富士スピードウェイ

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    2011年FIA GT1世界選手権でミハエル・クルム/ルーカス・ルアー組がドライバーズタイトルを獲得、その時のマシン#23 JRM Racing NISSAN GT-Rにヤン・マーデンボローがのりこみテスト走行した時のPOV。

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    スモッグ&雨の悪天候となってしまったFIA世界耐久選手権第7戦「6 Hours of Fuji」。1-2フィニッシュをきめた「TOYOTA GAZOO Racing」のハイライトムービーです。

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    雨と濃霧の富士スピードウェイで開催されたFIA世界耐久選手権(WEC)第7戦 「6 Hours of Fuji」は、度重なるセーフティカーランと2度の赤旗がでるなかセバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/アンソニー・デビッドソン組#8トヨタTS050ハイブリッドが優勝。チームメイトのマイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス組#7が2位にはいり、トヨタがホームレースでワンツーフィニッシュをかざりました。LMP2クラスは#31ヴァイヨン・レベリオン・オレカ07・ギブソンが、LM-GTEプロクラスは#51AFコルセ・フェラーリ488 GTEが優勝しています。WEC公式とJ SPORTSの日本語ハイライト映像をピックアップ。

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    可夢偉の嬉しそうな顔wwwww 富士スピードウェイで開催されているFIA世界耐久選手権初日、FP2が雨のため約50分間中断したなかで「TOYOTA GAZOO Racing」のセバスチャン・ブエミがTS050ハイブリッドのコクピットで爆睡。その様子がカメラにおもいきり映されてしまいました。しかもイビキまで…ラジオチェックしてるのにまったく起きないのな(´・ω・`) ちなみに二日目の予選ではポルシェが1-2でフロントロウ、トヨタ陣営は3、4番手を獲得。現在決勝レースがおこなわれています。

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    FIA世界耐久選手権(WEC)第7戦「6 Hours of Fuji」が静岡県・富士スピードウェイではじまりました。初日金曜日はあいにくの雨となりましたがフリープラクティスがおこなわれ、#8トヨタTS050ハイブリッドのオンボード映像が公開されています。FP1で#2ポルシェを必死に追う構図。この日の総合トップは#1ポルシェ919ハイブリッド。トヨタ陣営はヘビーウェットとなったFP2で#7がトップタイムをだしています。天気予報をみると土日も雨なのかなぁ…

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    2006年の「VIDEO OPTION」の企画で、富士スピードウェイのジムカーナコースで開催された「JIFA自動車サッカー悪道カップ」。D1ドライバーや腕っぷしのチューナーが集まり、自動車で巨大なボールをあやつりサッカーをするという競技ですが随所にプロのわざが光っているんです。そんな動きできるの?っていうドリブルをみせたり、小回りをきかせた旋廻や、制動距離のみじかい鬼ブレーキなど、フザケてるようでしっかりコントロール。怪我しない程度にぶつけるのもうまいな!ちなみに直径1.5メートルの硬化発砲スチロール製のボールは時価30万円相当なんだそうですwww

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    2010年5月に開催されたニュルブルクリンク24時間レースで#50レクサスLFAがみごとクラス優勝をはたしましたが、もう一台の#51に服部尚貴が乗りこみ富士スピードウェイでアタック、感触をたしかめるビデオがベストモータリングから公開されています。レブリミット7500rpmにおさえられ、シフトスピードも遅らせてある試乗会仕様になっているようですが、荒れた路面で24時間戦いぬくように作られたマシンに感激!?

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    1992年の富士スピードウェイで開催されたジャパン・スーパースポーツ・セダンレース(JSS)で、予選3番手からホールショットをきめ、日産スカイライン勢との熱いバトルにもちこんだ土屋圭市の勇姿です。この時の愛機はマツダ・RX-7(FC3S)!はたしてどんな結果になったのか!?ホットバージョンのロゴがまだファミコンゲームのタイトルみたいで時代を感じますねwww

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    ニスモからニッサンGT-R NISMO GT3をドライブするヤン・マーデンボローのヘルメットカム映像が公開されています。サーキットは富士スピードウェイ。途中、観光バスやミニバンを追い抜いていくので、どうやら昨年のニスモフェスティバルのサーキットサファリですかね。今年からGT500にステップアップしたマーデンボローはスーパーGTに参戦する日産の将来を担う若手として期待されています。

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    2005年12月4日に富士スピードウェイで開催された「ニスモフェスティバル」。そのテスト走行日に、シルビアのシルエットフォーミュラ「#23 ニチラ インパル シルビア スーパーシルエット」を試乗しに行った稲田大二郎は、星野一義にレクチャーされながら、暴走族憧れのマシンに試乗!もちろんニスフェス当日の様子も取材しています。さすが武骨なシルエットフォーミュラですね。S12型のフロントFRPカウルだけでも50kgの重さ!

