佐藤琢磨

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    インディカー怖すぎる(((ll゚Д゚))) NTTインディカー・シリーズ第14戦「ポコノ」の特殊トライオーバルでまたもや大事故が発生!!スタート直後のターン2手前で佐藤琢磨とアレクサンダー・ロッシの接触が起点となり5台が関係する多重クラッシュに発展。琢磨はハンター-レイやローゼンクヴィスト、さらにコンクリートウォールへと激突し横転しちゃいました。

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    1988年のF1世界選手権で16戦15勝という圧倒的な速さを誇ったマクラーレン・MP4/4に佐藤琢磨が乗り込みグッドウッドヒルクライム!!ターボ時代最後のアイルトン・セナのマシンですが、心臓部には685ps以上を出力するホンダの1.5リッターV型6気筒ツインターボエンジン「RA168E」が搭載。FoSの短いコースを轟音で駆け抜ける姿はいつ見てもシビレル!?

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    シモン・パジェノー(チーム・ペンスキー)がインディ500初勝利をとげた2019年NTTインディカー・シリーズ第6戦「第103回インディアナポリス500マイルレース」の公式30分ダイジェスト!終盤に繰り広げられたアレクサンダー・ロッシと佐藤琢磨をまじえた攻防は激熱でした。

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    インディアナポリスモータースピードウェイのロードコースで開催された2019年NTTインディカー・シリーズ第5戦「インディグランプリ」の30分ダイジェスト「FAST FORWARD」が公開されています。決勝は8番手スタートのシモン・パジェノー(チーム・ペンスキー)が終盤に2番手に浮上すると残り2周で首位のディクソンをオーバーテイクしトップでチェッカー!

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    カリフォルニア州のロングビーチ市街地コースで開催された2019年NTTインディカー・シリーズ第4戦「アキュラ・グランプリ・オブ・ロングビーチ」はポールポジションからスタートしたアレクサンダー・ロッシ(アンドレッティ・オートスポート/ホンダ)が危なげない走りで今季初勝利を飾りました。昨年に続き伝統の一戦を制し2連覇!

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    4月7日、アラバマ州バーミングハム「バーバー・モータースポーツパーク」で開催された2019年NTTインディカー・シリーズ第3戦アラバマGPの公式ハイライト映像です。決勝ではPPからスタートした佐藤琢磨(レイホール・レターマン・ラニガン・レーシング)が90周のうち74周でレースをリードしトップでチェッカー!20番手から大逆転した昨季第16戦ポートランド以来、通算4勝目をあげました。

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    アラバマ州バーミングハムのバーバー・モータースポーツパークで開催されている2019年NTTインディカー・シリーズ第3戦の車載映像と予選の公式ハイライト映像です。予選ではレイホール・レターマン・ラニガンの佐藤琢磨が今季初、通算8度目となるポールポジションを獲得!チームメイトのレイホールとともにフロントローを独占しています。

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    2019年NTTインディカー・シリーズ開幕戦「セント・ピーターズバーグ」は2番手からスタートしたジョセフ・ニューガーデン(ペンスキー)が優勝しました。2位は18年王者のスコット・ディクソン(チップガナッシ)。3位にポールポジションを獲得したウィル・パワー(ペンスキー)。佐藤琢磨(レイホールレターマンラニガン)はギヤボックストラブルでリタイアでした。

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    少しまえ2月8日にラグナ・セカで開催インディカーテストをギャラリーがコース脇から撮影した動画や「RACER」のレポートです。今季からカレンダーに復活したアメリカを代表するサーキットでトップタイムをだしたのはカーリン(シボレー)のマックス・チルトンで1分11秒287をマーク!

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    ポテンザサーキットミーティング2018(PCM)がどんなイベントかだいたいわかるビデオ。Rd1鈴鹿サーキット 南コースで伊藤大輔、平手晃平がゲストで参加、Rd2筑波1000ではスペシャルゲストにインディ500王者 佐藤琢磨が登場!ゲスト陣がCUSCO 86やCUSCO シビック・タイプRでタイムアタックを行ってPCMを盛り上げたようです。

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    インディカーシリーズ第16戦ポートランドで佐藤琢磨(レイホール・レターマン・ラニガン・レーシング/ホンダ)が2017年インディ500以来となるインディカー通算3勝目をあげました。20番手スタートの琢磨は残り20周でトップにたつと迫り来るライアン・ハンターレイを最後まで抑えることに成功!公式から公開された決勝レースの30分ダイジェスト映像です。

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    世界三大レースのひとつインディアナポリス500マイルレースが初開催された1911年から今年までの優勝マシンと勝者の名前がわかるフォトムービーです。ルマン24時間と同じく世界大戦時の数年は開催されませんでしたが、2018年で102回を数えたインディ500。初代勝車はレイ・ハロウンがドライブするマーモン・ワスプでした。

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    ツインリンクもてぎで開催された「Honda Racing THANKS DAY 2017」の高画質イベントビデオ「Honda Racing Dream Kart Cup/ドライバー編」がホンダから公開!ストフェル・バンドーン、ピエール・ガスリー、ジェンソン・バトンや佐藤琢磨、山本尚貴など豪華ドライバー陣が二人づつコンビを組み12周のレースを戦います。実況やインタビューつきです。

