「124・ラリー」が登場しています。その車両が今年1月に開催されるモンテカルロラリーに出場するためテストを積み重ねています。そのビデオ。アバルトの手によりエンジンは1.4L直4ターボから1.8Lツインカム・ターボへと換装され、最高出力が300ps/6500rpmにまで高められたFR車。

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    マツダ「NDロードスター」とそれをベースに造られたアバルト「124スパイダー」。共同開発された兄弟車として有名なスバル初のFRスポーツ「BRZ」とトヨタ「86」。各マシンを乗り比べ、FR独特の「味」や「特徴」を土屋圭市がインプレッションする動画が「WEB CARトップ」から公開されています。ロケーションは筑波サーキットコース1000。ドリキンの評価は!?

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    びっくりした、まだ続いてたww「裁判は忘れた頃に」シリーズの第6回が公開されていました。事故映像を何度見ても、バイクが自爆しただけにみえるのだけど、こんな事故でも被告側(ユーノスロードスターの動画投稿者)が悪いと訴え続ける原告(SR400)。事故から約一年半を経てやっと判決がでるかと思われた矢先、衝撃の展開が! これ、裁判中にもかかわらず、うp主が経過と心情を動画で公開しているのだけど不利に働かないのかな…裁判はまだつづく!

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    ドライバー危機一髪www サーキットを走行していたマツダ「MX-5ミアータ」の燃料タンクがバースト。「パン!」という音を聴いたドライバーがマシンをコースサイドに止めた数秒後、揮発して車内に溜まっていた燃料に引火して車が火達磨に。脱出直前に炎にさらされたドライバーは水ぶくれ程度のケガですんだそうです。

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