土屋圭市

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    1999年12月のベストモータリング&ホットバージョンの菅生合同イベントで土屋圭市がみせた神アタックです。ハチロクによる当時のコースレコード1分38秒351を塗りかえるべく、AE86N2仕様TRDへ乗り込み、夕方のスポーツランドSUGOで全開アタック!果たして何秒更新したの!?

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    ベストモータリング2008年10月号のビデオが公開されています。この号のテーマは2007年9月にデビューした、6代目ポルシェ911(997)GT2。1948年の創業以来最高のスポーツカーをつくり続けてきたポルシェが、世界最高峰のパフォーマンスを与えたモデル。そんな911をドリキンや服部尚貴がテスト!当時デビューしたての日産GT-R (R35)やホンダNSX タイプRと比較したり、筑波サーキットで5周バトルを行います。プロドライバーのリアクションは!?

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    2017年5月31日、メルセデス・ベンツの歴代Eクラスで最速のパフォーマンスを誇る「メルセデスAMG E 63 S 4MATIC+」がデビュー。V8DOHC 4.0リッター直噴ツインターボで、612馬力、850Nm、0-100km/h加速が3.4秒というモンスターセダンですが、なんと、4輪駆動なのにドリフトができる「ドリフトモード」が搭載されています。「WEB CARトップ」からドリキンこと土屋圭市がドリフトを試したり高速インプレッションをおこなうビデオが公開されました。メルセデス・ベンツのイメージを覆す「ドリフトモード」を試したドリキンの評価は!?

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    「Hot-Version」vol.71でドリキンが本物のパトカーで華麗なドリフトを披露!そのビデオがベストモータリングから公開されました。どんなワケでパトカードリフトをキメたのかというと、2004年、沖縄・ちゅら島の交通安全キャンペーンモデルに土屋圭市が選ばれたため、沖縄県警に交通指導をする事に。その一環で披露したのがパトカー(ER34スカイライン)でのドリフトでした。ドリキン「追うほうも追われるほうも上手くなってほしい!」。まー、逃げる方がヘタだと事故ってしまうし名言ですねwww

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    2012年3月25日、栃木県ツインリンクもてぎにてレジェンドドライバーを交えたモテギ1.5チャレンジカップレースが開催。その模様がベストモータリングから公開されています。中嶋悟、高橋国光、鈴木亜久里、土屋圭市、金石勝智など一線で活躍したドライバーからピストン西沢、オートスポーツ誌の編集者などがガチバトル!チャレンジカップ用の6MTホンダ・フィットRSで予選、決勝5周を戦います。ドリキンは予選でトラブって大ピンチ!なんて思ったら流石でしたねww かっこよすぎwww

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    JTCC、JGTC、スーパー耐久、フェラーリチャレンジなどのレーシングカーをそろえ異種格闘技戦!1997年のベストモータリングに収録の企画です。土屋圭市、中谷明彦、服部尚貴による各マシンのチェックから谷田部でのゼロヨン対決、筑波サーキットでの5周バトル。はたしてどのカテゴリーのマシンが速いのか!? 出場マシン:JTCC HONDA ACCORD、JGTC TOYOTA SUPRA、JGTC PORSCHE 911 GT2、GT-R RACE BNR32、SKYLINE GT-R、SUPER TAIKYU BNCR33 SKYLINE GT-R、SUPER TAIKYU MITSUBISHI GTO、Ferrari F355 Challenge Cup。

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    2014年に発売されたHot-Version vol.129の、ゲキ安中古FR車で群サイの峠を攻める企画です。13万キロ80万円の1999年式ホンダS2000、9万4千キロ35万円 98年式マツダ・ロードスター、14万9千キロ 80万円 03年式マツダRX-8、変わりダネでは、スズキの660cc直列3気筒エンジンを搭載し、わずか490kgとめちゃくちゃ軽いケータハム・セブン160が登場!ドリキン、織戸学、谷口信輝はどんなタイムをだした!?