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    昨年の12月3日(日)ツインリンクもてぎで開催された「Honda Racing THANKS DAY 2017」の公式ダイジェストやお客さんが撮影したビデオなどをまとめてみました。佐藤琢磨の凱旋。マルケス、ペドロサたちが参加したスーパーカブレース。ジェンソン・バトンやストフェル・バンドーンがマクラーレンホンダのF1マシンやNSX-GTをドライブなど盛り沢山でした。

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    12月3日(日)ツインリンクもてぎにて開催された「Honda Racing THANKS DAY 2017」で、佐藤琢磨がインディ500歴代勝者の顔が刻まれたボルグワーナートロフィーとともに凱旋、優勝したマシンでデモランをおこないました。「Car Watch」の4Kビデオと、走行部分&トーク部分をノーカットで収録したファン撮影のビデオです。

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    ニューヨーク州ワトキンズグレンにあるロードコース「ワトキンス・グレン・インターナショナル」で開催されたインディカー・シリーズ第16戦は、25歳のアメリカ人アレクサンダー・ロッシが2016年のインディ500以来の優勝!途中、燃料補給に問題がでて16番手まで落ちたロッシは、同僚の佐藤琢磨のスピンによるコーションに救われるかたちでトップに復帰、そのままポール・トゥ・ウィンを飾りシリーズ2勝目をあげています。これでシボレーのニューガーデン vs ホンダのロッシというメーカーが誇る若手アメリカン対決が一層注目!2位はディクソン、3位にハンター-レイがはいりホンダユーザーが表彰台を独占しています。

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    インディカーシリーズ第15戦は、6周目にポールスタートのウィル・パワーがコントロールを失いクラッシュすると、すぐ後ろにいた5、6番手の佐藤琢磨とエド・カーペンターも接触してクラッシュ。カーペンターがパワーにのりあげてしまいます。19周目から本格的に再開されたレースはニューガーデンが制し、今季4勝目をあげランキング首位を堅持しています。2位にはランキング2位のディクソン。3位にパジェノーが入っています。クラッシュシーンと30分ハイライトです。ちなみに、スタート前にトニー・カナーンがクラッシュするという珍プレーも発生…

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    佐藤琢磨の勢いが止まらない!!!インディカーシリーズ第9戦「テキサス」決勝。序盤にピットレーンでのクラッシュに巻き込まれた佐藤琢磨は、戦略や運も味方につけ、終盤にはトップ集団でバトルを展開します。めまぐるしく順位が入れ替わるなか、接触ギリギリの駆け引きをしていたサイモン・パジェノやトニー・カナーンを3ワイドの大外から追い抜き、さらにはウィル・パワーとスコット・ディクソンの首位争い中の2台をさそうと、またしても3ワイドにもっていくファンタスティックな走りを披露!残り4周というところでコース内側の芝生に乗り曲がりきれずディクソンに接触、数台をまきこみクラッシュしましたが、今回もレースを盛り上げました。ラスト12周の熱い走りと、1.5マイルオーバルで多発したクラッシュを一気見!ちなみに152周目の多重事故では、一気に7台が姿を消し赤旗が掲示。レースは30分程中断。このサバイバルレースで勝利を勝ち取ったのはウィル・パワーでした。

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    5月28日に開催されたインディカーシリーズ第6戦「第101回 インディアナポリス500マイルレース」決勝は残り5周でトップにたった佐藤琢磨の劇的勝利で幕を閉じました。インディカー公式から決勝レースの4時間15分におよぶフル映像と、30分ハイライトが公開。さらに個人スポンサーのグリコからはメッセージムービーが公開されています。「日本人初制覇」「戦慄のクラッシュで赤旗中断」「F1ドライバーのアロンソがトップ快走」など、話題が盛沢山なレースでした。そして佐藤琢磨はこの勝利で2億7千万円の賞金をゲット!総額約14億6千万円の賞金は他のドライバー達にも分配され、途中でストップしたフェルナンド・アロンソには3千4百万円ほどの額が支給されるのだそうです。これぞアメリカンドリーム!

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    インディカー第6戦「第101回インディアナポリス500マイルレース」決勝が開催され、佐藤琢磨(アンドレッティ/ホンダ)が優勝するという歴史的な出来事が発生しました。世界三大レースのひとつ「インディ500」を日本人が制覇するのは初めて。最後のグリーンフラッグから感動のフィナーレまでの動画です。ラスト11周でレースが再開すると、残り9周でリーダーの#8 マックス・チルトンをパスしようとアウトからしかけ失敗、一度は3番手に落ちますが、エリオ・カストロネベスがチルトンをパスすると、琢磨もそれに続いて2番手に。残り5周に入るロングストレートでアウト側からカストロネベスをかわしトップにたつと、最後まで追撃を振り切りインディ500を初制覇しました。※決勝の公式ショートハイライト映像を追加しました。

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