国本雄資

    2018y03m29d_203433314

    3月28、29日に富士スピードウェイで開催された全日本スーパーフォーミュラ選手権第2回公式合同テスト。初日の午前にトップタイムを叩き出した#19 関口雄飛(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)、初日午後#2 国本雄資(P.MU/CERUMO・INGING)、二日目午前#5 野尻智紀(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)の車載映像が公式より公開されました。

    2017y10m19d_135310147

    坂東正明代表(GTA会長)の息子、坂東正敬監督率いるレーシングプロジェクトバンドウから#19「LEXUS TEAM WedsSport BANDOH」のかっこいいムービーが公開!

    IMG_7089

    富士スピードウェイで開催されているスーパーフォーミュラ第3戦。7月8日(土)に行われた予選でポールポジションを獲得したのは16年王者の国本雄資でした。SF公式からオンボード映像と記者会見が公開されています。国本が叩きだしたスーパーフォーミュラ初ポールタイムは1分23秒044。2番手には0.063秒差でチームメイトの石浦宏明がはいりP.MU/CERUMO・INGINGが最前列を独占しています。

    2017y05m08d_083835029

    FIA世界耐久選手権「スパ・フランコルシャン6時間レース」決勝でワン・ツー完全勝利をキメた「TOYOTA GAZOO Racing」の公式ハイライトクリップ!ポルシェ、ミシュランの映像も一緒にピックアップしてあります。一番スピードのあった#7トヨタTS050ハイブリッドがフルコース・イエローの煽りを2度も喰らう不運で2位となった以外は圧倒的な強さを見せつけたトヨタ陣営でした。それと、1コーナーでミサイルと化した#9のラピエールwww 久々のトヨタ復帰なのにヤラカシ癖はなおっていないの…1位 #8 セバスチャン・ブエミ/アンソニー・デビッドソン/中嶋一貴 2位 #7 マイク・コンウェイ/小林可夢偉 5位 #9 ステファン・サラザン/国本雄資/ニコラス・ラピエール。

    2017y04m02d_232351748

    現在、FIA世界耐久選手権の合同テスト「WECプロローグ」がモンツァで開催されていますが、現地へ赴いたカメラマンからさっそくトヨタ「TS050ハイブリッド」の走りが届けられています。今年こそル・マン24時間レースを制覇したい「TOYOTA GAZOO Racing」はマシンを全面改良、搭載されているパワーユニットは改良型2.4L V6ツインターボエンジンで、出力8MJの軽量化されたハイブリッドシステムが組み合わさります。ドライバー陣営も豪華。#7がマイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ・マリア・ロペス、#8がセバスチャン・ブエミ/アンソニー・デビッドソン/中嶋一貴、2戦だけ参戦する#9はステファン・サラザン/国本雄資/ニコラス・ラピエールという布陣。今回のテストに参加していないドライバーもいますが、初日はトヨタ#7がトップタイムを記録しています。

    2016y11m24d_004654777

    「TOYOTA GAZOO Racing」からスーパーフォーミュラの2016年シーズンハイライトが公開されました。今シーズンはトヨタエンジン搭載車が全7大会9レース中6勝という成績を収め、ドライバー(国本雄資)、チーム(P.MU/CERUMO・INGING)、両方のタイトルを獲得。これで3年連続で両タイトルを制したことになるトヨタ陣営。その闘いぶりを9分間でチェック!

    2016y10m31d_194247243

    2レース制で争われたスーパーフォーミュラ最終戦「鈴鹿」。レース1はチャンピオン有力候補の国本雄資が優勝しランキングトップへ浮上。2位にロッテラー、3位に石浦。ランキング首位で鈴鹿入りした関口雄飛はノーポイントでタイトルに黄信号が灯るもチャンピオン争いはこの4人に絞られる。レース2はバンドーンが制し今季2勝目!心おきなくF1へ羽ばたく。優勝ならチャンピオンだったロッテラーはバンドーンとの終盤戦に敗れ2位。3位石浦となり、6位に入った国本雄資が念願のチャンピオンに輝いた。SF公式のハイライトビデオです。

    2016y10m13d_210805197

    タイ・ブリーラムの「チャン・インターナショナル・サーキット」で開催されたスーパーGT第7戦。レクサス勢は唯一、ヨコハマタイヤを履く19号車「WedsSport ADVAN RC F」がポール・トゥ・ウィン。スーパーフォーミュラではチャンピオンシップを争っている関口雄飛と国本雄資の二人はGT500でコンビを組んで7戦目で優勝を手にすることに。3位にも6号車「WAKO'S 4CR」が入り選手権2位に躍進。TOYOTA GAZOO Racing」から公開された公式ダイジェストです。

    12)

    スーパーフォーミュラの今季2度目の岡山戦はダブルヘッダーで開催され9月10日の土曜日に行われたレース1では、PPの中嶋一貴がグリッド位置を間違える珍プレーで最後尾へ降格のペナルティ。予選3位で前がガラ空きになったバンドーンがこれを上手く利用、ホールショットを奪いそのままトップでチェッカー。SF5戦目で初優勝。日曜日のレース2は途中でトップに躍り出た国本雄資が参戦6年目で嬉しいシリーズ初優勝。公式から公開されたダイジェスト映像です。

    2015y11m25d_161612123

    4万2000人のファンが来場したというトヨタのファン感謝イベント「TOYOTA GAZOO Racing FESTIVAL 2015」。富士スピードウェイの特設会場で行われたトークショーにはスーパーフォーミュラの小林可夢偉、ジェームズ・ロシター、J.P.デ・オリベイラ、国本雄資が参加。その時の動画がSunocoRacingからドロップ!最終戦の可夢偉号ファイアーの秘話も登場w

    このページのトップヘ