三菱

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    1973年創設「FIA世界ラリー選手権」のドライバー部門の歴代王者とマシンがわかるビデオ。初代王者はストラトスHFのムナーリ。狂乱のグループB時代にはじまり、セリカのサインツ、カンクネン、オリオール。インプレッサのマクレーやバーンズ、ソルベルグ。ランエボで4連覇したマキネンなど日本車黄金期をへてローブ、オジェの一強時代へと遷り変わっていきます。

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    あっぶねぇ(((ll゚Д゚))) 駐車中の三菱・パジェロスポーツを襲った災難映像です。監視カメラの動画54秒過ぎに暴走してコントロール不能になったセダンがフレームインしてパジェロスポーツ特攻!一瞬仰向けになるほどの勢いで突っ込んでしまいました。。。ナイスショットすぎるだろぅw

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    「VIDEO OPTION」から「ラーマン山田の人体実験」シリーズの風洞実験編が公開されています。毎回フザケた企画ですがこの回は案外まじめ!筑波54秒台を連発するチューニングカー「サイバーエボ号」のエアロを科学しますが、やっぱりラーマンもいっしょに風洞へwww

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    2001年第23回パリ〜ダカールラリーの最終日前日、総合トップの増岡浩(チーム三菱ラリーアート)にジャン=ルイ・シュレッサーが汚い手で勝負を挑みます。一番手スタートの増岡より先に勝手にスタートをきったうえに仲間のバギーと増岡を邪魔する走りで攪乱。追い抜こうとしたパジェロは切り株にヒットしストップ大幅にタイムロスしてしまう。結果初優勝は幻に…

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    1999年の世界ラリー選手権(WRC)で2年連続のマニュファクチャラーズチャンピオンと4年連続のドライバーズチャンピオンを獲得すべく開発された「ランサーエボリューションVI
    Gr.A」。その斬定仕様車両が開幕前に日本でおこなったデモランの様子!

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    「VIDEO OPTION」の昭和エレジーを感じる企画の第一弾は三菱の超高級車として名を馳せた「三菱・デボネア」。漫画のこち亀で「20年型が変わらない走るシーラカンス」「60年代の生証人」などと散々ネタにされたあのデボネアです。しかも初代だけでなく2代目をベースにした「デボネアAMG仕様」まで登場して試乗してしまう!無骨で固そうな外観同様足回りも固めらしいです。高級車なのにwww 銀座や大手町が似合いますね。

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    (´・_・`)ここはラリーコースじゃないんだお爺ちゃん…ちょっと懐かしい有名動画をみてみましょう。88歳の老人が運転する対向車の三菱・コルト ラリーアートが大暴走!側溝のフタに乗り上げたはずみでコントロールを失い投稿者と正面衝突してしまう。動画では逃げたように見えますが、後ろの人が止めてくれたそうです。投稿者によるとこの事故の80メートル手前で家族連れのワンボックスカーと接触、それで側溝に脱輪したまま走っていたのだとか。さらに通報、救護、保険会社への連絡も放棄、電話番号もでたらめだったそうです。これはもう運転どころか、シャバにでてはダメな人なんじゃないかしら。

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    そんなに急いでどこへ行く(´・ω・`) 信号待ちでとらえた三菱コルトのDQN右折が超絶酷かったので紹介します。信号が青になると右折レーンの先頭のさらに内側へ割り込んできたシルバーのコルト。対向車が続々と直進して来るにもかかわらず、ズルズルと動きだし右折しはじめます。対向車はたまらずストップ。コルトのドライバーは窓から腕を出し我が物顔で曲がっていきました。一応ウィンカーはでてるけど、どんな神経してるんだろう!? 大迷惑なうえダサいっていう誰とくな状況。投稿者コメント「先日DQNなオヤジを発見。あまりにも身勝手で危険なドライバーだったので晒します。クラクションを鳴らしたトラックをにらみつけています。」

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    佐賀県の桜の花弁舞う中開催された全日本ラリー選手権第2戦「ツール・ド・九州2017 in 唐津」、愛媛県の新緑香る第3戦「久万高原ラリー」、福井県に移動し初夏のターマックラリー第4戦「若狭ラリー2017」。JRC公式とSUBARU公式のダイジェスト映像をピックアップしました。第2戦を制したのはやっぱりこの男、ミスター唐津、勝田範彦(スバル WRX STI)でした。なんと唐津連勝記録を12にのばすwww 第3戦は奴田原文雄の三菱ランサーエボリューション召今シーズン初優勝、第4戦はまたまた来ましたランエボ! 福永修が最高峰クラスで初優勝しています。