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    D1ドライバー日比野哲也にサポートしてもらい、ドリフトマッスルに挑戦している塚本奈々美の第2戦レポートがベストモータリングから公開!開幕戦の日光ではマッスルクラス16位以内に残れず、追走デビューはお預けとなっていました。今回の名阪スポーツランドは参加台数14台と少ないことでついに追走デビューか!?はたしてどんな結果になったのか?

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    関谷正徳が企画し、2013年から富士スピードウェイで開催されているミッドシップレーシングカーによるワンメイクレース「インタープロトシリーズ」。最高出力340PS/6400rpm、最大トルク45kgm/4000rpmを発生させる4リッターV6エンジンを搭載した専用マシン「kuruma」は車重1050kg。日本製のパーツを多用するなど業界の活性化を図る試みがみられます。そんな和製レーシングカーに土屋圭市が乗り込み富士スピードウェイでテスト!ドリキンの評価は!?ちなみにお値段は2200万円だそうです。「Hot-Version」vol.117のビデオ。

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    全然辛口じゃなくてワロタwww 土屋圭市が日産の最新スポーツモデル、GT-R、フェアレディZニスモ、マーチNISMO S、オーテックマーチボレロA30の4台を走り比べする企画がWEB CARトップから公開されています。マシンを試すのは筑波サーキット。いつになく黙々とステアリングを握るドリキンの評価はいかに!?

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    土屋圭市がポルシェ911の5代目モデルである、ポルシェ996のGT3モデルを駆り、伊豆にある修善寺サイクルスポーツセンターで超絶ドリフト!2000年ベストモータリングのビデオが公開されています。難なくドリフトをかましたようにみえるけど、ドリキン「こういうワインディングで、僕にグローブをハメさせるクルマってのは少ないですよ!」の一言。

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    2012年の「第13回 AE86フェスティバル」では、N2決戦が岡山国際サーキットで初開催されました。その模様をおさめた「Hot-Version」vol.119のビデオがベストモータリングから公開されました。トラブルだらけだったテスト走行から一夜明け、土屋圭市が予選でみせたスーパーラップがカッコイイ!全国から集まったN2スペックのハチロク同士の対決、ドリキンは何位でゴールしたのか!?

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    ベストモータリング2008年4月号に収録の企画が公開。魅惑のFRスポーツを土屋圭市と伊藤大輔が徹底チェックで番付!前頭のロードスターでも点数よくてワロタww 横綱はBMW M3。最後は服部尚貴、木下隆之も加わり4人で恒例の筑波サーキット5周バトル!ドライバー:土屋圭市、服部尚貴、木下隆之、伊藤大輔。参加車両:BMW M3 E92、NISSAN FAIRLADY Z version NISMO、NISSAN SKYLINE COUPE、LEXUS ISF、HONDA S2000 TYPE S、MAZDA RZ-8 Mazda Speed、MAZDA ROADSTER RS。

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    2009年発売のHot-Version vol.97に収録の、懐かしいロータリーマシンをセントラルサーキットで走らせてみる企画がベストモータリングから公開。一つ目は初代マツダRX-7ベースのシルエットフォーミュラ仕様が登場。ワンオフでポルシェ935風に仕上げてあります。もう一つは、JSS仕様の二代目RX-7。部品は全て当時の物を使用しているそうです。ミッションはなんとマツダスピード試作品ww 出演ドライバー:土屋圭市、織戸学、谷口信輝。車両:MAZDA RX-7 SA22C SUPER SIHOUETTE、MAZDA RX-7 FC3S JSS Racer。

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    おいおい!冒頭の寸劇ww 今ならもっと演技力に磨きがかかっていることだろぅwww 土屋圭市と谷口信輝の走り屋コントからはじまるこの回は、ストリートチューニングマシンによる峠バトル!「群砕」ってネーミングが光りますねwww ロケーション:群馬サイクルスポーツセンター。登場車両:DRIFT KING AE86 STREET、NISSAN SKYLINE GT-R V-spec BNR34、CIRCUIT CLUB DC2、CHAMP S14 SILVIA、TECHNO PRO SPIRITS MR-S、KEI OFFICE S15 SILVIA、JAM RACING STARET EP82、AUTO PRODUCE BOSS LANCER RS EVO 7