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    8月6日(日)、SUPER GT第5戦の決勝レースが富士スピードウェイで行われ、開幕から4連勝中のLEXUS LC500勢は重いウェイトハンデや燃料リストリクターの影響で苦戦を強いられながらも奮闘、#23 MOTUL AUTECH GT-Rと熱いバトルを繰り広げるなど、立川祐路/石浦宏明組 #38 ZENT CERUMO LC500 が3位表彰台を獲得しました。中嶋一貴/ジェームス・ロシター組 #36 au TOM'S LC500 が4位フィニッシュで、ロシターがランキング首位に浮上!LEXUS陣営は6台全車がトップ10フィニッシュでした。TOYOTA GAZOO Racing公式映像です。

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    8月6日(日)に富士スピードウェイで開催された「SUPER GT Round 5 FUJI GT 300km RACE」。日産陣営は松田次生/R.クインタレッリの#23 MOTUL AUTECH GT-Rが#38 ZENT CERUMO LC500とのバトルを制し2位を死守!長いストレートの後半でのびるGT-RはLC500の攻略を許さず、表彰台を獲得しました。5位に#12 カルソニック IMPUL GT-Rが入賞。予選、決勝レースの日産公式ダイジェスト映像です。

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    8月6日、富士スピードウェイで開催されたSUPER GT第5戦は、GT500クラスで野尻智紀/小林崇志の#8 ARTA NSX-GTがポールトゥウィンで初勝利をあげ、GT300クラスは、高木真一/ショーン・ウォーキンショーの#55 ARTA BMW M6 GT3が1年ぶりの優勝を果たし、ARTAが両クラス制覇しました。GT500でARTAは約4年ぶり、ホンダとしては2年ぶりの優勝でした。ちなみに、野尻はスーパーGTで初優勝、小林はGT500初優勝、ウォーキンショーはGT300初優勝、高木はGT300通算最多勝記録タイの18勝目!SUPER GT公式ハイライト映像です。

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    富士スピードウェイで開催されているSUPER GT第5戦は、GT500、GT300クラスともにARTAがポールポジションを獲得しました。公式アカウントから、2年連続で富士のポールポジションを獲得した、GT300クラス #55「ARTA BMW M6 GT3」の練習走行のオンボード映像が公開されています。ARTA今季初勝利なるのか!?66周の決勝レースは、本日15時25分にスタート予定!

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    2017年 全日本スーパーフォーミュラ選手権第3戦「富士スピードウェイ」の予選と決勝レースの公式ダイジェスト映像です。7月9日、55周で争われた決勝レースは、ポールポジションからスタートした#1 国本雄資(P.MU/CERUMO・INGING)が31周目までトップを守るも、サスペンションにトラブルが発生しリタイア。かわりにトップにたったチームメイトの#2石浦宏明が終盤まで速さを維持し約1年ぶりの勝利を手にしました。2位には初表彰台の#7 フェリックス・ローゼンクビスト。3位に#36 アンドレ・ロッテラーが入っています。

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    6月に富士スピードウェイで開催された「Porsche Experience Day 2017」でオープンプロトタイプカーの「ポルシェ・936」、グループCカーの「ポルシェ・956」という耐久レースにおけるアイコニックなマシンでデモランをおこなったジャッキー・イクス。この二台は70年代半ばから80年代半ばにポルシェから耐久レースへ出場していたイクスが実際に乗っていたマシンですが、その往年の名車や日本でのイベントについて語るムービーがポルシェから公開されました。日本語字幕つき。このレーシングカーが活躍した頃は、少しのミスが致命的な事故につながる事も多く、ハラハラドキドキしながら観戦した人も多いのではないでしょうか。

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    6月3日、4日の二日間にわたり富士スピードウェイで開催された「Porsche Experience Day 2017」。ポルシェ・カレラカップ・ジャパンなどと同時開催されたイベントですが、F1で活躍し、耐久レースで多くの勝利をあげたレジェンド、ジャッキー・イクスがデモランを行いました。そのイベントムービーがポルシェ公式から公開されています。お客さんが撮影したデモランビデオと一緒にピックアップ!イクスがステアリングを握ったのは、マルティニカラーのポルシェ・936とロスマンズカラー(タバコ広告禁止仕様)のポルシェ・956という伝説的マシン。後者はグループCカーを象徴するマシンですね。カッコイイ。

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    2017年5月31日、メルセデス・ベンツの歴代Eクラスで最速のパフォーマンスを誇る「メルセデスAMG E 63 S 4MATIC+」がデビュー。V8DOHC 4.0リッター直噴ツインターボで、612馬力、850Nm、0-100km/h加速が3.4秒というモンスターセダンですが、なんと、4輪駆動なのにドリフトができる「ドリフトモード」が搭載されています。「WEB CARトップ」からドリキンこと土屋圭市がドリフトを試したり高速インプレッションをおこなうビデオが公開されました。メルセデス・ベンツのイメージを覆す「ドリフトモード」を試したドリキンの評価は!?

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    富士スピードウェイで開催されているスーパーフォーミュラ第3戦。7月8日(土)に行われた予選でポールポジションを獲得したのは16年王者の国本雄資でした。SF公式からオンボード映像と記者会見が公開されています。国本が叩きだしたスーパーフォーミュラ初ポールタイムは1分23秒044。2番手には0.063秒差でチームメイトの石浦宏明がはいりP.MU/CERUMO・INGINGが最前列を独占しています。

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    関谷正徳が企画し、2013年から富士スピードウェイで開催されているミッドシップレーシングカーによるワンメイクレース「インタープロトシリーズ」。最高出力340PS/6400rpm、最大トルク45kgm/4000rpmを発生させる4リッターV6エンジンを搭載した専用マシン「kuruma」は車重1050kg。日本製のパーツを多用するなど業界の活性化を図る試みがみられます。そんな和製レーシングカーに土屋圭市が乗り込み富士スピードウェイでテスト!ドリキンの評価は!?ちなみにお値段は2200万円だそうです。「Hot-Version」vol.117のビデオ。

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