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    WRC開幕間近ということで「ベストモータリング」からもラリーネタのビデオが公開されたので紹介します。6代目の三菱「ランサー・エボリューション」は1999年にデビュー。その年のモンテカルロラリーで優勝したトミ・マキネンのセッティングをWRカーテスト車両に施し、中谷明彦が筑波サーキットを走らせてみた企画。マキネンはこのマシンに対してリクエストは殆ど無かったそうですが、車の出来も良いし、ドライバーも器用だったということですかね。最後の「EVO VI」と「国産最速マシン」のバトルでは中谷明彦のランエボがスライドするほどの熱いバトルが…!?!?その他、エボ5との徹底比較など3本の動画です。

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    ベストモータリング2008年6月号収録の企画が公開されました。三菱「ランサーエボリューションX」は本当に進化したのか!?マシンの旋回性能を向上させるシステム「アクティブ・ヨー・コントロール」などの機能を確かめるためにスーパー耐久のマシンで新旧対決!ツインリンクもてぎ3周バトルを制したのはどちら!?出演ドライバー:木下隆之 、荒 聖治、中谷明彦。

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    2007年のホットバージョンvol.88に収録された「WRCランサー登場!! 峠スペシャルバトル」がベストモータリングから公開となっていたので紹介します。名物企画「峠最強伝説」のスペシャルでチューニングカーとWRカーの夢の対決が実現!エントリー車両:三菱「ランサーWRC 2005」、ランサーEVO9 GSR、J’s RACING S2000。出演ドライバー:土屋圭市、奴田原文雄。ステージ:群馬サイクルスポーツセンター

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    鍵のかかったパジェロのドアを強引に開けようと、窓ガラスを金槌で必死に叩く女性が突っ込みどころ満載だったので紹介します。パジェロのガラスが強いのかと思ったけど違いましたww とりあえずシラフじゃないんだろうね、ハンマーの尖ってる方を使えば1発なのにな(´・ω・`) しかもドアはロックすらされてないじゃないか… よーく見るとホイールも着いてないし車で入るような場所じゃないけど大丈夫か!?

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    ほぼ90度の横倒しになってもアクセルを踏み続けるラリードライバーってww まーもうペダルを踏むくらいしかできる事ないのかもしれないけど、片輪走行でアスファルトの淵を綺麗にトレースして横転ギリギリ回避!着地して普通に次のコーナーを曲がるのも凄いテクじゃない!?

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    小っちゃな八の字コース異種格闘技戦、こんな狭かったらゴーカート優勝だろ…なんて思ったら意外にそうじゃなかったw結果はというとラリーカー強し!ラーダ・2105VFTS(ロシア)、セアト・レオンFR(スペイン)といったエンジニアリングがヤバそうな国のマシンを打ち破ったのは三菱ランサーエボリューションXラリー仕様!コンマ5秒差で日本車が勝利したけど、セアトなんて意外なメーカーが2着に入っててワロタwwwドリフト仕様のレトロなBMW M3はスタントバイクの1台には勝ったものの四輪の中ではドベ。乗ってる人のスキルも影響デカそうw

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    定職にも就かずパチンコが好きだったりする田宮治と、やりたい事もみつからずなんとなく過ごしている青島豪志、彼女もいないし、夢も目標もないダメ男の代表格のような二人が久々に再開、ふと「カニを食べたい」という思いからポンコツの軽トラで、かつての野球部の先輩の地元富山へと旅に出る!という、ちょっと気になる青春映画が3月に公開!ちなみに旅のお供の軽トラは「三菱ミニキャブ」。

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    海外にもファンが多い三菱ランサーエボリューションがスイスのヒルクライムに登場!セッティングもばっちしなようで、アスファルトに吸い付くかのようにキレッキレに動くランエボVIII。ドライバーも上手でその美しい走りに思わず見とれてしまう、あっという間の9分間。車載映像もあり。

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    アウディ・スポーツ・クワトロS1やランチア・デルタシリーズ、DTM仕様のオペル、フォード・エスコートRSコスワースなどがドイツの田舎を激走する、日本車からはランサーエボリューションVIIIが登場。ピュアサウンドでエキゾースト音を存分に楽しめる動画。

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