実験

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    テレビ局がYouTubeをやったらこうなったwww クレーンで吊り上げたり、爆破スタントしたり、普通のユーチューバーじゃ出来ない規模ですごいんだけど、こんなにお金かけても回収できないんじゃないの!?番宣だったんだろうけど…これで終わらず、ぜひとも継続してほしい。

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    「バケットシートのホールド力ってどれくらいあるのだろう?」とふと思った「VIDEO OPTION」に呼び出されたラーマン山田をつかった人体実験。ハチロク後期の純正シートにはじまりセミバケット、フルバケットを試す!強い横Gでもドライバーをしっかり運転席に固定するアイテムのホールド力は!?

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    ラーマン山田ことターザン山田の山田英二が体当たりで挑んだVIDEO OPTIONの人体実験シリーズ3本一気見。オフセット衝突でのエアバッグ作動テスト、豚の丸焼き状態のレーシングスーツ耐火実験、スポーツ触媒の排ガス中毒耐用時間実験など、ラーマンじゃなきゃ逝ってしまいそうな爆笑実験!9:11に突如投入されるクリップは何なんだろうww 販売コードギリギリ!?

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    2000年発売のHot-Version vol.43で、自動車のリアにつけるエアロパーツのひとつ「GTウィング」を大研究しています。ライトチューンのS14シルビアで、有る無しの挙動やスピードの違いを検証。ウィングがあると、筑波サーキットのダンロップから2ヘア手前までベタ踏みでイケたり、明らかな違いが!後半はGTウィングを装着している読者マシン(RX-7、ロードスター、MR2、シルビアなど)を土屋圭市が走らせてチェック!

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    電子レンジの中でエアバッグを膨らませ、レンジが破壊される瞬間をスローモーションで撮影したビデオが人気になっているので紹介します。ほとんどのエアバッグの基布には「ナイロン66」という化学繊維が使われるそうですが、随分丈夫なんですね。レンジの蓋を数メートル吹っ飛ばし、キャビネットも歪ませてしまった…ちなみに耐火性や高温下での強度保持性があるからエアバッグに採用されているのだとか。

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    金属のような硬いものでも切断加工できるウォータージェット。そこにスケートボードのウィールをゆっくり近づけてみたら…こんな予想外の事がおきた!真っ二つに切断されるのかと思いきや、高速回転しはじめ遠心力でウィールが伸びてしまいます。そして最後はベアリングから外れとんでもない事に…その一部始終をスローモーションで!一般的な材質はウレタンゴムだと思うのですが、こんなになるの!? 他にもデッキごと切断したり、ついでにシューズまで餌食に。

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    アメリカのロボット研究所「MegaBots」が制作したジャイアントロボ「MegaBot Mk.lll」がデビュー。以前紹介した動画では、メガボットが初代プリウスをサンドバック代わりにパンチを披露していましたが、その時ボコボコになったプリウスにトドメを刺す動画が公開されています。なんとジャイアントロボ用の巨大ナイフを、上から落とすというもの。重さ約227キロ、全長3メートルほどのジャイアントブレードの威力はどんなもんなのか!?

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    オーストラリアの自動車アセスメント「ANCAP」の日本車を使った実験が興味深かったので紹介します。その実験とは、日本が誇る大衆車トヨタ「カローラ」の1998年製と2015年製の車両をそれぞれ時速65キロで走らせオフセット衝突させてみるというもの。実験の映像をみると、昔のカローラは衝突の影響で、キャビン内部にあるハンドルやメーター類がドライバー側に押し出されていますが、現代のカローラはエアバッグがあるうえ、キャビン部分には事故の影響は殆どなく、ライフスペースがしっかり確保されているのが分かります。衝撃の吸収力が格段に進化!すごいなコレ。

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    (゚Д゚) 伸びきった足が怖いぃ…分裂しちゃうかと思った!ディスカバリーチャンネルの番組「Farmtruck and AZN」の身体を張ったお馬鹿な実験が衝撃的でしたww ゼロヨンレースなどで燃料と一緒に噴射する「Nitrous Oxide/亜酸化窒素」のスプレーを回転式の座椅子の両脇につけ噴射!その瞬間ドン引きする程の速さで廻るイッスwww これよく事故にならなかったな、座ってた本人はあまりの遠心力に失神寸前の様子でしたwwww 名前をつけるとしたら「ナイトラス・オキサイド・システム・スピニング・チェア」かな、中二心をくすぐるなぁ。

