全日本GT選手権

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    1988年から1999年にかけてA70,A80スープラで活躍した関谷正徳と全日本GT選手権のカストロールトムススープラ、2001年から2005年にA80スープラを駆り2002年に全日本GT選手権王者に輝いた脇阪寿一とエッソウルトラフロースープラ、1999年から2005年あいだにA80スープラで2度タイトルを獲得した立川祐路とauセルモスープラが登場するPVが公開!

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    2000年全日本GT選手権のチャンピオン車両「カストロール無限 NSX」の走行確認テストの模様が公開されました。トヨタ、日産のターボ勢に最高出力480PSオーバーの自然吸気エンジンで挑み、シーズン通算4勝をあげ、NSX-GTとして初めてチャンピオンに輝きました。ドライバーは道上龍、中子修(第4戦まで)、光貞秀俊(第5戦から)という布陣で、道上龍がドライバータイトルを獲得しています。

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    これは集中力を欠くなぁww 土屋圭市が、大切な引退レースの舞台裏でとんでもない仕打ちをうけていた!?V-OPTの稲田大二郎が、六本木のお店の女の子を率いて、全日本GT選手権の最終戦が行われる鈴鹿サーキットに登場!大ちゃんピット裏でおっぱい触ろうとするなや、ドリキンも困ってるじゃないかwwwおなじ引退レース特集でも、過去に紹介した「Hot-Version」との演出の違いが面白いですね、感動か、オフザケかで同じレースとは思えない出来栄え。

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    ドリキン号泣の日。土屋圭市の引退レースとなったのは2003年全日本GT選手権の最終戦である第8戦「鈴鹿」。この年、シーズン半ばまでノーポイントが続くなど厳しい戦いとなっていた「ARTA NSX」は最終戦で一発奮起します。モータースポーツ界のレジェンドは最後のレースでどんな走りを魅せたのか!?ホットバージョンvol.66に収録されていた密着レポート。

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    2004年のホットバージョンVol.68に収録された土屋圭市の引退記念イベントがベストモータリングより公開されていました。土屋圭市が全日本GT選手権を引退した2003年。オフシーズンに筑波サーキットで開催された引退記念イベントで、それまで本山哲がもっていたツーリングカーのコースレコードを1.228秒も縮める51.875秒を叩き出した「ARTA NSX GT500 筑波アタック」と、思い出のマシンに再び乗った「Gr.AタイサンGT-R 筑波アタック」の2本。

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    ベストモータリングから公開された懐かしのレース映像。2000年全日本GT選手権第4戦FISCOで優勝したARTA NSXの密着リポートです。鈴木亜久里と土屋圭市のドリームコンビが今回から投入された2000モデルのNSXで予選5番手からライバルのスープラ勢を見事攻略、真夏の富士スピードウェイを制した一番。ドリームコンビでの最初で最後の優勝でした。

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    ベストモータリングから懐かしいレース映像が公開!2001年全日本GT選手権第3戦SUGOのARTA NSX密着レポートです。土屋圭市のNSXと黒澤琢弥のスープラのバトルは見応えアリ!そして戦犯は燃えたハチロクwww 結局勝ったのはワイン・ガードナー/山路慎一組のスープラでした。

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