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    NAロータリーエンジン「RE13J改」搭載のプロトタイプカー「MAZDA 767B」#202を土屋圭市がスペシャル試乗!2009年発売Hot-Version vol.57に収録の企画がベストモータリングから公開されました。排気量654cc×4、最大出力630ps/9000rpm、最大トルク52kg-m/8000rpm、というスペックのル・マンレーサーを兵庫県のセントラルサーキットで走らせています。曲がりづらいヘアピンでのステアリング捌きがすごいことにwww ドリキンは保存状態が素晴らしい!と太鼓判をおしていますが、このマシンが2015年のグッドウッドでクラッシュすることになるなんて…

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    2017年スーパー耐久開幕戦ツインリンクもてぎのST-Rクラスはホンダ「シビック・タイプR」が1-2フィニッシュを果たしました。Gr.2レースで優勝した#98シビックTCRのドライバーは黒澤琢弥/石川京侍/加藤寛規、2位の#97には伊藤真一/中野信治/海老澤紳一という布陣で挑みましたが、第3戦鈴鹿、第5戦富士には#97に道上龍が参戦、第4戦オートポリスでは土屋圭市が#97をドライブすることが発表されています。そんな訳でベストモータリングからはドリキンが開幕戦を偵察しに行った様子が公開されています。元ベスモキャスターの黒澤琢弥と土屋圭市のバトルが現代でみれるなんて!これはワクワクしますね。

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    トヨタの名車「AE86」とホンダ究極のNA「VTEC」の戦い!どちらも好きというドリキンが乗ってきたハチロクはホンダ「S2000」のF20Cへ換装してあるキワモノマシンでしたwww そんな「ウソ2000」を交え筑波サーキット5周バトル!Hot-Virsion vol.55に掲載。ドライバー:土屋圭市、織戸学、飯田章、土屋武士、山路慎一、川崎俊英。出場車両:ARVOU AE86、Crystal Body Yokohama AE86、HOT STAFF AE86、SPOON EG6、Techno Pro Spirits DC2、Amuse S2000

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    ぴちぴちのツナギがええな!「美しすぎるレーシングドライバー」として売り出し中の、ブラジル生まれ、山梨育ちの女性レーサー、塚本奈々美がドリフトマッスル開幕戦「日光サーキット」に参戦。愛車のS14シルビアでケツ進入などの特訓の様子とマッスルクラス開幕戦のリポートがベストモータリングから公開されました。スポッターにD1ドライバー日比野哲也をむかえた初戦の結果は…単走2本が終わった時点で21位と、16位以内に残れず追走デビューはお預けとなりました。次戦は5月13日の名阪スポーツランド。ちなみに塚本さんは劇場版「頭文字D Legend3 -夢現-」のプロモーションアンバサダーなんだそうです。

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    1994年から名前を「JTCC」に変えた全日本ツーリングカー選手権は、それまでとは違うスプリントレースとなり、マシンのイコールコンディション化を図ったため接戦が繰り広げられるようになりました。94年はトヨタ、日産、ホンダ、マツダなど日本メーカーに加え、BMW、ボクスホール(オペル)、アルファロメオ(スポット参戦)などが参戦。後のルマン24時間最多王者トム・クリステンセンもトヨタ「コロナ」で出場していました。そんなシーズンの第8戦「仙台ハイランド」の車載を交えたダイジェストがベストモータリングから公開!車載はベスモキャスターだった服部尚貴(ジャックス シビック)、土屋圭市(STP 圭市 CIVIC)、中谷明彦(綜合警備BMW)、黒澤琢弥(TOYOTA CORONA)、飯田章(ザナヴィ・サニー)に設置。果たして誰が表彰台に立った!?

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