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    ドリキン「僕は固いのが好きです」。1996年発売のHot-Version vol.19に収録「ダンパーに強くなる!! タメになるメカニカル講座」が公開。パーツ大研究シリーズです。かなり古い、20年も前のビデオですが、ダンパーを変えた事による車高の変化、ダンパーの選び方などが解説されています。ドリキン号を使った実演もアリ。出演:土屋圭市、隠岐武嗣、大井貴之。

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    ガラスヘッドで燃焼室が覗ける「シースルーエンジン」製作者が、お酒やプロパンガスを燃料にするとどうなるかを試していました。コンプレッサーや芝刈機の会社「ブリッグス&ストラットン」製の小型エンジンに、テキーラ、スピリタス、プロパンガスをぶち込んで点火!さすがスピリタス様や!!アルコール度数95%のポーランド産ウォッカはダテじゃないですねwww

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    おおぉ…面白い!吸気、圧縮、燃焼、排気という4ストロークが良く分かってしまうwww 芝刈り機に使うような小型ガソリンエンジン(ブリッグス&ストラットン社製)のヘッド部分をガラスにして内部が見えるシースルーエンジンに改造。ガソリン、アルコール、アセチレンの3種類の燃料で点火、その様子をハイスピードカメラで撮影したビデオです。ガソリンはさすがによく燃えるけど、アルコールはミスファイヤしまくりで燃焼室には液体がどんどん溜まってゆくwww バーナーなどに使われるアセチレンは真っ黒に、こちらは不完全燃焼ですかね…

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    明けましておめでとう御座います。当サイトをご覧頂いている皆様にとって、2017年がこのカムシャフトのようにスムーズで滞りの無い一年でありますように!という願いを込めまして、14000回転まであげたエンジン内部の動きを見てみましょー。オイルを撒き散らしながら一生懸命回るカムシャフトとバルブが上下に目にも留まらぬ速さで動くwww この下で爆発がおきピストンしながら吸気と排気をしていると思うと凄すぎぃ…今年も「乗り物動画のモトディスコ」をよろしくお願い致します!

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    なるほど!高くても売れる理由ってこういう事なんだろうねwww ベストモータリング公式から公開された2006年に行われた実験映像、トヨタ「ハイエース グランドキャビン」と日産「キャラバンCoach GX」によるパニックブレーキ対決です。制動距離が数十メートル違ってくるなんて…ドライバーをつとめた服部尚貴さんの反応をどうぞwww

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    2005年にベストモータリングが調査したパニックブレーキランキングのビデオです。日本車からは「ekスポーツ」「ヴィッツ」「プレマシー20S」「レガシー2.0GT」「ハリアーハイブリッド」「フェアレディZ ST」「フーガ350GT」。外車からはVW「ゴルフGT」とポルシェ「911カレラ」が参戦。ブレーキ性能を試すドライバーは服部尚貴。動画の説明に「世界のスタンダードと言われるvwゴルフが最低評価という結果が出た‼︎」とウキウキで書いてあってワロタwww

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    速すぎワロタwww 850馬力のオフロード用トロフィトラックと、ニトロ燃料で1万馬力を誇るファニーカーのゼロヨン異種対決のビデオです。この結果をみちゃうと850馬力しょっぼ…なんて勘違いしちゃいそうな加速スピード差で戦闘機みたいに追い抜いてゆく。

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    ゴリゴリの道を爆走するために生まれてきたトロフィートラックを人の背丈ほどの高さから落としてみてアームがグィーッと動く様子をとらえたビデオです。おーすげぇ、フワッと衝撃を消してるwww この吸収力抜群な高性能サスペンションのおかげで220km/hなんてトップスピードをオフロードでだせてしまうのか…

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    思ったよりイケルやん…と思ったらエアバック装備無しか、怖っ!!グローバルNCAPによる衝突安全テストでインド市場向けの小型車とSUVの多くが星ゼロの最低評価を獲得!その時の映像です。設定時速は64キロ。よくみたらルノーはエアバッグ有りでも0点を叩き出してたww

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    F1マシンがどんどんダサくなっていく気がするのだけど、迷走しすぎじゃない?フェラーリに次いでレッドブルも独自にドライバー保護デバイスをテスト。この「エアロスクリーン」という名の保護システムは蓋のないキャノピー型。さっそく元F1ドライバーのタキ井上さんがワイパーどうすんねん?と突っ込んでたけどホントどうするの?低速でも綺麗に飛んでいくのかな…

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    JAFロードサービス救援以来件数で「高速道路1位、一般道路2位」に輝くのがタイヤのパンクだそう。今回の実験ではパンクの原因となる低空気圧とパンクした瞬間のクルマの挙動を検証。カーブを曲がる途中で負荷がかかってるタイヤがバーストすると大変な事になるのがよく分かる…

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